LucaTech GXの料金・機能・導入事例
株式会社ミロク情報サービス
おすすめポイント
- 20種類以上の定型申請書と自動連携で、申請から会計・資産登録までを一気通貫に
- 予算・部門・補助の多彩な軸と豊富な帳票で経営管理を高度化
- AIによる自動化と、企業規模に応じたエディション展開
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料金/プラン
価格
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初期費用
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LucaTech GXとは
LucaTech GXは、日々の仕訳入力から決算書作成までを担う「財務大将」、資産の取得から除却までを管理する「固定資産管理」、申請から承認までを電子化する「ワークフロー」の3つで構成されるSaaS型クラウドERPです。
システム間の連携により、管理業務の最小化と経営判断の迅速化・高度化をご支援いたします。
たとえば、経費精算書や資産登録申請書といった定型申請書で申請すると、承認が完了した時点で仕訳が自動的に作成されて財務大将へ連携され、資産の取得申請であれば固定資産管理の台帳にもそのまま反映されます。担当者が同じ内容を会計システムへ改めて入力し直す必要はありません。
LucaTech GXは、企業規模に応じたPremier・Standard・Liteの3エディション展開を予定しており、現在はLiteエディションをご提供しています。AI仕訳やAI-OCR、銀行API連携による入力の自動化も順次拡充予定です。
操作に迷ったときは、生成AI「MJS AIアシスト」による自己解決に加え、電話・チャットでの有人サポートも用意しているため、経理担当者が一人でも安心して使い続けられます。
※『機能/仕様』の一部項目については現在順次対応予定です
LucaTech GXのおすすめポイント
ポイント1
20種類以上の定型申請書と自動連携で、申請から会計・資産登録までを一気通貫に
ワークフローには、経費精算書や出張旅費精算書、資産登録申請書、稟議書など20種類以上の定型申請書があらかじめ用意されており、導入直後から利用を始められます。画面上のドラッグ&ドロップで自社の様式に合わせたカスタマイズも行えます。
承認ルートは最大99階層まで設定でき、承認が完了すると仕訳や資産登録として財務大将・固定資産管理へ自動で反映されるため、担当者が入力し直す必要はありません。
この仕組みは、財務大将で直接入力する振替伝票にも適用できます。伝票入力画面の[申請]から承認ルートを指定するだけでオンライン承認でき、承認済みの伝票だけが月次確定の対象となるため、日々の会計伝票にもダブルチェック体制を組み込めます。
申請から承認までの処理履歴は自動で記録され、添付した証憑とあわせて管理されるため、監査対応や引き継ぎの際にも経緯をたどれます。
ポイント2
予算・部門・補助の多彩な軸と豊富な帳票で経営管理を高度化
財務大将では、部門や取引先が登録できるほか、銀行や社員、汎用補助など複数の補助軸から部門別損益を集計できます。月次管理表には、予算と実績を比較する比較財務報告書や複数期間の推移を確認できる推移財務報告書など豊富な帳票を用意し、予算実績対比・前年実績対比にも対応します。
また、勘定科目・科目別補助・部門のそれぞれに最大4種類の予算を設定することができます。共通経費の部門配賦・補助配賦の設定で自動按分することができ、手作業での計算は必要ありません。
固定資産管理とも同じ基盤でつながっています。資産を取得した時点から除却までの履歴を複数年管理し、減価償却費の計算に加えて固定資産台帳、法人税別表16(-1)から16(-8)までを自動出力できるため、決算時期の集計の手間を減らせます。
ポイント3
AIによる自動化と、企業規模に応じたエディション展開
仕訳の入力には、過去の入力パターンを学習して勘定科目や摘要を自動で提案するAI仕訳の対応を予定しています。また、書類を読み取るAI-OCRや銀行API連携による取引データの自動取込にも順次対応予定で、手入力を減らす方向で機能を拡充していきます。
LucaTech GXは、企業規模に応じたPremier・Standard・Liteの3エディション展開を予定しており、現在はLiteエディションをご提供しています。データ登録件数や業務範囲に応じてエディションをご選択いただき、Standard・Premierのリリース後は、事業の成長に合わせて上位エディションへ移行できるようになる予定です。
SaaS型クラウドのためインストールは不要で、データは世界最高水準のセキュリティを備えるMicrosoft Azure上で管理・運用されます。
※BOXIL編集部調査情報
LucaTech GXの料金/プラン
無料プラン:ー
無料トライアル:ー
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- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
ー
- ※詳細は要問い合わせ
料金
※BOXIL編集部調査情報
LucaTech GXの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows | スマートフォンのブラウザ対応 | 順次対応予定 |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 / ISO 9001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | Webフォーム | チャット | |
|---|---|---|---|
| 電話 |
| 販売管理 | — | 生産管理・開発管理 | — |
|---|---|---|---|
| 在庫管理・倉庫管理 | — | 購買管理・受発注管理 | — |
| 労務管理 | — | 人事管理 | 順次対応予定 |
|---|---|---|---|
| 採用管理 | — |
| 資産管理 | 財務会計 | ||
|---|---|---|---|
| 債務管理 | 債権管理 | ||
| 経費管理 | 管理会計 | ||
| 予実管理 |
| CRM・SFA | — | BI | — |
|---|
| 工数管理 | — | 連結会計 | — |
|---|---|---|---|
| 外貨管理 | — | 税務申告 | — |
| 勤怠・就業管理 | — | 電子稟議 | — |
| コックピット | — | BIツール | — |
| 予実管理 | 経費精算 | — | |
|---|---|---|---|
| ワークフロー | 各種仕訳入力 | ||
| 決算書類作成 | 取引明細の自動取得 | ||
| 勘定科目の自動提案 | アプリ | — | |
| 金融機関連携自動取得 | — | 無料サポート | |
| 会計帳簿 | — | 集計表, レポート | — |
| 消費税申告書の作成 | 税務システムと連携 | 固定資産管理 | |
| 予算作成 | 電子帳簿保存法の帳簿保存 |
| 銀行口座との連携 | 順次対応予定 | クレジットカードとの連携 | 順次対応予定 |
|---|---|---|---|
| 電子マネーとの連携 | 順次対応予定 | POSレジとの連携 | 順次対応予定 |
| 請求書の取り込み | 順次対応予定 | インポート | |
| エクスポート | FBデータ作成 |
※BOXIL編集部調査情報
LucaTech GXの画面/UI
サービス全体像
※サービス提供会社掲載情報
LucaTech GXの口コミ・評判
口コミサマリー
LucaTech GXのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
LucaTechGX_サービス資料
※サービス提供会社掲載情報
LucaTech GXに関するよくある質問
Q 社外からも処理できますか?
A インストールが不要で、インターネットにつながる環境があれば出張先や在宅の勤務先からでも処理を進められます。入力した内容は時間の遅れなく反映されます。Q 税法の改正には対応しますか?
A 自動での更新によって対応します。法令が変わるたびに自分たちで手を加える必要がなく、バックアップやセキュリティへの備えも提供する側の環境で担われます。Q どのような企業規模でも導入できますか?
A 現在はLiteエディションをご提供しています。企業規模に応じたPremier・Standard・Liteの3エディション展開を予定しており、将来的には事業の成長に合わせて上位エディションへ移行できるようになる予定です。Q 電子帳簿保存法に対応していますか?
A 電子帳簿保存法やスキャナ保存の要件であるタイムスタンプ付与・改ざん検知に順次対応しています。(一部未対応、JIIMA認証取得予定)Q 自社の申請書式に合わせられますか?
A 経費精算書や稟議書など20種類以上の定型申請書を初期状態から利用できるほか、画面上のドラッグ&ドロップで項目やレイアウトを自社の様式にカスタマイズできます。
※BOXIL編集部調査情報
LucaTech GXの提供会社
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IT/通信/インターネット系
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