【安心な世界標準のセキュリティ】 ドキュサインの電子署名 

【安心な世界標準のセキュリティ】 ドキュサインの電子署名 

最終更新日 2020-07-03

DocuSign eSignatureは、世界で最も使われている電子署名サービスです。紙ベースの作業を電子化することで、文書の印刷や郵送などの手間がなくなり、場所やデバイスを問わずに契約書や申請書への承認や合意できるので、業務の大幅な効率化を図れます。

サービス資料
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導入実績 | このサービスを使っている企業

Apple
Microsoft
Netflix
アストラゼネカ
BMW
ユニリーバ
VISA
Pasona
アパマン
オリンパス
名阪急配
Sansan
Paidy
VIVITA
セイワ地研
AVEX
集英社
Favy
SmartHR
明和不動産
三井物産
ドワンゴ
プロパティエージェント
Mazars Japan

説明

ドキュサインの電子署名 (製品名: DocuSign e-Signature)は、世界で最も使われている電子署名サービスです。世界180ヶ国以上、50万以上のお客様、数億人のユーザーにご利用いただいています。完全ペーパーレスだから、外出先でも自宅でも署名、承認、送信可能です。そして、郵送や訪問の手間がごっそりなくなるから、あっという間に契約締結できるとご好評いただいています。さらに、当サービスのクラウドは高いセキュリティ基準を誇る堅牢なデーターセンターで運用されており、各種業界認定取得しているので、安心してご利用いただけます。
詳しくは、以下をご参考ください。
●ドキュサイン・ジャパンサイト  https://www.docusign.jp
●DocuSign ブログ  https://www.docusign.jp/blog/

3つのポイント

1.
契約・合意にかかわる時間やコストの削減

ドキュサインの電子署名なら、文書の帳合、誤記や署名捺印漏れの確認、システムへの入力などの煩雑な事務作業を大幅に減らし、時間や場所、デバイスを選ばずに申請、署名捺印ができるので、契約・合意ためのリードタイムを削減し、業務をスピードアップすることができます。ペーパーレスを実現することで、文書の印刷や収入印紙代、郵便などにかかわるコストを削減できます。

2.
世界標準の厳しいセキュリティを満たす安全性と利用環境

当サービスのクラウドは高いセキュリティ基準を満たす堅牢なデーターセンターで運用されており、各種業界認定取得しているうえに、最も強力な暗号化技術を使用しているので、安心してご利用いただけます。また、180か国、43言語で署名を利用でき、2億を超えるユーザーが、ドキュサインが提供する電子署名を利用しているので、日本国内だけではなく海外でビジネスを展開する企業にも適しています。

3.
さまざまなエンタープライズ・アプリケーションと連携可能な柔軟性

さまざまなビジネス・ニーズに応えるため、ドキュサインは柔軟なプラットフォームを提供しています。SalesforceやSAP Ariba、SuccessFactors、Microsoft Office、Google G Suiteなど数百ものエンタープライズ・アプリケーションと接続できるコネクタを提供。またカスタムソリューションが必要な場合、APIを使用すれば拡張および統合が容易にできます。

資料

ドキュサインの電子署名 サービス概要 ~ 始めよう、業務効率化
資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上
導入事例 集英社
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導入事例 Favy
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導入事例 オリンパス
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導入事例 Sansan
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導入事例 プレイド
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ドキュサイン利用における電子署名の適法性について
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DocuSign for Salesforce サービス案内
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特長

機能・仕様
推奨社員数
無料トライアル利用可能
無料プラン利用可能
モバイルiPhone/Android/スマホブラウザ
日本語対応利用可能
連携サービス
Salesforce
SAP Ariba
SAP SuccessFactors
Microsoft Office
Microsoft Dynamics
Google G Suite

プランと料金

ドキュサインの電子署名 (製品名: DocuSign eSignature) のプランと価格
初期費用
利用価格
月額/ユーザー
最低利用人数
最低利用期間

ドキュサインを使用して署名するだけであれば常に無料です。他のユーザーへの署名の要求、カスタムブランド設定、署名者の認証など、署名以外の機能を利用する場合は有料です。
詳しくは以下の「プランと機能」を参照してください。
https://www.docusign.jp/products-and-pricing

よくある質問

Q

トライアル(お試し)は可能ですか?

A

はい。30日間無料でお試しいただけます。以下のリンクより無料トライアルにお申込みいただき、業務効率向上を実感ください。
●無料トライアルのお申込み: https://go.docusign.jp/o/trial/
●無料トライアルのお申し込み方法やその他詳細について:https://www.docusign.jp/blog/how_to_free_trial/

Q

ドキュサインの課金方法は?

A

ドキュサインを使用して署名するだけであれば常に無料です。他のユーザーへの署名の要求、カスタムブランド設定、署名者の認証など、署名以外の機能を利用する場合は有料です。
詳しくは以下の「プランと機能」を参照してください。
https://www.docusign.jp/products-and-pricing

Q

ドキュサインの電子署名は法的に有効ですか?

A

ドキュサインの電子署名は、日本を含む世界のほぼすべての国におけるビジネス取引と個人取引で法的に有効です。ドキュサインの電子署名は、米国の連邦電子署名法とUETAのほか、識別および信頼サービス(eDAS)に関する欧州連合法令No 910/2014も含む、国際法と法令に準拠しています。
●日本における電子署名の適法性について: https://www.docusign.jp/how-it-works/legality/global/japan

Q

ドキュサインを介して署名するために送信した文書のステータスはどうしたらわかりますか?

A

ドキュサインは文書が署名プロセスのどの段階にあるかなど、文書のステータスが確認できるダッシュボードや、レポートおよび監査証跡を確認できる機能を搭載しています。また、自動アラームと通知を設定することもできます。送信者と受信者は24時間365日いつでも文書をダウンロードして印刷することができます。

Q

ドキュサインの電子署名は米国外でも利用できますか?

A

はい!もちろんご利用いただけます。日本でも数多くの企業にドキュサインの電子署名をご利用いただいております。また、ドキュサインは、 世界180カ国で3億3千万人 の以上のユーザー が利用している、デジタル・トランザクション・マネジメント(DTM)の世界標準です。 例えば、パリから文書を送信し、東京またはサンフランシスコで署名して契約を締結ということも簡単に行えます。ドキュサインをつかえば、場所や時間に関係なく迅速にビジネスを遂行できます。
Boxilの本サービス紹介ページでも「ドキュサイン利用における電子署名の適法性について」という資料を掲載しておりますので、併せてご確認ください。
●日本における電子署名の適法性: https://www.docusign.jp/how-it-works/legality/global/japan

Q

ドキュサインは電子署名でどの形式をサポートしていますか?

A

ドキュサインを使用すると、Microsoft Word、PDF、またはその他の一般的な形式で文書をアップロードできます。また、Box、Dropbox、Google Drive、OneDriveなどのクラウドストレージからでも文書をアップロードできます。

Q

受信者はドキュサインの電子署名でどのようにして文書に署名しますか?

A

ドキュサインを使用する場合、文書の受信者は依頼者から電子メールで送られてくるリンクをクリックし、ネットワークにつながったデバイス(スマホ、タブレット、PCなどほぼ全てのデバイスに対応しています)で文書を開きます。ドキュサインの付箋機能が示すガイドに従えば、簡単に署名が完了します。最後に[終了]をクリックして、署名した文書をクラウド上に保存します。詳しくは以下の動画をご参考ください。
●ドキュサイン基本機能の説明: https://youtu.be/pX3DvHwDJts
●ドキュサインブログ - 電子署名体験: https://www.docusign.jp/blog/experiencing_docusign-esignature/

Q

文書はどうやって署名しますか?

A

署名は常に無料です。ドキュサインを使って文書に署名するには、文書をアップロードしてから署名、テキスト、日付フィールドをドラッグします。その後、[送信]をクリックすると、ドキュサインは文書にアクセスできるリンクが受信者に送信されます。
詳しくは以下の動画をご参考ください。
●ドキュサイン基本機能の説明: https://youtu.be/pX3DvHwDJts
●電子署名体験 - DocuSign Blog: https://www.docusign.jp/blog/experiencing_docusign-esignature/

Q

電子署名とは何ですか?

A

米国電子署名法では、「電子署名」を、「契約などの記録に添付または論理的に関連付けられており、記録に署名する意思を持つ個人により実行されるか適用される、電子的なサウンド、記号またはプロセス」と規定しています。電子署名は、採用通知、販売契約書、許可書、賃貸/リース契約書、免責同意書、財務書類などの電子署名に使用されています。電子署名は、世界のほぼすべての国におけるビジネス取引と個人の取引において法的に有効です(適用できる文書は国や自治体ごとに異なりますのでご注意下さい)。
詳しくは以下をご参考ください。
●電子署名とは? - DocuSign Blog: https://www.docusign.jp/blog/what_is_esignature/
●ドキュサインサイト https://www.docusign.jp/products/electronic-signature

Q

デジタル署名は電子署名と同じですか?

A

電子署名、あるいはeSignatureは、文書に署名するための方法における広範なカテゴリーです。 デジタル署名 は、特定の技術的実装を使用する電子署名です。ドキュサインのようなデジタル署名プロバイダーは、 PKI(公開キーインフラストラクチャ) プロトコルに従っています。
●電子署名とデジタル署名 - DocuSign Blog: https://www.docusign.jp/blog/esignature_and_digitalsignature/

口コミ

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操作性:4費用対効果:5運用・管理:5サポート体制:5貢献度:5
【良い点】
ドキュサインを契約書や、社内の申請書に押印が必要なときに使っています。テレワークに切り替わってからも、自宅から対応できるのが嬉しいです。弊社は様々な国の顧客とやりとりがありますが、ドキュサインは多言語に対応しているので助かっています。
【改善点】
最近はなくなりましたが、たまに動きが遅く感じる時がありました。
投稿者情報職種:係長・主任クラス会社名:非公開業種:未入力従業員規模:2~10人投稿日:2020-05-19
操作性:5費用対効果:3運用・管理:5サポート体制:5貢献度:5
【良い点】
契約完了までの時間をかなり短縮できました。UIも直感的でわかりやすいので助かりました。名前を入力すると、印鑑のイメージを選べる機能もあり便利です。もう紙と判子の時代に戻れません。
【改善点】
気になる点は特にありません。
投稿者情報職種:係長・主任クラス会社名:非公開業種:未入力従業員規模:1000人以上投稿日:2020-05-04

会社概要

会社名ドキュサイン・ジャパン株式会社
代表者名ヴィヴィアン・チョウ
資本金8000万円
従業員規模51~100人
所在地東京都港区虎ノ門4丁目3番1号城山トラストタワー35階
設立年月2015年5月

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クラウドサインは、弁護士ドットコム株式会社が提供している電子契約サービスです。日本の法律に対する高い専門性を強みとして開発・運営を行っており、電子帳簿保存法などに対応する仕様、弁護士監修の運営体制など、法的にご安心いただけるプロダクトとなっております。 2015年のリリースから急速に浸透し、現在6万社を突破する導入実績をもち、導入社数は電子契約サービス市場累計登録社数№1※ 業種・規模を問わず、幅広くご利用いただいており、事例も豊富にございますので、お気軽にお問い合わせください。
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