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SolutionDesk
の料金・機能・導入事例

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最終更新日 : 2024年07月23日 12:01
サービスの説明

Webフォームで受けたお問合せはチケットとチャットが紐づいた案件管理で、抜け漏れなく管理。サポート部門だけでなく、製品開発部門や営業部門など関連部門へのスムーズなエスカレーションを実現。高度な問合せへの対応が必要となるお客様サポート業務において、他部門を巻き込んだ迅速な問題解決を実現します。

またFAQはもちろん、マニュアルや商品説明書、仕様書、通達、さらには個々の持つノウハウ等、お問合せ対応に必要なナレッジを一元管理しオペレーターの問題解決力強化。社内ナレッジを対象に生成AIを活用できるため、お問合せ対応の負荷軽減にもつながります。さらにナレッジの一部をお客様向けFAQとしてWebサイトで簡単公開、ナレッジベース型チャットボット「ナレッジロボ」の設置もあわせ、お客様の自己解決をサポートし、お客様満足度の向上に貢献します。

サービス画面 / UI

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チケット×チャット
問合せフォームから送信された問い合わせは、チケットとして一元管理されます。 チケットには、お客様や社内外の部署とのやり取りの履歴がチャット形式で保存されるため、案件ごとの経緯を見失うことがありません。 チケットの一覧画面では担当者や進捗状況も確認できるため、抜け漏れのない案件管理が可能です。 また、過去の応対履歴を参照できるため、お客様ごとに担当を固定する必要がなく、属人化を解消できます。
ナレッジベース
日々の業務で利用するFAQや応対マニュアル、商品取扱説明書等の各種資料はもちろん、過去のお客様応対履歴やオペレーター個々が持つスキルやノウハウは、企業にとって重要なナレッジと言えます。 SolutionDeskは、これらのナレッジを一元管理し、業務での活用を促進します。ナレッジを活用することで、スキルの平準化や顧客対応のレベルアップを実現できます。
ナレッジ×AI
社内ナレッジを対象としてAIを活用できます。例えば「出張時の手続きは?」と問い合わせると、ナレッジベースに登録された業務規程や社内手続きFAQをもとに、その会社独自のルールに基づいた回答を提供します。 生成AIをナレッジベースと紐づけずに使用することも可能です。APIを活用することで学習データとして蓄積されないため、セキュリティ面からも安心です。さらに、プロンプトの保存・共有もSolutionDeskで完結、社内の誰もが業務でAIを効果的に活用することが可能です。
ナレッジ×AI
ナレッジベースはどの言語で構築してもかまいません。例えば日本語で構築したナレッジベースに対しても、AI機能によって他言語で問い合わせることができるため、海外拠点の技術サポート等に非常に有効です。 また海外の各拠点が持つビジネス文書や最新の論文等も、日本語をはじめ他言語で直接参照・活用できます。
ドリルダウン検索
蓄積したナレッジに分類を表す「タグ」を付与することで、ドリルダウンの絞込み項目を自動生成します(ドリルダウン検索)。検索キーワードを思いつかなくても、症状や、製品名、型番等から絞り込むだけで、誰でも数回のクリックで必要なナレッジに簡単にたどり着けます。フォルダ形式での管理と異なり階層を意識する必要がないので、タグのつけ外しのみで分類の変更も簡単です。
マスターナレッジ
マスターナレッジとは、「顧客マスター」「製品マスター」といった業務の根幹となる情報、いわゆるマスター情報をナレッジとして登録する機能です。マスター情報を管理することで、常に最新の信頼できるナレッジを全社で活用することができます。 マスターナレッジ は、問合せチケットや、ナレッジの選択項目として設定することもできるので、常に最新の関連情報を参照しながらの問合せ対応が可能となります。
1ステップFAQ公開
社内向けに作成したナレッジのうち、公開したい情報のみをWebサイトでお客様向けにFAQとして公開できます。公開用URLが自動生成されるため、手順は製品サイトへリンクを挿入する1ステップのみ。 これによりFAQの管理工数を削減できるだけでなく、常に鮮度の高いナレッジを提供し、お客様の自己解決促進に貢献します。
AIチャットボット
AIチャットボット「ナレッジロボ」はシナリオ作成や学習不要で、FAQやマニュアル等の公開ナレッジに付与された「タグ」の情報をもとに動作します。お客様の質問に対して対話的に対象製品、お困りごと、問合せの目的などを絞り込みお客様の聞きたいことを明確化すると同時に、AIに適切な情報源を参照させることで精度の高い回答を提供することが可能です。
AIチャットボット
コンテンツが豊富にあればあるほど、サイト全体の構成を把握することは難しく、お客様はなかなか目的の情報にたどり着けません。 「ナレッジロボ」では、企業Webサイトの公開情報全体をAIの参照元として設定することが可能です。「ナレッジロボ」が「ユーザーフレンドリーなサイト案内役」となり、お客様の問題解決を強力に支援します。
利用分析
「どのナレッジがよく参照されているか」「どんなキーワードでよく検索されているか」を知ることで、現場のニーズを把握することが可能です。「検索結果が0件となるキーワード」は現場が必要とするナレッジが提供されていない、もしくは推進部門と現場で使用している用語が異なることを意味します。ここで得た情報をもとに、新たなナレッジの追加、絞込み用タグの設定など改善を行うことで、ナレッジの精度はより高まります。
利用分析
「チケットをDONEとした数の多いユーザー」では、ユーザー名とそのユーザーが完了させた問合せチケット件数が表示されるため、特に解決率の高いエージェントがわかります。他にも「問合せチケットの新規発行件数」「緊急度”高”の問合せチケット発行件数」「問合せの多いカスタマーの上位表示」等を確認することで、サービスデスクのパフォーマンスを把握し、サポート業務改善に役立てられます。
ファイルサーバーデータAI活用
ファイルサーバー、BOX、Googleドライブ、社内ポータル(イントラネット)、Notes内に蓄積されたコンテンツをそのまま生成AIの参照元として活用することが可能です。 コンテンツがどこに格納されているかを知らなくても、AIチャットで必要な情報を得ることができます。SolutionDeskにコンテンツを自動でアップロード、同期も日々自動で行われるため、更新や削除の手間がなく、AIが古いデータを参照するリスクも避けられます。
SolutionDeskのスクリーンショット1
SolutionDeskのスクリーンショット2
SolutionDeskのスクリーンショット3
SolutionDeskのスクリーンショット4
SolutionDeskのスクリーンショット5
SolutionDeskのスクリーンショット6
SolutionDeskのスクリーンショット7
SolutionDeskのスクリーンショット8
SolutionDeskのスクリーンショット9
SolutionDeskのスクリーンショット10
SolutionDeskのスクリーンショット11
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サービス資料

SolutionDeskカタログ
SolutionDeskカタログ
2024-06-28更新・提供企業作成
SolutionDesk活用事例集
SolutionDesk活用事例集
2024-06-28更新・提供企業作成

料金プラン一覧

エントリー
プラン価格
2,000円-/ユーザー
月額/ユーザー
2,000円-
初期費用
最低利用人数
最低利用期間

■料金
・1ユーザ ID
2,000円/月

・基本料金
0円/月

プランごとの違いはお問合せください。

※記載の料金は年契約の場合の料金です。

スタンダード
プラン価格
3,000円-/月
月額/ユーザー
3,000円-
初期費用
最低利用人数
最低利用期間

■料金
・1ユーザ ID
3,000円/月

・基本料金
40,000円/月

プランごとの違いはお問合せください。

※記載の料金は年契約の場合の料金です。

プレミアム
プラン価格
4,000円-/月
月額/ユーザー
4,000円-
初期費用
最低利用人数
最低利用期間

■料金
・1ユーザ ID
4,000円/月

・基本料金
80,000円/月

プランごとの違いはお問合せください。

※記載の料金は年契約の場合の料金です。

機能ごとの評価

SolutionDeskの口コミ・評判

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レビュー分布
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従業員規模
1~10
(0)
11~30
(0)
31~100
(0)
101~500
(0)
501~
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SolutionDeskの提供会社

アクセラテクノロジ株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー13F
代表者名
進藤達也
資本金
1億円
従業員規模
31~50人
企業URL
https://www.accelatech.com/
設立年月
2001年7月
資本金
1億円
企業URL
https://www.accelatech.com/

提供サービス

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