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チームビルディングとは?方法や目的、事例

最終更新日時:
記事の情報は2022-07-14時点のものです。
チームビルディングとは、課題を解決するための組織づくりをさします。そんなチームビルディングの概要や目的、方法、事例、おすすめの本について解説します。

チームビルディングとは

チームビルディングとは、メンバーのスキルや能力を最大限に発揮する形でチームを作り上げていく取り組みのことを指します。

チームを作る過程においては、仲間と連携して課題を克服したり、マネジメント能力を磨いたり、リーダーシップを育んだりなどの経験を積むことにもなるため、チームビルディングは人材育成にも役立つと考えられています。

チームとグループの違い

チームは「少人数で連帯責任を果たしながら、共通の目標・目的を持って進んでいく集合体」のことです。チームの特徴は、共通の目的がある点です。たとえばスポーツチームのように、「試合に勝利する」「優勝する」といった共通の目標に対してメンバーが協同します。

一方、グループは「複数の人数で集まった集合体」のことです。共通の目標はなく、グループの存在目的もありません。

グループの状態だと、「誰が何をやるか」といった役割も決まらず、ダラダラと時間を消費してしまいます。ビジネスの世界において時間を浪費するのは、経営的損失です。そのためチームビルディングを行い、グループをチーム化することが大切です。

チームビルディングの目的

チームビルディングの目的には、次の3つがあります。

  • チームワークを発揮しやすい組織を作る
  • チームとしてのマインドセットを育む
  • チームとしてビジョンを持つ

チームワークを発揮しやすい組織を作る

チームビルディングを行うことで、チームワークが発揮しやすい組織を作れます。

チームワークを形成するためには、メンバーが互いの長所や短所、価値観を理解しなければなりません。チームビルディングを通して相互理解を深めることで、個人の長所が生きる役割分担を実現できます。

またチームメンバーの関係性が良くなれば、チーム内の心理的安全性も高まります。心理的安全性が高まれば、ますます個人が活動しやすい環境になるでしょう。

チームビルディングは、このようにチームワークの発揮を目的に行われることがあります。

チームとしてのマインドセットを育む

マインドセットを目的にチームビルディングを行うこともあります。

たとえば、質よりスピードを優先したい企業文化においては、質にこだわる人材はチームワークを乱してしまうことがあります。一方、全メンバーの意識が揃っていれば、仕事をスムーズに進められます。

このように仕事で意識すべきマインドを醸成することもチームビルディングの目的の1つです。

チームとしてビジョンを持つ

チームビジョンの浸透もチームビルディングの目的の1つです。チームが機能するためには、メンバーの向かうべき方向性が一致していなければなりません。

しかし普段の仕事では、短期的な視点に終始してしまいます。その結果、場当たり的に働く人材が増え、仕事の質が下がってしまうことも少なくありません。

もしチームビジョンがしっかりと浸透していれば、チームメンバーは指示がなくても自発的に行動できます。このように、チームビルディングを通して、自発的な人材を増やせます。

チームビルディングのメリット

チームビルディングを行うメリットは、次の3つです。

  • コミュニケーションの活性化
  • モチベーションの向上
  • 新しいアイデアやイノベーションの促進

コミュニケーションの活性化

チームビルディングを行うことで、チーム内のコミュニケーションを活性化できます。

チームで活動するにあたってコミュニケーションの量と質は、成果に影響を与える重要な要素です。とくに仕事に対する積極的なコミュニケーションは、チームメンバーに良い影響を与えます。会話頻度が増えれば、ノウハウや悩みを共有でき、PDCAのサイクルをより早く回すことも可能です。

チームビルディングを行うことで、コミュニケーションの質と量を改善し、チームの生産性を高められます。

モチベーションの向上

チームビルディングはモチベーションの向上にも役立ちます。モチベーションが高い状態をキープするためには、チームのビジョンやマインドの共有が欠かせません。

チームビルディングを行えば、関係性改善だけでなくビジョンやマインドの共有も可能です。また、チームビルディングの機会を定期的に設けることで、モチベーションが高い状態を維持できます。

新しいアイデアやイノベーションの促進

チームビルディングを通して新しいアイデアを育んだり、イノベーションを促進したり、組織に新しい風を吹き込むことも可能です。

たとえば、グループワークを通してアイデア出しを行えば、課題をクリアするためのさまざまなアイデアを集められます。またそれらのアイデアをチームメンバーと検討する中で、一人では思いつけないアイデアが出てくることもあります。

イノベーションには、小さなアイデアの実践が欠かせません。アイデアを発見し、育み、イノベーションが起きる組織に変化させられることも、チームビルディングを行うメリットです。

チームビルディングの形成プロセス「タックマンモデル」

チームビルディングを提唱したのは、心理学者でもあったタックマンです。タックマンモデルでは、次の5つのプロセスでチームが形成されるとされています。

  • 形成期
  • 混乱期
  • 統一期
  • 機能期
  • 散会期

チームがゴールに向かうには段階を進むごとにチームが結束することが大切です。それぞれのプロセスについて具体的にみていきましょう。

形成期

形成期とは、チームが形成されて間もないタイミングのことを指します。

メンバーは、互いについて知らず、一人ひとりが独立しています。目標やビジョンも模索中なことが多く、すべてのメンバーが手探り状態です。

方向性について上から与えられた場合でも、メンバーによって目標に対する認識や意味付けが異なっており、実質的に何も決まっておらず、何もわからない状態と言えます。

混乱期

混乱期は、メンバー間に対立が生じるタイミングです。

目標やあり方、仕事の進め方についてメンバー間で意見を交わすなかで、互いの違いが明らかになります。このタイミングでは、意見を出しつつも互いを尊重し合うこと、理解し合うことが大切です。

お互いの理解が深まれば、チーム内の関係性が改善され、統一期に移行できます。

統一期

統一期は、メンバーの足並みが揃い始めた状態です。共通の目標やビジョンを共有できており、メンバー同士の強みや弱みも把握できています。

統一期に入れば、チームにおける問題も自然に解消できるようになります。そのため、チームを成功させるためには、混乱期をいち早く乗り越え、統一期に入れるよう工夫するのが大切です。また、統一期で十分にコミュニケーションが取れていなければ、混乱状態に戻ってしまうこともあるため注意が必要です。

機能期

機能期とは、チームの結束力が高まっている状態のことです。メンバーが互いの強みだけでなく、価値観を知り、尊重し合うことで、ムダなストレスなく力を発揮できます。

機能期に入るとメンバーの主体性が高まり、お互いのフォローもスムーズに行われます。機能期はチームのパフォーマンスが最も高い状態なので、機能期を維持できるよう工夫するのが大切です。

散会期

散会期はチームが解体されるタイミングのことです。このタイミングでは、チームで形成した関係性を次に生かせるように計らうのが大切です。

たとえば、学びを言語化しシェアすることで、各メンバーが次のチームで反省を活かせます。また関係性をキープできるような仕組みを整えておくことで、解散後も互いをリソースとして活用できます。

チームビルディングでの注意点

スムーズなチームビルディングを行う上で、大切なポイントは次の3つです。

  • 十分にコミュニケーションをとる
  • 多様な価値観を受け入れる
  • メンバーの役割を明確にする

十分にコミュニケーションをとる

チームで活動するときは、コミュニケーションを十分に取ることを心がけましょう。とくにチームでの活動が始まったタイミングでは、メンバー間に信頼関係がありません。そのため、衝突が発生しやすい状態です。

コミュニケーションをしっかりと取れるようになれば、ムダな衝突は起きず、建設的な議論ができるようになります。そのためコミュニケーションを積極的に行うことで信頼関係を築き、維持することが大切です。

多様な価値観を受け入れる

チームメンバーが力を発揮するためには、お互いの価値観を受け入れ合うことが大切です。チームが機能するためには、多様な価値観を受け入れ、認め合うことが欠かせません。そのためにも業務報告だけでなく、普段のちょっとした会話からお互いの価値観を理解するよう努めましょう。

もちろん、会社によって方針や大切にしてほしいマインドは異なります。しかし、価値観が固定化されてしまうと新しいアイデアが生まれず膠着状態に陥ってしまいます。それぞれの価値観を受け入れる柔軟な姿勢を持つことを心がけましょう。

メンバーの役割を明確にする

メンバーの役割を明確にすることもチームビルディングにおいて大切なポイントの一つです。

とくに重要なのは、業務処理範囲に対する役割だけでなく、チームワークにおける役割を設けることです。たとえば、ムードメーカーや批判者など、さまざまな役割をもった方がチームにいると、チームで動く価値は高まります。

また役割は、チームでの活動が始まってしばらくしてから、変更が必要になる可能性があることも覚えておきましょう。「当初はムードメーカーだと思っていた人が、実際には無理をしていた」といったような課題が出てくることがあるためです。

チームビルディングの方法

チームビルディングには「ゲーム」「アクティビティ・イベント」「ワークショップ」などの手法があります。座学やマニュアルのような形で教育するだけでなく、実際に実戦形式で関係性を深めることが重要です。

ゲーム

ゲームを用いたチームビルディングは、メンバー間の緊張を解きたいアイスブレイクのような場面で有効な手法です。チームが結成されたばかりでコミュニケーションがぎこちない時期でも、気軽に取り入れられます。

とくにメンバーで協力するゲームや自己紹介するゲームがおすすめです。ゲームの進行役はただゲームを盛り上げるだけではなく、ゲーム中のコミュニケーションの活性化を意識して進行しましょう。

アクティビティ・イベント

アクティビティやイベントもチームワークを深めるために活用できます。大切なのは、「チームで体を動かして実践的に協働すること」、「フランクなコミュニケーションをとること」です。

たとえば、スポーツや食事、旅行など職場では見られない側面を知る機会にするとよいでしょう。

「体を動かすアクティビティ」と、「相互理解や価値観の共有が可能なイベント」をうまく組み合わせると効果的です。

ワークショップ

メンバーの主体的な行動を促したいときにおすすめの手法は、ワークショップです。

ワークショップ形式の研修は手間がかかる反面、チームの絆を強めやすい傾向があります。また、ゲーム形式の研修より少人数で実施できるものが多いため、小規模のチームでもと入いれられます。

ワークショップ形式には、「メンバー同士の相互理解・チームワークを深めるもの」から、「共同で作業をして何かのスキルを磨くもの」まで幅広い種類があるため、目的に応じて選びましょう。

チームビルディングの事例

社員旅行は昔から日本で行われてきたチームビルディングの方法です。しかし最近では、新興のIT企業によって、新しいチームビルディング手法が続々と開発されています。

ここでは、「メルカリ」「サイボウズ」「グーグル」の事例を見てみましょう。

メルカリ

メルカリは、多国籍人材を採用している背景から、チームビルディングを重視している会社の1つです。

メルカリでは異文化コミュニケーション施策として「Intercultural Team-building(IBT)」を導入しています。

IBTの特徴は、「チームビルディングであること」「参加するチームにあわせてワークショップの内容が変わること」、そして「参加するまで誰もワークショップの内容を知らないこと」です。

ワークショップの開始時点では、誰もワークシップの内容を知らないため、白紙の状態から協同する機会を体験できます。メルカリでは、このような経験を通して、「今後チームとしてどのようにして活動したいのか」を感じられるようなワークショップが行われています。

サイボウズ

チャットワークやその他SaaSのアプリケーションを開発・提供しているサイボウズでは、チームビルディングのための研修・ワークショップを実施しています。

サイボウズの理念は、「チームワークあふれる社会を創る」こと。その目的のために、チームワークに関するさまざまな文献や論文を研究し、独自のノウハウやフレームワークを作っています。

たとえば、「サイボウズの企業研修プログラム」は、サイボウズは企業のチームワーク向上のために作成したプログラムの1つです。

グーグル

グーグルは、日常的にできるチームビルディングへ積極的に取り組んでいます。さまざまな角度からチームビルディングについて研究し、成果の一部を「「効果的なチームとは何か」を知る」にて公開しています。

グーグルの調査にもとづくと、良いチームをつくるためには「心理的安全性」「相互信頼」「構造と明確さ」「仕事の意味」「インパクト」の5つの要素が大切です。

また、チームの取り組みを共有する際は「共通認識を持つ」「チームの力学について話し合う場を作る」「チームの強化と改善にリーダーを巻き込む」の3ステップが必要だとも言われています。

チームビルディングに役立つ本

チームビルディングについて書かれた本はさまざまあります。それらチームビルディングに関する本の中から、代表的な3冊を紹介します。

IT企業におけるチームビルディングの実例をもとにした本ですが、書かれている内容は、どのような業種にも応用可能です。

『Team Geek』

『Team Geek』は、「エンジニアが他人とうまく仕事をするにはどうすれば良いのか」について書かれた本です。
グーグルのプログラマーからリーダーになった著者の講演を書籍化した本なので、翻訳本でありながら読みやすいのが特徴です。

また、エンジニアのチームビルディングについて書かれた本ではありますが、理念や手法は、普遍的に通用します。そのため、非IT企業でも充分に参考にできます。

『あなたのチームは、機能してますか?』

『あなたのチームは、機能してますか?』は、小説の形式でチームビルディングについて学べる書籍です。物語は、「順風満帆なベンチャー企業が2年後に業績不振となり、取締役会が37歳のCEOを解雇。代わりにブルーカラー企業出身の57歳の女性がやってきた」という設定でスタートします。

この本の特徴は、チームビルディングの天才である彼女の手法を、物語形式で勉強できる点です。物語形式なので、チームワークに関する専門知識を気軽に学べます。

『チームのことだけ、考えた。』

『チームのことだけ、考えた。』は、サイボウズの代表取締役である青野氏がチームワーク・ビルディングについて書いた本です。

現在こそ優れたチームワークを持っていると言われているサイボウズですが、青野氏が社長に就任した当初は「社員の離職率28%」と極めて厳しい状況でした。

原因の1つは労働環境で、青野氏がどのようにこの状況を改善し、現在のサイボウズをどのように作り上げたのかが書かれています。

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※1 出典:Schoo「」(2022年6月23日閲覧)
※2 出典:Schoo「」(2022年6月23日閲覧)

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