2026年】CTIシステムおすすめサービス

CTIシステムとは

CTI / Computer Telephony Integration(コンピュータ・テレフォニー・インテグレーション)では、一般的に着信番号をキーに顧客データを検索し、その顧客の情報や過去のやり取り・取引履歴を対応者のパソコン画面に表示します。 過去の取引履歴や本人情報を確認できるため、本人認証や必要に応じた対応を適切かつ迅速に行えます。

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CTIシステム
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CTIシステム
株式会社RevComm
MiiTel Phoneのロゴ

MiiTel Phone(ミーテルフォン)は、株式会社RevCommが提供する音声解析AIです。クラウド型のIP電話機能が搭載されており、その通話内容をAIが解析することで、話速や会話の割合などが定量データ化され、「勝ちパターン」が明らかになります。通話の解析結果にもとづきAIコーチが具体的な改善ポイントを提案してくれるため、データドリブンな営業トークのブラッシュアップが可能です。 さらにMiiTel Phoneはまた、NTTドコモやau、ソフトバンクの携帯番号での通話に対応しており、番号を変更することなく導入できます。パソコンとヘッドセットがあれば、導入工事不要ですぐに利用を開始できる点もメリットだといえるでしょう。

株式会社コムデザイン
CT-e1/SaaSのロゴ

「CT-e1/SaaS」は、コールセンター運営に必要なACD(着信呼の適正分配)やIVR(音声応答)などのCTI機能を、クラウドサービスとして提供します。 クラウドサービスのメリットを生かして、高額な初期投資費用もなくスタートできます。また、小規模で利用を開始し、必要に応じて席数を拡張していくことも簡単です。繁忙期など増設が必要になるときに合わせて席数を増加するなど、既存システムの補完運用にも最適です。 導入実績は、2025年6月時点で1,825テナント32,000席(※)。導入企業の規模も数席から数百席規模と幅広く、幅広いさまざまな業種で採用されています。 ※参考情報:公式サービスサイト2025年6月時点、短期契約を除く

ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloud のロゴ

Genesys Cloud CXは、AIを活用したクラウド型コンタクトセンターサービスです。通話やメール、チャット、SNSなど複数のチャネルを統合し、チャットボットやライブテキスト化機能でオペレーター業務を支援します。顧客体験と従業員体験の両方を最先端のAI技術でサポートします。 オムニチャネルエンゲージメントやインテリジェントルーティング、ワークフォースエンゲージメントなど、多彩な機能を単一プラットフォームで提供しているのも特徴です。クラウドネイティブ設計により拡張性と高可用性を実現し、場所やデバイスにとらわれない柔軟な運用が可能です。Genesys Cloud CXは、拠点に機器を設置しないフルクラウド構成(Genesys Cloud Voice や BYOC-Cloud)も選択でき、その場合は初期導入コストを抑えつつ短期間で利用を開始できます。

Foonz株式会社
ソクコムのロゴ

ソクコムは、電話・SMS・メール等のチャネルを一元管理し、 大規模なコンタクトセンター・コールセンター(インバウンド需要)からアウトバウンド営業までをトータルで最適化する、次世代のクラウド型CTIプラットフォームです。 受電業務では、AIエージェントやIVR(自動音声応答)を活用した高度な電話対応自動化により、24時間365日の無人対応や、有人オペレーターとのハイブリッド運用を実現。 一方、架電業務では、特許取得技術(特許第7748058号)である「留守番電話 自動検知・吹込機能」とプレディクティブ発信を組み合わせることで、大量架電における通話接続率を飛躍的に向上させます。 さらに、Web反響へ「即電・即連」する仕組みで、顧客の関心が最も高い瞬間にアプローチし、商談成約率を最大化します。

株式会社Zendesk
Zendeskのロゴ

Zendeskは、米国サンフランシスコに本社を置くZendesk社が提供するカスタマーサービスプラットフォームです。世界10万社以上(※)に導入される統合型のプラットフォームで、包括的で使いやすい設計が特徴です。 ECサイトやコールセンター、社内ヘルプデスクなど、さまざまなシーンで発生する問い合わせを、メールやチャット、電話といった複数チャネルからZendeskへと取り込み、問い合わせ履歴や顧客情報といった必要なデータを一元管理できます。質問内容はチケットとして管理され、そのチケットを参照することで問い合わせ内容や対応状況などを一目で把握可能です。 ※出典:Zendesk公式HP(2026年4月14日閲覧)

ZVC JAPAN株式会社
Zoom Phoneのロゴ

(BOXIL編集部/責任編集) Zoom Phoneは、コールルーティング機能と代理応答機能を備え、効率的な通話を実現するクラウドPBXサービスです。自動受付設定によるコールルーティング機能は、管理者の作業効率向上に役立ちます。 代理応答機能では、他の担当者の着信をスクリーニングしたり、代理応答者を割り当てたりできます。保留中の電話を確認して応答、発信時に表示番号を選択できるなど、柔軟な通話制御を実現します。 既存のZoomミーティングと統合することで、通話・ビデオ会議を単一プラットフォームで完結できます。Zoomのグローバルネットワーク基盤による高い信頼性も魅力で、効率的な通話機能と安定した通信環境が、ビジネスコミュニケーションをサポートします。

株式会社シンカ
カイクラのロゴ

<カイクラでできること> ★顧客コミュニケーションを一元管理  ・通話履歴・SMS履歴・DM履歴など、顧客とのやりとりを一元管理  ・本社・支店間など、社内で顧客情報を共有可能 ★システム連携  ・既にご利用中のシステムと連携でき、そのシステムで管理しているデータを表示可能  →顧客管理 / 予約管理 / 基幹システム / グループウェアなど ★PC・スマホ・タブレットなど、どんなデバイスでも利用可能  ・インターネットがつながっていれば、どこでも着信情報の確認ができる  ・タブレットやスマートフォンでも確認可能 ★リモートワーク・在宅勤務に対応  ・リモートワーク時でも、チームで電話対応できる  ・クラウドPBXやVPNと組み合わせ、社員の携帯電話を会社の内線電話にすることができる ★迷惑電話対応や保留時間を減らして業務効率化  ・迷惑タグ登録で迷惑電話をシャットアウト  ・顧客情報の聞き直し、社内担当者探し、前回の対応履歴確認等が不要になり、保留時間を劇的に削減

株式会社リンク
BIZTEL コールセンターのロゴ

クラウドのため、在宅勤務やテレワークに最適。面倒な工事や設備導入は一切不要、インターネットとPCのみで利用できるクラウド型コールセンターシステム(CTI)です。 従来はオフィスにPBX(交換機)等の機器を設置しなければ利用できなかったコールセンター機能をクラウドでご利用いただけるサービスです。機能の全てはデータセンターのBIZTELサーバからインターネット網を通じて提供されます。 幅広い規模・業種で導入され、2,000社・40,000席(※)を超える導入実績を誇るクラウド型コールセンターシステムのパイオニアです。スモールスタート後に柔軟に拡張対応が行えるよう、豊富なオプションメニューを取り揃えており、インバウンド・アウトバウンド問わず利用できるサービスになっています。 ※出典:BIZTEL コールセンター公式資料より(2026年 2月17日閲覧) ※出典:デロイトトーマツミック経済研究所「マーテック市場の現状と展望 2025年度版 クラウド型CRM市場編(第9版)」による

amptalk株式会社
amptalk analysisのロゴ

(BOXIL編集部/責任編集) amptalk analysisは、電話やオンライン商談の内容をAIで自動書き起こし・解析し、データ化する商談解析ツールです。IP電話やZoom、Google Meetなどの通話ツールと連携し、オンライン・オフラインを問わず商談内容を記録・要約・分析します。 商談後は自動的にSalesforceやHubSpotなどのCRM/SFAに連携され書き起こしを自動入力するため、営業活動の可視化と効率化に役立ちます。 また、何を、どれだけ話されたかをAIが分析し、成約につながりやすいトークや顧客ニーズの把握に貢献します。さらに商談データへのコメント挿入機能といった豊富な機能で営業力の強化をサポートします。

株式会社Scene Live
lisnaviのロゴ

lisnavi(リスナビ)とは、株式会社Scene Liveが提供する、電話業務の効率化と生産性向上に特化したCTIシステムです。 累計導入社数2,700社(※)を誇るアウトバウンドコールシステム『List Navigator.』が、『lisnavi(リスナビ)』へと進化し、新たな価値を提供します。 多彩な発信機能×ダッシュボード機能で、発信から振り返りまでのフローをワンストップで効率化。 さらに、リスト・ヒアリング項目・電話番号などをプロジェクト別に柔軟にカスタマイズできるので、多くの案件・商材を抱える企業様から選ばれています。 ・発信効率を最大化する多彩な発信機能 ・直感的な操作のダッシュボード構築で、欲しい情報をリアルタイムにレポート化 ・複数案件に強い管理機能で、日々の管理工数を大幅カット​ ※出典:lisnavi公式サイト(2025年12月12日閲覧)

おすすめ順とは

「おすすめ順」は、BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づく表示順です。有料掲載プランを利用する企業様が様々な情報を積極的に発信しているサービスのうち、口コミ数が多く、情報が充実しているサービスを優先的に表示しています。

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