国内最大級のSaaS比較・口コミサイト

  • リストにサービスはありません
  • リストに資料はありません
会員登録/
ログイン
PROG@Workのカバー画像
PROG@Workのロゴ

PROG@Work
の料金・機能・導入事例

株式会社リアセック

よく比較されるサービス

PROG@Workとは

PROG@Workは、従業員のエンゲージメント向上や、キャリアパスの明確化といった課題に向き合う、アセスメントツールです。 中堅社員のキャリア自律支援等に向けて、ジェネリックスキルや職業興味を測定し、個人の能力の現状を、客観的に可視化することが可能です。 また、回答データをロジックで処理をおこない、リテラシーやコンピテンシーのスコアとして出力し、強みや課題を定量的に把握します。 これにより、個人結果報告書を面談に活用でき、組織ごとの能力分布も可視化することで、戦略的な人材開発の基盤として機能させることが可能です。

※BOXIL編集部調査情報

PROG@Workの料金/プラン

無料プラン:なし
無料トライアル:あり

3指標

6,000
円/ユーザー
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

・3指標(リテラシー・コンピテンシー・職業志向)6,000円 ・受験者数に応じてご請求となります。 

2指標

5,000
円/ユーザー
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

・2指標(リテラシー・コンピテンシーorコンピテンシー・職業志向)5,000円 ・受験者数に応じてご請求となります。

1指標

4,000
円/ユーザー
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

・1指標(コンピテンシー)4,000円 ・受験者数に応じてご請求となります。
※BOXIL編集部調査情報

PROG@Workの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
日本語
OS
—
スマートフォンのブラウザ対応
—
iOSアプリ
—
Androidアプリ
—
仕様
API連携
—
セキュリティ・内部統制
SOC
—
ISO
—
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
—
サポート
メール
—
チャット
—
電話
—
機能
SPI検査
—
クレペリン検査
—
性格・パーソナリティ診断
対人関係力テスト
—
グローバル人材診断
—
ストレス耐性診断
—
ビジネス基礎力診断
管理者適性診断
—
モチベーション診断
—
Web受験
—
マークシート受験
—
※BOXIL編集部調査情報

PROG@Workの導入効果

技術者力の構成要素を可視化し組織の育成課題を特定

PROG@Workを導入した企業では、従業員の自己評価と客観評価の乖離を把握し、成長の方向性を見直すといった成果が報告されています。 ある製造業の企業では、組織の細分化に伴うトップ技術者の不足や、技術伝承の途絶えが課題となっていました。課題に対し、PROG@Workを活用して、技術者力を業務経験とリテラシーとコンピテンシーの3要素で定義し、客観的な測定を実施しました。その結果、6つの組織ごと(※)に技術者力の人口分布が、三次元的に可視化されました。 これにより、技術者力が偏っている部門や、技術伝承のリスクがある組織が明確になりました。 さらに、人材の層が薄くなっている組織に対して、具体的な対策を講じることが可能になり、データに基づいた人材育成体制の構築を実現しています。

出典

PROG@Work 公式HP 導入事例(2026年4月3日閲覧)

※サービス提供会社掲載情報

PROG@Workの画面/UI

PROG@Workのサービス内容
PROG@Workのサービス内容

※サービス提供会社掲載情報

PROG@Workの口コミ・評判

口コミサマリー

(投稿された口コミがまだありません)

PROG@Workに関するよくある質問

  • Q PROG@Workはどのようなサービスですか?

    A 働く基盤となるジェネリックスキルと、職業への興味・志向を測定するアセスメントツールです。測定した結果を人材データとして育成施策に生かす、測定と育成をつなぐ位置づけで提供されます。
  • Q 何を測定できますか?

    A 職種や役職を問わず共通して求められる汎用的な能力と、職業に対する興味や志向を測定します。特定の業務スキルではなく、仕事を進めるうえでの土台となる力を対象としています。
  • Q 測定結果はどのように活用できますか?

    A 社員のエンゲージメント向上や育成方針の検討に活用できます。成果を上げている社員の傾向を分析することで、どのような力を伸ばす施策が有効かを考える材料になります。
  • Q 対象となる社員の階層は決まっていますか?

    A 決まっていません。新入社員から管理職、シニア層まで全階層を対象としており、階層ごとの状況を同じ基準で捉えられます。
  • Q 研修と組み合わせて使えますか?

    A 使えます。キャリア研修や能力開発研修に自己理解のツールとして組み込むことで、客観的な測定結果をもとに自分の強みと開発課題を整理する進め方ができます。
※BOXIL編集部調査情報

PROG@Workが掲載されている記事

よく比較されるサービス

PROG@Workの提供会社

株式会社リアセック

IT/通信/インターネット系
東京都港区浜松町1丁目2番11号浜松町鈴木ビルディング3階
エンゲージメント向上ツール選び方ガイド
エンゲージメント向上ツール選び方ガイド
エンゲージメント向上ツール

おすすめのサービス

HRMOSタレントマネジメント
HRMOSタレントマネジメント
ラフールサーベイ
ラフールサーベイ
SmartHRタレントマネジメント
SmartHRタレントマネジメント
Wevox
Wevox
Geppo
Geppo
モチベーションクラウド
モチベーションクラウド
ミキワメAI
ミキワメAI
カオナビエンゲージメント
カオナビエンゲージメント
PXクラウド
PXクラウド
アッテルサーベイ
アッテルサーベイ
BOXIL掲載のお知らせ

貴社のサービスをBOXILに掲載しませんか?

見込み客獲得や認知度向上をしたいサービスをお持ちの方は是非ご掲載ください。