匿名のユーザー
システム管理者
不動産/建設/設備系
利用状況:利用中
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利用アカウント数:1000件以上
投稿日:2026/06/22
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Salesforceとの連携で名刺・企業情報を一元管理
【役立った機能面】
LBCによる名寄せ機能により、企業情報を正確に管理できます。交換した名刺情報や企業情報をSalesforce上で一元管理でき、過去の接点もすぐに確認できるため営業活動に役立っています。
【操作性・使いやすさ】
名刺を取り込むだけで企業・担当者情報を確認でき、操作はシンプルです。Salesforceと連携しているため、日常業務の中でスムーズに活用できています。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
【導入前の課題とサービスでの解決】
別の名刺管理アプリをSalesforceと連携して利用していました。
【サービスを利用していて実感しているメリット】
LBCとの連携による企業情報の名寄せにより、企業単位で情報を整理・管理しやすくなり、担当者情報や過去の接点履歴も簡単に確認できるため、営業活動の引き継ぎや顧客対応がスムーズになりました。
このサービスの良いポイントはなんですか?
- Salesforceと連携し、名刺情報や企業情報を一元管理できる
- LBCとの連携により企業情報を名寄せして正確に管理できる
- 担当者情報や過去の接点履歴を簡単に確認でき、営業活動に役立つ
このサービスの改善点はなんですか?
- 名刺の字体によってはOCRで正しく読み取れず、手入力が必要になる場合がある
どのサービスと連携して使用していますか?
サービスの費用感
導入費用:
27万円
/
年間費用:
317万円
/
推定投資回収期間(ROI):
わからない
費用に対する所感
料金は決して安価ではありませんが、Salesforceとの連携やLBCによる企業情報の名寄せにより、名刺情報や企業情報を効率的に管理できています。担当者情報や接点履歴も一元管理でき、営業活動の効率化につながっているため、業務改善効果を踏まえると費用に見合ったサービスだと感じています。
推進者の導入ストーリー
検討開始から導入までの期間:
3〜6ヶ月
このサービスに決めた理由
導入時の製品選定には携わっていませんが、LBCとの連携による企業情報の名寄せ機能と、Salesforceとの親和性の高さが導入の決め手だったようです。以前からSalesforceを活用していたため、既存の業務フローを大きく変えることなく導入できる点も評価されたと聞いています。
実際に運用する立場から見ても、スマートフォンやスキャナーで取り込んだ名刺情報をSalesforce上で一元管理でき、LBCとの連携により企業単位で情報を整理しやすい点は大きなメリットだと感じています。担当者情報や過去の接点履歴もすぐに確認できるため、営業活動の引き継ぎや顧客対応がスムーズになりました。また、営業担当やサポート担当の対応も丁寧かつ迅速で、安心して運用を継続できています。
サービスの使用環境
使用OS
iOS
使用ブラウザ
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