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SecureOps+(セキュアオプスプラス)
の料金・機能・導入事例

株式会社ハートビーツ
おすすめポイント
  • 検知から再発防止まで一気通貫で支援する実運用設計
  • バックアップ継続監視でランサムウェア被害時の復元性を担保
  • 窓口の集約と、体制に合わせた段階的な拡張が可能
口コミ数/満足度ランキング
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料金/プラン
価格
200,000円/月
初期費用

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  • ※表示されている価格は一部のプランです
概要料金機能/仕様
導入効果
口コミ
資料

SecureOps+(セキュアオプスプラス)とは

SecureOps+は、株式会社ハートビーツが提供するセキュリティ運用支援サービスです。 AWSネイティブサービス(AWS Security Hub Cloud Security Posture Management(CSPM)、Amazon GuardDuty、Amazon Inspector、AWS Config、AWS CloudTrail 等)・TrendAI Vision One™を中核としています。 セキュリティアラートのトリアージによる優先度判断から影響範囲の整理、対応推進、再発防止策の提案までを一気通貫で支援します。24時間365日の脅威監視と重要度判定、バックアップ状況の監視による復元性の担保も特長です。 初動対応の属人化やセキュリティツールの放置、アラート増加による対応遅延、監査やガバナンス体制強化への対応など、運用上の悩みを解消しやすくしています。 ハートビーツは2008年から16年(※)にわたるAWS運用実績を持ち、24時間365日の高水準なセキュリティ運用の証でもあるAWS MSSPコンピテンシー(AWS レベル1 MSSPコンピテンシー)を取得した運用体制です。 セキュリティ専任人材を確保しにくい中小から中堅の企業の情報システム部門や、インフラ運用担当者にとって、心強い選択肢となっています。

SecureOps+(セキュアオプスプラス)のおすすめポイント

ポイント1

検知から再発防止まで一気通貫で支援する実運用設計

SecureOps+は、検知から再発防止までを一気通貫で支援する実運用設計を特徴としています。 セキュリティ運用の現場では、アラートが鳴っても評価や初動判断に手が回らず、対応が後手に回ってしまう状況が課題として挙げられます。アラートの通知だけでは、担当者が重要度を判断し、対応を進める負荷が残ってしまうためです。 SecureOps+では、アラートの通知に加え、内容の評価、初動判断および対応の推進を支援します。さらに原因分析から再発防止に向けた改善提案までを一連の運用として行います。セキュリティ運用を現場で回し続けることを重視したサービス設計です。 専任のセキュリティ担当者を確保しづらい組織であっても、検知から改善提案までの流れを継続的に運用しやすくなる点が、SecureOps+の大きな特長です。
ポイント2

バックアップ継続監視でランサムウェア被害時の復元性を担保

SecureOps+は、バックアップの取得状況を継続監視し、ランサムウェア被害時の復元性を確保しやすくする点を特徴としています。 近年、ランサムウェア被害では、感染後にどの時点のバックアップまでが安全かを把握できず、復旧作業が長期化する事例が業界全体で問題となっています。バックアップが取得されていても、その状況を日常的に把握していなければ、いざという時の判断材料にはなりません。 SecureOps+では、バックアップの取得状況について継続監視を行います。そうすることで、万が一の時にも、復旧の起点となる安全なバックアップ時点を特定しやすくなります。 クラウド環境でシステムを運用する組織にとって、監視対象をバックアップ領域まで広げている点は見落としがちなリスクへの備えとして機能します。この点は評価しやすい特長といえます。
ポイント3

窓口の集約と、体制に合わせた段階的な拡張が可能

SecureOps+は、障害対応とセキュリティ対応の窓口をまとめられることと、支援範囲を段階的に広げられることを特長としています。 ハートビーツのフルマネージドサービスと組み合わせると、両方の運用プロセスがそろうため、障害とセキュリティ事象をまたいで状況を判断できる体制を整えられます。セキュリティ事象の再発防止に向けたサーバー設定の変更までをワンストップでご提供可能です。 提供元のハートビーツは、24時間365日のインフラ運用を手がけるMSP(マネージドサービスプロバイダー)で、AWS レベル1 MSSPコンピテンシーも取得しています。 AWSネイティブサービスを起点としつつ、将来的には外部のセキュリティ製品やサービスも含めた運用代行へ拡張可能な設計としている点も特長です。
※BOXIL編集部調査情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)の料金/プラン

無料プラン:なし
無料トライアル:なし

SecureOps+ ツールプラン

200,000
円/月
月額/ユーザー

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初期費用

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利用人数

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最低利用期間

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導入ツールに応じた基本運用支援(アラートの判断および対応の推進など)。定例会、担当者2名〜、24時間体制、稼働16時間まで。16時間を超える場合は1.5万円/時間の加算。※すべて月額費用(税別)

SecureOps+ コンサルティング/運⽤プラン

800,000
円/月
月額/ユーザー

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初期費用

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利用人数

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最低利用期間

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左記に加えて、セキュリティ管理方法の見直し・策定、管理対象の継続的な拡大、判断・対応を回し続けるための運用設計の高度化など。定例会、担当者2名〜、24時間体制、稼働64時間まで。64時間を超える場合は1.5万円/時間の加算。※すべて月額費用(税別)
※BOXIL編集部調査情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)の機能/仕様

動作環境
導入形態
—
対応言語
—
OS
—
スマートフォンのブラウザ対応
—
iOSアプリ
—
Androidアプリ
—
仕様
API連携
—
セキュリティ・内部統制
SOC
—
ISO
—
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
AWS MSSPコンピテンシー(AWS レベル1 MSSPコンピテンシー)
サポート
メール
チャット
—
電話
機能
ファイアウォール
不正プログラム対策
IPS/IDS攻撃からのサーバー保護
Webレピュテーション機能
—
変更監視
※BOXIL編集部調査情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)の連携サービス

TrendAI Vision One™

※BOXIL編集部調査情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)の画面/UI

SecureOps+(セキュアオプスプラス)サービス紹介
SecureOps+(セキュアオプスプラス)サービス紹介

※サービス提供会社掲載情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)の口コミ・評判

口コミサマリー

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SecureOps+(セキュアオプスプラス)のサービス資料

おすすめ
資料: SecureOps+サービス紹介資料.pptx

提供企業作成

SecureOps+サービス紹介資料.pptx

※サービス提供会社掲載情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)に関するよくある質問

  • Q WAFやIPS/IDSを導入していればSecureOps+は不要ですか?

    A SecureOps+は不要ではありません。WAFやIPS/IDSは攻撃を遮断する入口対策であり、SecureOps+はそれをすり抜けた攻撃による不審な振る舞いや被害の兆候を検知し、初動対応を担う役割です。入口対策と初動対応は補完関係にあり、どちらか一方で十分というものではありません。既にWAFやIPS/IDSを導入している環境でも、SecureOps+を組み合わせることで検知から初動対応までの体制強化につながります。
  • Q AWS環境以外でもSecureOps+の対応は可能ですか?

    A 各種セキュリティツールの運用代行は、AWS環境以外でも依頼できます。現時点でSecureOps+の中核を担うのはAWSネイティブサービス・TrendAI Vision One™の運用ですが、将来的には外部セキュリティ製品を含めたセキュリティ運用代行サービスへ段階的に拡張していく予定です。運用データの蓄積と自動化の高度化も合わせて進め、幅広い運用ニーズへの対応を目指します。セキュリティ運用の負荷軽減を検討している場合は、問い合わせることをおすすめします。
  • Q セキュリティアラートに応じた追加の技術対応も依頼できますか?

    A 依頼可能です。セキュリティアラートの内容に応じて、サーバー設定の変更やアプリケーション開発への対応も支援しています。ただし一部のケースでは、他サービスの申し込みが必要になる場合があります。具体的な対応範囲や条件は環境により異なるため、問い合わせることで詳細を確認できます。
  • Q SecureOps+と一般的なMSP(インフラ運用代行)はどう違いますか?

    A SecureOps+はセキュリティに特化した運用支援サービスであり、MSPとは専門領域が異なります。MSPは、サーバーやネットワーク、クラウド環境などITインフラ全般の運用や保守を専門領域とする事業者です。システムの安定稼働や運用負荷の軽減を目的に、障害対応やバックアップ、パッチ適用などを提供します。対してSecureOps+は、攻撃の検知や分析、インシデント発生時の初動対応支援に軸を置いている点が特徴です。
  • Q セキュリティツールを導入していない状態からでもSecureOps+に依頼できますか?

    A ツールを導入していない状態からでも、SecureOps+への相談が可能です。お客様のセキュリティ課題に応じて、適切なツールを選定したうえで、運用体制を構築し維持します。既存の環境を問わず、課題の洗い出しからツール選定、運用開始までを一貫して相談できる点が特徴です。
※BOXIL編集部調査情報

SecureOps+(セキュアオプスプラス)の提供会社

株式会社ハートビーツ

IT/通信/インターネット系
東京都新宿区新宿1丁目28番11号小杉ビル5階
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