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月間ランキング

20267月度
BOXIL資料請求数ランキング
コールセンターシステム(アウトバウンド)

20267月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

lisnavi

株式会社Scene Live
lisnavi(リスナビ)とは、株式会社Scene Liveが提供する、電話業務の効率化と生産性向上に特化したCTIシステムです。 累計導入社数2,700社(※)を誇るアウトバウンドコールシステム『List Navigator.』が、『lisnavi(リスナビ)』へと進化し、新たな価値を提供します。 多彩な発信機能×ダッシュボード機能で、発信から振り返りまでのフローをワンストップで効率化。 さらに、リスト・ヒアリング項目・電話番号などをプロジェクト別に柔軟にカスタマイズできるので、多くの案件・商材を抱える企業様から選ばれています。 ・発信効率を最大化する多彩な発信機能 ・直感的な操作のダッシュボード構築で、欲しい情報をリアルタイムにレポート化 ・複数案件に強い管理機能で、日々の管理工数を大幅カット​ ※出典:lisnavi公式サイト(2025年12月12日閲覧)
おすすめポイント
発信効率を最大化する多彩な発信機能
オートコールやプレディクティブコールなどの豊富な発信機能で発信業務を劇的に効率化します。 業務内容や目的に応じた最適なアプローチを可能にし、平均約2倍(※)の発信数を実現します。 ※2023年 当社サービス利用者を対象とした社内調査(集計対象社数:55社)
直感的な操作のダッシュボード構築で、欲しい情報をリアルタイムにレポート化
グラフ・表・メーター表示など多彩なコンポーネントで発信業務を可視化。自由に作成が可能なため、プロジェクトごとのKPI分析や、スタッフ成績分析など、目的に応じた数値管理を手軽におこなえます。​
複数案件に強い管理機能で、日々の管理工数を大幅カット​
複数の商材を取り扱う際、ヒアリング項目やステータスを商材別にカスタマイズ可能。全13種類の項目を自由に組み合わせて、オリジナルのヒアリングシートを作成し、発信業務以外にかかる作業時間を大幅に削減できます。​
2位

MiiTel Phone

株式会社RevComm
MiiTel Phone(ミーテルフォン)は、AIが通話中の最適な切り返しをその場で支援するリアルタイムトークアシストを搭載し、商談の成約率を最大化させるインサイドセールスに最適な音声解析プラットフォームです。 全通話の録音と自動文字起こしができるほか、CRMとも自動連携し顧客対応を一元管理することが可能です。これによりトップ営業のトークを可視化して組織へ横展開し、チーム全体の成約率と教育効率の向上に貢献します。
3位

CALLTREE

株式会社StratEdge
CALLTREEは、株式会社StratEdgeが提供するクラウド型コールシステムです。パソコンの画面上で顧客リストやトークスクリプトを管理し、ワンクリックで架電できる点が特徴です。 コール後の対応履歴は自動保存され、稼働レポート機能で対応件数や成約率をリアルタイムに把握できます。これにより、SVやマネージャーはチーム全体の稼働状況を即座に確認し、効率的な指導や改善策の立案へとつなげられます。着信時には、顧客情報や過去の対応履歴がポップアップ表示され、詳細な情報を見ながら応対できるので、サービス品質の向上にも寄与します。
4

Genesys Cloud

ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloudは、複数のチャネルを一元管理できるクラウド型コンタクトセンタープラットフォームです。カスタマーサポートやコールセンターの運営を担う責任者を主な対象とし、通話やメール、チャット、SNSといった問い合わせ窓口を1つの基盤へ集約します。着信の自動振り分けや通話録音、応対状況のレポートなどの基本機能に加え、AIを活用したボットや予測ルーティングを備えており、問い合わせを適切な担当者へつなげやすくします。 オペレーターの配置や品質管理を支える機能も備え、単一のプラットフォームで応対業務全体を運用できます。金融や小売、保険など幅広い業種の企業で、複数の問い合わせ窓口をクラウド上で統合して管理したいニーズに応えるプラットフォームです。中小規模から大規模まで幅広い運用に対応しており、問い合わせチャネルの増加や運用体制の変化にも柔軟に対応できます。
5

Bright Pattern Contact Center

株式会社コミュニケーションビジネスアヴェニュー
Bright Pattern Contact Center(BPCC)は、電話、メール、チャット、SMS、SNS、LINEなどの顧客接点を単一画面で統合管理し、コンタクトセンター運営を“運営”から再設計するAIコンタクトセンタープラットフォームです。 着信時のポップアップ、追加開発不要のCRM連携、全チャネルの応対の一元管理、履歴表示といったオムニチャネルのCTIシステム機能を備え、オペレーターが必要な情報に即座にアクセスできる環境を提供します。 さらに、AIによる音声テキスト化、要約、回答支援、品質評価、WFMを通じて、応対負荷の軽減と継続的な運営改善を支援。 人材不足、教育負荷、品質管理、チャネル増加といった日本のコンタクトセンターが抱える構造的な課題に対応し、センター全体の生産性向上とCX改善につなげます。
6

Dream Call Next

株式会社ドリームソリューション
Dream Call Nextは、株式会社ドリームソリューションが提供する営業支援コールシステムです。発信ボタンのクリックといった直感的な操作で架電でき、通話内容は自動で記録されます。システム上に蓄積されたデータから、受注・見込み件数や受注率などのリアルタイムで分析できるため、KPIの進捗状況も即座に把握可能です。 また、管理者は通話をモニタリングしたり、必要に応じてオペレーターへ助言したりと、品質管理や人材育成にも役立ちます。このような点からDream Call Nextを導入することで、組織全体でアウトバウンド業務を効率化し、データにもとづく営業改善サイクルが実現します。
7

MiiTel Call Center

株式会社RevComm
MiiTel Call Center(ミーテルコールセンター)は、株式会社RevCommが提供する、AIを活用してコールセンター業務を最適化する音声解析AI電話サービスです。 クラウド型のIP電話機能に加え、通話内容のリアルタイムな文字起こしや解析、スーパーバイザー(SV)への支援機能が充実しているのが特徴です。担当者のセルフコーチングを促進するだけでなく、クレームの早期検知や対応の自動化を通じて、センター全体の生産性と応対品質の向上を実現します。
8

ALICE

株式会社Leadsia
ALICEは、電話でのアポイント獲得を自動化できる営業向けAIエージェントです。架電のたびに担当者が台本を用意し、断られ続けても次の改善の糸口をつかめないといった、電話営業にありがちな悩みを抱える企業に向いています。 ALICEは自社サイトの情報を読み込んで営業トークを自動で作成し、あらかじめ用意した音声を一方的に流すのではなく、相手の反応に合わせて臨機応変に会話を進めます。営業トークはお客様が100%管理でき、変えたいときはダッシュボードからその場で変更・即反映できます。不在や折り返し希望の相手への再架電も自動で管理されるため、対応漏れを防ぎながら架電を続けられます。 担当者はマニュアルを覚える必要がなく、専用のAIアシスタントが初期設定からレポートの読み解きまでサポートするため、専門知識がなくても運用を始められます。人手では対応しきれない量の架電を任せられるので、限られた人数でも新規開拓の接点を広げたい営業組織や人件費や外注費の負担を抑えながら架電量を確保したい企業に適しています。
9

Daisybell

Daisybell Japan株式会社
Daisybellは、顧客対応を自然な対話で自動化できるカスタマーサポート向けAIエージェントです。顧客対応をAIが引き受け、人に近い自然な対話で自動化するサービスです。 人間らしい声のトーンで応答し、相手の言葉の意図だけでなく、その背景にある感情までを捉えながら、問い合わせへの対応から必要な手続きの完了まで一連のやり取りを進めます。利用を重ねるほど精度が高まる自己学習の仕組みを備え、CRMなどの外部のシステムとも連携でき、夜間や休日を含めて時間を問わず、感情の起伏に左右されずに安定して稼働することが可能です。 人手不足のなかで問い合わせ対応の体制を整えたい企業や、対応の質を保ちながら負担を軽くしたいカスタマーサポート部門に向いています。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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