ヘルプドッグの料金・機能・導入事例
の料金・機能・導入事例
noco株式会社
ヘルプドッグとは
お客様や従業員の「知りたい」がすぐに見つかる自己解決を高めるAIサポートツールです。
AI検索・AIチャットボット・FAQサイト・AIフォームを中心に、問い合わせをする前に、顧客や従業員が、自分で答えを見つけられる状態を実現します。
ヘルプドッグのおすすめポイント
ポイント1
サポートに必要な機能をオールインワン
ヘルプドッグは、AI検索・AIチャットボット・FAQサイト・AIフォームを中心に、問い合わせをする前に、顧客や従業員が、自分で答えを見つけられる状態を実現します。
ポイント2
社外をはじめ、社内や会員、代理店限定にも使える
製品サイト、ECサイト、社内ポータル、業務システム・アプリなど利用者が普段アクセスする場所にヘルプドッグを組み込むことで、疑問をその場で解消できる自己解決基盤を提供します。
ポイント3
選ばれる理由
01 問い合わせの前から後まで、自己解決を支える導線をひとつに
FAQシステム、AI検索、AIチャットボット、AIフォームを完備。問い合わせ前の自己解決から、問い合わせ後の運用最適化まで、ヘルプドッグで全て揃います。
02 月額39,800円から。はじめやすい料金設計
月額39,800円から利用でき、24時間運用に換算すると1時間あたり約55円の低コスト。ユーザー数やPV数の従量課金がないため、社内外に展開しても費用が増えにくいのが特長です。
03 乗り換えも簡単。最短で立ち上げ、すぐに効果検証へ
Q&Aやマニュアルのデータを取り込み、導入初日から「探せる・たどり着ける」状態へ。FAQサイトやAIチャットボットの立ち上げを短く、検証から改善サイクルをすぐに回せます。
04 上場企業の導入要件を満たす安心のセキュリティ
ISMS(ISO/IEC 27001:2022)認証を取得。TLS1.3/AES-256による通信の暗号化や、WAFによる不正アクセスを検知・遮断して、データの安全性と継続運用を支えます。
※BOXIL編集部調査情報
ヘルプドッグ 担当者からのコメント
こんにちは、ヘルプドッグ専任コンサルタントの広瀬ナツコです。
サポート現場で一番つらいのは、「同じ問い合わせに追われて、本当に向き合うべき対応に時間を割けないこと」だと感じています。
ヘルプドッグは、問い合わせを減らすためのツールではなく、サポート部門が本来やりたかった仕事に集中できる状態をつくる仕組みです。
現場の負担を少しずつ軽くしながら、対応品質も一緒に高めたい。そんな課題をお持ちの皆様にはお役立ち頂けると思いますので、是非、無料デモをお試しいただけると幸いです。
※サービス提供会社掲載情報
ヘルプドッグの料金/プラン
無料プラン:なし
無料トライアル:あり
- 39,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 100,000
円
- 利用人数
- 1
人〜
- 最低利用期間
- 0
年
12ヶ月
0日
- 無料デモなど詳しくはお問い合わせください
エントリー
- 59,800円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 100,000
円
- 利用人数
- 1
人〜
- 最低利用期間
- 12
ヶ月
0日
- 無料デモなど詳しくはお問い合わせください
プロフェッショナル
※BOXIL編集部調査情報
ヘルプドッグの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 / ほか多数の言語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 | — |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | — | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | ||
|---|---|---|---|
| 電話 |
| 社内向けFAQ | 社外向けFAQ | ||
|---|---|---|---|
| コールセンターのオペレーター向け |
| 問い合わせ前のFAQ提示 | 分析レポート | ||
|---|---|---|---|
| 関連FAQの表示 | 回答への評価 | ||
| 回答への意見記載欄 | — | 画像,動画,ファイル添付の対応 | |
| チャットボット | RAG技術搭載AI | タグやカテゴリで絞り込み | |
| サジェスト機能(AI型) | キーワード検索 | ||
| SEO | Q&Aテンプレート | ||
| FAQのピックアップ |
| 設置場所 | — | 一問一答型 | |
|---|---|---|---|
| シナリオ型 | AI搭載(機械学習) |
| 社内の問い合わせ対応・社内ヘルプデスク | 社外の問い合わせ対応 | ||
|---|---|---|---|
| マーケティング支援 |
| ログの分析・レポート機能 | 音声認識(AI型) | — | |
|---|---|---|---|
| 聞き返し機能(AI型) | 受付機能・予約機能 | — | |
| 記入中のサジェスト機能(AI型) | — | 会議室の予約(社内向け) | — |
| テンプレート機能(回答登録) | チャットボットのカスタマイズ | ||
| ExcelやCSVで回答例を登録 | FAQサイトに登録 | 有人チャットへの切り替え | 問い合わせ管理機能 |
※BOXIL編集部調査情報
ヘルプドッグの連携サービス
※BOXIL編集部調査情報
ヘルプドッグの導入効果
問い合わせ削減60%(※)の実績
ヘルプドッグなら、60%以上(※)の問い合わせ削減実績。同時に、 サポート対応の負担軽減と組織全体の生産性アップを実現します。
出典
ヘルプドッグ公式サイト「ヘルプドッグとは」(2026年1月13日時点)
※サービス提供会社掲載情報
ヘルプドッグの画面/UI
セルフサポートシステム「ヘルプドッグ」
ヘルプドッグは、専門知識や複雑な設定を必要とせず、直感的な操作でFAQやガイド、トラブルシューティングを集約したヘルプセンターを簡単に構築できるセルフサポートシステムです。24時間365日、お客様の疑問や課題に迅速に応える仕組みを提供し、顧客満足度の向上とサポート業務の効率化を実現します。
※サービス提供会社掲載情報
ヘルプドッグの口コミ・評判
口コミサマリー
ヘルプドッグのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
ヘルプドッグ製品資料
提供企業作成
マンガでわかる!ヘルプドッグ
※サービス提供会社掲載情報
ヘルプドッグに関するよくある質問
Q 既に他のFAQシステムを使っています。 乗り換えできますか?
A ご利用中のFAQシステムの記事データ(よくある質問/マニュアル等)をコピー&ペーストで記事作成が簡単に行えます。また、2026年春に提供予定の記事データインポートを使えば、CSVファイルにまとまった「Q&A集」などを一括データ移行いただけます。Q 一般的なチャットボットとの違いは何ですか?
A ヘルプドッグのチャットボットは、RAG技術を搭載したAIチャットボットです。お客様の意図を汲み取りながら質問を聞き返し、正確な回答を返すことで、曖昧な質問でも誤った回答を行う「ハルシネーション」を低減し、シナリオ作成やメンテナンスの手間なく、信頼できるサポートを実現します。Q 複数サービスを運営していて、 FAQサイトを分けて運用したいです
A ヘルプドッグなら、エントリープランなら最大3サイト、プロフェッショナルプランなら最大5サイトまで、FAQサイトを構築できます。また、有料オプションで、さらにFAQサイトを追加いただけます。Q ヘルプドッグは何名まで利用できますか?
A ヘルプドッグはすべてのプランで、ユーザー利用数の上限がありません。また、FAQサイトの公開にあたり、記事の閲覧数(PV数)の上限もございません。Q 社内用や会員用として FAQサイトを限定公開できますか?
A 社内向けや会員向けには「パスワード認証」や「SAML認証」、自社開発のサービスのID・パスワードと連動する「JWT認証」など、用途に応じた認証システムを用意しており、利用者のアクセスを制限できます。
※BOXIL編集部調査情報
ヘルプドッグが掲載されている記事
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IT/通信/インターネット系
東京都中央区日本橋小舟町8-13
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