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LTV-lab
の料金・機能・導入事例

株式会社LTV-X
おすすめポイント
  • 主要ECカートとの自動連携によるデータ運用の完全自動化
  • RFM分析の標準搭載と直感的なターゲット抽出
  • メール・LINE・SMS・DMを統合したマルチチャネル配信
口コミ数/満足度ランキング
口コミ数
トップ20
(1件)
満足度
1位
5.0
  • ※ランキングは前日時点の情報です
  • ※アクセス解析ツールにおけるランキングです
料金/プラン
価格
30,000円/月
初期費用
50,000
  • ※表示されている価格は一部のプランです

LTV-labとは

LTV-Labは、EC通販・ネットショップに特化したCRMソリューションです。ECサイト運営に必要なマーケティング機能を備えたクラウド型CRMで、顧客生涯価値(LTV)の最大化を支援します。 顧客データを各種システムから連携・統合し、分析やマーケティング施策に活用できます。ECのカートシステムや受注管理システムと標準連携することで、専門知識がなくてもCSV加工や手動インポートの手間なく顧客・購買データを取り込んで分析することが可能です。 また、顧客データの統合によりセグメント分析や、シナリオ配信などの自動マーケティングが実行でき、効率的にリピーターの育成を図ることができます。これらの仕組みにより、限られたリソースでも効果的なリピート施策を実施できるため、リピート売上やLTVの向上につなげることが可能です。

LTV-labのおすすめポイント

ポイント1

主要ECカートとの自動連携によるデータ運用の完全自動化

LTV-Labは、MakeShop、futureshop、カラーミーショップ、Shopifyなどの主要なECカートや受注管理システムとの自動連携に対応可能です。手動で行っていたCSVデータの出力・加工・取り込みといった煩雑な作業を廃止し、受注データや会員情報を自動で同期できます。常に最新の顧客ステータスがシステム上に反映されるため、タイムラグのない正確なセグメント抽出と、運用工数の劇的な削減が可能です。
ポイント2

RFM分析の標準搭載と直感的なターゲット抽出

LTV-Labは、「最終購入日(Recency)」「購入頻度(Frequency)」「購入金額(Monetary)」を用いたRFM分析機能が標準で搭載されています。自動生成される分析グラフ上で、特定のセグメントをクリックするだけで配信リストとして抽出でき、即座にメールやLINEなどの施策へ繋げることが可能です。加えて、顧客の在籍期間を加味したCPM分析や、優良顧客への育成状況を可視化するマップ機能なども備え、現状把握から施策実行までのリードタイムを短縮できます。
ポイント3

メール・LINE・SMS・DMを統合したマルチチャネル配信

メール配信に加え、LINE公式アカウントへのメッセージ送信や、SMS、郵送DMの発注データの連携までを単一のプラットフォームで管理可能です。メールの開封率が低い顧客層にはLINEやSMSで通知を行い、デジタル接点を持たない層にはハガキを送付するなど、顧客属性や反応に応じた手段を使い分けることで、到達率を最大化します。複数のチャネルを横断したシナリオ設計により、顧客一人ひとりに合わせた最適なコミュニケーションを実現します。
※BOXIL編集部調査情報

LTV-labの料金/プラン

無料プラン:ー
無料トライアル:ー

料金

30,000
円/月
月額/ユーザー

初期費用
50,000

利用人数

最低利用期間

有効メールアドレス数による従量課金制
※BOXIL編集部調査情報

LTV-labの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
日本語
OS
スマートフォンのブラウザ対応
iOSアプリ
Androidアプリ
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
ISO
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
サポート
メール
チャット
電話
機能
サイト全体の分析
ユーザー属性分析
組織分析
広告分析
コンバージョン分析
検索ワード
セグメント分析
通知メール
ヒートマップ
ABテスト
間接効果測定
※BOXIL編集部調査情報

LTV-labの連携サービス

LTV-labの導入効果

リピート顧客数142%増&ROAS1,480%達成(※)

全国各地にアパレル店舗を構える株式会社タカキューでは、LTV-labの導入後にリピーター顧客数が前年の142%に増加し、リピート売上も103%と見事にV字回復を遂げました(※)。その結果、施策の費用対効果(ROAS)は1,480%に達し(※)、低コストのツールで大きな売上成果をおさめています。 以前は、メール配信数に応じて費用が増加するツールを使っていたため、施策追加に消極的でしたが、LTV-labでは月額定額で配信数無制限で利用できるので、コストを気にせず施策を実行でき、それが成功要因と評価されています。 担当者からも「費用対効果が非常に高いツール」と評価されており、現場でも高い満足度が示されています。

出典

LTV-lab公式HP 導入事例(2025年8月29日閲覧)

※サービス提供会社掲載情報

LTV-labの導入企業(順不同)

  • 株式会社北野クリエーション
  • 株式会社ダブルエー
  • Lindt&Sprungli Japan株式会社
  • 株式会社サザビーリーグ
  • 株式会社タカキュー
※BOXIL編集部調査情報

LTV-labの画面/UI

画像準備中
画像準備中

※サービス提供会社掲載情報

LTV-labの口コミ・評判

口コミサマリー

注目口コミ

ターゲティングしたメール配信によるCVR向上
5/5
キャンペーン
小売/流通/商社系
LTV向上を目的としたMAツールで、特に自動シナリオ機能が秀逸です。適切なタイミングで顧客に情報を届けることで、手間をかけずに購入を促進できます。また、シナリオ設定では特定の顧客セグメントに対し、よりパーソナライズされたアプローチが可能となり、実際に福袋購入者へのリピート促進メールで高いCVRを達成しました。
続きを読む
公開日:2025/06/16
※注目口コミとは、評価が★3以上で、投稿者が退会していない公開中の口コミのうち、新しく公開されたものを指します
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LTV-labに関するよくある質問

  • Q メール配信数やシナリオ設定数に上限はありますか?

    A いいえ、上限はありません。 メールの配信通数およびシナリオ数はいずれも無制限に利用可能です。
  • Q 自社のECプラットフォームと連携できますか?

    A はい。 主要なECカートシステムや、受注管理システムと標準連携が可能です。外部のECサイト構築サービスとも自動連携でき、オンライン店舗の顧客データをシームレスに取り込み活用できます。
  • Q 無料で試す方法はありますか?

    A はい、無料デモがあります。 オンライン上で製品画面を体験できる、無料デモを申し込むことが可能です。
  • Q サポート体制はどのようになっていますか?

    A 操作方法に関するオンラインFAQページや各種マニュアルが整備されており、不明点はいつでも参照できます。また、専用のカスタマーサポートセンターへの問い合わせフォームや電話によるサポートも可能です。
  • Q BtoBや定期通販にも対応できますか?

    A はい、対応できます。 用途別の派生製品を提供しており、BtoB特化版の「LTV-Lab for BtoB」があります。BtoB取引に必要な機能(卸価格対応や企業ごとの属性管理など)が追加されています。また、定期通販向けの「LTV-Lab for 定期」もあり、継続購入の分析や解約防止施策に特化した機能を備えています。
※BOXIL編集部調査情報

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