AIが、あらゆる契約書を自動管理
LegalForceキャビネ
更新日 2024-11-15
匿名のユーザー
導入決裁者
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/06/23
5/5
在籍確認
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「契約書」という文書それ自体の管理と更新期限等の「契約」管理が一元的にできるうえ、過去の契約書の検索容易性もすばらしく、法務業務の必携機能といえるのではないかと考えている。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
契約書ドラフトの際に過去に締結した契約書の類似条項を検索して引っ張ってくることで、これまでの会社のリーガルスタンスに沿ったものができ、ベネフィットを感じる。
このサービスの良いポイントはなんですか?
- UIがわかりやすい。
- 法務が欲しいと思う勘所を抑えている。
このサービスの改善点はなんですか?
- 会社のせいでは全くないが、初期導入(インポート、分類登録等)の手間がかかってしまう。
サービスの費用感
導入費用:
15万円
/
年間費用:
82万円
/
推定投資回収期間(ROI):
6〜12ヶ月
費用に対する所感
契約書の管理についていえば、紙媒体による管理は、人件費がかかるうえ、紛失リスクすらある。
また、過去の契約書の類似条項を検索する機能は、契約書ドラフトのスピードを格段に上げる。
そのような点を踏まえると、月額費用分は十分回収できていると考える。
推進者の導入ストーリー
所属部署:
総務・法務部門
/
検討開始から導入までの期間:
3〜6ヶ月
このサービスに決めた理由
感じていた課題(契約書及び契約管理をどうするか)に正面から答えてくれるものであり、また、リーガルフォース自体も利用してそのクオリティーに満足していたため。
サービスの使用環境
使用OS
Windows
使用ブラウザ
Chrome,Internet Explorer
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