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20268月度
BOXIL資料請求数ランキング
コールセンターシステム(アウトバウンド)

20268月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

Dream Call Next

株式会社ドリームソリューション
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Dream Call Nextは、株式会社ドリームソリューションが提供する営業支援コールシステムです。発信ボタンのクリックといった直感的な操作で架電でき、通話内容は自動で記録されます。システム上に蓄積されたデータから、受注・見込み件数や受注率などのリアルタイムで分析できるため、KPIの進捗状況も即座に把握可能です。 また、管理者は通話をモニタリングしたり、必要に応じてオペレーターへ助言したりと、品質管理や人材育成にも役立ちます。このような点からDream Call Nextを導入することで、組織全体でアウトバウンド業務を効率化し、データにもとづく営業改善サイクルが実現します。
おすすめポイント
多彩なアウトバウンド機能で架電効率を最大化
Dream Call Nextの強みは、多彩なアウトバウンド機能によって架電業務の効率を最大限に高められる点です。ワンクリックで発信できるクリック発信機能や、指定時刻に再コール先を自動表示する再架電機能、リストに沿って自動で次々と発信するオートコール発信などが搭載されています。 顧客管理機能も含め発信業務に必要な機能がオールインワンでそろっているため、複数のツールを併用する必要がありません。リスト管理から通話結果の記録までシームレスに行えるのは、Dream Call Nextの大きなメリットだといえるでしょう。
充実した分析機能で現場の状況や成果を可視化
充実した分析機能によって現場の状況や成果を可視化できる点も、Dream Call Nextの大きな特徴です。オペレーター分析では、各オペレーターの通話件数や通話時間、受注・見込み件数などの指標をリアルタイムで把握でき、各人の強み・弱みを踏まえた人員配置の最適化や的確な指導につなげられます。 一覧分析では、リストごとの受注件数や受注率がグラフで表示され、「どの顧客リストがより成果をあげているか」が一目でわかります。こうしたデータにもとづき営業戦略の改善ができ、オペレーター育成のPDCAサイクルをスムーズに回せるのがメリットです。
パソコン初心者でも使いこなせる直感的な操作性
Dream Call Nextは、直感的なUI設計により、ITが不得意な従業員でもすぐに使いこなせる特徴があります。画面やフローがシンプルに整理されており、誰でも簡単に操作可能です。 また、業務に合わせてオペレーター画面の項目や入力項目を自由にカスタマイズでき、自社のフローに適した使いやすい画面に仕上げられます。現場担当者の利便性向上につながるため、よりスムーズな定着が期待できるでしょう。
2位

ALICE

株式会社Leadsia
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ALICEは、電話でのアポイント獲得を自動化できる営業向けAIエージェントです。架電のたびに担当者が台本を用意し、断られ続けても次の改善の糸口をつかめないといった、電話営業にありがちな悩みを抱える企業に向いています。 ALICEは自社サイトの情報を読み込んで営業トークを自動で作成し、あらかじめ用意した音声を一方的に流すのではなく、相手の反応に合わせて臨機応変に会話を進めます。営業トークはお客様が100%管理でき、変えたいときはダッシュボードからその場で変更・即反映できます。不在や折り返し希望の相手への再架電も自動で管理されるため、対応漏れを防ぎながら架電を続けられます。 担当者はマニュアルを覚える必要がなく、専用のAIアシスタントが初期設定からレポートの読み解きまでサポートするため、専門知識がなくても運用を始められます。人手では対応しきれない量の架電を任せられるので、限られた人数でも新規開拓の接点を広げたい営業組織や人件費や外注費の負担を抑えながら架電量を確保したい企業に適しています。
3位

MiiTel Phone

株式会社RevComm
MiiTel Phone(ミーテルフォン)は、AIが通話中の最適な切り返しをその場で支援するリアルタイムトークアシストを搭載し、商談の成約率を最大化させるインサイドセールスに最適な音声解析プラットフォームです。 全通話の録音と自動文字起こしができるほか、CRMとも自動連携し顧客対応を一元管理することが可能です。これによりトップ営業のトークを可視化して組織へ横展開し、チーム全体の成約率と教育効率の向上に貢献します。
4

lisnavi

株式会社Scene Live
lisnavi(リスナビ)とは、株式会社Scene Liveが提供する、電話業務の効率化と生産性向上に特化したCTIシステムです。 累計導入社数2,700社(※)を誇るアウトバウンドコールシステム『List Navigator.』が、『lisnavi(リスナビ)』へと進化し、新たな価値を提供します。 多彩な発信機能×ダッシュボード機能で、発信から振り返りまでのフローをワンストップで効率化。 さらに、リスト・ヒアリング項目・電話番号などをプロジェクト別に柔軟にカスタマイズできるので、多くの案件・商材を抱える企業様から選ばれています。 ・発信効率を最大化する多彩な発信機能 ・直感的な操作のダッシュボード構築で、欲しい情報をリアルタイムにレポート化 ・複数案件に強い管理機能で、日々の管理工数を大幅カット​ ※出典:lisnavi公式サイト(2025年12月12日閲覧)
5

CALLTREE

株式会社StratEdge
CALLTREEは、株式会社StratEdgeが提供するクラウド型コールシステムです。パソコンの画面上で顧客リストやトークスクリプトを管理し、ワンクリックで架電できる点が特徴です。 コール後の対応履歴は自動保存され、稼働レポート機能で対応件数や成約率をリアルタイムに把握できます。これにより、SVやマネージャーはチーム全体の稼働状況を即座に確認し、効率的な指導や改善策の立案へとつなげられます。着信時には、顧客情報や過去の対応履歴がポップアップ表示され、詳細な情報を見ながら応対できるので、サービス品質の向上にも寄与します。
6

Bright Pattern Contact Center

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
Bright Pattern Contact Center(BPCC)は、電話、メール、チャット、SMS、SNS、LINEなどの顧客接点を単一画面で統合管理し、コンタクトセンター運営を“運営”から再設計するAIコンタクトセンタープラットフォームです。 着信時のポップアップ、追加開発不要のCRM連携、全チャネルの応対の一元管理、履歴表示といったオムニチャネルのCTIシステム機能を備え、オペレーターが必要な情報に即座にアクセスできる環境を提供します。 さらに、AIによる音声テキスト化、要約、回答支援、品質評価、WFMを通じて、応対負荷の軽減と継続的な運営改善を支援。 人材不足、教育負荷、品質管理、チャネル増加といった日本のコンタクトセンターが抱える構造的な課題に対応し、センター全体の生産性向上とCX改善につなげます。
7

MiiTel Call Center

株式会社RevComm
MiiTel Call Center(ミーテルコールセンター)は、株式会社RevCommが提供する、AIを活用してコールセンター業務を最適化する音声解析AI電話サービスです。 クラウド型のIP電話機能に加え、通話内容のリアルタイムな文字起こしや解析、スーパーバイザー(SV)への支援機能が充実しているのが特徴です。担当者のセルフコーチングを促進するだけでなく、クレームの早期検知や対応の自動化を通じて、センター全体の生産性と応対品質の向上を実現します。
8

Daisybell AIエージェント

Daisybell Japan株式会社
Daisybellは、受電・架電の電話業務を自然な対話で自動化する音声AIエージェントです。 自社開発の音声認識・音声合成技術により、相槌や会話の間、感情が伝わる言葉選びを交えた人に近い対話を実現。AIが文脈を理解し、問い合わせへの回答から予約・手続きの完了までを 一連のやり取りとして進めます。生成AIの誤回答に対しては、回答範囲を制御するガードレール技術と、会話を自動でダブルチェックするモニタリングAIを組み合わせて品質を担保。判断が 必要な場面では、会話の文脈を保ったまま有人オペレーターへ引き継ぎます。 対応範囲は受電だけでなく架電にも及び、CRMや予約管理システムとのAPI連携により、通話後の要約・記録・データ登録まで自動化。夜間や休日を含め、時間を問わず安定して稼働します。 人手不足のなかで電話対応の体制を整えたい企業や、対応の質を保ちながら現場の負担を軽くしたいカスタマーサポート部門に向いています。国内の技術チームが要件定義から運用改善まで伴走します。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

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