運送業界向け労務管理システムおすすめ比較!解決できる課題

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2024年から始まった時間外労働の上限規制と「改正改善基準告示」の適用から2年。2026年現在の運送業界では、勤怠管理を超えた「予防的労務管理」がスタンダードになりました。デジタコデータから残り拘束時間をリアルタイムで算出し、違反前に配車を変更するAIアシストや自動点呼連携が、人手不足を補う鍵です。 本記事では、2026年の最新トレンドを踏まえ、コンプライアンス維持と現場の負担軽減を両立する厳選システムを比較解説します。

労務管理システムには多くの種類があり「どれを選べばいいか」迷いますよね。後から知ったサービスの方が適していることもよくあります。導入の失敗を避けるためにも、まずは各サービスの資料をBOXILでまとめて用意しましょう。
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【30秒でわかるこの記事の結論】運送業界向け労務管理システムの選び方

・改善基準告示対応やデジタコ連携ならTUMIXコンプラNavisia乗務員時計などの業界特化型が必須
・一般的な入退社手続きや給与連携ならマネーフォワード クラウド人事管理ジョブカンもシェア上位
・2024年問題対策には、「見えない拘束時間」の可視化と複雑な勤務集計の自動化が鍵

→紙の日報やExcel集計は限界。まずはデジタコ連動で運行記録と勤怠を一致させ、法令違反を防げるかを確認しよう

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運送業界で活用できる労務管理システムの機能

労務管理システムとは、従業員の勤怠や給与、社会保険などの労務関連業務を管理するシステムです。労務管理システムには電子申請やモバイル対応、デジタコ連携などの機能があります。

運送業界では、デジタコ連携やモバイル対応などの機能によって、労働時間の適正化やドライバーの安全運転を促進できるほか、人手不足やコンプライアンス対策といった課題の解決にもつながります。

運送業界における労務管理の課題

運送業界の労務管理は、長時間労働と複雑な運行スケジュール、紙の日報やタイムカードが重なり、実態をつかみにくい業務になりがちです。

  • ギリギリの配車と人員:採用難でドライバーが足りず、同じ顔ぶれに残業が集中し、運行管理者が毎日ギリギリの配車表を組んでいる状態です。
  • 「見えない」拘束時間と集計:荷待ちや渋滞が日報で曖昧なまま残り、紙とExcelで拘束時間を手計算する事務担当に、入力ミスと残業の負担が重くのしかかり、限界に達しかねません。
  • 安全・コンプライアンスリスクの高まり:点呼記録やアルコールチェックが紙で散在し、改善基準告示や時間外規制の違反兆候をデータでつかめず、重大事故や行政指導のリスクが高まっています。

ドライバーの不足

運送業界では、人口減少や若手ドライバー不足に加え、長時間労働や夜間運行の負担から応募が集まらず、人員確保が大きな課題になっています。

その結果、同じメンバーに残業と休日出勤が偏り、採用を繰り返す中で教育コストが増え、入退社手続きや配車担当の負担が重くなっています。

時間外労働の規制

2024年から時間外労働の上限(年960時間)が適用され、改善基準告示の見直しも加わり、長距離や夜間・休日輸送をこれまで通り組むのが難しくなっています。

それでも仕事量は大きく減らず、紙の日報やタイムカードをもとにExcelで拘束時間と時間外を手計算している会社が少なくありません。違反や行政指導への不安を抱えながら、収入減に悩むドライバーとの調整にも追われています。

労働環境・安全性の配慮

運送業界では、長時間運転や深夜走行が多く、事故のリスクが高いため、点呼やアルコールチェック、健康診断など安全管理にかける手間とコストが膨らみがちです。

一方で、荷待ちや手積み・荷降ろしが長時間続き、ドライバーの疲労とストレスは蓄積します。ヒヤリ・ハットや体調不良の兆しを紙の記録だけでは把握できず、重大事故や休職のリスクが高まっています。

運送業界の課題を労務管理システムで解決できる理由

運送業界では、「時間外労働の規制」や「安全教育や健康診断などのコスト」など、労務管理に関する課題がありますが、労務管理システムを使えばそれらの課題も解決できます。

労務管理の課題を解決できる理由を、労務管理システムの機能や詳細とともに説明します。

人手不足や入退社処理を効率化できる

労務管理システムを導入すると、ドライバーの採用や教育、入退社処理などをオンラインで行えるため、運送業界で起こりがちな人手不足や人件費の増加などの課題を解決できます。

採用は求人サイトと連携して応募者の管理ができ、教育はオンラインで動画やテストなどを提供できます。入退社処理は電子申請や電子署名などでペーパーレス化でき、労働時間や給与計算なども自動化できます。

時間外労働の規制やコンプライアンス対策ができる

労務管理システムを導入すると、デジタコやGPSなどのデータを活用してドライバーの労働時間や運行状況を把握できるため、運送業界で起こりがちな時間外労働の規制やコンプライアンス違反という課題を解決できます。

また、労働基準法や改善基準告示に基づいて自動的にチェックし、違反や警告を通知する機能もあるため、管理者は対応策を立てやすくなります。

さらに、事故や違反の記録や分析もシステム上で行えるため、安全教育や予防策に役立ちます。

ドライバーの満足度や安全意識を向上させられる

労務管理システムを導入すると、ドライバーに対してフィードバックや評価、報酬などを提供できるため、運送業界で起こりがちなドライバーの定着率低下や安全意識低下といった課題を解決できます。

ドライバーはスマートフォンから自分の勤怠や成績などを確認でき、管理者はドライバーの状況に応じてメッセージやアドバイスなどを送れます。

また、燃費や事故率などの指標に応じてボーナスや表彰などのインセンティブを設定する機能があるため、ドライバーのモチベーションや安全意識の向上が期待できます。

運送業界における労務管理システムのシェアランキング

BOXILのアンケートによると、シェアの最も多かった労務管理システムは「マネーフォワード クラウド人事管理」で24.0%、次いで「ジョブカン労務HR」が20.0%、「クラウドハウス労務」「オフィスステーション 労務」が同率で12.0%でした。

労務管理システムのシェアや市場規模を詳しく見る

上位はいずれもクラウド型の人事労務シリーズ製品で、給与・勤怠や電子申請との連携に強く、少人数の運送会社でも労務業務をまとめてクラウド化しやすい点が評価されていると考えられます。

※調査概要:インターネット調査にて労務管理システムの導入に携わった全国20〜60代の892人を対象に実施。そのうち、不適切な回答を除き、運送業界に該当する25件の回答をもとに算出。本調査の期間は2025年9月12日〜19日。※本結果は、小数点以下任意の桁を四捨五入しており、合計が100%にならない場合がある。

運送業界向け労務管理システムの費用相場は月額8,333円

BOXILで取得したアンケートによると、運送業界における労務管理システムの費用相場※1は、初期費用が5万円、年間費用が10万円でした。年額費用を12で割って計算すると、月額費用の相場は約8,333円ほどです。

また、全業種を対象とした全体の費用相場(初期3万円、年額10万円)と比較すると、運送業界は同等という傾向が見られました。

※調査概要:本データは、2025年9月12日〜19日に実施したインターネット調査に基づく。全国20〜60代の労務管理システム導入関与者528人の回答から、実勢価格と乖離する値(数円の端数、有料SaaSにおける0円回答など)を除外した25件を対象としています。算出にあたっては回答者の業種情報に基づきセグメント化を行い、それぞれの中央値を「費用相場」としています。

【特化サービス】運送業界特化のおすすめ労務管理システム4選

運送業界に特化したおすすめ労務管理システムを紹介します。

比較項目TUMIXコンプラNavisia乗務員時計勤怠ドライバーロジポケ
【拘束時間集計】×
【安全情報連携】×
【勤務人件費試算】××
初期費用要問い合わせ要問い合わせ260,000円要問い合わせ
月額費用17,000円〜要問い合わせ10,000円+700円/アカウント〜要問い合わせ
無料トライアルありあり要問い合わせ要問い合わせ

TUMIXコンプラ

TUMIXコンプラは、運送会社が作った、運送業専用のクラウド勤怠・労務管理システムです。点呼時のクラウド打刻とデジタコ連携で出勤簿や乗務員台帳を自動作成し、改善基準告示への対応を支援します。

デジタコ・点呼・アルコールチェッカーとつながるため、運行と勤怠をまとめて把握できる点が特徴です。労働時間の違反兆候を早めに確認しつつ、出勤簿作成の手作業を減らし、順法経営と現場負荷の軽減を後押しします。

TUMIXコンプラの機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(労働時間・残業・休息期間を自動集計し改善基準告示に対応)
安全情報連携◯(デジタコや点呼システム・アルコールチェッカーの実績を取り込み)
勤務人件費試算△(残業平準化グラフや配車計画連動で労働時間の偏りを可視化)

Navisia乗務員時計

Navisia乗務員時計は、運送事業者向けに開発された労働時間管理クラウドサービスです。スマートフォンやデジタコと連携し、出退勤や拘束時間、待機時間を自動集計しながら、新しい改善基準告示に沿った管理を行えます。

リアルタイム改善基準告示管理や待機時間管理オプションなど、2024年問題と荷待ち時間対策に特化した機能を備えていることが特徴です。違反リスクや待機時間を見える化することで、ドライバー指導や運賃・待機料交渉の根拠を整えやすくなります。

Navisia乗務員時計の機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(拘束時間や残業・休憩を自動計算し、基準超過をチェック)
安全情報連携△(点呼記録簿やロボット点呼と連携し、アルコール情報も管理)
勤務人件費試算×(労働時間データのCSV出力はあるが、人件費試算機能は記載なし)

勤怠ドライバー

勤怠ドライバーは、中小運送会社の経営者が立ち上げた、運送業に特化したクラウド型勤怠管理システムです。改善基準告示への対応を前提に、出退勤打刻やデジタコ連携、年休管理、乗務員台帳、車両・点検管理、給与計算(オプション)まで一元管理できます。

時間外労働シミュレーションや36協定設定、アラート機能など、2024年問題を見据えた機能が充実している点も特徴です。シフト作成の段階で残業超過を予測できるため、ドライバーの負荷平準化と法令順守の両立を図りやすくなります。

勤怠ドライバーの機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(改善基準告示に沿って労働時間や残業を自動集計)
安全情報連携△(車両・点検管理や連携サービスで一部安全情報を管理)
勤務人件費試算△(時間外シミュレーションと給与計算機能で人件費を把握)

ロジポケ

ロジポケは、運送業に特化したクラウド型の業務・経営支援システムです。勤怠・拘束時間の管理に加え、受注・配送・請求や各種台帳管理、アルコールチェックや安全教育まで一元的にサポートします。

改善基準告示に対応した勤怠管理と点呼・アルコールチェック管理により、法令順守と事故防止の両立を図れる点が強みです。監査や巡回指導に必要な書類もクラウド上で出力・保管でき、準備作業の負担を大きく減らせます。

ロジポケの機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(2024年問題対応の勤怠機能で拘束時間や残業を可視化)
安全情報連携◯(アルコール検知器連携や点呼記録・安全教育を一元管理)
勤務人件費試算×(人件費シミュレーション機能は公式情報に記載なし)

【特化プラン】運送業界特化のおすすめ労務管理システム3選

運送業界に特化したプランがある労務管理システムを紹介します。

比較項目KING OF TIMEALIVE SOLUTION TAジョブカン勤怠管理
【拘束時間集計】
【安全情報連携】×
【勤務人件費試算】××
初期費用0円要問い合わせ0円
月額費用300円/ユーザー要問い合わせ200円/ユーザー〜
無料トライアルあり要問い合わせあり

KING OF TIME

株式会社ヒューマンテクノロジーズ

KING OF TIMEは、残業時間の集計やシフト作成など日々の労務を効率化できるクラウド型勤怠管理システムです。ICカードやスマートフォンなど多彩な打刻方法に対応し、正確な勤怠データを取得します。

特定の運送業プランはありませんが、時間外労働の上限設定とアラート機能で法令順守をサポートします。アルコールチェックや入退室管理との連携も利用可能です。

KING OF TIMEの機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(残業時間の上限設定とアラートで時間外を自動集計
安全情報連携△(アルコールチェックや入退室管理との連携が利用可能)
勤務人件費試算×(人件費試算機能は公式情報に記載なし)

ALIVE SOLUTION TA

ALIVE SOLUTION TAは、三菱電機デジタルイノベーション株式会社が提供する従業員の労働状況を正確に把握し、法令順守を支援する就業システムです。入退室やPCログオンの時間と勤務実績を突き合わせ、労働時間の乖離を可視化します。

時間外や連続勤務のしきい値を設定して警告を出し、過重労働を抑止します。多様な打刻方法によりテレワークやシフト勤務など幅広い働き方に対応できます。

ALIVE SOLUTION TAの機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(時間外や連続勤務のしきい値を設定して警告)
安全情報連携△(健康管理機能や労働安全衛生法の集計に対応)
勤務人件費試算×(人件費試算機能は見当たらない)

ジョブカン勤怠管理は、時間外労働状況を一覧表示し、36協定超過を自動通知できるクラウド勤怠システムです。ICカードやGPS、LINEなど多彩な打刻方法に対応し、シンプルな画面で、使いやすさが特徴です。

運送業向けプランでは複雑なシフトや日またぎ勤務を5分単位で設定でき、働き方改革に即した管理が可能です。無料サポートがあり、労務HRや給与計算とのセット利用も提供されています。

ジョブカン勤怠管理の機能

機能対応可否
拘束時間集計◯(1日〜1年の時間外労働を集計し36協定超過を通知)
安全情報連携×(安全情報連携に関する記載なし)
勤務人件費試算△(給与計算と連携するセットプランで人件費を把握)

【汎用】運送業界特化のおすすめ労務管理システム4選

人事管理業務を一元管理できるおすすめの労務管理システムを紹介します。

比較項目マネーフォワード クラウド人事管理ジョブカン労務HRクラウドハウス労務オフィスステーション 労務
【拘束時間集計】××××
【安全情報連携】××××
【勤務人件費試算】××
初期費用0円0円要問い合わせ100,000円
月額費用3,980円〜400円/名〜数万円〜400円/名〜
無料トライアルありあり要問い合わせあり

マネーフォワード クラウド人事管理は、従業員情報をオンラインで収集・管理できる労務管理システムです。採用から退職までの情報をWebフォームで集め、過去と未来の履歴を自動作成し、他の給与や勤怠サービスとも連携してデータ入力の手間を省きます。

オンラインでの情報収集・履歴管理が強みで、従業員情報を自動更新し、マネーフォワードの給与・勤怠など周辺サービスへワンクリックで反映させられます。これにより手入力や二重管理をなくし、労務管理の効率化と人的ミス削減を実現します。

マネーフォワード クラウド人事管理の機能

機能対応可否
拘束時間集計×
安全情報連携×
勤務人件費試算
初期費用0円
月額費用3,980円〜
無料トライアルあり(1か月)

ジョブカン労務HRは、人事・労務業務を自動化・効率化するクラウドシステムで、シリーズ累計導入社数が25万社以上と実績豊富です。従業員情報をクラウドで一元管理し、入退社や扶養・氏名変更などあらゆる手続きを帳票作成から提出までサポートします。

帳票自動作成や電子申請、従業員への情報入力依頼機能が特徴で、紙作業を減らし労務担当者の時間を大幅に節約します。料金は初期費用0円、月額1名あたり400円(有料プラン)で、30日間の無料お試しと充実したサポートが用意されています。

※出典:DONUTS「労務管理システムで人事業務の効率化をかなえる|ジョブカン労務HR」(2025年12月28日閲覧)

ジョブカン労務HRの機能

機能対応可否
拘束時間集計×
安全情報連携×
勤務人件費試算
初期費用0円
月額費用400円/名〜
無料トライアルあり(30日間)

クラウドハウス労務

クラウドハウス労務は、複雑な労務手続きをペーパーレス化できる大手法人向けの人事労務SaaSです。入社手続きや雇用契約などを電子化し、業務圧縮を実現します。

従業員データベースを構築し、バラバラな人事情報を一元管理できる点が特徴で、マイナンバーなどの重要情報も暗号化管理されます。料金は月額数万円からの従量課金制で個別見積もりとなります。

クラウドハウス労務の機能

機能対応可否
拘束時間集計×
安全情報連携×
勤務人件費試算×
初期費用要問い合わせ
月額費用要問い合わせ
無料トライアル要問い合わせ

オフィスステーション 労務は、労務手続きや申請・承認フローを電子化し、業務負担を最小化するクラウドサービスです。e‑Gov電子申請APIに完全対応し、社会保険・労働保険の手続きを自動入力・更新できるため、手書きの郵送に比べて工数を大幅に削減します。

他社システムとのAPI・CSV連携や、従業員用マイページによる情報収集、データ分析機能なども備え、人事データ活用や人的資本情報の開示にも役立ちます。登録料は100,000円、月額利用料は1名あたり400円(従業員10名以下は4,000円)で、30日間の無料トライアルが提供されています。

オフィスステーション 労務の機能

機能対応可否
拘束時間集計×
安全情報連携×
勤務人件費試算×
初期費用100,000円
月額費用400円/名〜
無料トライアルあり(30日間)

運送業界向け労務管理システムで業務を効率化しよう

労務管理システムは、年末調整や各種手続きなどの労務手続きをオンラインで行えるようにするシステムです。
運送業界で人手不足や長時間労働に悩んでいる場合は、労務管理システムを導入することで業務の効率化やコンプライアンス対策がつながるためおすすめです。

それだけでなく、労務管理システムでは、業界問わず、電子申請やペーパーレス化などの機能で書類作成や提出の手間を省けるメリットもあります。これにより、管理部門の負担を軽減し、業務効率化につながります。

運送業界向け労務管理システムを導入する際には、モバイル対応しているか、デジタコ連携の機能が搭載されているかなどを確認し、運送業界で導入実績の多いサービスを選びましょう。

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