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Kibela
の料金・機能・導入事例

株式会社ビットジャーニー
おすすめポイント
  • AIをパートナーとして、チャット指示による記事編集と自然言語による柔軟な検索を実現
  • リッチテキストとMarkdownの両対応による柔軟な執筆環境
  • WordやPDF等の既存資産を取り込み添付ファイル内も全文検索
口コミ数/満足度ランキング
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料金/プラン
価格
0円/月
初期費用

  • ※表示されている価格は一部のプランです

Kibelaとは

Kibelaは、業務の属人化を防ぎ、個人の暗黙知や社内に散在する情報を組織全体の力に変える、ナレッジマネジメントツールです。 日報や議事録、マニュアルなどを蓄積し、担当者不在時や過去の資料探しで業務が滞る課題を解決して、必要な情報へ即座にアクセスできます。 直感的なエディタやMarkdown記法に加え、ファイル形式をそのまま取り込む運用にも対応し、AI学習や添付ファイル内の全文検索で、目的の文書へ素早くたどり着けます。 さらに、細やかなアクセス制御やIP制限、無制限の履歴保存など強固なセキュリティ基盤を備え、企業規模を問わず、安全で柔軟な情報共有環境を構築することが可能です。

Kibelaのおすすめポイント

ポイント1

AIをパートナーとして、チャット指示による記事編集と自然言語による柔軟な検索を実現

KibelaはAIを活用し、情報の作成と探索の手間を大幅に削減します。概要を伝えるだけで、AIが構成案や文章の最適化をおこない、誤字脱字の校正から、検索用キーワードの提案まで自動で行うことが可能です。 情報検索の際も、単なる単語一致ではなく、文脈を踏まえたAIとの対話により、人に尋ねる感覚で即座に要約と回答を得られるツールです。これにより資料の読み込み時間を短縮し、本来の業務に集中できる環境を構築できます。
ポイント2

リッチテキストとMarkdownの両対応による柔軟な執筆環境

利用者のITリテラシーを問わず、誰もがスムーズに記事を投稿できる二種類のエディタを用意したシステムです。専門知識がない方でも、ツールバーの操作だけで見出しや表を作成し、簡単に文書を構造化することが可能です。 一方で、エンジニアなどの専門職は、Markdown記法を用いてコードや図表を効率的に記述します。高度な表現も短時間で仕上げられ、部署間の壁を越えた、全社的な情報共有をスムーズに定着できます。
ポイント3

WordやPDF等の既存資産を取り込み添付ファイル内も全文検索

過去にファイルサーバーに蓄積されたWord、PowerPoint、PDFなどの文書資産を、無駄なく活用する仕組みを備えています。既存のファイルを記事として変換し、クラウド上で一元管理する環境を簡単に構築可能です。 保存されたファイルは、タイトルだけでなく、ファイルの中身に記載されたテキストまで、全文検索の対象となります。過去の資料は、どこにあるかといった問い合わせを減らし、必要な過去の知見を瞬時に引き出して、現在の業務へ活かすことが容易です。
※BOXIL編集部調査情報

Kibela 担当者からのコメント

朴龍海|Boku Tatsumi(営業グループマネージャー)
朴龍海|Boku Tatsumi(営業グループマネージャー)
私の実体験から語る、Kibelaが組織を変える理由 前職の医療機関で、私はKibelaによる劇的な変化を体感しました。当初は「紙の文化」でしたが、Kibelaの圧倒的な使いやすさにより、ITが苦手なスタッフの知恵までオンラインに集まり始めました。 その結果、複数拠点に散らばっていたノウハウが可視化され、「ベストプラクティス」が瞬時に横展開。組織全体のレベルが統一される瞬間を目の当たりにしたのです。 現在はAI活用による効率化や、緻密な管理機能で、より確実な運用が可能です。現場のナレッジを組織の力に変える喜びを、元ユーザーの営業担当として自信を持って全力でお伝えします。
※サービス提供会社掲載情報

Kibelaの料金/プラン

無料プラン:あり
無料トライアル:あり

コミュニティ

0
円/月
月額/ユーザー

初期費用

利用人数

5

最低利用期間

■プラン詳細 ・トライアル日数 : なし ・人数/グループ : 5人/4つ ・添付ファイル : 30MB ・添付合計の量 : 1GB/人 ■機能詳細 ・基本機能

ライト

550
円/月
月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

■プラン詳細 ・月額 : 550円/人 ・トライアル日数 : 14日 ・人数/グループ : 無制限 ・添付ファイル : 30MB ・添付合計の量 : 5GB/人 ・アクティブ課金(使わなった分は翌月値引き還元) ■機能詳細 ・基本機能

スタンダード

880
円/月
月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

■プラン詳細 ・月額 : 880円/人 ・トライアル日数 : 1ヶ月 ・人数/グループ : 無制限 ・添付ファイル : 30MB ・添付合計の量 : 10GB/人 ・アクティブ課金(使わなった分は翌月値引き還元) ■機能詳細 ・基本機能 ・管理機能 ・AI機能(AI検索、AI編集)

エンタープライズ

1,650
円/月
月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

■プラン詳細 ・月額 : 1,650円/人 ・トライアル日数 : 2ヶ月 ・人数/グループ : 無制限 ・添付ファイル : 30MB ・添付合計の量 : 20GB/人 ・アクティブ課金(使わなった分は翌月値引き還元) ■機能詳細 ・基本機能 ・管理機能 ・AI機能(AI検索、AI編集) ・安心機能

Option|AI開発

月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

Kibelaをベースにして、その他ツールからの情報も必要に応じてまとめてながらKibelaに投稿するAIエージェントの開発などを行います。Kibelaの利用が更に便利になります。

Option|アウトソーシング・BPOサービス

月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

ナレッジ・ドキュメント作成、Kibelaの運用など定着するまでアウトソーシングで請け負います。
※BOXIL編集部調査情報

Kibelaの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
日本語
OS
スマートフォンのブラウザ対応
iOSアプリ
Androidアプリ
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
ISO
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
定期的な脆弱性診断の実施
サポート
メール
チャット
電話
機能
全文検索
ドキュメント・マニュアル作成
表作成
同時編集
画像編集
ページ埋込可能データ
YouTube動画 / draw.io / Vimeo / X(旧Twitter)
アップロード可能データ
ファイルサーバーにあるPDF / Word / PowerPoint
動画共有
外部共有
有効期限・PW設定可
AI学習・AIによる検索回答
Slackから検索可
Markdown対応
ブックマーク・お気に入り
閲覧ログ
コメント・フィードバック
更新履歴・バージョン管理
ページアクセス制限
ページ作成・更新の通知
スマートフォン・タブレット対応
プロジェクト・タスク管理
※BOXIL編集部調査情報

Kibelaの連携サービス

Slack / Microsoft Teams / Microsoft Entra ID / Google Workspace

※BOXIL編集部調査情報

Kibelaの導入効果

ホリデー株式会社|Kibela×AIで会議資料作成時間がゼロに

旅行計画サービスを展開する同社は、Kibelaへの日報・議事録とAIを連携させ、週次レポートの自動生成とKibelaへの投稿を実現。進捗会議用の資料作成時間を消滅させました。 1. 「迷わない」シンプルさが鍵 多機能ツールは時に現場の負担となります。非開発職でも直感的に使えるKibelaは書くハードルが低く、AIの原動力となる「現場の生の声」が自然と集まる環境を構築しました。 2. AIによる集約と可視化 散在する情報をAIが統合。一読で事業全体を把握可能にするレポートを自動生成し、Kibelaに投稿。本来の業務や対話に集中できる組織へ進化しました。 3. 最適なコスト効率 全員に高価な多機能ツールは不要です。シンプルなKibelaなら、運用コストを抑えつつ最大の成果を得られます。

出典

Kibela公式サイト導入事例(2026年3月25日閲覧)

※サービス提供会社掲載情報

Kibelaの画面/UI

サービスイメージ
サービスイメージ

どんな組織でも「あの情報どこ?」をゼロに。シンプルさにこだわったナレッジ共有ツールKibela。AIも管理機能も充実し、組織の自走を強力にサポート。使わない分は還元される独自の料金体系です。

※サービス提供会社掲載情報

Kibelaの口コミ・評判

口コミサマリー

(投稿された口コミがまだありません)

Kibelaに関するよくある質問

  • Q 導入前に無料で試す方法はありますか?

    A アカウント作成後、クレジットカード登録不要で、2週間から最大2ヶ月間利用可能な、無料トライアルが用意されています。
  • Q 複数人で一つの記事を同時に編集できますか?

    A はい、同時編集モードを使用することで、複数人が同時に同じ記事を編集する環境が利用可能です。
  • Q 社外の人に記事を安全に共有することは可能ですか?

    A スタンダードプラン以上の契約で、外部共有記事に対してパスワードや有効期限を設定し、安全に共有する機能が利用できます。
  • Q 契約者向けのサポート体制はどのようになっていますか?

    A チャットやメール、対面での運用サポートに対応しており、初期設計や運用定着を支援する、アウトソーシングサービスも提供されています。
  • Q 情報共有においてAI機能を活用できますか?

    A はい、スタンダードプラン以上で、KibelaAIを用いた記事の添削や検索、Slackスレッドの自動要約機能などが利用可能です。
※BOXIL編集部調査情報

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