【30秒でわかるこの記事の結論】スマホ対応eラーニングのおすすめとメリット
・自社教材の配信ならLearnO、マニュアル作成を重視するならTeachme Bizが有力。教材の数が多いことが理想
・スマホは「スキマ時間のマイクロラーニング」に最適。学習定着とPC支給不要でコスト削減が大きな利点
・導入は画面の視認性とセキュリティ対策が課題。端末の推奨環境と運用ルールの策定が不可欠
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スマホ対応のeラーニングとは
スマホ対応のeラーニングとは、スマホやタブレットでインターネットを使って受講できるオンライン学習のことです。
eラーニングシステムにも、パソコンだけでなくスマホやタブレットといったモバイル端末に対応したものがあります。タブレットやスマホに対応することで、受講者が都合のよい端末でオンライン学習できるようになる点がメリットです。
パソコンと違い、時間や場所の制約を受けにくいのが特徴で、マイクロラーニング(短時間学習)と組み合わせることで効率よく学習できます。
スマホ受講とPC受講の違い
スマホ対応のeラーニングとPC対応のものでは、主に学習効率において大きな違いがあります。それぞれの特徴を一覧表でご紹介します。
| 項目 | スマホ | PC |
|---|---|---|
| 学習場所 | 場所の制限なし | 会社や自宅など |
| 学習時間 | 5分〜15分程度 | 15〜30分程度 |
| 画面サイズ | 6インチ程度 | 13インチ程度 |
| 操作性 | 単純作業向き | 複雑な作業向き |
| 安全性 | 個人端末は管理が難しい | 貸与PCなら管理がしやすい |
スマホは持ち運びがしやすく機動性が高いことから、短い動画を使ったeラーニングに向いています。業務の隙間時間を活用して学習することで、学習の機会が増える点が注目されている理由です。
スマートフォン対応eラーニングを活用するシーン
スマホ対応のeラーニングは、スマートフォンならではの機能を活かした学習方法があります。
教材の閲覧
すでに作成された教材をスマートフォンで視聴します。時間や場所を問わず学習できるのが強みです。システムによってはテストやアンケートの機能もあり、学習の流れの中で理解度を確認できます。
教材の制作
教材制作に強いeラーニングシステムであれば、スマートフォンで画像や動画を撮影して教材にできます。画像を編集したり文字を入れたりでき、撮影するだけにとどまらない点がポイントです。 専用の撮影機材が必要ないので、従業員が気軽に教材を作ることができます。
スマートフォン対応eラーニングの種類
スマートフォン対応のeラーニングは、目的に合わせて次の種類に分けられます。
| 種類 | 詳細 |
|---|---|
| 講座・研修向け | 社会人マナーやスキルの習得など、講師によるセミナー形式の受講に適したタイプ |
| 手順書向け | 業務の流れや機器の使い方など手順書を作成したい場合、自社で作成できる機能を備えたタイプ |
| ノウハウ共有向け | 自身の知識を多くの人に展開するため、大多数の人が編集・閲覧の両方を行うタイプ |
eラーニングをスマホで行うメリット
スマートフォンでeラーニングすることで、時間や場所を選ばず学習できるといったメリットがあります。
マイクロラーニング(短時間学習)ができる
マイクロラーニングとは5分程度の短い時間で学習することです。スマホを使った学習であれば、通勤や休憩の時間に5分や10分といった動画を視聴して学習を進めることができます。
また、必要な情報を手軽に確認できるため、マイクロラーニングを通じてスキルが身につきやすいのがメリットです。短い時間でも毎日学習する習慣をつけることで、知識を吸収しやすくなるといわれており、時間に追われる社会人でも高い学習効果が期待できます。
そのため、従業員全体で基本的な知識を定着させたい場合や、長期的な学習が必要なスキルアップ講座を受講させたい場合などに、効果を発揮しやすいでしょう。
社用スマホを購入しなくても導入できる
スマホによる学習は、コスト面でも導入の手間の面でも負担を軽減できる点がメリットです。パソコンは誰でも持っているツールではないため、全従業員に学習してもらうには、パソコンを支給・貸与するなどの対応が必要で、コストがかかります。
また高齢の従業員や、スマホを使う機会が多い10代などの若年層が、パソコンを十分に操作できないケースがあり、使い方をレクチャーする必要があります。
しかし、スマホはほぼ全員が持っているものであり、従業員のスマホにアプリをインストールすれば端末の購入は不要です。スマホはほぼ全員が操作に慣れているため、あらためてレクチャーする必要も少なく、導入の手間を軽減できるでしょう。
プッシュ通知による「受講忘れ」の防止
スマホにはプッシュ通知と呼ばれるリアルタイムのお知らせ機能が備わっており、これを活用することでeラーニングの受講忘れなどを防止することができます。またスケジュール機能や通知機能を活用すれば、学習を習慣づけることも可能になります。
他にも、マウスでクリックするPC版のeラーニングと異なり、指でタッチやズームなどの操作をすることで、より直感的に教材を操作できる点もメリットです。パソコンを立ち上げるよりも心理的な障壁が低いことも重なり、継続的に学習できる環境を整えることが可能です。
eラーニングをスマホで行うデメリット
eラーニングをスマホで行うと、セキュリティ上の懸念やモチベーションの維持といった面で、デメリットがあります。
個人端末によるセキュリティ上の懸念が存在する
従業員の個人スマホを使用する場合、会社管理の端末のように万全なセキュリティ対策を講じることができません。例えば、OSが最新にアップデートされていなかったり、サイト閲覧時にウイルスに感染する可能性も考えられます。
仮に閲覧サイトやインストールアプリを細かく制御できる場合であっても、端末の紛失や盗難に遭う可能性もあるでしょう。そのため、実際に導入する際には従業員の協力のもと、OSのアップデートやアクセス制限などによるセキュリティの強化が必要です。
学習効果が下がる可能性がある
スマホやタブレットはPCに比べて表示領域が狭く、学習教材の表示に限界があります。そのため教材内で使用するグラフィックスが簡素なものになったり、必要な情報が十分に表示できない可能性があります。小さな画面を長時間注視するのは集中力の低下を招く可能性があり、学習効果が下がってしまう可能性があります。
他にも、従業員の端末が統一されていない場合、機種による教材の見え方が変わる可能性も考慮しなければいけません。テキストや画像・動画がスマホ・タブレットからどう見えるかを確認し、できる限り見やすいコンテンツを作成することを心がけましょう。
また、スマホはSNSなどの通知が頻繁に届くこともあり、学習に集中しづらいというデメリットもあります。いつでも学習できる手軽さから、「後でいいや」と後回しになってしまうケースもあり、学習のモチベーションを維持しにくいというデメリットもあります。通知対策として、フルスクリーンモードなどの機能を活用し、できる限り外部からの連絡を遮断するようにしましょう。
スマホに対応したeラーニングシステムの機能・料金比較表
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スマホ対応のeラーニングを選ぶポイント
スマホ対応のeラーニングを選ぶ際は、それぞれのタイプの違いを理解した上で自社にとって必要なものを選びましょう。
| タイプ | 強み |
|---|---|
| 自社で制作済みの教材を活用する | 機能が少なくて済むのでコストを抑えやすい |
| 自社で教材を制作して運用する | マニュアルや独自ノウハウを共有しやすい |
| 他社が制作した教材を購入する | 制作にかかる工数を削減できる |
【自社で制作予定】スマートフォンでの制作は必要か
「自社で教材を制作して運用する」タイプは、スマートフォンで制作できる教材と、できない教材があります。スマートフォンで画像や動画を撮影してアップロードしたいのであれば、スマートフォンに対応したシステムがおすすめです。
【他社で制作済】サブスクリプション型か買い切り型か
「他社が制作した教材を購入する」タイプは、月額料金で見放題のサービスと、特定の教材を購入するサービスに大きく分かれます。従業員みずから多くの教材に触れてほしい場合にはサブスクリプション型、決まった教材のみを学習してほしい場合には買い切り型がおすすめです。
【他社で制作済】必要な教材はあるか
「他社が制作した教材を購入する」タイプは、必要なコンテンツがあるかも重要なポイントです。英語やプログラミング、営業、セキュリティ研修、リーダー育成など、システムによって内容はさまざまなので注意して調べましょう。また余裕があれば、講座のクオリティもチェックしたいところです。
学習管理システム(LMS)はあるか
学習管理システム(LMS)とは、従業員の受講履歴や成績といった情報を一元管理できるシステムです。
スマホでも学習できるようになると、誰がどれだけ学習を進めているかが把握しにくくなります。 しかし、学習管理システムがあれば、全員の進捗状況や習熟度を一目で把握できるため、フォローや進捗が遅れている従業員への督促などを効率的に行えます。
また、学習管理システム(LMS)に搭載されている機能はさまざまです。たとえばプッシュ通知やメール配信機能があれば、従業員に効率的に連絡できます。また、フィードバック機能やコメント機能、意見収集機能などがあれば、コンテンツの改善に生かせます。管理機能を比較し、自社のニーズに合わせたeラーニングシステムを選びましょう。
受講者にとって使いやすいか
eラーニングシステムを選ぶ際には、受講者にとって使いやすいかという視点も必要です。使いにくいシステムでは学習が定着せず、目的を達成できません。受講者のスキルを問わず、スマホやパソコンから直感的に操作できるかを基準に選びましょう。無料トライアルにて試してもらうのがおすすめです。
【自社で制作済】スマホ対応eラーニングシステム6選
自社で制作済みの教材を活用するeラーニングシステムは、比較的安価に利用できるのが特徴です。おすすめのシステムを紹介します。
LearnO
LearnO(ラーノ)は、初期費用がかからず、月額4,900円から利用でき、低コストで導入できるeラーニングシステムです。自社で制作した教材をアップロードするタイプのため、PDFや動画などをアップロードして利用します。もしゼロからの作成が必要な場合には、eラーニング開発プランもおすすめです。
ひかりクラウド スマートスタディ
ひかりクラウド スマートスタディは、NTT東日本が提供するeラーニングシステムです。すでに研修で活用しているスライドや動画をアップロードし、教材を自由に組み合わせてオリジナルのコースを作成できます。受講者1IDあたり198円(税込)と低価格なのもポイントです。
Generalist®/LM
Generalist®/LMは、企業の育成方針をスキルマップで可視化し、従業員一人ひとりの強みや弱みを把握することで、自律的な学びを支援する学習管理システムです。Webオーサリングツールによるコンテンツの内製機能と、著名ベンダーが提供する厳選コンテンツ300種類以上を組み合わせることで、効率的かつ柔軟な企業教育を実現します。
HR University
HR Universityは、人事やマネジメント、ビジネス基礎などを学べる「伴走型」総合研修プラットフォームです。テストやサーベイを通じて、スキルや行動変容を定量的に可視化し、効果を明確に把握できます。マルチデバイス対応で、1日5分からの短時間学習のため、忙しい社員も無理なく継続できます。
manebi eラーニング
manebi eラーニングは、新人から管理職まで幅広い教育に対応した約8,000※の教材を提供する人材開発プラットフォームです。AIコースマップ提案機能により、AIが最適な研修プログラムを自動作成するため、教育計画の設計時間を削減できます。自社オリジナルコンテンツアップロード機能では、自社教材、PDF、YouTubeなどのURLをアップロード可能です。
※出典:manebi manebi eラーニング│約8,000の教材と圧倒的コスパを誇るAI搭載LMS(2026年3月13日閲覧)
BOXILはmanebi eラーニングを提供する株式会社manebiの担当者にインタビューを実施。知識定着と実践力向上を両立するmanebiのハイブリッド教育に迫りました。
SmartSkill Campus
SmartSkill Campusは大企業向けに設計され、数万人規模の同時接続に耐えうる安定したインフラ基盤と、ISO27001やプライバシーマークなどに準拠した万全のセキュリティ体制で、安心して利用できるeラーニングシステムです。
スマホとタブレットに対応した専用アプリが用意されているため、受講者はいつでもどこからでも受講可能です。また、組織構造に合わせて権限設定ができるため、人事担当者だけでなく現場の上司や関係者が各メンバーの進捗状況を正確に把握できる点がメリットです。
【自社で制作予定】スマホ対応eラーニングシステム2選
オリジナルの教材を制作して運用したい場合に、簡単にコンテンツ制作できるeラーニングシステムを2つ紹介します。
Teachme Biz
Teachme Bizは、写真や動画を使ってわかりやすいマニュアルを作成できるeラーニングシステムです。テンプレートに沿って画像と動画、文字を入れるだけで簡単に制作できます。アクセスログをもとに活用状況を分析し、マニュアルが現場に定着しているかどうかも確認できます。
soeasy buddy
soeasy buddyは、動画をマニュアルとして整理し、共有できるeラーニングシステムです。スマホで動画を撮影し、投稿ボタンを押すだけで作成が完了します。字幕は自動で生成されます。質問や気づきを投稿して共有するSNS機能も搭載されており、教えあう文化を醸成できます。
【他社で制作済】スマホ対応eラーニングシステム5選
他社が制作した教材を購入し、手軽にeラーニングを開始できるシステムもあります。おすすめサービスを4つ紹介します。
AirCourse
AirCourseは、1,000コース※、6,000本以上※の動画研修を受け放題のeラーニングシステムです。新人から管理職まで各階層に必要な研修を網羅しています。WordやExcelのような業務スキルやコンプライアンス研修など幅広いテーマが揃っています。
※出典:KIYOラーニング AirCourse – クラウド型eラーニング(2026年3月13日閲覧)
Udemy Business
Udemy Businessは、豊富な講座と独自コンテンツの作成機能を備えた、企業向け学習プラットフォームです。社内オリジナル講座の登録・作成機能で自社教材をアップロードし、「ラーニングパス」機能で標準講座と組み合わせた独自カリキュラムを簡単に設計できます。従業員一人ひとりの学習状況を把握でき、ログインや受講を促す通知の送信も可能です。
CAREERSHIP
CAREERSHIPは、企業内教育を組織全体で統合管理できるeラーニングシステムです。必須研修や選択講座を社員の所属チームや職種に合わせて自動配信でき、チーム単位から全社規模まで学習ニーズに応じた教育を一元的に届けられます。コンテンツが充実しているのもCAREERSHIPの特徴で、ビジネスマナーや情報セキュリティ、ハラスメント防止など、幅広いジャンルで豊富な教材をいつでも社内研修に活用できます。
レアジョブ英会話
レアジョブ英会話は、企業や個人向けに幅広いレベルに対応したビジネス英会話コースを提供するeラーニングシステムです。受講者は、コースに応じて無料のスピーキングテストを受けることができ、レベルアップのためのフィードバックを受けることができます。学習相談ができる日本人講師に加えて、外国籍のプロ講師によるレッスンも選択できます。
Schoo for Business
Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新のテクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。ビジネスマナーやITスキル、デザイン思考など幅広いジャンルのコンテンツを提供しています。スキルアセスメント機能を搭載し、診断結果をもとに個別のスキル応じた動画をおすすめしてくれます。
スマホ・タブレット対応のeラーニングシステムに関連するよくある質問
スマホでeラーニングを行うメリットは何ですか?
最大のメリットは、時間や場所を選ばず、スキマ時間を有効活用できることです。
通勤中や休憩時間などに、5分〜10分程度の短い動画で学習する「マイクロラーニング」が可能となり、忙しい従業員でも継続しやすくなります。
また、パソコンを全員に支給する必要がないため、導入コストや操作方法のレクチャーにかかる手間を削減できる点も大きな利点です。
PCでの学習に比べて、スマホでは教育の効果が薄れてしまいませんか?
いいえ、むしろ「場所を選ばず、忘れる前に復習できる」ため、効率的に知識を定着させる効果が期待できます。PCの前に座る必要がある研修に比べ、スマホなら「現場で困った瞬間に確認する」といった実践的な使い方が可能です。
コンプライアンス研修や新入社員教育など、繰り返し触れてほしい内容ほどスマホ・タブレット学習は向いています。まずは、全社員共通で必要な「基本スキル」の教育からスマホ化してみるのがおすすめです。
スマホだけで教材(マニュアル)を作成することはできますか?
はい、スマホやタブレットで撮影した動画や画像をそのまま教材として活用できるシステムがあります。
特に現場作業の手順書やノウハウ共有には、以下のシステムが適しています。
- Teachme Biz:写真や動画を使い、テンプレートに沿って、スマホだけで分かりやすいマニュアルを作成できます。
- soeasy buddy:スマホで動画を撮影して投稿するだけで、字幕付きの動画マニュアルが自動生成されます。SNS機能で質問や共有も容易です。
自社に教材がない場合、どのようなシステムを選べばよいですか?
あらかじめ豊富な研修コンテンツが用意されている「他社教材購入型(受け放題型)」のシステムがおすすめです。
次のサービスなら、すぐに学習を開始できます。
- AirCourse:新人研修から管理職向けまで、6,000本以上※の動画研修が見放題です。
- Schoo for Business:ビジネススキルやITスキルなど、多様なジャンルの動画授業を定額で受講できます。
- Udemy Business:種類豊富な講座から、専門的なスキルや知識を学べます。
※出典:KIYOラーニング AirCourse – クラウド型eラーニング(2026年3月13日閲覧)
既存の自社資料(PDFや動画)をスマホ配信できるおすすめサービスは?
すでに社内にあるマニュアルや研修動画を活用したい場合は、自社教材アップロード型のシステムが低コストで便利です。
- LearnO:初期費用0円、月額費用も安価で、PDFや動画をアップロードして手軽に運用できます。
- ひかりクラウド スマートスタディ:既存のスライドや動画を組み合わせてオリジナルコースを作成でき、1IDあたりのコストも抑えられます。
- manebi eラーニング:自社教材のアップロードに加え、約8,000※の既成教材も利用できるハイブリッド型プラットフォームです。
※出典:manebi manebi eラーニング│約8,000の教材と圧倒的コスパを誇るAI搭載LMS(2026年3月13日閲覧)
スマホ対応のeラーニングはコストだけで選ばない
スマートフォン対応のeラーニングシステムは、場所を選ばずいつでも学習できるため、学習習慣を身につけられ、スキルの習得を促進します。自社で制作した教材を活用できるシステムや、自社で一から教材を制作して運用できるシステム、他社が制作した教材を購入するシステムなど種類は豊富です。
紹介したおすすめのeラーニングシステムも参考に、運用に適したシステムを選び、学習効果を高めましょう。eラーニングシステムの比較検討には、多くのサービスからの選定が欠かせません。
BOXILでは提供会社各社から、サービス資料をまとめてダウンロード可能です。情報収集にかける工数を削減できます。
BOXILとは
BOXIL(ボクシル)は企業のDXを支援する法人向けプラットフォームです。SaaS比較サイト「 BOXIL SaaS 」、ビジネスメディア「 BOXIL Magazine 」、YouTubeチャンネル「 BOXIL CHANNEL 」を通じて、ビジネスに役立つ情報を発信しています。
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