K-Boardの評判・口コミ
K-Boardは、アクセラテクノロジ株式会社が提供する、「模造紙と付箋」の仕組みをオンライン上で実現したナレッジボードです。
K-Boardでは、カード型の「アイテム」を配置し、テキストや画像、ファイルを貼り付けて情報を書き込みます。アイテム同士を線でつなげることで構造や関係性を表現でき、複雑な議論も直感的に整理できます。入力した内容はクラウドに保存され、検索機能で必要な情報を素早く取り出せる仕組みです。
結論だけでなく議論の経緯や背景もそのまま記録されるため、後から見返しても当時の思考プロセスを鮮明に確認できます。社内外のメンバーがいつでも同じアイテムにアクセスできるため、遠隔地でも対面会議と同様に活発な議論が可能です。このようにして組織全体でナレッジ共有を促進し、業務プロセスの効率化につなげられます。
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評判・口コミの概要
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口コミによる項目別評価
K-Board
カテゴリ平均
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ユーザーレビュー一覧
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:11件〜30件
投稿日:2024/03/04
4/5
投稿経路キャンペーンBOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
K-Boardはホワイトボード上にアイテムと関係線という二つの要素で色々な図や資料をつくることができるのがシンプルで使いやすく、複数人でのブレストがしやすいです。また、必要に合わせてホワイトボードのサイズを自由に変更できるのがとても便利です。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
クラウドサービスなので遠隔地のメンバーとリアルタイムでブレストをすることができて対面で集まる必要が無く、ブレストの内容を保存しておくことで後から出てきた新しいアイデアもその都度同じボードに追加することができ、後から見直した際にわかりやすいです。
匿名のユーザー
導入推進者
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:11件〜30件
投稿日:2024/02/01
4/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンBOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
K-Boardは時間や場所の制限なく議論を行うためのツールです。会議時間外でも自由に書き込みができるため、参加者の予定に縛られることなく議論を行うことができます。
できあがあったシートは、そのまま結果として見ることができるため、議事録代わりにもなります。
複数人での利用がベースですが、個人単位で思考を可視化する際に非常に有用なツールです。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
他拠点、かつ勤務時間が合わない社員同士のディスカッションを行う際、業務時間外に会議を設定しなければいけないという課題がありました。
K-Boardを導入することでそれぞのタイミングで意見を書き込むことができるため、日程調整を行う必要や時間外での会議を削減することができました。
導入前は考えを整理する際に紙に書き出し、他者に共有するために、まとまった形で電子文書化する必要がありました。
導入後は、K-Board上で書き出し、整理することが可能になり、そのまま他者に共有できるようになりました。
匿名のユーザー
導入推進者
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:11件〜30件
投稿日:2024/02/01
4/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンBOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
手軽に利用開始でき、操作も直観的で個人で利用する上でハードルがほぼない。
また、離れた場所のメンバーとの共同作業も可能。
但し、チームでの利活用を加速させていく上では
複製や出力といった機能面で、更なる進化に期待したい。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
思いついたアイデアが紙や社内ポータルなどに分散してしまう課題があったが
いつでも記録しておける場所として活用しています。
直観的な操作で考えをつなげることができるため
アイデアを育てる場面でも利便性を感じています。
K-Boardの概要
K-Boardは、アクセラテクノロジ株式会社が提供する、「模造紙と付箋」の仕組みをオンライン上で実現したナレッジボードです。
K-Boardでは、カード型の「アイテム」を配置し、テキストや画像、ファイルを貼り付けて情報を書き込みます。アイテム同士を線でつなげることで構造や関係性を表現でき、複雑な議論も直感的に整理できます。入力した内容はクラウドに保存され、検索機能で必要な情報を素早く取り出せる仕組みです。
結論だけでなく議論の経緯や背景もそのまま記録されるため、後から見返しても当時の思考プロセスを鮮明に確認できます。社内外のメンバーがいつでも同じアイテムにアクセスできるため、遠隔地でも対面会議と同様に活発な議論が可能です。このようにして組織全体でナレッジ共有を促進し、業務プロセスの効率化につなげられます。
