国内最大級のSaaS比較・口コミサイト

  • リストにサービスはありません
  • リストに資料はありません
会員登録/
ログイン
20
26
月間ランキング

20266月度
BOXIL資料請求数ランキング
ナレッジマネジメントツール

20266月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

NotePM

株式会社プロジェクト・モード
AIナレッジ管理ならNotePM。 NotePMは、株式会社プロジェクト・モードが提供する、社内のマニュアルや業務ノウハウをAIで蓄積・活用できるナレッジマネジメントツールです。 点在しがちな手順書・FAQ・議事録などをひとつに集約し、AIチャットボットが内容を理解して必要な情報を瞬時に引き出します。 「あの資料どこだっけ?」と探し回る時間や、同じ質問への対応負担を解消し、組織全体のナレッジ活用を加速します。 ITツールに不慣れな方でも直感的に使えるシンプルな操作性に加え、堅牢なセキュリティを完備。 30日間の無料お試し(自動課金なし)で全機能をお試しいただけます。
おすすめポイント
AIが社内の"知りたい"に即回答──AIナレッジ管理
NotePMには、蓄積したナレッジを最大限に活かすAI機能を搭載しています。 質問するだけで社内ドキュメントをもとにAIが回答するAIチャットボット、マニュアルを自動で作成するAIマニュアル作成機能、アップロードしたファイルをAIがマニュアルに自動変換するAIファイル取り込み機能を完備。 要約・翻訳・文章校正もAIで行え、マニュアル作成や情報整理にかかる工数を大幅に削減します。 これらのAI機能はすべて基本料金に含まれており、追加費用は一切かかりません。 情報を「貯める」だけのツールから、AIが「答えてくれる」ナレッジ基盤へ。属人化の解消と、現場が自走できる情報共有を実現します。
表記ゆれ・同義語も自動検知する強力な検索性
「探しても見つからない」を解消するのが、NotePMの強力な検索性です。 キーワードが完全一致しなくても、表記ゆれや同義語を自動で検知する関連度検索により、目的の情報へ確実にたどり着けます。 検索対象はページ本文だけでなく、Word・Excel・PowerPoint・PDFなど添付ファイル内のテキストまで網羅。 該当箇所はハイライト表示されるため、必要な情報を一目で把握できます。自分で調べて見つかる体験が定着すれば、問い合わせ対応の負担も自然と減っていきます。
大手・金融機関も導入。実績と安心のセキュリティ
NotePMは、業種・規模を問わず幅広い企業に導入されています。 セキュリティ面でもISMS認証(ISO/IEC 27001)を取得し、IPアドレス制限やSSO、柔軟なアクセス権限設定にも対応。 金融機関の利用にも耐えうる水準で、機密情報も安心して蓄積できます。
2位

Qast

any株式会社
Qastは、組織に埋もれる個人の知識や経験を引き出し、企業のナレッジマネジメントを成功に導くクラウドサービスです。 下記のような課題に心当たりはありませんか? ■「あの情報、資料どこにあったっけ?」と探す時間が発生している。 ■ 同じ質問が繰り返され、ナレッジが蓄積されていない。 ■ 知見が一部のメンバーに集中し、組織として活用できていない。 ■ 異動や退職があるたびに、引き継ぎに不安を感じる。 こうした課題の背景には、個人の頭の中にある「暗黙知」が、組織全体で使える「形式知」として蓄積・共有されていないという構造的な問題が潜んでいることが少なくありません。 弊社サービス「Qast」は、単にドキュメントを検索するだけのツールではなく、AIが属人化したノウハウをスムーズに形式知へと変え、組織の資産として再活用できる状態をつくるプラットフォームです。 ・誰でも直感的に操作可能なシンプルな画面設計 ・活用状況/利用傾向/ナレッジの特性などを定量的に観測・分析 ・探している情報・知識に素早くたどり着くための高度な検索機能 ・心理的安全性を確保しつつ、大規模な全社利用にも対応した設計 ・数多くの顧客の活用支援を経験した専門のナレッジコンサルタントが伴走
3位

Confluence

アトラシアン株式会社
Confluenceは、Atlassian社が提供する、リモートに最適なチーム用のワークスペースです。チームの知識を1ヶ所に集約したり、複数のドキュメントやアイデアを統一したりと、組織全体で情報をスムーズに共有・活用できます。リアルタイム共同編集やコメント機能によって、複数人が場所を問わず同時に作業でき、分散したチームでも生産性を維持したオープンなコラボレーションが可能です。そのため、リモートワークやハイブリッドな体制下でも、メンバー間で一貫した情報基盤を共有しながら知識の断絶を防げます。 また、JiraをはじめとするAtlassian社製品や外部システムともスムーズに連携でき、要件に合わせて柔軟に機能を拡張できます。アクセス権限の細かな設定でコンテンツの公開範囲を制御し、安全性を確保しながらナレッジを全社展開できるほか、豊富なテンプレートで資料をスムーズに作成できる点も、Confluenceの大きな強みだといえるでしょう。
4

RICOH デジタルバディ

リコージャパン株式会社
RICOH デジタルバディは、社内に散在する情報をAIが正しく理解して活用できるようにするドキュメント活用基盤です。 AIが業務で正しく答えるには、御社固有の業務知識―規程、マニュアル、過去事例、図面―を「AIが使える状態」にしておくことが前提になります。 RICOH デジタルバディは、生成AIにRAG※(検索拡張生成)技術を組み合わせることで、社内に蓄積された文書やデータを正確に検索・参照し、根拠を明示した回答を生成する社内ナレッジ活用サービスです。 テキストだけでなく画像・図表も理解するマルチモーダルRAGを搭載し、これまで検索できなかった「図の中の情報」にもたどり着けます。 回答のもととなる資料や該当箇所をページ単位で確認できるため、情報の正確性と信頼性を担保したまま、業務で安心して活用できます。 さらに、ファイルを参照しない汎用AI対話機能(Chatモード)も搭載。社内ナレッジ検索から日常的なAI活用まで、これ1つで完結します。お客様は用途に応じて複数のAIモデルから選択してご利用いただけます。 質問内容に応じて、テキスト検索・画像検索など複数の検索方式から最適なものを自動選択し、回答を生成。情報検索に費やしていた時間を減らし、判断や意思決定に集中できる業務環境を実現します。 ※RAG〔Retrieval-Augmented Generation〕は、大規模言語モデル(LLM)によるテキスト生成と、外部情報の検索を組み合わせることで、回答精度を向上させる技術のことです。
5
900社以上(※1)の企業に導入、業界シェア成長率No1!(※2) Helpfeel Back Officeは、「ナレッジの整備・管理」と「社内ヘルプデスク対応」を同時に最適化する自己解決型AI検索システムです。 特許技術「意図予測検索」と生成AIを融合させ、従業員が知りたい情報に秒速でアクセス可能に。属人化しがちな問い合わせ対応を可視化・標準化し、業務効率を飛躍的に高めます。 ツール構築・改善は専任チームが伴走し、現場に定着するナレッジ基盤を構築します。 ※1 出典:Helpfeel公式HP(2026年6月25日閲覧) ※2 出典: 富士キメラ総研「2025 生成 AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」において
6

SolutionDesk

アクセラテクノロジ株式会社
FAQ、マニュアル、商品説明書、仕様書、作業報告書、通達、個々の持つノウハウ等、社内にあるあらゆる情報を「ナレッジ」として一元管理し、共有・活用を促進。さらにその社内ナレッジを対象に生成AIを活用可能。技術伝承、属人化解消、スキルの平準化を促進し、組織全体の生産性向上に貢献します。
7

Zendesk

株式会社Zendesk
Zendeskは、米国サンフランシスコに本社を置くZendesk社が提供するカスタマーサービスプラットフォームです。世界10万社以上(※)に導入される統合型のプラットフォームで、包括的で使いやすい設計が特徴です。 ECサイトやコールセンター、社内ヘルプデスクなど、さまざまなシーンで発生する問い合わせを、メールやチャット、電話といった複数チャネルからZendeskへと取り込み、問い合わせ履歴や顧客情報といった必要なデータを一元管理できます。質問内容はチケットとして管理され、そのチケットを参照することで問い合わせ内容や対応状況などを一目で把握可能です。 ※出典:Zendesk公式HP(2026年4月14日閲覧)
8

Notion

Notion Labs Japan合同会社
万能ワークスペースとして提供されるNotionは、社内Wikiやプロジェクト管理をひとつの場所に集約できるシステムです。部門ごとに利用していた複数の業務ツールや情報を一元管理し、情報共有や検索性の向上を支援します。テキストや画像だけでなく、ボードビューやタイムラインビューなどのデータベースビューを組み合わせ、各チームに合わせた管理画面を構築できます。 また、AIアシスタントの働きが組み込まれており、議事録の要約やタスクの自動抽出などを通じて、日常的な文書作成や情報整理の生産性を飛躍的に高めます。スタートアップから大企業まで幅広い企業で利用されており、ナレッジ共有やプロジェクト管理に活用されています。
9

Kibela

株式会社ビットジャーニー
Kibelaは、個人の発信を組織の力に変えることをコンセプトとしたナレッジ共有ツールです。AI検索(β版)や記事・添付ファイルの全文検索に対応しており、必要な情報をすばやく見つけられる設計になっています。レイアウト変更により、社内ポータルとしての活用も可能です。 記事作成では、リッチテキスト・同時編集・マークダウンの3つの編集方法を選択できます。PDF・Word・PowerPointのインポートにも対応しており、議事録や日報などはテンプレート化して投稿先や記載項目を統一できます。 管理面では、グループごとに管理者を設置して権限を委譲できるほか、IPアドレス制限・SAML 2.0認証・多要素認証・監査ログなどのセキュリティ機能も備えています。チャット・メール・対面でのサポートに加え、初期設計や運用定着を支援するサービスも提供されています。
10

saguroot

株式会社丹青社
『saguroot』は、社内の膨大な資料から価値ある知見を効率的に見つけ出し、イノベーション創出を支援する、知の探索プラットフォームです。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る