
xgate4
xgate4の料金・機能・導入事例
BOXIL編集部が調査・作成
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xgate4とは
xgate4は、パソコンやスマートフォン、フィーチャーフォン(ガラケー)など幅広いデバイスから利用できる法人向けWEBメールです。社内のメールサーバーやクラウドメールとも連携可能で、従来のメールソフトから移行しやすい操作性を備えています。ユーザーは、社内外を問わずWEBブラウザから社用メールにアクセスが可能です。 セキュリティ機能としては、誤送信防止機能やURLリンクの警告機能に加え、危険性のあるマクロなどを含む添付ファイルを無害化してダウンロードさせるオプション機能に対応しています。加えて、管理者はユーザーごとに操作権限を細かく設定できるため、内部統制の強化にも期待できるでしょう。
※BOXIL編集部調査情報
xgate4の料金/プラン
無料プラン:なし
無料トライアル:なし
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 50ユーザー 150,000円〜
ライセンス
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
ー
- 50ユーザー 30,000円〜
年間保守
※BOXIL編集部調査情報
xgate4の機能/仕様
| 導入形態 | — | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 | — |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
※BOXIL編集部調査情報
xgate4の連携サービス
Microsoft 365 (旧称 Office 365) / Gmail
※BOXIL編集部調査情報
xgate4の画面/UI
画像準備中
※サービス提供会社掲載情報
xgate4の口コミ・評判
口コミサマリー
xgate4に関するよくある質問
Q どのようなメールサーバーに対応していますか?
A xgate4は、POP3およびIMAP4といったメール受信プロトコルに対応しており、ほとんどのメールサーバー環境で利用できます。GmailやMicrosoft 365にも接続できるほか、OAuth2による認証にも対応しています。Q スマートフォンやフィーチャーフォンでも利用できますか?
A はい、xgate4は、パソコンだけでなくスマートフォンやフィーチャーフォンからでも利用できます。Q xgate4のUIにはどのような特徴がありますか?
A xgate4は、従来のPC用メールソフトに近い3ペイン構成(メールボックス一覧・メール一覧・メール本文)を採用しており、直感的で使いやすいUIを実現しています。ドラッグ&ドロップによるメール移動やスレッド(会話)表示、削除や移動操作のアンドゥ(取消)機能などが搭載されています。Q どのようなセキュリティ機能がありますか?
A 添付ファイル無害化や権限設定、強制Bcc化といった機能が代表的です。Q xgate4のライセンス形態と費用はどうなっていますか?
A xgate4は、ユーザー数に応じたライセンス製品として提供されており、最低50ユーザーから購入可能です。50ユーザーライセンスの価格は15万円~で、年間保守費用が30,000円~かかります。
※BOXIL編集部調査情報
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