
トヨクモ 安否確認サービス2の料金・機能・導入事例
トヨクモ株式会社
- ※ランキングは前日時点の情報です
- ※安否確認システムにおけるランキングです
- ※表示されている価格は一部のプランです
トヨクモ 安否確認サービス2とは
トヨクモの『安否確認サービス2』は、初期費用無料・直感的なUIで誰でも迷わず使えるクラウド型安否確認システムです。
地震や大雨などの災害時、気象庁の災害情報と連動して対象の従業員へ自動で安否確認を送信し、回答をリアルタイムで自動集計します。
【主な特徴・選ばれる理由】
・初期費用0円&何度でも試せる無料お試し: 導入コストを抑えられ、30日間の無料お試しも何度でも利用できるため、社内検証を含めて安心してご検討いただけます。
・パニック時でも迷わない直感的なUI: 特別な事前トレーニングなしで、誰でも直感的に操作できるシンプルな画面設計です。
・気象庁の災害情報と自動連動: 地震や気象警報に連動し、対象エリアの従業員へ自動で一斉に安否確認通知を送信します。
・マルチチャネル対応(アプリ・LINE・メール): 手元のスマートフォンアプリやLINE、メールから数タップで簡単に安否回答が可能です。
・自動集計&未回答者への自動再送信: 集計はリアルタイムで自動化され、未回答者にはシステムが自動で再送信を行うため、管理者の追跡コストを大幅に削減します。
・緊急掲示板・メッセージ機能: 回答の集計だけでなく、システム上でその後の出社指示や被害状況の相談・情報共有まで完結できます。
手作業による連絡や集計の遅れを解消し、有事における全社の状況把握と迅速な意思決定を強力にサポートします。
トヨクモ 安否確認サービス2のおすすめポイント
ポイント1
気象庁連動で自動一斉送信・自動集計
災害が起きた直後は、限られた人手で、多くの従業員の安否を、できるだけ早く確かめる必要があります。手作業で連絡し、集計していては、初動が遅れ、状況の全体像もつかめません。トヨクモ 安否確認サービス2は、この安否の確認を自動で進めます。気象庁が出す地震や気象の情報と連動し、あらかじめ登録した地域の従業員に向けて、安否を確認するための連絡を自動で一斉に送ります。連絡の手段はメールだけでなく、専用のアプリやLINEにも対応しているため、いずれかの方法で従業員へ届けられます。
従業員が回答すると、その結果はリアルタイムで自動的に集計され、誰が無事で、誰がまだ答えていないのかが、ひと目で分かります。まだ回答していない人には、自動で再度の連絡を行い、回答を促します。管理者が本人に代わって回答を登録することもでき、送信や回答の状況は、条件をしぼり込んで確認できます。人が動きにくい災害の直後でも、システムが確認の作業を肩代わりすることで、安否の把握を素早く進められます。
ポイント2
掲示板やメッセージで対応の指示を共有
安否の確認は、無事かどうかを集めて終わりではなく、そこから、事業を続けるための対応へと動く必要があります。トヨクモ 安否確認サービス2は、確認したあとの対応まで見据えた機能を備えています。掲示板の機能を使えば、全員に向けて、対策の指示や、今後の対応の方針をまとめて共有できます。特定のメンバーの間では、メッセージの機能を通じて、状況をやり取りしながら対応を相談できます。動画や写真といったファイルを添えて情報を共有することもできるため、現場の様子を伝え合いながら判断を進められます。
従業員や部署、地域といった情報は、CSVのファイルでまとめて登録でき、組織の変更にも対応しやすい仕組みです。ほかのシステムと連携する機能も用意されているため、社内で使っている仕組みと組み合わせて運用できます。単に安否を集めるだけでなく、集めた情報をもとに、指示の共有や対応の相談まで一つのサービスのなかで進められることが、災害時に組織として動くための支えになります。
ポイント3
分散サーバーと訓練で災害時も止めない
安否の確認のシステムは、災害という、まさに負荷がかかる場面でこそ、確実に動く必要があります。もし、いざというときに止まってしまえば、その役割を果たせません。トヨクモ 安否確認サービス2は、災害時にも動き続けることを重視した仕組みを備えています。サーバーは世界各地に分散して配置されており、一か所が使えなくなっても、ほかの拠点で稼働を続けられるように備えています。サービスの品質については、公式に基準を定めて保証する取り組みも行われています。
また、いざというときに使いこなせるよう、全国での一斉の訓練が定期的に実施され、回答の割合や、平均の回答の時間といった結果を見える形にして、組織の防災の意識を振り返ることもできます。操作は直感的で分かりやすく、はじめて使う従業員でも迷いにくい設計です。導入や運用にあたっては、動画や資料に加えて、講習などのサポートも用意されています。災害時にも止まりにくい仕組みと、ふだんからの訓練、そして分かりやすさが、いざというときに頼れる安否の確認を支えます。
※BOXIL編集部調査情報
トヨクモ 安否確認サービス2の料金/プラン
無料プラン:ー
無料トライアル:あり
- 6,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
〜
50人
- 最低利用期間
- 0
年
0ヶ月
0日
ライトプラン
- 8,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
〜
50人
- 最低利用期間
- 0
年
0ヶ月
0日
プレミアプラン
- 10,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
〜
50人
- 最低利用期間
- 0
年
0ヶ月
0日
ファミリープラン
- 14,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
〜
50人
- 最低利用期間
- 0
年
0ヶ月
0日
エンタープライズ
※BOXIL編集部調査情報
トヨクモ 安否確認サービス2の機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | — |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | — | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
※BOXIL編集部調査情報
トヨクモ 安否確認サービス2の画面/UI
【2分動画】トヨクモの安否確認システム「安否確認サービス2」機能紹介|気象庁連動・LINE対応
トヨクモのクラウド型安否確認システム『安否確認サービス2』の主要機能を2分でわかりやすく解説した概要動画です。気象庁の災害情報と連動した安否通知の自動送信、スマートフォンアプリ・LINE・メールからの簡単な回答手順、管理者画面でのリアルタイム自動集計や未回答者への自動再送信など、有事におけるBCP(事業継続計画)の初動対応をスムーズにする機能を凝縮して紹介しています。短時間でサービスの全体像や操作イメージをご確認いただけます。
※サービス提供会社掲載情報
トヨクモ 安否確認サービス2の口コミ・評判
口コミサマリー
総合評価
4.46
注目口コミ
緊急時でも繋がる確実な安否確認システム
緊急時の状況共有を簡単に行える実用的な安否確認システムを持ち、システム管理者でも容易に導入・管理することができます。特に災害発生時などの緊急時において極めて有用で、従業員の安否情報を迅速かつ確実に収集・共有する機能が安定して動作する点が大きなメリットです。クラウドサービスであるため特別なインフラ管理も不要なのも評価できます。
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公開日:2025/04/14
高いカスタマイズ性とスムーズな連絡機能で安否確認を効率化
安否確認を効率的に実施できるカスタマイズ性に優れ、対象地域や実施条件を自由に設定できるため、必要な範囲で無駄なく安否確認を行うことが可能です。また、掲示板機能やメッセージ機能が用意されており、SNSのような手軽さで従業員とのやり取りをサポートします。これにより、緊急時の対応やコミュニケーションがスムーズに進み、業務の安全性が向上します。
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公開日:2025/01/20
信頼性の高い安否確認プロセスが実現
メールアドレスの変更があっても、登録先に確認通知が送られるため、常に最新の連絡先情報を維持できます。さらに、会社のメールアドレスに加えて個人のメールアドレスも登録可能なので、重要な通知を見逃すリスクが大幅に減少します。これらの機能により、緊急時の迅速かつ確実な連絡が可能になり、危機管理体制が強化されました。
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公開日:2024/07/11
※注目口コミとは、評価が★3以上で、投稿者が退会していない公開中の口コミのうち、新しく公開されたものを指します
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※サービス提供会社掲載情報
トヨクモ 安否確認サービス2に関するよくある質問
Q 安否の確認はどのように送られますか。
A 気象庁の災害情報と連動し、登録した地域の従業員へ自動で一斉に送られます。連絡はメールや専用のアプリ、LINEに対応し、まだ回答していない人には自動で再度の連絡を行います。Q 回答の集計は手作業で行う必要がありますか。
A 必要ありません。従業員の回答はリアルタイムで自動的に集計され、誰が無事で誰が未回答かがひと目で分かります。管理者が本人に代わって回答を登録することもできます。
※BOXIL編集部調査情報
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