
Go story!の料金・機能・導入事例
esspride株式会社
- ※ランキングは前日時点の情報です
- ※Web社内報におけるランキングです
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Go story!とは
Go story!は、理念やメンバー情報を全社に届けることができる社内コミュニケーションDXプラットフォームです。経営理念やビジョンが日々の業務に埋もれてしまい、拠点の分散やリモートワークが広がるほど社内の一体感が薄れていく組織を主な対象としています。
役員のメッセージをタイムラインや動画で発信し、社員が繰り返し閲覧できる状態をつくることで、理念を継続的に浸透させる設計が特徴です。加えて、メンバーのプロフィールやQ&Aの登録、社内イベントの共有、チーム構成の可視化を通じて、部門やチームをまたいだ相互理解をサポートします。
機能を必要なものに絞り込み、運用しやすいUIと人数規模に応じた設計を掲げているため、専任の担当者を置きにくい中小企業でも無理なく続けられるコミュニケーション基盤を目指しています。朝礼や飲み会といった従来の施策に頼らずに、社内に情報を行き渡らせる土台づくりをサポートします。
Go story!のおすすめポイント
ポイント1
理念とメッセージを繰り返し届ける発信基盤
Go story!では、役員や経営層の理念メッセージを全社員へスムーズに届けることを重視しています。伝えたい想いをタイムラインや動画の形で発信でき、一度読んで終わりではなく、社員が必要なときに繰り返し閲覧できる状態をつくります。朝礼や集合研修のように時間と場所を合わせなくても、それぞれのタイミングで理念に触れられるため、拠点が分かれた組織やリモートワーク中心の働き方でもメッセージが届きやすい環境をサポートします。
文字だけでは伝わりにくい熱量や背景も、動画であれば表情や声のトーンとあわせて共有でき、経営の言葉に込めた意図をより立体的に届けられます。発信された情報はアプリからいつでも確認でき、外出先や在宅勤務でも会社の考え方や方向性に触れられます。一過性の号令ではなく、日常的に理念を目にする接点を積み重ねることを設計思想に据えており、経営の言葉と現場の業務を少しずつ結び付けていくことにつながります。
伝える手間を抑えながら、組織としての一体感づくりを継続的にサポートする機能です。
ポイント2
メンバー紹介とチーム可視化で相互理解を促す
組織が大きくなるほど、誰がどのチームで何を担っているのかが見えにくくなり、部門をまたいだ連携がとりにくくなります。Go story!は、簡単なプロフィールやQ&Aを登録できるメンバー紹介機能を備えており、人柄や関心を知る手がかりを共有することで、初対面や他部署のメンバーとも打ち解けるきっかけづくりをサポートします。
あらかじめ互いの人となりを把握しておくことで、部署を越えたやり取りの際にも安心感が生まれ、心理的な安全性を確保しやすい土台づくりにつながります。あわせてチーム構成を可視化する機能を用意しており、複雑になりがちな社内の組織構成を瞬時に把握できます。
誰に相談すればよいかが分かることで、部門を越えた協働をスムーズにします。また社内の大きな催しからチームごとの気軽な集まりまで、イベント情報を共有できる仕組みも整えており、参加のハードルを下げながら交流の機会を広げます。顔と名前と役割が結び付くことで心理的な距離が縮まり、安心して意見を交わせる雰囲気づくりにつながります。
ポイント3
中小企業でも続けやすい運用設計と浸透度の可視化
多機能なツールは導入しても使いこなせず定着しないことが少なくありません。Go story!は機能を必要なものに絞り込み、専任の運用担当を置きにくい組織でも扱いやすいUIを掲げている点が特徴です。人数規模に合わせた設計となっており、大規模企業向けの重厚な仕組みではなく、中小企業が現実的に運用を続けられることを前提に組み立てられています。
さらに利用状況をグラフで可視化する機能を備えており、社員がどの程度サービスに触れているか、理念やメッセージがどれだけ届いているかを把握できます。発信して終わりにせず、浸透の度合いを見ながら次の打ち手を検討する運用サイクルをサポートします。
専用アプリからいつでも情報を閲覧できるためリモートワークにも対応しており、働く場所を問わず社内の情報に触れられる環境を整えます。導入後の運用負担を抑えながらエンゲージメント向上に取り組みたい組織に適した設計です。
※BOXIL編集部調査情報
Go story!の料金/プラン
無料プラン:あり
無料トライアル:あり
- 100,000円
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
- 31
人〜
- 最低利用期間
ー
- 300名以上の企業は要見積もり ベンチャー支援プランとして30名以下は利用料無料 ※詳細は要問合せ
料金
※BOXIL編集部調査情報
Go story!の機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | ||
|---|---|---|---|
| 電話 |
※BOXIL編集部調査情報
Go story!の連携サービス
Go story!の導入効果
Go story!の導入企業(順不同)
- モトヤユナイテッド株式会社
- アセットガーディアン株式会社
- キスケ株式会社
※BOXIL編集部調査情報
Go story!の画面/UI
イベントのタイムリーな共有
イベントの告知はもちろん、出欠の可否をとることもできるイベント機能。せっかく開催したイベントのアーカイブや感想も残せます。
※サービス提供会社掲載情報
Go story!の口コミ・評判
口コミサマリー
総合評価
4.50
注目口コミ
社内報として活用中
社内報として活用しています。
アプリから簡単にログインでき、記事が更新されると連携したチャットワークにも更新通知がくるので、閲覧率もとても高いです。
コメント機能があり、色々な方がコメントをして盛り上げてくれています。
続きを読む
公開日:2024/10/23
社内のコミュニケーションの取り合い・向上
投稿内容の見方や利用操作はわかりやすく、他のSNSツールに劣らないように感じます。
しかし、社内での利用方法や頻度が定まっていないことも原因にはなりますが、一定の方しか利用されていないようで、存在を認知していない方もいるため、だれでも気軽に使えるようなツールの一つとして今後はさらに活用できればと考えております。
続きを読む
公開日:2024/10/21
他部署の方を知る
基本的な操作が分かりやすく、よく使用されるSNSツールの要素を多く含むため初心者でも操作方法を把握しやすい。他部署の方の様子を気軽に把握しやすく、事務的なツールよりコミュニケーションが取りやすくなった。
続きを読む
公開日:2024/10/11
※注目口コミとは、評価が★3以上で、投稿者が退会していない公開中の口コミのうち、新しく公開されたものを指します
すべての口コミを見る
Go story!のサービス資料
おすすめ
提供企業作成
Go story!サービス概要資料
※サービス提供会社掲載情報
Go story!に関するよくある質問
Q Go story!はどのような組織に向いていますか
A 経営理念やビジョンを全社に浸透させたい組織や、拠点の分散やリモートワークで一体感が薄れがちな組織に向いています。Go story!は機能を必要なものに絞り、運用しやすいUIと人数規模に合わせた設計を掲げているため、専任の担当者を置きにくい中小企業でも扱いやすい構成です。理念の発信からメンバー紹介、イベント共有までを一つのプラットフォームで完結でき、社内コミュニケーションの土台づくりをサポートします。Q 役員のメッセージはどのように発信できますか
A 役員や経営層のメッセージを、タイムラインや動画の形で全社員へ発信できます。一度きりの通知ではなく繰り返し閲覧できる状態をつくれるため、社員が必要なタイミングで理念や方針に触れられます。発信された情報は専用アプリからも確認でき、外出先や在宅勤務でも閲覧できます。時間や場所を合わせにくい環境でも、経営の考え方を継続的に届けることにつながります。Q リモートワークでも利用できますか
A リモートワークに対応しており、専用アプリからいつでもどこでも社内の情報を閲覧できます。役員メッセージやイベント情報、メンバー紹介などをオフィス外からも確認できるため、出社していない社員にも会社の動きが届きやすい環境をサポートします。拠点が分かれている組織や在宅勤務中心の働き方でも、社内コミュニケーションを途切れさせにくい設計です。Q メンバー同士の相互理解にはどう役立ちますか
A 簡単なプロフィールやQ&Aを登録できるメンバー紹介機能により、人柄や関心を知る手がかりを共有できます。あわせてチーム構成を可視化できるため、誰がどの部署で何を担っているかを把握しやすくします。相談相手が分かることで部門を越えた連携をスムーズにし、他部署や新しく加わったメンバーとも打ち解けるきっかけづくりをサポートします。Q 利用状況を把握することはできますか
A 社員の利用状況をグラフで可視化できます。どの程度サービスが使われているか、発信した理念やメッセージがどれだけ届いているかを確認できるため、施策の効果を見ながら次の打ち手を検討できます。発信して終わりにせず、浸透の度合いをもとに運用を改善していくサイクルづくりをサポートします。
※BOXIL編集部調査情報
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