Allgrow ラボ型オフショア開発

Allgrow ラボ型オフショア開発

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最終更新日 2018-08-30

「業界初の給与開示型」ラボ型オフショア制作・開発
無駄なコストを徹底的に削減し、高品質・低価格を両立したラボ型オフショア制作・開発

サービス資料
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導入実績 | このサービスを使っている企業

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説明

ラボ型オフショア開発とはオフショア開発の新しいカタチです。従来の受託型オフショア開発における失敗や課題を解決できる可能性を持ち、昨今のWEB制作やソフトウェア開発に最も適した契約形態として注目されています。優秀なIT人材を常に確保し、直接指示を出して自分たちのプロジェクトにアサインできるのが特徴です。

私たちの強み

1. フロントエンドへのこだわり

ベトナムオフショア開発を行う企業の中で、弊社はフロントエンド制作に最も力を入れています。HTML、CSS、JavaScriptといったフロントエンドのきめ細かな配慮が必要な技術を持つ人材が多数在籍し、ワードプレスやマジェントといったCMS(コンテンツ管理システム)の扱いやカスタマイズも得意としています。 この分野において、オルグローラボの「群を抜く」価値をご提供します。

2. 厳選された人材

他の外資系IT企業とは違い、ホーチミン国立IT大学(Ho Chi Minh City University of Information Technology)、FPT大学(FPT Polytechnic)を中心にローカルの大学や企業と多彩なネットワークに密着した採用を行い、トップエリート層の確保をしています。

3. 実践的なジョブトレーニング

オルグロー本社オリジナルサービスのWEB制作や開発を通して、日本企業に求められるスキルや経験を育てています。

4. アサインまでのスピード

実戦的なジョブトレーニングを受けている人材が多数在籍しており、お問い合わせから最短1日でのご提供が可能です。

5. 高いコストパフォーマンス

ベトナム人の考えや地域の特性を理解した合理的なコストダウンや独自のビジネスモデルにより低コストを実現しました。

6. 透明性のある料金体系

ラボ型オフショア開発を望まれるお客さまにベトナム人スタッフの給与を公開し、納得の料金体系をご用意しました。オルグローラボのラボ型オフショア開発は、弊社の社員をアサインするのでイニシャルコストはかかりません。

3つのポイント

1.
低価格かつ透明性のある料金体系 人材の給与を開示します

お貸しするラボスタッフの人件費に一人あたり月額換算約9万円のサービス費を足した額が月々の料金となります。人件費は人によりけりですが、500ドルから800ドルあたりが多いので、他社の半額程度でサービスをご提供可能です。
これを可能にしているのは、弊社自身が日本本社からベトナム支社に発注する自社開発の割合が高いからです。自社開発のために必要な人材量よりもやや多めに雇用し、トレーニングや選別を行っています。いわば「在庫」がない、遊休費が発生しない状態なので、その部分をお客様への請求額に転嫁しなくてもよいというのが、低価格の理由の一つ目です。
二つ目は、お客様に直接英語で指示を出していただくピュアラボという形式を取っていることです。これにより、ブリッジエンジニアや日本語のできるエンジニアなどの、希少で人件費の高い人を使わなくても良いようにしています。日本語のできるブリッジエンジニアに丸投げする、属人的なオフショア開発案件は失敗をする可能性が非常に高いという弊社の経験からこのようにしています。
三つ目は、他社でみられる豪華な設備や過剰なイベントなどのコストを徹底的に削減しています。これらはスタッフの離職防止のために行っているようですが、弊社ではその分を社員に相場よりも高い給与として還元しています。この方法がもっとも離職対策として機能しますし、お客様にご負担いただく費用も低く抑えることができます。

2.
最短で即日アサイン可能

他社のラボでは、ラボスタッフは自社スタッフではなくて、ラボごとに人材を外部から募集します。つまり採用活動から行う必要があり、その選考過程に時間がかかります。また最初の2ヶ月は人を選んだり、日本式の仕事のやり方を教えるのに時間が取られてしまいます。弊社の場合は、自社制作・開発を行っている弊社のスタッフをお貸しします。社内での担当業務の変更に過ぎませんので、早ければお申込み翌日からラボを開始することができます。

3.
人材のミスマッチが起こりにくい独自の仕組み

他社ではラボ開設が決まってから、お客様自身が ラボスタッフを選ぶことが多いようです。しかし、人材のミスマッチは日本でもあることで、ましてベトナムで生活しているわけでもないご担当者様が、書類選考や面接だけで選んでも、さらにミスマッチのリスクが高くなるだけではないでしょうか。
弊社自身のベトナムでの自社案件制作・開発の経験を通じて体得したことは、プロジェクトの成功にはベトナム人スタッフの性格と人柄であり、きめ細やかで言われたことをきちんとやるということが、まず第一に大切だということです。そういった人材を弊社自身のスタッフとして採用し、トレーニングと選別を行っています。弊社自身が一緒に仕事ができると思った人材をお貸ししています。

特長

機能・仕様
推奨社員数
無料トライアル利用可能
無料プラン情報なし
モバイル
日本語対応利用可能
連携サービス

プランと料金

Allgrow ラボ型オフショア開発
初期費用
0円-
利用価格
月額/ユーザー
90,000円-
最低利用人数
1人
最低利用期間
1年

■料金体系■
実費(給与 + 給与の30% ) +サービス費(9万円/1名あたり)

※ 9万円は初回契約時の特典となります。更新時は月額換算サービス費1名につき9万円となります。

■費用例■
給与1,000万VNDの人材※1円/200VND

• 実費
(給与1,000万VND+皆勤手当50万ドン+ボーナス積立金約100万VND)× 1.3 ≒74,750円

お支払総額
実費74,750円+サービス費90,000円=164,750円(税抜き)

※給与や出勤日数、為替レートにより前後致します。また遅刻・欠勤・早退のあった月は皆勤手当を支給致しません。

※アサインする人材は当社規定により、昇給致します。

※月額換算サービス費1名につき7万円は初回契約時のみの特典となります。
1年後の契約更新時の月額換算サービス費は1名につき9万円となります。

注1:ベトナムの慣習で、年間の給与とは別にボーナスを支給しています。ボーナスは支給月の給与を等分した金額を毎月の月額料金に加算させていただきます。

注2:実費の中の給与の30%の内訳は、社会保障費・交通費・海外送金手数料になります。

注3:管理費の内訳は、専用ブース確保費、水道光熱費、勤怠管理費、給与交渉費、福利厚生費となります。

よくある質問

Q

契約前にテストはできますか。

A

可能です。実際に課題を与えて成果を見ることができます。

Q

ラボを始めるまでどれぐらいの日数がかかりますか?

A

最短翌日からラボ開設が可能です。

Q

何人からラボを始められますか?

A

1名から可能ですが、大規模なほうがコストメリットを享受できます。複数名のチームでノウハウをためることで、誰かが抜けても立て直せる持続可能なプロジェクトになります。最初は3名程度から始めて、徐々に増やしていくことをおススメします。

Q

人材が合わなかった場合は新たに採用でしょうか?

A

オルグローラボ社内に適切な人材がいれば、いつでも即日交代可能です。

Q

英語が下手なので不安です。

A

日常的な指示はテキストチャットになりますので、日本人の英語能力でもあまり問題がありません。フロントエンドは特にキャプチャー画像などを使ったり、中学レベルの英語力でGoogle翻訳を使って指示を出されているお客様が多いです。仕様書などは英語で書かなければいけないわけではないですが、日本語英語関係なく、推測や不明瞭な部分の無い文章にしていくほうが大切です。重要なのはベトナム人スタッフがこちらの意図を汲み取れるコミュニケーション力のある人材かどうかです。

Q

日本人社員を駐在させなくてはいけませんか?

A

駐在させなくてもビデオチャットなどで対応可能です。しかし、少なくとも立ち上げ時には最低2週間程度の出張で直接ラボスタッフと共同作業をされることをおすすめします。

Q

ブリッジエンジニアは用意できますか?

A

社内スタッフとしてはご用意しておりません。必要であれば外部から採用してご用意します。しかし、弊社としてはブリッジエンジニアそのものをおすすめしません。なぜなら、オフショア開発の失敗の大きな原因は作業の依頼者と受託者の間の認識が曖昧なまま作業を続けていき、最終的に成果物や納期や品質が異なってしまうことです。ブリッジエンジニアを使うと、このような伝言ゲームが起こりやすくなります。また、率直に申し上げて日本語能力と技術力のどちらの能力も中途半端な人材がほとんどです。運よく優秀なブリッジエンジニアを採用できたとしても、こういった人材は企業間で奪い合いになっているため、ブリッジエンジニアの退職を機に頓挫してしましまいます。誰かに依存する属人的なプロジェクトはお勧めしません。

Q

受託開発は可能ですか?

A

いいえ。受託開発は承っておりません。弊社はラボ型サービスに特化しております。弊社としては、受託開発は日本国内の企業に発注されることをおすすめします。オフショア開発はただでさえ物理的な距離が原因でコミュニケーション不足が起こりやすく、さらに言葉の問題や常識の違いの問題が出てくるからです。ベトナムで受託開発が成功する確率は低いと弊社は考えています。

口コミ

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会社概要

会社名オルグロー株式会社
代表者名塩田英司
資本金1億円
従業員規模101~200人
所在地東京都渋谷区神泉町10-10VORT渋谷神泉ビル6階
設立年月2012年6月

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ベトナムを拠点とした、ラボ型開発、オフショア開発を支援します。アプリ開発、webシステム開発、BPOなど、コスト削減、売上増にお役に立てると思います。
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日本でシステムインテグレーターとして培ったソフトウェア開発能力、プロジェクトマネジメント能力、ソリューション提供力をいかし、オフショア開発ならびにネットワークソリューション、エンタープライズソリューション事業を展開しています。主力事業であるオフショア開発事業では、ソフトウェアプロダクトの開発、保守、R&Dなどを提供するプロダクトマネジメントサービスを中心に多くの日本のお客様に活用頂いています。
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squadiaはベトナムの優秀な開発者によるオフショア開発サービスです。
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