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CBP 注文決済サービス
の料金・機能・導入事例

株式会社テクノスジャパン
おすすめポイント
  • 【企業間情報共有】「発注して終わり」ではない、調整業務の共有基盤
  • 【多画面問題の解決】取引先が「使ってくれる」から、FAXがなくなる
  • 【データ活用】ERP連携で「データのサイロ化」を防ぎ、経営判断を加速
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料金/プラン
価格

初期費用
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CBP 注文決済サービスとは

CBP(企業間協調プラットフォーム)は、食品・化学・素材メーカーなど、複雑な商流を持つ企業に特化した受発注システムです。 【CBPが選ばれる3つの理由】 「調整」までデジタル化 単なる注文データの送信だけでなく、分納、納期回答、仕様書(ミルシート等)の添付、受領・検収までをWebで完結。さらにチャット機能により、電話やFAXでの調整による「言った言わない」を排除します。 業界特有の商習慣にフィットする「業務適合性」 多くのパッケージソフトが苦手とする製造業特有の商習慣(分納・検査・変更対応など)を機能として実装。「システムに合わせて業務を変える」ストレスや、スクラッチ開発による長期間の導入工数から解放されます。 取引先の導入ハードルを極限まで低減 取引先(サプライヤー)は利用料無料で即座に利用可能。WEBブラウザで利用でき、直感的な画面操作で利用できるため、取引先へのシステム説明や説得の手間がかかりません。

CBP 注文決済サービスのおすすめポイント

ポイント1

【企業間情報共有】「発注して終わり」ではない、調整業務の共有基盤

【企業間情報共有】「発注して終わり」ではない、調整業務の共有基盤
従来の発注システムは「データを送って終わり」でした。しかし現場の負荷は、その後の納期変更や品質管理情報のやり取りにあります。CBPは発注データとチャット・ファイルを紐づけ、企業間の「調整プロセス」そのものを共有・資産化する協調システムです。
ポイント2

【多画面問題の解決】取引先が「使ってくれる」から、FAXがなくなる

【多画面問題の解決】取引先が「使ってくれる」から、FAXがなくなる
受発注システム導入の最大の壁は「取引先が使ってくれない(ログインしてくれない)」ことでした。CBPは取引先に課金もなく、直感的に使えるユーザーインターフェースを用意しております。ブラウザで完結する仕組みにより、高い定着率とデジタル化率を実現し、多画面操作に疲弊する担当者を救います。
ポイント3

【データ活用】ERP連携で「データのサイロ化」を防ぎ、経営判断を加速

【データ活用】ERP連携で「データのサイロ化」を防ぎ、経営判断を加速
受発注、納期、検収データが各システムに散在する「サイロ化」は、正確な経営判断を阻害します。CBPは基幹システム(ERP)とスムーズに連携。調達から検収までのデータを一元的に可視化し、「どこにボトルネックがあるか」の分析を可能にします。
※BOXIL編集部調査情報

CBP 注文決済サービスの料金/プラン

無料プラン:ー
無料トライアル:ー

料金

月額/ユーザー
0

初期費用
0

利用人数

最低利用期間

基本料金+明細数に応じた従量課金制 ※アカウント数による課金はありません。詳細はお気軽にお問い合わせください。
※BOXIL編集部調査情報

CBP 注文決済サービスの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
日本語
OS
Windows
スマートフォンのブラウザ対応
iOSアプリ
Androidアプリ
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
ISO
ISO/IEC 27001 / ISO/IEC 27017
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
サポート
メール
チャット
電話
機能
在庫管理自動更新
在庫の数振り分け
商品一括登録
商品ページ一括編集
注文ステータス管理
伝票一括発行
受注データ検索
発注・仕入データ二重チェック
売上集計機能
セット品登録
購入履歴一覧
顧客識別フラグ機能
エラーチェック
受注管理
マルチチャネル対応
メール / FAX
受注側が発行可能な帳票
受注時に自社へメール通知
受注一覧の表示
取引履歴のダウンロード形式
商品マスタをアップロード
取引先ごとに料金や掛け率を設定
取引先ごとに表示商品を設定
取引先ごとに決済手段を設定
ネットショップ連携
受注金額のレポート
発注管理
履歴から複製して再発注
発注側が発行可能な帳票
発注時に自社へメール通知
在庫状況を表示
再入荷状況を表示
出荷状況を表示
FC(加盟店)管理
発注金額のレポート
※BOXIL編集部調査情報

CBP 注文決済サービスの連携サービス

Oracle NetSuite / SAP S/4HANA Cloud / mcframe

※BOXIL編集部調査情報

CBP 注文決済サービスの導入効果

【導入効果】年間610万円のコスト削減と、1年3ヶ月での投資回収を実現(A社事例)(※)

効果1:5年間で累計2,300万円(※)の投資効果を創出 アナログな受発注業務(電話・FAX・転記)をデジタル化することで、導入初年度から業務活動コストを劇的に圧縮。 初期投資およびランニングコストを差し引いても、年間約610万円のコスト削減を生み出し、1年3ヶ月という短期間で投資回収を完了しています。 効果2:受発注業務の活動コストを最大49%削減(※) 「言った言わない」の調整確認や、紙の保管・スキャン業務を撤廃。 受注業務で49%(※)、発注業務で40%(※)の活動コスト削減を実現しました。担当者は付加価値の低い事務作業から解放され、本来の業務に集中できます。 効果3:取引先の業務コストも47%削減(※) CBPの導入効果は自社だけに留まりません。接続する取引先(サプライヤー)においても、Web画面での回答やデータ連携により約47%(※)の業務コスト削減が確認されています。 「取引先も楽になる」システムだからこそ、高い利用継続率とデジタル化率を実現できます。

出典

テクノスジャパン プレスリリース(2026年3月9日閲覧)

※サービス提供会社掲載情報

CBP 注文決済サービスの画面/UI

画面例:納期回答状況の確認
画面例:納期回答状況の確認

【機能的かつ直感的に使えるUI】 [1]アイコンによる視認性の高さ [2]詳細条件での検索機能 [3]受注/発注間のデータ共有による認識齟齬の防止

※サービス提供会社掲載情報

CBP 注文決済サービスの口コミ・評判

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