
トヨクモ安否確認サービス2の料金・機能・導入事例
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トヨクモ安否確認サービス2とは
トヨクモの安否確認サービス2は、直感的なユーザーインターフェースが特徴の次世代型安否確認システムです。導入実績4,000社以上(※1)、継続率99.8%(※1)を誇り、現在は中小企業から大企業・自治体まで幅広く利用されています。有事の際の「現状の報告」や「状況の集計」に加え、専用掲示板での「対策の指示」までをワンストップで行えるのが大きな強みです。 1.「止まらない」安否確認 安定稼働を実現するため、シンガポール、アメリカ、日本の世界3拠点にサーバーを分散配置しています。システム基盤にAWS(アマゾン ウェブ サービス)を採用し、アクセス集中に応じてサーバーを拡張する「オートスケール」を搭載しています。毎年9月1日の防災の日には、全契約者を対象とした一斉安否確認訓練を実施しています。2025年度には約89万ユーザー(※2)が同時参加しましたが、遅延や停止のない安定稼働を実証しました。 2. 迷わず使える操作性 「カンターン、トヨクモ」のCMでも親しまれている通り、災害時でも迷わず使えるシンプルな操作画面を徹底しています。 通知手段はメールやアプリのほか、LINE(オプション)やガラケー(フィーチャーフォン)にも対応しています。使用端末を問わず、すべての従業員へ確実に情報を届けることが可能です。「満足度・使いやすさNo.1(※3)」の実績もあり、現場での使いやすさは導入企業からも高く評価されています。 3. 組織に合わせた柔軟な料金と管理機能 初期費用は0円で、月額6,800円から組織の規模や予算に合わせてプランを選択できます。 機能面では、グループ会社の個別管理や、人事システムとのAPI連携にも対応しています。管理コストを低減しながら、大規模組織においても効率的な運用を実現します。 ※1 出典:トヨクモ安否確認サービス2公式HP(2026年3月2日閲覧) ※2 出典:トヨクモ プレスリリース(2026年3月2日閲覧) ※3 出典:ITreviewカテゴリーレポート 2024 Summer 安否確認システム部門
トヨクモ安否確認サービス2の料金/プラン
- 6,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
- 50
人〜
- 最低利用期間
- 0
年
1ヶ月
0日
- 30日間の無料トライアルあり 初期費用無料
ライトプラン 50ユーザー
- 15,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
- 0
年
1ヶ月
0日
- 30日間の無料トライアルあり 初期費用無料
プレミアプラン 200ユーザー
- 28,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
- 0
人〜
- 最低利用期間
- 0
年
1ヶ月
0日
- 30日間の無料トライアルあり 初期費用無料
ファミリープラン 500ユーザー
- 43,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
- 0
人〜
- 最低利用期間
- 0
年
1ヶ月
0日
- 30日間の無料トライアルあり 初期費用無料 50,000ユーザーまで提供可能。
エンタープライズ 1,000ユーザー
トヨクモ安否確認サービス2の機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 英語 / 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | — | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
トヨクモ安否確認サービス2の画面/UI
トヨクモ安否確認サービス2の口コミ・評判
口コミサマリー
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