国内最大級のSaaS比較・口コミサイト

  • リストにサービスはありません
  • リストに資料はありません
会員登録/
ログイン
20
26
月間ランキング

20266月度
BOXIL資料請求数ランキング
コールセンターシステム(インバウンド)

20266月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
業界トップ(※)の成長率を誇る自己解決型AI検索システム。AIによる自動構築と高精度検索で、ユーザーの自己解決を促進。サポート負荷と運用コストを同時に減らせます。 ※出典:富士キメラ総研「2025 生成 AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
おすすめポイント
問い合わせ7割減(※)!AIと特許技術で疑問をすぐ解決 AI検索システム
一般的なチャットボットやFAQでは、1つの質問から1つの答えを探す、1対1の検索方法が主流のため、大量のQ&Aデータの用意と継続的なチューニング作業が発生します。 Helpfeelは、タグ選択もシナリオ分岐も不要。入力した言葉から「意図する質問を探す」仕組みなため、回答ページを1つ用意するだけで様々な表現からユーザーが自然に答えへたどり着く設計です。 これが、特許技術「意図予測検索」と生成AI、そして専属テクニカルライターが生み出す他にはない特徴です。 ※出典:HelpfeelHR公式HP(2026年5月18日閲覧) ※出典:富士キメラ総研 「2025生成AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
サイトに合わせた多彩なUIと、ログデータ分析でVoCを有効活用
コンテンツの設置場所はよくある質問ページだけにとどまらず、お問い合わせ前に自己解決を促す問い合わせフォームへの埋め込み、目につきやすいチャットボット風UIのポップアップやSNSへの導線など、アクセスのいい場所に設置して疑問解消を促します。 また、ユーザーが「何を検索し、どの記事に到達し、解決できたか」までを細かくレポーティング。 検索キーワード・回答到達率・解決率など、行動ベースのKPIを可視化します。 コンテンツ改善はもちろん、「ユーザーがどこでつまずいているか」が明確になるため、サイト構造やプロダクト自体の改善にも活用可能。 単なるFAQ分析を超えて、サービス全体の品質向上にもつながるインサイトが得られます。
継続率99%(※2)!導入900サイト超(※2)、信頼と実績で選ばれる自己解決AIシステム(※)
Helpfeelは、業界トップクラス(※1)の成長率を誇り、すでに900社以上(※2)の企業に導入されています。 グッドデザイン賞やSaaS関連アワードをはじめとした外部評価の高さもその品質の証。 金融・医療・行政など、正確性と信頼性が求められる業界にも数多く導入されており、CX改善の実績も豊富です。 また、最大の強みは、導入後の手厚いサポート。 専任のカスタマーサクセスが、自己解決率向上やCV・CX改善のためのコンテンツ施策を常に伴走しながら支援。既存顧客から高く評価されるサポートが契約に含まれています。 ※1 出典:富士キメラ総研 「2025生成AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」 ※2 出典:Helpfeel 公式HP(2026年5月18日閲覧)
2位

CT-e1/SaaS

株式会社コムデザイン
CT-e1/SaaSは、コンタクトセンターの電話業務を支えるクラウド型のCTI基盤として利用できるサービスです。電話窓口の運営では、着信の振り分けや音声応答、通話の記録、顧客情報との連携といった機能を組み合わせる必要があり、これらを個別の仕組みでそろえると導入も運用も煩雑になりがちです。 本サービスは、これらの定番機能をひとつのプラットフォーム上に備え、数席規模の小さな窓口から百席を超える大規模なセンターまで、幅広い規模の運用に対応します。設計から開発、運用までを自社で手がける体制をとり、業種や業態を問わずさまざまな運用へ柔軟に合わせられる点が特徴です。 従来から使われてきた機能に加え、音声認識や会話解析といった新しい機能も取り込める構成で、電話応対の現場を継続的に支える基盤として組み立てられています。電話は顧客との重要な接点であり、慣れ親しんだ機能を安定して使えることが欠かせません。問い合わせ対応やサポート窓口、受発注の受付など、電話を軸に顧客と向き合う部門を主な対象として設計されている点が大きな魅力です。
3位

Genesys Cloud

ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloudは、複数のチャネルを一元管理できるクラウド型コンタクトセンタープラットフォームです。カスタマーサポートやコールセンターの運営を担う責任者を主な対象とし、通話やメール、チャット、SNSといった問い合わせ窓口を1つの基盤へ集約します。着信の自動振り分けや通話録音、応対状況のレポートなどの基本機能に加え、AIを活用したボットや予測ルーティングを備えており、問い合わせを適切な担当者へつなげやすくします。 オペレーターの配置や品質管理を支える機能も備え、単一のプラットフォームで応対業務全体を運用できます。金融や小売、保険など幅広い業種の企業で、複数の問い合わせ窓口をクラウド上で統合して管理したいニーズに応えるプラットフォームです。中小規模から大規模まで幅広い運用に対応しており、問い合わせチャネルの増加や運用体制の変化にも柔軟に対応できます。
4

Omnia LINK

ビーウィズ株式会社
Omnia LINK (オムニアリンク)はコールセンター事業社であるビーウィズの現場ノウハウから生まれた、コールセンターシステムです。 高精度なコールセンター音声認識による「リアルタイムテキスト化」をはじめ、コールセンター向けの数々の先進機能を搭載。 オペレーターとSVの業務を大幅に効率化し、コールセンターの生産性と品質の向上、在宅コールセンターの推進など様々な効果をもたらす、使いやすさにこだわった「クラウドコールセンターシステム」です。
5

FastHelp

テクマトリックス株式会社
FastHelpは、複数チャネルの顧客情報・コンタクト履歴を一元管理できるコールセンターシステムです。数席から数千席まで対応しており、製造・金融・流通・サービスなど様々な業種・業界の組織に幅広く活用されており、長年にわたる豊富な導入実績を誇るシリーズです。オペレーター・管理者・スーパーバイザーそれぞれの業務効率化機能を標準搭載しており、フォントサイズ・配色・表示項目をユーザー自身でカスタマイズできます。 2025年1月からは生成AI機能群「FastGenie」との連携により、オペレーター回答支援・対話内容のリアルタイム要約・VOC抽出・AIチャットボット・FAQ作成支援に対応しています。オンプレミス型・クラウド型どちらも選択でき、自治体向け・製薬企業向けなど業種特化版も提供しています。自社開発のため導入から保守・運用まで一気通貫のワンストップ支援を受けやすくなっています。
6

ミライAI

株式会社ソフツー
ミライAIは、株式会社ソフツーが提供する代表電話に特化したAI電話サービスです。代表電話や問い合わせをAIが自動で受け、担当者名や要件を音声で聞き取って振り分けます。設定したシナリオに沿って取り次ぎや折り返しの案内を行い、人手を介さずに電話対応が可能です。 通話時はAIが担当者を呼び出し、対応可能があればそのまま転送、不在なら自動的に折り返し対応へ切り替えます。不在の場合は、発信者の名前や要件を録音・文字起こしし、内容をメールやSlack、Microsoft Teamsなどチャットツールに即時共有されます。録音データと通話履歴は管理画面から確認できるため安心です。 ミライAIの導入は簡単で、既存の電話番号をミライAIが提供するAI電話番号に転送設定するだけです。電話番号をお持ちでない企業様はAI電話番号をそのままご利用いただけます。 管理者はブラウザ上で電話フローや転送先の設定、通話履歴の確認が可能です。営業時間に応じたシナリオ自動切替やホワイトリスト・ブラックリスト設定、文字起こし、要約、通知連携、録音など、多機能な運用環境を備えています。 ミライAIでは、こうした無人取次の仕組みと機能により、電話対応の自動化を実現しています。
7

Zendesk

株式会社Zendesk
Zendeskは、米国サンフランシスコに本社を置くZendesk社が提供するカスタマーサービスプラットフォームです。世界10万社以上(※)に導入される統合型のプラットフォームで、包括的で使いやすい設計が特徴です。 ECサイトやコールセンター、社内ヘルプデスクなど、さまざまなシーンで発生する問い合わせを、メールやチャット、電話といった複数チャネルからZendeskへと取り込み、問い合わせ履歴や顧客情報といった必要なデータを一元管理できます。質問内容はチケットとして管理され、そのチケットを参照することで問い合わせ内容や対応状況などを一目で把握可能です。 ※出典:Zendesk公式HP(2026年4月14日閲覧)
8

MiiTel Phone

株式会社RevComm
MiiTel Phone(ミーテルフォン)は、AIが通話中の最適な切り返しをその場で支援するリアルタイムトークアシストを搭載し、商談の成約率を最大化させるインサイドセールスに最適な音声解析プラットフォームです。 全通話の録音と自動文字起こしができるほか、CRMとも自動連携し顧客対応を一元管理することが可能です。これによりトップ営業のトークを可視化して組織へ横展開し、チーム全体の成約率と教育効率の向上に貢献します。
9

Bright Pattern Contact Center

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
Bright Pattern Contact Center(BPCC)は、電話、メール、チャット、SMS、SNS、LINEなどの顧客接点を単一画面で統合管理し、コンタクトセンター運営を“運営”から再設計するAIコンタクトセンタープラットフォームです。 着信時のポップアップ、追加開発不要のCRM連携、全チャネルの応対の一元管理、履歴表示といったオムニチャネルのCTIシステム機能を備え、オペレーターが必要な情報に即座にアクセスできる環境を提供します。 さらに、AIによる音声テキスト化、要約、回答支援、品質評価、WFMを通じて、応対負荷の軽減と継続的な運営改善を支援。 人材不足、教育負荷、品質管理、チャネル増加といった日本のコンタクトセンターが抱える構造的な課題に対応し、センター全体の生産性向上とCX改善につなげます。
10

ぶっかく自動応答

株式会社いえらぶGROUP
ぶっかく自動応答は、株式会社いえらぶGROUPが提供する物件確認自動応答システムです。不動産売買・賃貸仲介業向けに24時間365日、物件確認の電話に自動音声で応答できる点が特徴です。これにより、元付会社(売主側)は物件確認対応にかかるコストや人手を大幅に抑えられ、仲介会社(買主側)は営業時間外でも確実に物件情報を取得できます。 従来の有人応対型と比べ、常に一定品質で24時間対応が可能です。人手を介さず対応できるため、夜間や休日における営業機会の損失を防ぎます。少人数で運用できるので、規模の小さい不動産会社でも導入しやすいメリットがあります。 また、いえらぶCLOUDとリアルタイムで連動し、常に正確かつ最新の空室情報を提供できるため、誤案内リスクの軽減にもつながるでしょう。図面や物件資料をFAXで自動送信する機能もあり、問い合わせ対応の追加作業も不要になります。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る