20
26
月間ランキング

20262月度
BOXIL資料請求数ランキング
コールセンターシステム(インバウンド)

20262月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
Agentforce Service(旧Service Cloud)のロゴ

Agentforce Service(旧Service Cloud)

株式会社セールスフォース・ジャパン
「顧客の時代」を支援するカスタマーサービス プラットフォーム「Agentforce Service(旧Service Cloud)」。 あらゆる接点で、顧客を中心とした最良のカスタマーエクスペリエンス(CX)を可能にするAgentforce Serviceが、一貫性のあるパーソナライズされた顧客サービスを実現します。 ※旧サービス名『Salesforce Service Cloud』。名称変更に伴い、一部資料等に旧名称が含まれる場合があります。
2位
CT-e1/SaaSのロゴ

CT-e1/SaaS

株式会社コムデザイン
「CT-e1/SaaS」は、コールセンター運営に必要なACD(着信呼の適正分配)やIVR(音声応答)などのCTI機能を、クラウドサービスとして提供します。 クラウドサービスのメリットを生かして、高額な初期投資費用もなくスタートできます。また、小規模で利用を開始し、必要に応じて席数を拡張していくことも簡単です。繁忙期など増設が必要になるときに合わせて席数を増加するなど、既存システムの補完運用にも最適です。 導入実績は、2025年6月時点で1,825テナント32,000席(※)。導入企業の規模も数席から数百席規模と幅広く、幅広いさまざまな業種で採用されています。 ※参考情報:公式サービスサイト2025年6月時点、短期契約を除く
3位
MiiTel Phoneのロゴ

MiiTel Phone

株式会社RevComm
MiiTel Phone(ミーテルフォン)は、株式会社RevCommが提供する音声解析AIです。クラウド型のIP電話機能が搭載されており、その通話内容をAIが解析することで、話速や会話の割合などが定量データ化され、「勝ちパターン」が明らかになります。通話の解析結果にもとづきAIコーチが具体的な改善ポイントを提案してくれるため、データドリブンな営業トークのブラッシュアップが可能です。 さらにMiiTel Phoneはまた、NTTドコモやau、ソフトバンクの携帯番号での通話に対応しており、番号を変更することなく導入できます。パソコンとヘッドセットがあれば、導入工事不要ですぐに利用を開始できる点もメリットだといえるでしょう。
4
Omnia LINKのロゴ

Omnia LINK

ビーウィズ株式会社
Omnia LINK (オムニアリンク)はコールセンター事業社であるビーウィズの現場ノウハウから生まれた、コールセンターシステムです。 高精度なコールセンター音声認識による「リアルタイムテキスト化」をはじめ、コールセンター向けの数々の先進機能を搭載。 オペレーターとSVの業務を大幅に効率化し、コールセンターの生産性と品質の向上、在宅コールセンターの推進など様々な効果をもたらす、使いやすさにこだわった「クラウドコールセンターシステム」です。
5
FastHelpのロゴ

FastHelp

テクマトリックス株式会社
FastHelpのおすすめポイントは、機能をセルフカスタマイズできる点と、VOCを可視化するレポート機能が搭載されている点です。 入力画面のレイアウトや装飾、項目名などを業務内容に合わせて自由にカスタマイズできます。不要な項目を削除したり、重要項目を視覚的に目立たせたりして、作業効率のよいシステム画面にカスタマイズ可能です。 利用頻度の高いレポート定義をあらかじめ作成でき、報告書作成や分析に利用できます。また、自由な検索条件で問い合わせ履歴をCSV、Excel形式でダウンロードできるほか、複数の統計データを同時に可視化も行えます。
6
ミライAIのロゴ

ミライAI

株式会社ソフツー
ミライAIは、株式会社ソフツーが提供するAI電話応答・取次サービスです。代表電話や問い合わせをAIが自動で受け、担当者名や要件を音声で聞き取って振り分けます。設定したシナリオに沿って取り次ぎや折り返し案内を行い、人手を介さずに電話対応が可能です。 通話時はAIが担当者を呼び出し、対応可能があればそのまま接続、不在なら自動的に折り返し対応へ切り替えます。不在の場合は、発信者の名前や要件を録音・文字起こしし、内容をメールやSlack、Microsoft Teamsなどへ即時共有されます。録音データと通話履歴は管理画面から確認できるため安心です。 ミライAIの導入は簡単で、既存の電話番号をミライAIが提供するAI電話番号に転送設定するだけです。電話番号をお持ちでない企業様はAI電話番号をそのままご利用いただけます。 管理者はブラウザ上で電話フローや転送先の設定、通話履歴の確認が可能です。営業時間に応じたシナリオ自動切替やホワイトリスト・ブラックリスト設定、文字起こし、要約、通知連携、録音など、多機能な運用環境を備えています。 ミライAIでは、こうした無人取次の仕組みと機能により、電話対応の自動化を実現しています。
7
MiiTel Call Centerのロゴ

MiiTel Call Center

株式会社RevComm
MiiTel Call Centerは、株式会社RevCommが提供するコールセンター解析AIです。AIでコールセンターの通話内容を解析し、オペレーターの応対を可視化・改善できます。AIによる文字起こしと感情分析で電話対応の強み・弱みを即座にデータ化できるため、膨大な通話内容を人手を介して分析する手間を減らせます。 また、クレームワード検知アラートや三者通話機能といった管理者向け機能も備わっており、必要なタイミングで適切にオペレーターへのフォローが可能です。「MiiTel Incoming Webhook」を導入すれば、他社製のPBXや既存の録音システムも活用できるため、普段から利用しているITインフラが無駄にならず、導入コストがかさむ心配もないでしょう。
8
Zendeskのロゴ

Zendesk

株式会社Zendesk
■Zendeskとは? ・世界10万社以上(※)が活用するクラウド型カスタマーサービスプラットフォーム ・メールやWeb、SNSなどのさまざまなチャネルからのお問い合わせを一元管理 ・FAQサイトの構築、Webサイトにチャットを設置、PCから電話対応を簡単に実現 ・東京電力エナジーパートナー株式会社、サイバーエージェントなど大手企業が導入 ■こんな企業様にオススメ ・問い合わせをExcelで管理しており可視化できていない、または、現在のカスタマーサポートツールが使いづらく「対応漏れ」や「二重対応」などが発生している ・同じような質問に回答する頻度が高いなど、カスタマーサポートチームが対応に膨大な時間と労力を使い業務負荷が大きい ・お客さまの満足度が低く、ロイヤルカスタマーを獲得できていない ■Zendeskでできること ・Zendeskなら1つの管理画面からまとめて問い合わせを管理できます。Zendesk上でそれぞれのチャネルからの問い合わせに返信ができるため、問い合わせ対応が効率化できます。 ・Zendeskは各お問い合わせの対応状況を可視化でき、お問い合わせ毎に担当者を設定できるため、対応漏れや二重返信が防げます。 ・担当者とお客さまとのやりとりはZendeskで記録されるため、情報共有や担当者の引き継ぎがスムーズに行なえます。社内外のチームと連携して質問に回答も可能。 ■Zendeskの主要な機能 ・Webサイト、メール、SNS、電話からのお問合せを一元管理し、オムニチャネルなカスタマーサービスを実現 ・簡単にFAQサイトを構築し、お客さまの自己解決を促進し、お問い合わせ数を削減 ・Webサイトにチャットを設置し、リアルタイムにWebでお客さまを接客 ・PCから電話対応を可能にするクラウド型コールセンターの構築。通話内容を自動で録音・保存 ※出典:Zendesk公式HP(2026年1月13日閲覧)
9
Genesys Cloud のロゴ

Genesys Cloud

ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloud CXは、AIを活用したクラウド型コンタクトセンターサービスです。通話やメール、チャット、SNSなど複数のチャネルを統合し、チャットボットやライブテキスト化機能でオペレーター業務を支援します。顧客体験と従業員体験の両方を最先端のAI技術でサポートします。 オムニチャネルエンゲージメントやインテリジェントルーティング、ワークフォースエンゲージメントなど、多彩な機能を単一プラットフォームで提供しているのも特徴です。クラウドネイティブ設計により拡張性と高可用性を実現し、場所やデバイスにとらわれない柔軟な運用が可能です。Genesys Cloud CXは、拠点に機器を設置しないフルクラウド構成(Genesys Cloud Voice や BYOC-Cloud)も選択でき、その場合は初期導入コストを抑えつつ短期間で利用を開始できます。
10
ぶっかく自動応答のロゴ

ぶっかく自動応答

㈱いえらぶGROUP
ぶっかく自動応答は、株式会社いえらぶGROUPが提供する物件確認自動応答システムです。不動産売買・賃貸仲介業向けに24時間365日、物件確認の電話に自動音声で応答できる点が特徴です。これにより、元付会社(売主側)は物件確認対応にかかるコストや人手を大幅に抑えられ、仲介会社(買主側)は営業時間外でも確実に物件情報を取得できます。 従来の有人応対型と比べ、常に一定品質で24時間対応が可能です。人手を介さず対応できるため、夜間や休日における営業機会の損失を防ぎます。少人数で運用できるので、規模の小さい不動産会社でも導入しやすいメリットがあります。 また、いえらぶCLOUDとリアルタイムで連動し、常に正確かつ最新の空室情報を提供できるため、誤案内リスクの軽減にもつながるでしょう。図面や物件資料をFAXで自動送信する機能もあり、問い合わせ対応の追加作業も不要になります。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る