
SMILE V 2nd Edition
SMILE V 2nd Editionの料金・機能・導入事例
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SMILE V 2nd Editionとは
大塚商会が提供するSMILE V 2nd Editionは、財務会計・人事給与・販売管理などの基幹業務を担うERPです。 申請・承認からデータ登録までを一気通貫で完結できる点が最大の強みで、従来のERPで課題となっていた「基幹データ」と「業務プロセス」の乖離を解消します。独自の開発ツール「Custom AP Builder」により、プログラムレスで企業独自の商習慣や固有業務に合わせた高度なカスタマイズが可能です。標準機能を活かしながら柔軟にカスタマイズできるため、法改正やOS更新への追従も安定して行えます。 経営データのリアルタイム可視化や、AI-OCRを活用した証憑読み取り・仕訳支援、API連携やRPAによる業務自動化、ワークフロー連携による内部統制強化を推進します。豊富な導入実績に裏付けられた信頼性と充実したサポート体制が、多角的な経営改善を支えます。
※BOXIL編集部調査情報
SMILE V 2nd Editionの料金/プラン
無料プラン:ー
無料トライアル:ー
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- ※詳細は要問い合わせ
料金
※BOXIL編集部調査情報
SMILE V 2nd Editionの機能/仕様
| 導入形態 | オンプレミス | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27017 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | ||
|---|---|---|---|
| 電話 |
| 販売管理 | — | 生産管理・開発管理 | — |
|---|---|---|---|
| 在庫管理・倉庫管理 | — | 購買管理・受発注管理 | — |
| 労務管理 | — | 人事管理 | — |
|---|---|---|---|
| 採用管理 | — |
| 資産管理 | — | 財務会計 | — |
|---|---|---|---|
| 債務管理 | — | 債権管理 | — |
| 経費管理 | — | 管理会計 | — |
| 予実管理 | — |
| CRM・SFA | — | BI | — |
|---|
| 工数管理 | — | 連結会計 | — |
|---|---|---|---|
| 外貨管理 | — | 税務申告 | — |
| 勤怠・就業管理 | — | 電子稟議 | — |
| コックピット | — | BIツール | — |
※BOXIL編集部調査情報
SMILE V 2nd Editionの画面/UI
画像準備中
※サービス提供会社掲載情報
SMILE V 2nd Editionの口コミ・評判
口コミサマリー
SMILE V 2nd Editionに関するよくある質問
Q SMILE V 2nd Editionの導入形態を選択することはできますか?
A はい、お客さまのIT戦略に合わせて自社運用型のオンプレミス版と、サーバー構築不要のクラウド版から選択いただけます。Q 会計や販売、給与など、特定の業務に必要なモジュールだけを選んで導入することは可能ですか?
A 可能です。SMILE V 2nd Editionは財務会計、販売管理、人事給与などの各機能を独立したモジュールとして提供しています。まずは優先度の高い業務から導入し、段階的に他部門へ展開していくスモールスタートが可能です。Q パッケージの標準機能に含まれない独自の管理画面や帳票を追加することはできますか?
A できます。独自開発ツールの「Custom AP Builder」を利用することで、プログラミングを行わずに独自の入力画面や管理台帳、専用の帳票を作成可能です。作成した独自アプリは標準機能のデータベースと密接に連動するため、パッケージの利便性を維持したまま自社固有の業務フローをシステム化できます。Q インボイス制度や電子帳簿保存法などの法改正には対応していますか?
A 対応しています。SMILE V 2nd Editionは最新の税制改正や法規制に準拠したアップデートを継続的に提供しています。適格請求書の発行・保存はもちろん、電子帳簿保存法に対応した証憑書類のデジタル管理機能も備わっており、バックオフィスの法令遵守を確実にサポートします。Q ワークフロー(承認申請)機能において、承認が完了したデータを自動で基幹システムへ反映できますか?
A 反映できます。DX統合パッケージとしてeValueワークフローと連携することで、承認後に売上関連データ反映や経費仕訳登録などを自動化できます。これにより、承認後の再入力の手間や転記ミスの削減が期待できます。
※BOXIL編集部調査情報
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