リーダーのための4つの本質的な役割

リーダーのための4つの本質的な役割

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最終更新日 2020-05-27

リーダーのための4つの本質的な役割は、プロジェクトを成功に導き新しいリーダーを生み出せる人材を育成する、リーダー研修プログラムです。

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説明

リーダーのための4つの本質的な役割は、優れたリーダーに必要な4つの役割を身につけるための、リーダー研修プログラムです。

【リーダーの4つの役割】
・信頼を呼び起こす
・ビジョンを創り出す
・戦略を実行する
・コーチングにより可能性を引き出す

優れたリーダーがプロジェクトを率いることで、高い成果を得られることはもちろん、プロジェクトを通して新しいリーダーを生み出すこともできます。

3つのポイント

1.
信頼を呼び起こし、チームのビジョンを創り出す

プロジェクトの成功に必要なものに、明確なビジョンと、強い信頼があります。リーダーのための4つの本質的な役割では、メンバーから信頼されるために、能力だけでなく人格も磨きます。

人は信頼によって動かされるものです。信頼されたリーダーのもとで働くことで、メンバーはモチベーションを高め、プロジェクトの成功に貢献したいと思うようになります。

信頼できるリーダーが明確なビジョンを示したとき、メンバーは自分にできることを率先して考え、ビジョンの実現に向かってそれぞれが最善の行動を取るようになります。

2.
チームメンバーの力を引き出し、戦略を実行する

優れたリーダーは、自分だけではプロジェクトを成功に導けないことを知っています。チームメンバーそれぞれの能力を見出し、最適な戦略を考えることが、リーダーの役割といえます。

どんなプロジェクトも、チームで進めるものである以上、チームメンバー全員の協力が不可欠です。チームメンバー全員が自分の能力をフルに発揮し、メンバー同士が相互作用を生むことで、短期間で高い成果を生み出すことができます。

リーダーのための4つの本質的な役割では、チームメンバーの能力を引き出し、チームに合った戦略を立てられるリーダーを育成します。

3.
個人の能力を見極め、メンバーの可能性を引き出す

リーダーのための4つの本質的な役割が育成したリーダーは、次の世代のリーダーをも生み出します。部下の特性を見極め、能力を引き出すことによって、新しいリーダーを生み出すのです。

優れたリーダーは、今持っている能力だけで、人を判断することがありません。相手の人格や精神に目を向け、能力を発揮するためにどんな指導が必要なのかを見極め、コーチングによって相手の能力とリーダーシップを高めます。

優れたリーダーによって、メンバー全員が能力をフルに発揮できるようになり、新たなリーダーが生まれます。人材を有効活用し、優れたリーダーが生まれ続けるフローをもたらすのが、リーダーのための4つの本質的な役割です。

資料

リーダーのための4つの本質的な役割
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特長

機能・仕様
ファシリテーション
リーダーシップ
チームマネジメント
チームコミュニケーション
講義型
推奨社員数
無料トライアル情報なし
無料プラン情報なし
モバイル
日本語対応情報なし
連携サービス

口コミ

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会社概要

会社名フランクリン・コヴィー・ジャパン株式会社
代表者名ブライアン・マーティーニ
資本金2億6千万円
従業員規模31~50人
所在地東京都千代田区三番町5-7 精糖会館7階
設立年月1998年3月
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