2026年】SSO(シングルサインオン)おすすめサービス

SSO(シングルサインオン)とは

SSO(Single Sign-On)とは、一度の認証で複数のサービスを横断的に使用できる技術やその仕組みです。 SSOにより、ユーザーはシステムごとにIDとパスワードを設定する必要もなくなり、利便性の向上とともに認証、アクセス制御を強化します。

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SSO(シングルサインオン)
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20264月度 資料請求数
月間ランキング
SSO(シングルサインオン)
GMOグローバルサイン株式会社
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2025下半期 資料請求数ランキング1位
  • 連携アプリ8,500以上!複数のSSO方法で社内webシステムも!(※)
  • シンプルなUIで管理者もユーザーも使いやすく
  • 安全性と利便性を300円で両立
Keeper Security APAC 株式会社
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  • ゼロトラストの高度なセキュリティ
  • 既存システムとの円滑な統合
  • 直感的な操作性で社員の生産性を向上
株式会社セシオス
SeciossLinkのロゴ
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SeciossLink(セシオスリンク)は、ID管理や認証、ゼロトラスト機能を搭載した国産のクラウド型セキュリティプラットフォームです。30名未満の小さな組織から30,000名以上の大きな組織まで、さまざまな組織で利用されています。(※)民間企業だけではなく、大学などの教育・研究期間でも多数の導入実績があります。 セキュリティ強化と利便性の向上だけではなく、システム管理者の運用負荷を軽減させ、不正アクセスなどの外部脅威から組織の情報資産を守ります。 ■SeciossLinkの機能(一例) 1) ID管理 ・Entra ID(旧称 AzureAD)やAD/LDAP、各サービスとのID同期(プロビジョニング含む)で統合的なID管理が可能 2) 認証・シングルサインオン ・一度の認証で各サービスにログイン可能 ・ワンタイムパスワードや証明書、FIDO(パスキー)などの多要素認証機能が全プラン標準搭載 ・パスワードを使わない認証でログインセキュリティを強化 3) ゼロトラスト ・ネットワークや時間、国、連携サービス、ユーザーの属性情報に応じた細かなアクセス管理・制御が可能 ・端末の固有識別子で厳密なデバイス制限が可能 ・アクセス状況を可視化できるダッシュボード、リスク検知機能を搭載 4) その他 ・プロファイルごとに表示分けが可能なユーザーポータルが標準搭載 ・ログイン画面やユーザーポータルのカスタマイズが可能 ・学認IdPに対応(entityIDなどの継続利用が可能) ・多言語対応 ※出典:SeciossLink公式HP(2026年5月21日閲覧)

HENNGE株式会社
株式会社インターナショナルシステムリサーチ
株式会社ハイ・アベイラビリティ・システムズ
Okta Japan株式会社

おすすめ順とは

「おすすめ順」は、BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づく表示順です。有料掲載プランを利用する企業様が様々な情報を積極的に発信しているサービスのうち、口コミ数が多く、情報が充実しているサービスを優先的に表示しています。

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