GYYMとは
GYYMは、全国の提携フィットネス施設を都度利用できる、健康経営を支援する福利厚生サービスです。
入会金や月額固定費といったハードルを無くし、スマホ一つでヨガやボクシングなど、多様な運動を会員登録の手間なく開始できます。
また、管理者は専用画面から詳細な利用状況を確認し、健康増進施策の費用対効果を事務負担なく正確に把握できます。
さらに、各地のジムをライフスタイルに合わせて、柔軟に活用させることで、運動習慣を定着させ、組織全体のパフォーマンス向上に大きく寄与する仕組みです。
GYYMのおすすめポイント
ポイント1
初期費用や月会費が不要な都度利用型の仕組み
GYYMは、各ジムの入会金や月額固定費を支払うことなく、利用した分だけ料金を支払う都度利用方式です。
利用者が、自ら行きたい施設とプログラムを選んで、都度予約を行う設計であり、利用しない月は施設の月会費が、ゼロに抑えられます。
登録手続きが簡単な仕様のため、運動経験のない初心者でも気軽に始めやすい環境が整っています。
ポイント2
店舗や居住地を問わない豊富な施設数とプログラム
GYYMは、従業員一人ひとりの居住地や興味に合わせて、多様な施設とプログラムを利用できる環境を提供します。
GYYMは、幅広い対応エリアを網羅しており、気になっていたジムや、過去に通っていたヨガスタジオなど、様々な施設が定期的に増えるプラットフォーム設計です。
店舗や居住地、興味が異なる従業員にも対応できる、豊富な施設数とプログラムを備えています。出張先や帰宅途中、休日の自宅周辺など、時間や場所の制約を受けずに好みのフィットネスを選択可能です。
ポイント3
面倒な入会・退会手続きを省くシームレスな利用体験
従業員が各フィットネス施設で、個別に行う会員登録や書類提出などの入退会手続きを完全に省略できます。
GYYMのプラットフォーム上で、一度アカウントを登録するだけで、提携するすべての施設の検索から予約、決済までが一元的に完結する仕様です。
行きたいジムを見つけたその日に、スマートフォンから即座に予約を入れ、現地では煩わしい手続きなしで、スムーズに施設を利用開始可能です。
※BOXIL編集部調査情報
GYYMの料金/プラン
無料プラン:ー
無料トライアル:ー
- 2,000円/月
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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【定期購入】エントリー
- 4,000円/月
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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【定期購入】ライト
- 6,000円/月
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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【定期購入】スタンダード
- 8,000円/月
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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【定期購入】ベーシック
- 10,000円/月
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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【定期購入】アドバンス
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- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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- 12,000円/回
【都度購入】まとめ買い
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- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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- 不足分 + 手数料※/回 ※都度払いには「少額決済手数料」が一律400円(税込)かかります。但し、定期購入サービスの加入中に追加でポイントを購入する際は少額決済手数料は一切発生しません。
【都度購入】都度払い
※BOXIL編集部調査情報
GYYMの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 | — |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
| プランタイプ | — |
|---|
| サービス数 | 2,000プログラム | 掲載店舗数 | 800施設以上 |
|---|---|---|---|
| 利用可能サービス | 運動 | 利用状況の集計・分析 |
※BOXIL編集部調査情報
GYYMの導入効果
運動習慣の定着によるパフォーマンス向上とチームビルディングの実現
GYYMは、全国の提携フィットネス施設を手軽に利用できる利便性に加え、マシンジム、ヨガ、ピラティス、暗闇フィットネスなど多様なアクティビティから選べるため、従業員一人ひとりのライフスタイルやニーズに合わせて利用することができます。 勤務地や居住エリアを問わず利用できることから、リモートワークの従業員や出張が多い従業員にも公平に福利厚生を提供できます。また、利用ごとにポイント還元の特典があることで、従業員が気軽に利用しやすく、継続的な利用を促進する仕組みとなっています。 こうした利便性とインセンティブ設計により、従業員の運動機会の創出だけでなく、従業員満足度の向上や社内コミュニケーションの活性化、福利厚生制度の充実といった導入効果につながっています。多様な働き方の中でも活用しやすい福利厚生として、多くの企業で導入が進んでいます。
出典
GYYM 公式HP 導入事例(2026年3月5日閲覧)
※サービス提供会社掲載情報
GYYMの導入企業(順不同)
- 株式会社カヤック
- 三菱地所株式会社
- 株式会社Rezony
- 株式会社renue
※BOXIL編集部調査情報
GYYMの画面/UI
サービスイメージ
※サービス提供会社掲載情報
GYYMの口コミ・評判
口コミサマリー
GYYMのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
GYYM法人サービスご案内資料
※サービス提供会社掲載情報
GYYMに関するよくある質問
Q GYYMはどのような施設が提携できるサービスですか?
A フィットネス事業のジャンルや規模を問わず提携できます。大規模なフィットネスクラブから、ヨガやピラティスのスタジオ、個人事業主が運営するパーソナルトレーニングまで幅広い事業者が対象で、マシンジムやサウナ、ホットヨガ、プールなど多様なプログラムを掲載できます。Q GYYMを導入すると現場の受付業務はどのように変わりますか?
A 受付は利用者のスマートフォン画面を確認するだけで完了します。利用者に予約名を伝えてもらい、予約画面を提示してもらう流れのため、専用端末の設置や煩雑な手続きは不要です。掲載作業についても運営側のフォロー体制があり、現場の負担を抑えた運用をサポートします。Q 既存の月会員が都度利用へ流れてしまう心配はありませんか?
A 施設側が設定した時間帯と枠数の範囲でしか利用されないため、いつでも通える月会員との住み分けができます。同じ施設で計画的にトレーニングしたい層は月会員、通う頻度が低い層は都度利用という形で棲み分けが進んでおり、条件は施設側でいつでも変更できます。Q 掲載する時間帯や枠数の条件はどのように決めればよいですか?
A 施設側で自由に設定でき、集客を強化したい曜日や時間帯に絞って掲載できます。立地やアクティビティといった各施設の特徴に合わせた条件についてはGYYMのデータベースをもとに助言を受けられ、人気のアクティビティや時間帯といった全体動向のフィードバックも提供されます。Q GYYMへ掲載すると集客面でどのようなメリットがありますか?
A 自社の会員以外の新規顧客と接点を持てます。都度利用を前提とした利用者が全国の施設のなかから条件に合う施設を検索するため、広告単体ではリーチしにくいライトユーザーへの接点づくりや、稼働の少ない時間帯に絞った集客の設計につながります。
※BOXIL編集部調査情報
GYYMが掲載されている記事
GYYMの提供会社
GYYM株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都港区新橋2丁目20番15号新橋駅前ビル1号館605
