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アステリアワープ
ASTERIA Warp
更新日 2024-12-03
匿名のユーザー
ユーザー
メーカー/製造系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2026/07/16
4/5
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ETLツールをEAI(ASTERIA Warp)に切り替え

楽楽精算、楽楽明細とのデータ連携の為にCore+を既に導入しており問題なく稼働している。 現在ETLツールとEAI(Core+)で運用しているが、既存のETLツールではAPI連携ができず、 管理・コスト面で課題がありASTERIA Warpへの切替え・一本化を検討している。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
現在のETLツールを10年以上使用しているため、はじめはASTERIA Warpが使いにくいと感じたが、無料で抵抗されている動画やAsteriaParkで他のユーザの利用方法を見て理解が深まった。 また、アダプターが豊富にあり今後、活用の幅が広がっていくと感じた。
このサービスの良いポイントはなんですか?
  • 接続アダプターが豊富で、現在使用しているシステムとの接続はすべて網羅されている。API連携もできるため、既存ETLツールより将来性がある。
  • 日付計算などを共通関数として作成でき。各フローのマッパーで指定して使用できるため、共通処理として管理・運用できる。変更も基本的には共通関数の変更で済む。
  • パラメータを渡す際はそれぞれのサブフローの前にマッパーを使用するが、外部変数を使用すると基本的にマッパーが一つで済むため、フローがすっきりしてわかりやすくなる。
このサービスの改善点はなんですか?
  • 各コンポーネントのプロパティを編集する際、初期表示が小さいため条件式などが一目でわからず、その都度手動で広げる必要がある
  • SQLビルダーはノーコードで条件指定などは可能だが、CASEや四則演算などは手動入力が必要
  • プロジェクト内にフォルダを作成できないため、フローの管理や取りまとめがわかりにくくなってしまう
どのサービスと連携して使用していますか?