サイト表示速度、表示速度改善を追求するための計測ツール SpeedCurve(スピードカーブ)

サイト表示速度、表示速度改善を追求するための計測ツール SpeedCurve(スピードカーブ)

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最終更新日 2019-08-15

SpeedCurveはGoogle Page Speed Insightsを作ったティーブ・サウダーズ氏が開発したWebサイトのパフォーマンス計測ツールです。表示スピードは遅くありませんか?通常5秒表示のサイトでもピークタイムは15秒以上に?表示スピードの計測はサイト改善を追求するための不可欠の計測ツールです。

サービス資料
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画面サンプル

導入実績 | このサービスを使っている企業

国内(お問い合わせください)。海外(trivago、Expedia、shopify、Forbes、etc)

説明

表示スピードは遅くありませんか?通常5秒表示のサイトでもピークタイムは15秒以上に?表示スピードの計測はEコマースにとって欠かせないサイト改善を追求するため不可欠です。
従来の計測サービスでは、時系列での計測に人的コストがかかりました。Eコマースにおいては、メルマガ配信やセールなどのピークタイムに対して、どのような状態にあるかを把握することが重要です。Speedcurveでは、継続的に計測を行い続けることで、常にユーザーがどのような状態にあるかを客観視することができます。
●フィルムストリップ:モバイル、タブレット、PCのサイト表示の状態を明らかにします。
●アラート:レンダリングブロックの数々のリソース要因をお知らせします。
●競合他社に比較:どのようにレンダリングされているかを視覚化します。
●ROI:従来のサービスに比べて低コストで運用できます。

3つのポイント

1.
アイドルタイムではなく、ピークタイムの表示スピードを計測することが重要

誰もが買い物をしないアイドルタイムの表示スピードを把握しても意味がありません。一番商品が売れる、夜間のピークタイム、休日のセールタイム、メルマガ、LINEの配信時に発生するスパイク時にどれくらい遅延が発生するのかを把握することが重要です。
また、計測には4Gだけでなく3割いるとされる3Gでの計測も重要です。4Gの環境でも電車やピークタイムなどで刻々と変化はします。まして会社内のWiFiでの計測などは、限られた人の環境となってしまうことを理解して、できるだけ実際のユーザーに近い環境での計測をみて、UX(ユーザーエキスペリエンス)の向上に努めましょう。

2.
1ページだけでなく、カスタマージャーニーのトータルな時間の短縮が大切です。

2017年、1ページの平均ファイル容量は3MBを超えたとされています。2011年頃には1MBだったのが3倍にまで増えてしまいました。またトップページに限ると、これ以上に大きなサイトがたくさんあります。1ページだけの計測も重要ですが、できればランディングページからカートまでの計測時間を把握し、トータルとしてのカスタマージャーニーの短縮を目指すことが重要です。これには、高度な計測が必要ですが、スピードカーブなら一部これを補完することができます。ショッピンク体験そのものの時間の短縮で、ユーザーのストレスを減らし、CVRをあげていくことを目指しましょう。

3.
スピードカーブには、他にはない特徴があります。

●時系列の計測を定期的に行うことが可能
●どの要素に問題があるかをアラート通知
●スマホ、タブレット、PCまで、フィルムストリップやウオーターフォールグラフで、状態を把握が可能
●競合他社との比較が可能
●どこよりも低コストで利用することが可能

資料

S3 0
サイトパフォーマンス計測【スピードカーブ】
資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上

特長

機能・仕様
推奨社員数
無料トライアル情報なし
無料プラン情報なし
モバイルiPhone/Android/スマホブラウザ
日本語対応利用可能
連携サービス

プランと料金

エンタープライズプラン
初期費用
150,000円-
利用価格
月額50,000円-
月額/ユーザー
最低利用人数
最低利用期間
1年

初期費用
・お客様用のアカウント発行、管理画面の準備などを行います。
月額費用
・月間 計測回数/年間費用/月額参考
10,000まで/600,000円/50,000円
50,000まで/980,000円/81,667円
100,000まで/1,600,000円 133,333円

よくある質問

Q

Google社が提供しているPageSpeed Insightsを利用して計測しておりますが、SpeedCurveは、どう違うのでしょうか?

A

PageSpeed Insightsは、計測サイト(ページ)のパフォーマンスのネットワークに左右されないHTMLなどのフロントサイド、サーバ側の計測を行うため、最も重要なアクセスが集中しているピークタイムにはSpeedCurveなどの継続的に計測できるツールを利用することが重要です。

Q

計測するためには、どのような情報が必要ですか?

A

計測する内容によって変わりますが、計測するサイト(ページ)のURL、販促施策でアクセスが集中する傾向がある時間帯、曜日などの情報があれば、スムーズに設定可能です。※当社作成の操作マニュアルをお渡しいたします。

Q

最低契約期間はありますか?

A

1年契約、年間お支払い(サービス開始前ご入金)になります。費用についてはお問合せください。
また、年間契約以外ですと、簡易パフォーマンス計測というオプション(有料)がございます。こちらの場合ですと、1~3カ月間、特定のページについてスポットで計測を行い、結果の分析と改善内容を記載したレポートを提出、オンサイトの説明を実施いたします。※オンサイトは関東、関西エリアのみ、他エリアはweb会議でご説明いたします。詳細はお問合せください。

Q

パフォーマンス改善を行うためのサービスはありますか?

A

はい、別途、オプション(有料)になりますが対応いたします。計測データを確認し、フロントエンド、バックエンド(サーバ)の課題に対して、具体的な改善方法と最適なツールの提供などを行います。

口コミ

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会社概要

会社名株式会社ドーモ
代表者名占部雅一
資本金1,000万円
従業員規模11~30人
所在地東京都中央区築地2-11-26 築地MKビル2F
設立年月2000年12月

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【無料トライアルあり】デバイスに合わせた画像の自動変換・CDNへのキャッシュ機能によりサイト容量を軽量化するサービスです。画像の多いECサイトなど、表示速度の遅いスマホサイトを高速化!
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