匿名のユーザー
システム管理者
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投稿日:2026/06/19
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ユーソナー(サイドソナー/ガイドソナー)と連携して真価を発揮
目検補正がある事で、正確な名刺管理習慣を社内に広めることが出来ました。
受け取った名刺の管理だけでなく、この時世に合ったデジタル名刺を作成・共有する機能があるのも便利です。
そして名刺上の社名・住所等をキーに紐づけられる法人データベースLBCのデータが、他の名刺管理製品には無い非常に便利な内容になっています。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
【導入前の課題】
以前導入していたSFA/CRMツールにも名刺管理機能はあったのですが、登録時に目検補正がなく簡易なOCRしか利用出来ませんでした。そのため、内容が不正確・不十分な名刺データが散見される、重複して登録されるなど共有するためのデータとしては質の低さが課題になっていました。
【導入後の効果】
目検機能による正確な文字起こしだけでなく、法人データベースとの連携やAPIを使った別製品(弊社はkintone)との連携が非常に便利で、単なる名刺管理に留まらない顧客管理のツールという理想の立ち位置になりました。
このサービスの良いポイントはなんですか?
- アプリが多機能で名刺を管理するだけのツールではない
- 内容の更新頻度が高く正確
- 個人の名刺管理ではなく会社全体を通じて管理(共有)できる
このサービスの改善点はなんですか?
- 海外名刺の目検スピードをもっと上げて欲しい
- 読み取り状況が悪い名刺へのフィードバック(プッシュ通知)が欲しい(放置されてしまいがち)
どのサービスと連携して使用していますか?
サービスの費用感
導入費用:
500万円
/
年間費用:
1300万円
/
推定投資回収期間(ROI):
わからない
費用に対する所感
弊社社員にヒアリングした名刺管理や顧客情報検索に費やす時間及びその時給と、当サービスの料金を比べれば十分に元が取れると思いました。
推進者の導入ストーリー
検討開始から導入までの期間:
3〜6ヶ月
このサービスに決めた理由
競合製品と同等以上の性能を持ちながら比較的安価であった。従来の名刺管理に費やす時間を考えれば十分に元が取れると見積もったため。
他に検討したサービス
サービスの使用環境
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