
PXクラウドの料金・機能・導入事例
株式会社be-FULL
おすすめポイント
- サーベイ不要、ふだんの会議にAIエージェントを招待するだけで開始
- 1on1・会議のマネジメントスキルを数値化しAIが毎日改善提案
- 会議時間22%削減(※)の実績。CIOReview APACでダブル受賞
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料金/プラン
価格
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初期費用
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PXクラウドとは
PXクラウドは、会議や1on1をAIが分析してマネジメントを支援できる1on1ツールです。課題に対して、人ではなくテクノロジーが伴走するマネジメント支援のAIシステムです。
通常の会議や1on1にAIの分析用のアドレスを招待するだけで、会議の内容がデータとして蓄積・分析され、サーベイや1on1のように現場へ追加の工数をかけずに使い始められます。AIが会議を分析して組織の課題の把握を代行し、議事録の自動作成やフォローが必要な人・案件の通知、日々のマネジメント行動へのフィードバックを実施可能です。
傾聴や承認といったコミュニケーションを数値化することで、マネジメントスキルの成長も見える形にできます。会議に追われる負担を抑えながら、マネジメントの質を高めたい企業や人事部門に向いています。
PXクラウドのおすすめポイント
ポイント1
サーベイ不要、ふだんの会議にAIエージェントを招待するだけで開始
PXクラウドは、サーベイへの回答や記録作成といった追加作業が一切不要です。ふだんの会議や1on1にAIエージェントのアドレスを招待するだけで、会議内容の蓄積・分析が始まります。分析したくない会議には招待しなければよいので、対象を自由に選べます。
会議内容はAIが自動で議事録化し関係者へ共有。不参加の会議も後から把握でき、情報収集の手間を大幅に削減します。さらに、権限委譲できる会議の提案やフォローが必要なメンバーの通知など、マネジメントに必要な情報がAIエージェントから届きます。
ポイント2
1on1・会議のマネジメントスキルを数値化しAIが毎日改善提案
傾聴・承認・成長促進といったマネジメントコミュニケーションを独自指標で数値化する「スキル発揮度の見える化」機能を搭載。感覚に頼りがちだったピープルマネジメントの質を客観的に可視化します。
日々の会議ごとに、良かった点(Good)と改善点(More)をAIエージェントがフィードバック。マネジャー自身では気づきにくい強みや課題を把握し、行動変容を促進します。組織全体のマネジメント水準を底上げし、エンゲージメント向上を実現します。
ポイント3
会議時間22%削減(※)の実績。CIOReview APACでダブル受賞
大手企業での豊富な導入実績がPXクラウドの効果を裏付けています。東京センチュリー様では月約10時間(約22%)の会議時間削減を達成。(※)パナソニック様では78%(※)のユーザーでエンゲージメントスコアが向上しました。
さらに、アジア太平洋地域のIT専門誌CIOReview APACにおいて「Top AI Solution」と「Top AI Management Solution」のダブル受賞を達成。ピープルマネジメント領域のAIエージェントとして国際的にも高く評価されています。
※出典:BOXIL掲載資料(2026年7月30日閲覧)
※BOXIL編集部調査情報
PXクラウド 担当者からのコメント
PXクラウドは、日常の会議や1on1をAIエージェントが分析し、マネージャー一人ひとりに具体的なフィードバックを自動で届けるマネジメント特化型AIツールです。研修のように「学んで終わり」ではなく、日々の業務の中でスキルが自然に磨かれます。導入企業では月約10時間(※)の会議関連業務の削減や、78%(※)のユーザーでエンゲージメントスコア向上の成果が出ています。「マネージャー育成に手が回らない」「研修効果が定着しない」とお感じの企業様は、ぜひデモをご覧ください。
※出典:BOXIL掲載資料(2026年7月30日閲覧)
※サービス提供会社掲載情報
PXクラウドの料金/プラン
無料プラン:なし
無料トライアル:あり
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- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
- 1
〜
10人
- 最低利用期間
ー
- ※詳細は要問い合わせ
トライアルプラン
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
- 10
人〜
- 最低利用期間
ー
- ※詳細は要問い合わせ
ベーシックプラン
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- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
- 10
人〜
- 最低利用期間
ー
- ※詳細は要問い合わせ
スタンダードプラン
※BOXIL編集部調査情報
PXクラウドの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 / 英語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac / Linux | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 | — |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | — | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | ||
|---|---|---|---|
| 電話 |
| テンプレート作成 | — | ビデオ通話 | — |
|---|---|---|---|
| 録画 | — | 目標設定 | — |
| 面談シートの自動作成 | 文字起こし | ||
| 発話量の可視化 | — | 日程リマインド | — |
| 日程リクエスト | — | 上長からのフィードバック | |
| 実施状況の可視化 | — | 共有設定 | |
| 過去の1on1記録の参照 | — | トピックの分析 | |
| トピックの自動提案 | — | トピックの事前提出 | — |
| コンディション診断 | カレンダーへの予定登録 | ||
| アンケートフォーム |
| 運用・活用サポート |
|---|
| 未回答者へのリマインド | — | 配信スケジュールの設定 | — |
|---|---|---|---|
| 退職リスク・コンディションのアラート機能 | — | 設問の作成・カスタマイズ | — |
| 集計データのダウンロード | — | ベンチマーク機能(業界他社との比較) | — |
| ダッシュボード機能 | — | セルフケア・マネジメント機能 | |
| ストレスチェック機能 | サーベイのテンプレート機能 | ||
| グループ設計(部署や属性別) | 管理職向け | ||
| 一般社員向け | — | チーム力 | |
| 組織戦略力 | 従業者エンゲージメント | ||
| 中小企業向け | — | 大企業向け | |
| マネジメント力 |
| 目標管理 | ストレスチェック | ||
|---|---|---|---|
| 適性検査 | — | 離職傾向分析・アラート | — |
| 従業員満足度アンケート | — | アンケートのカスタマイズ | — |
| 従業員インタビュー | — | 退職者からのフィードバック収集 | — |
| エンゲージメント測定 | モチベーション測定 | — | |
| コンディション測定 | eNPS測定 | — | |
| オンボーディングフォロー | — | リファレンスチェック | — |
| 反社チェック | — | 内定者フォロー | — |
| 1on1支援 | タレントマネジメント | — | |
| サンクスカード・ポイント送付機能 | — | 研修 | — |
| 従業員サポート代行 | — |
※BOXIL編集部調査情報
PXクラウドの連携サービス
Zoom / Google Meet / Microsoft Teams
※BOXIL編集部調査情報
PXクラウドの導入効果
大手自動車グループは会議時間を月10時間削減、大手電機メーカーはエンゲージメント78%向上(※)
東証プライム上場の大手自動車グループでは、マネジャーが会議・確認・調整業務に追われ慢性化していた多忙さが課題でした。現場の業務負荷を増やさず導入できた結果、マネジャー1人あたり月10時間の会議時間を削減し、傾聴・承認・成長促進などのマネジメントスキルも向上。アクティブ率95%、ユーザーの継続意向99%という結果に繋がっています。(※) 同じく東証プライム上場の大手電機メーカーでは、サーベイや研修だけでは現場の変化に繋がりにくいという課題がありました。日常の行動変化まで支援できる点が決め手となり、導入後はユーザーの78%(※)のエンゲージメントスコアが向上。現場から他の管理職への自発的な推薦が広がり、自然とユーザー数が増加しました。
出典
BOXIL掲載資料(2026年7月30日閲覧)
※サービス提供会社掲載情報
PXクラウドの導入企業(順不同)
- パナソニック株式会社
- トヨタコネクティッド株式会社
※BOXIL編集部調査情報
PXクラウドの画面/UI
会議データを自動収集し、AIがマネジメントを支援する仕組み
Teams・Zoom・Google Meetなどの会議データをPXクラウドが自動収集。メンバーの業務課題や欠席した会議で生じたタスクをレポートとしてマネジャー・メンバーへ提供し、課題解決のアクションやスキル向上のフィードバックを提案します。人事には、マネジャーの行動変容度を数値化し、組織ごとの改善状況が見える化されます。
※サービス提供会社掲載情報
PXクラウドの口コミ・評判
口コミサマリー
PXクラウドのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
PXクラウド_サービス紹介資料_リード獲得版_202605.pptx
提供企業作成
PXクラウドサービス紹介資料_202604
※サービス提供会社掲載情報
PXクラウドに関するよくある質問
Q PXクラウドはどのように使いますか。
A ふだんの会議や1on1にAIエージェントのアドレスを招待するだけで利用開始できます。サーベイへの回答や記録作成といった追加作業は不要です。会議内容は「議事録」機能で自動要約・共有され、「フォローアップ」機能により権限委譲できる会議の提案やフォローが必要なメンバーの通知も届くため、マネージャーの情報収集の手間を大幅に削減します。Q 議事録AIやサーベイツールとの違いは何ですか。
A 議事録AIは会議の書き起こし・要約が主な機能ですが、PXクラウドはその先のマネジメント支援まで一貫して対応します。議事録の自動作成に加え、「スキル発揮度の見える化」や「Good & More」による日々のフィードバックなど、マネージャーの行動変容を促す仕組みを備えています。サーベイのように定期実施の手間もなく、日常の会議から継続的にデータを収集・分析するため、リアルタイムでの改善が可能です。Q マネジメントの質を数値で把握できますか。
A はい。傾聴・承認・成長促進といったマネジメントコミュニケーションを独自指標で数値化する「スキル発揮度の見える化」機能を搭載しています。日々の会議ごとに良かった点(Good)と改善点(More)をAIエージェントがフィードバック。マネージャー自身が内省しながら行動を改善でき、一部のマネージャーへの依存を解消し、組織全体のマネジメント水準を底上げできます。Q 導入実績や効果を教えてください。
A 大手企業での導入実績があります。トヨタグループ様ではマネージャー1人あたり月約10時間(約22%)の会議時間削減を達成(※)。パナソニック様では78%(※)のユーザーでエンゲージメントスコアが向上しました。また、アジア太平洋地域のIT専門誌CIOReview APACにおいて「Top AI Solution」と「Top AI Management Solution」のダブル受賞を達成しています。 ※出典:BOXIL掲載資料(2026年7月30日閲覧)Q 導入までの流れを教えてください。
A お問い合わせ後、デモ・ご説明→トライアル→本導入の流れです。導入時の設定はシンプルで、ふだんお使いの会議ツール(Zoom、Teams、Meet等)にAIエージェントのアドレスをカレンダー招待するだけ。専用機器の設置やシステム連携は不要なため、現場への負担をかけずにスタートできます。
※BOXIL編集部調査情報
PXクラウドが掲載されている記事
PXクラウドの提供会社
株式会社be-FULL
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