パッケージタイプのおすすめ福利厚生代行サービス11選!

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【比較表】福利厚生サービス・代行会社

福利厚生代行サービスのパッケージタイプは、幅広いサービスを提供できるため、高い人気を誇ります。パッケージタイプの福利厚生代行サービスを導入するメリット・デメリットや主な提供メニュー、おすすめサービスを紹介します。

福利厚生サービス・代行会社には多くの種類があり「どれを選べばいいか」迷いますよね。後から知ったサービスの方が適していることもよくあります。導入の失敗を避けるためにも、まずは各サービスの資料をBOXILでまとめて用意しましょう。
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福利厚生代行サービスとは

福利厚生代行サービスとは、福利厚生の施策を外部の代行業者に委託できるアウトソーシングサービスのことを指します。

従来のように自社で福利厚生を導入するのではなく、代行業者が福利厚生サービスを運用・管理して、代行業者の提供する福利厚生を従業員が利用する仕組みです。

福利厚生代行サービスには、福利厚生を外部に委託することで担当者の業務負担を軽減できるメリットがあります。

また、近年では人手不足が深刻化し、ワークライフバランス推進の取り組みやエンゲージメント向上が重視されることから、福利厚生制度の拡充を目的に運営を外部に委託する企業が増えています。

福利厚生代行サービスの種類

福利厚生代行サービスには、大きく分けて次の種類があります。

  • パッケージタイプ
  • カフェテリアタイプ
  • 特化タイプ

それぞれ詳しく解説します。

パッケージタイプ

パッケージタイプとは、あらかじめ設定された福利厚生メニューを一括で提供するサービスです。宿泊施設の割引や健康診断、育児・介護支援など、幅広いサービスをまとめて提供できるのが特徴です。

パッケージタイプは、全従業員が同じサービスを利用できるため、公平性を保てるメリットがあります。一方、個々のニーズに細かく対応するのは難しいのがデメリットです。

カフェテリアタイプ

カフェテリアタイプは、従業員がサービスを選択できるタイプの福利厚生代行サービスです。

従業員にポイントが付与され、ポイントを使ってさまざまな福利厚生メニューから好みのサービスを選択できます。

カフェテリアタイプは、幅広いニーズに対応でき、従業員満足度を高められるメリットがあります。一方、運用コストがパッケージタイプより高くなりやすい傾向があります。

特化タイプ

特化タイプは、特定の分野に特化したサービスを提供する福利厚生代行サービスです。健康増進に特化したサービスや、育児・介護支援に特化したサービスなど、サービスによって特色が異なります。

特化タイプは、特定のニーズや課題に焦点を当てたサービスを提供できるため、効果的な福利厚生戦略を立てやすいメリットがあります。

ただし、幅広いニーズに応えられる福利厚生プログラムを提供するには、複数の特化型サービスを組み合わせる必要があるでしょう。

パッケージタイプの福利厚生代行サービスのメリット

パッケージタイプの福利厚生代行サービスのメリットは次のとおりです。

  • 導入しやすい
  • 幅広いサービスを利用できる
  • 運用や管理がしやすい
  • コスト効率が高い

導入しやすい

パッケージタイプは、すでに設計されたプランから選択するため、すぐに導入できるのがメリットです。

福利厚生として自社で外部施設の利用契約を締結する場合、飲食店や宿泊・レジャー施設などと個別契約しなくてはならず、大きな労力や手間がかかります。

しかし、パッケージタイプの福利厚生代行サービスは、あらかじめ代行業者が設定したサービスを利用できるため、企業側で個別に契約する必要がありません。

すでに施設と提携しているメニューを導入できるため、個別契約のような手間や労力がかからず、運用・管理の手間や負担も軽減できます。

そのため、はじめて福利厚生を導入する場合や、導入にかかる人的負担を抑えたい場合にも導入しやすいでしょう。

幅広いサービスを利用できる

代行業者が幅広いサービスをセットにしてパッケージとして提供するため、1人あたり数百円の定額料金を支払うことで、従業員は幅広いサービスを利用できます。

とくに利用人数が少ない中小企業は、独自で手配・運営した場合、大企業のようなスケールメリットを得にくいという特徴があります。

一方、パッケージタイプの福利厚生サービスを活用することで、定額・低コストでスケールメリットのある福利厚生制度を導入できます。

また、幅広いサービスの中から自分の好きなものを選べるため、積極的に活用してもらえる可能性があります。働きやすい環境を構築し、ワークライフバランスを実現しやすくなる点もメリットです。結果として、離職率低下にもつながるでしょう。

運用や管理がしやすい

パッケージタイプの福利厚生代行サービスは、あらかじめ提携済みのサービスを利用できます。導入にあたり企画や手配をする必要がなく、管理・運営に手間をかける必要もありません。

1から福利厚生を導入・運営する場合は、提供するサービスの企画や手配から管理・運営まですべて完結させる必要があるため、担当者に大きな労力や負担がかかり、コア業務を圧迫しかねません。

一方で、福利厚生代行サービスであれば、個別のサービスと契約する必要がないため、運用や管理がしやすいでしょう。代行業者によって用意されている福利厚生メニューをすぐに導入でき、運営・管理も任せられます。

担当者の負担軽減や業務効率化につながるほか、従業員も利用申請を簡単かつスムーズに実施できます。

コスト効率が高い

独自で福利厚生を導入する場合と比べ、トータルで見た場合のコスト効率の高さも、パッケージタイプを利用するメリットの一つです。

個別契約で導入する場合、企画立案・手配や管理・運営をすべて行う必要があり、担当者には多くの手間や時間がかかります。また、単独で導入する場合は、サービスの大きな割引や特典も受けにくくなるでしょう。

しかし、パッケージタイプの福利厚生代行サービスなら、一人あたり月額数百円で数多くのサービス利用が可能です。プランを選択するだけで、導入もスピーディーにできるでしょう。

担当者の業務負担を軽減し、コア業務に専念しやすくなることで、高い費用対効果が期待できます。また、個別契約と比べてスケールメリットを得られるほか、大きな割引や特典を受けられるようになるでしょう。

パッケージタイプの福利厚生代行サービスのデメリット

一方、パッケージタイプの福利厚生代行サービスのデメリットは次のとおりです。

  • 利用されるサービスに偏りが出る
  • 利用率が低くなるケースもある

利用されるサービスに偏りが出る

パッケージタイプでは、すでに用意されたセットプランを利用するため、サービス内容のカスタマイズはできません。

そのため、従業員それぞれのニーズに応えられないケースがあり、利用されるサービスに偏りが出てしまうこともあります。

たとえば、サービスの内容にはグルメやレジャー・宿泊施設などの優待が多くあります。スキルアップや自己啓発系のサービスと比べ、娯楽系サービスが選ばれやすい傾向にあるでしょう。

そのため、多様なニーズに応えたい場合は従業員からの意見を集めたり利用率を確認したりして、満足度を確認することも一つの方法です。

満足度の結果により、カフェテリアタイプや特化タイプを組み合わせて提供する方法も有効です。

利用率が低くなるケースもある

パッケージタイプの福利厚生代行サービスは、膨大な数のメニューを利用できるとはいえ、あらかじめ設定されたメニューの範囲内でしか利用できません。

そのため、一部のサービスの利用率が低下したり、利用頻度に差が出たりする場合があります。

たとえば、パッケージタイプの福利厚生代行サービスの内容にはレジャーや娯楽施設の優待が多くあります。娯楽を楽しむのが好きで、自身で積極的にプラットフォームにアクセスしている人であれば、十分に活用できるでしょう。

一方で、娯楽をそれほど好まず、多くのサービスの中から利用したいものを探すのが面倒と感じる人であれば、ほとんど利用されない可能性があります。

とくに現在ではニーズが多様化しているため、利用する人としない人との差が出てしまい、満足度低下につながらないよう注意が必要です。

パッケージタイプの福利厚生が向いている企業の特徴

パッケージタイプの福利厚生サービスは、次のようなニーズや特徴を持つ企業の導入に向いています。

  • 福利厚生の導入や運用管理にかかる手間を削減したい
  • スピーディーに導入したい
  • 低コストでニーズに合ったサービスを導入したい
  • 幅広いニーズに対応したい
  • 従業員の余暇を充実させたい

パッケージタイプでは、定額制で多彩なメニューを利用でき、ニーズや目的に応じて適したプランを選んで利用できます。そのため、とくに低コストで運用したい場合や、手間や労力をかけずに導入・運用したい場合におすすめです。

また、すでに導入している福利厚生とあわせて、より多様なニーズに対応したい場合や従業員の余暇を充実させたい場合などにも、パッケージタイプの導入が向いています。

パッケージタイプが提供する主なメニュー

パッケージタイプの福利厚生代行サービスにて提供される主なメニューは次のとおりです。

  • 食事
  • 旅行
  • レジャー
  • 運動
  • 住宅
  • 生活・日用品
  • 育児
  • 学習
  • ブライダル
  • 美容
  • 介護
  • ヘルスケア
  • リラクゼーション
  • 相談窓口

利用するサービスによって提供されるメニューは異なりますが、食事や旅行・レジャー・運動・美容に関する優待サービスを受けられるケースが多くあります。

また、サービスによっては、住宅関連のサービスや生活・日用品の割引サービス、リスキリングや興味のある分野の学習サービス、介護サービスなどが提供されています。

独自のニーズに合わせたカスタマイズは行えませんが、多様なメニューを幅広くパッケージとしてまとめて提供し、お得に利用できるため、幅広いニーズに対応できるのが特徴です。

福利厚生代行サービスを比較するポイント

従業員にとって満足度が高く、ニーズに合った福利厚生代行サービスを選ぶためには、次のポイントに注意してサービスを選定しましょう。

  • 導入目的を明確にする
  • ニーズを確認する
  • 従業員目線でニーズを反映しているか確認する

導入目的を明確にする

福利厚生代行サービスをどのような目的で導入するのか、「人材確保」「離職防止」「コスト削減」など、まずは導入目的を明確にしましょう。

たとえば、「離職防止」を目的に導入するのであれば、従業員の満足度を高め「ここで働きたい」と思ってもらう必要があるため、ニーズに合ったサービスを選ぶ必要があります。

一方で、「コスト削減」を目的に導入する場合は、予算内でムリなくニーズに合ったサービスが利用できるかに注目して選ぶ必要があるでしょう。

このように目的を明確にしないと、求める効果につながらず導入する意味がなくなります。また、目的が明確でないままに導入すると、導入後にプラン変更や追加が必要になる可能性もあるため注意が必要です。

ニーズを確認する

福利厚生代行サービスを導入する際には、企業側の導入目的を満たせるかどうかだけでなく、従業員のニーズを調査したうえで、それに合ったサービスを導入することも大切です。

ニーズに合った福利厚生サービスを導入すれば満足度が高まり、定着率の向上や離職率低下などにつながる効果が期待できます。

しかし、ニーズを把握せずに導入を進めると、一部の従業員しか利用しなかったり、利用率が低下したりして、求める効果を得られなくなる可能性があります。

そのため、年齢層や性別など異なる属性をもつすべての人のニーズに合ったサービスを導入できるよう、全従業員を対象にしたアンケート調査やヒアリングを行いましょう。

そして、調査結果をもとにサービスを選ぶことで満足度が高まり、効果的な運用ができるようになるでしょう。

従業員目線でニーズを反映しているか確認する

福利厚生代行サービスを選ぶ際には、従業員の目線からニーズが反映されているかを確認することも必要です。

たとえば、提供されているサービスは誰もが利用しやすいものかを確認しましょう。福利厚生代行サービスは、Webやアプリから利用を申し込めるものが多いです。

この場合、インターネットの利用やアプリの操作に慣れている若年層にとっては手軽に利用できるメリットがあります。

一方で、Webの操作に慣れていない層にとっては利用しにくくなり、利用率低下につながる可能性もあります。

そのため、申し込み方法はインターネットだけでなく電話やFAXなどにも対応しているかを確認し、従業員目線でニーズに対応したサービスを選定することが必要です。

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パッケージタイプのおすすめ福利厚生代行サービス11選

福利アプリ

株式会社Leafea
2026上半期 資料請求数ランキング1位

福利アプリは、スマートフォンから手軽に利用できる福利厚生代行サービスです。飲食店・レジャー施設・エステ、ジムのほか、育児・介護サービスなど、幅広いジャンルのサービスが割引価格で利用できます。

コンビニ・カフェ・定食屋などを含む、豊富なメニューを利用できる一方、初期費用無料、1人あたり月300円で利用できる点が特徴です。

通知機能や高い検索性、スタイリッシュなデザインなど、従業員の利用率を高める工夫が施されています。

福利厚生倶楽部は、リロクラブが運営する大手企業から中小企業まで幅広く活用されている福利厚生アウトソーシングサービスです。

1名あたり月額数百円程度から導入でき、自社で制度を構築するよりも低コストで充実した福利厚生制度を整備できます。

全国350万件以上の優待サービスを取りそろえており、旅行やレジャー、飲食店、スポーツクラブ、eラーニング、子育て・介護補助など多岐にわたる分野をカバー。会員本人だけでなく3親等以内のご家族まで利用可能です。

スマホアプリやAIレコメンド機能による利便性に加え、全国13エリア向けの会報誌など地域格差を減らす工夫や伴走型の導入・活用支援も充実しています。

※リロクラブ「福利厚生倶楽部 公式サイト」(2026年9月18日閲覧)

ベネフィット・ステーション – 第一生命保険(販売代理店)は、豊富な導入実績と多彩なサービスを誇るパッケージ型の福利厚生代行サービスです。

レジャー施設、飲食店、エステ、ジムのほか、育児・介護など、幅広いジャンルのサービスを割引価格で利用できます。

また、健康支援や教育・研修支援も提供しています。健康アプリ「QOLism(ライト)」を活用した健康管理や、スマートフォンで受講できるeラーニングなど、総合的な福利厚生の充実とエンゲージメントの向上を支援する点が特徴です。

HRBrain

株式会社HRBrain
2026上半期 資料請求数ランキング1位

HRBrain 福利厚生は、従業員のエンゲージメント向上と生活支援を低コストで効率的に実現できるクラウド型の福利厚生サービスです。

全国10万件以上の飲食店、レジャー施設、映画館などの優待・割引に加え、コンビニやカフェ等で使えるデジタルギフトも用意。すべての機能を直感的に操作できるスマートフォンアプリで利用でき、追加費用なしで二親等以内の家族を招待し、利用できるのも魅力です。

さらに、HRBrainシリーズのタレントマネジメントや労務管理など、他の製品とのシームレスな連携も可能。導入や運用の手間を最小限に抑えつつ、従業員満足度の向上、採用力の強化や定着率の向上に貢献します。

※出典:HRBrain「HRBrain 福利厚生 | 低コストで充実の福利厚生 | HRBrain」(2026年9月18日閲覧)

freee福利厚生 ベネフィットサービス

freee福利厚生 ベネフィットサービスは、月400円からのベネフィットサービスです。カフェやコンビニなど全国で使える割引クーポンにより出費を補助でき、従業員の家族も福利アプリから一緒に利用できます。

従業員を招待するだけで初期設定を完了できるほか、freeeと連携しているのでfreeeアカウントでもログイン可能です。スマートフォンで利用できるデジタル会員証により印刷の手間もなく、都度ログインも不要です。

Perk(パーク)は、ウォンテッドリーが提供する法人向けの福利厚生サービスです。月額280円から導入でき、Wantedlyの採用プランを契約している企業であれば初期費用0円かつ追加料金なしで利用できます。

旅行、エンタメ、グルメ、健康・スポーツ、暮らし、子育て・介護、スキルアップなど、日常生活に役立つ多彩なジャンルの割引特典を提供。

さらに、コンビニやカフェなどのチケットと交換できるPerkポイント制度や、メッセージを添えてポイントを贈れる機能も備えています。

スマートフォンアプリから、ログインの手間をかけずに利用でき、従業員の日常生活の充実やモチベーション向上に貢献します。

日テレHRふくリン

日テレHRふくリンは、全国で使える割引クーポンを、スマートフォンアプリから利用できる福利厚生サービスです。従業員は、第2親等までの家族や親族を10人まで招待でき、割引特典を共有できます。

会社は従業員へ毎月500円からのギフトをメッセージ付きで贈れます。福利厚生費として全額経費化できるため、コストを抑えながら従業員に還元できる仕組みです。

PeopleWork 福利厚生

PeopleWork 福利厚生は、日常生活やライフイベントでの出費補助をスマホアプリで完結できる福利厚生サービスです。コンビニをはじめとした日常における出費のほか、身近なお店で使える割引クーポンや優待により、日常的な出費の削減をサポートします。

カフェチェーンやコンビニで使えるギフトを毎月1回配布しているほか、第2親等までの家族を招待できるため、利用率や家族の満足度も高められます。社員の氏名やメールアドレスなどの基本情報の設定のみで利用を開始できます。

カンリー福利厚生

カンリー福利厚生は、オリジナル優待を豊富に取り揃えている福利厚生代行サービスです。全国展開する企業を中心に取引しており、雇用形態や勤務場所などを問わずに利用できる優待を提供しています。

コンビニエンスストアやカラオケ、映画館などで利用できる優待を提供し、スマートフォンアプリから位置情報検索すれば、現在地の近隣で使える優待を探せます。

一度ログインすればその後1年間は自動ログインで利用でき、初回ログイン後はスクリーンショット防止などの不正利用対策が施された専用アプリから手軽に利用できる点が特徴です。

ライフサポート倶楽部

ライフサポート倶楽部は、低コストで大企業並みの福利厚生を実現できる福利厚生代行サービスです。多彩なメニューを提供しており、レジャー・宿泊・グルメ・ショッピングなど、幅広いジャンルのサービスで多様なニーズに応えています。

ウェルビーイングの実現にも力を入れており、心身の健康をサポートするサービスや、ワークライフバランスの向上に寄与するメニューを提供している点も特徴です。

会員専用サイト「メンバーズナビ」での検索・予約のほか、会員証やクーポンの提示など多彩な方法で従業員およびその家族がサービスを利用できます。

WELBOX

WELBOXは、イーウェルが提供する大手企業を中心に導入されている総合的な福利厚生サービスです。

1人あたり月額300円からと低価格ながら、宿泊やグルメ、健康、育児・介護など多様な優待メニューを取り揃えています。手厚い育児・介護補助金や4ヶ国語対応、内定者への無料提供など、さまざまな働き方を支援するサービスが充実しています。

サービス資料で比較しよう

福利厚生代行サービスにはパッケージタイプやカフェテリアタイプ、特化タイプがあり、企業や従業員のニーズに合わせて選択することが重要です。

パッケージタイプの福利厚生代行サービスの導入を検討している場合は、比較表やサービス資料を参考に、利用するサービスを検討してみてください。

福利厚生サービスは次の記事でも詳しく紹介しています。

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