連鎖退職が止まらない原因と突き止める方法|手遅れになる前に打てる防止策6選

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連鎖退職が止まらない原因は、企業の業績が悪化し続けている、不満が溜まる労働環境である、キーマンやエース社員が退職してしまったなど、さまざまな理由が挙げられます。連鎖退職は倒産につながる可能性があるため、予防が重要です。連鎖退職が起きる原因や予防・防止策、おすすめの離職防止ツールを紹介します。

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目次

【30秒でわかるこの記事の結論】連鎖退職の「負のスパイラル」を止める原因特定と防止策

ミキワメAIHRMOSタレントマネジメントを活用し、面談やサーベイで離職予兆を「数値」で可視化・早期発見する
・原因は「ドミノ倒し型」か「蟻の一穴型」か。THANKS GIFTなどで組織の風通しを良くし、キーマンの離職を防ぐ
・倒産リスク回避の鍵は、残された社員の負荷軽減。「エンゲージメント向上」が最大の防御策となる

→1人の退職を軽視せず、組織全体の課題として捉えましょう。「次は自分かもしれない」という現場の不安を払拭することが、連鎖を断ち切る第一歩

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連鎖退職とは?

連鎖退職とは、1人の退職者が出たことをきっかけに従業員が次々と退職することです。連鎖退職が起きると人手不足に陥り、業務が正常に回らなくなってしまいます。

連鎖退職にはタイプがあり、次の2つに分けられます。

  • ドミノ倒し型
  • 蟻の一穴(いっけつ)型

ドミノ倒し型は、退職者が出たことで他の従業員の負荷が増え、耐えきれなくなったことで退職が続くケースです。蟻の一穴型は、会社のキーマンだった従業員の退職によって退職が続くケースです。

どちらのケースも発生してしまうと最悪の場合は倒産を招きかねません。そのため、未然に防ぐ対策を立てる必要があります。

連鎖退職の原因

連鎖退職の原因は主に次の5つが挙げられます。

  • 企業の業績が悪化し続けているから
  • 不満が溜まるような労働条件や労働環境だから
  • 上司のマネジメント能力が低いから
  • キーマンやエース社員が退職したから
  • 人手不足により業務負荷が増大したから

それぞれ解説します。

企業の業績が悪化し続けているから

企業の業績が悪化し続けていると、労働環境が悪くなったり、昇給の難易度が上がったりします。その結果、従業員は将来の不安を抱えるようになり、連鎖退職につながる恐れがあります。

また、業績が悪いと企業の評判も落ちてしまうため、人材も集まりにくくなります。そのため、従業員の負荷を軽減できず、さらに退職者を出し、業績が悪化していく負のスパイラルに陥りがちです。

不満が溜まるような労働条件や労働環境だから

従業員が労働条件や労働環境に不満や疑問を抱えながら働いていた場合、ひとつのきっかけで連鎖退職につながる可能性があります。

たとえば、給料が低い、長時間残業が続いて休みが満足に取れない、人手不足が明らかにもかかわらず新しい人材を採用しないといったケースです。このようなケースが続くと、不満を抱えていた同僚の退職が自分自身を振り返るきっかけになり、連鎖的な退職に動く可能性があります。

とくに上層部への意見が言いにくい雰囲気の企業ほど、連鎖退職が起きやすいです。

上司のマネジメント能力が低いから

特定の部署に所属している人材ばかりが辞めてしまう、特定の上司の部下に退職者が集中しているといった場合は、上司のマネジメント能力が問題となって連鎖退職を招いている可能性があります。

部下に対するセクハラやパワハラ、上司の主観によって評価が決定されている、残業を強制しているといったケースが代表例です。

このようなケースは、該当する人物の不適切なマネジメントや人格的な問題が原因であるため、早急な対処が必要です。

キーマンやエース社員が退職したから

会社にとってキーマンだった人やエース社員が退職すると、連鎖退職が起きる可能性があります。

残った人材は会社に不安を感じたり目標を失ったりしてモチベーションが低下してしまい、後を追うように退職者が続くといったケースです。

人手不足により業務負荷が増大したから

人手不足により業務負荷が増大することで、残った社員のモチベーション低下や不満が募り、連鎖退職につながる可能性があります。

退職者が出ると人手不足に陥るため、同じ業務をこなすにはひとりひとりの業務量が増大します。そのため、ストレスが高まるだけでなく、パフォーマンス低下にもつながります。このような状況が続くと従業員のストレスが蓄積され、連鎖的に退職者が増加してしまいます。

連鎖退職による企業リスク

連鎖退職には、次に挙げる企業リスクが存在します。

  • 企業イメージが悪くなる
  • 採用・育成のコストが増える
  • 組織力が低下する
  • 業績が低迷する

それぞれ解説します。

企業イメージが悪くなる

連鎖退職が起きることで、「あの企業では何人も退職者が出たらしい」「人手不足で残業ばかりしているらしい」といった悪評が広まってしまう可能性があります。

以前に働いていた従業員が、転職した先の企業で労働環境について言及したり、マイナスイメージの噂をSNSで拡散されたりした場合、同業他社だけでなく、顧客や株主の信用を失ってしまいかねません。

採用・育成のコストが増える

企業イメージが低下することで、学生や求職者に対してマイナスのイメージを与えてしまい、採用や育成のコストの増加につながってしまいます。

求職者は給料面だけでなく、入社後の働きやすさも求めています。そのため、労働環境が悪い企業といったイメージを与えてしまうと応募者の減少につながるでしょう。

したがって、採用活動が長期化してしまい、採用コストが増加してしまいます。また、焦って要件に合わない人材を無理に雇ってしまうことで育成コストの増加につながる可能性があります。

組織力が低下する

連鎖退職が起きると経験豊富な従業員がいなくなってしまうため、組織力の低下につながります。たとえば、部署の責任者が辞めてしまうと、穴埋めのために慣れていない従業員を配置したり、すでに多忙な従業員に任せたりしなければなりません。

抱える業務が増えることで、効率的に業務が行えなくなり、生産性が低下する恐れがあります。また、落ちた生産性を補うために無理な残業が強いられることもあるでしょう。

業績が低迷する

生産性の低下、企業イメージの低下によって顧客が離れてしまい、さらに業績が低迷する可能性があります。また、連鎖退職によって流出した人材の穴を埋めようと新規採用を続けることで採用コストが増大してしまい、経営を圧迫するかもしれません。

業績の低迷とコストの増大が重なることで、急速に経営を圧迫し、最悪の場合は倒産になる恐れがあります。

連鎖退職の予防・防止策

連鎖退職を防ぐためには次のような予防・防止策を設けることが重要です。

  • 連鎖退職の原因を特定する
  • 労働条件や労働環境を改善する
  • 管理職のマネジメント力を向上させる
  • 風通しの良い組織づくりを行う
  • キーマンやエース社員のエンゲージメントを高める
  • エンゲージメント分析を定期的に行い、早めの対策をとる

それぞれ解説します。

連鎖退職の原因を特定する

なぜ連鎖退職が起きてしまうのか、原因を特定することが重要です。連鎖退職の原因を突き止めない限りは防止策を実行できません。

面談やアンケートを行い、分析することで退職の共通理由を探すのがおすすめです。複数の従業員が同じ理由を挙げていた場合は、連鎖退職の原因である可能性があります。

労働条件や労働環境を改善する

労働条件や労働環境を改善すると従業員のストレスや負荷が軽減されるため、連鎖退職の予防が可能です。当たり前に行っていた体制をあらためて見直すことで労働環境の改善につながる可能性があります。

たとえば、長時間労働が多ければ残業時間を減らす、ワークライフバランスが崩れている場合はフレックスタイム制度やリモートワークを導入するといった対策が挙げられます。

労働条件や労働環境を見直すことで、従業員の満足度や働きやすさにつながり、連鎖退職の防止につながります。

管理職のマネジメント力を向上させる

連鎖退職を防ぐために管理職のマネジメント力の向上が重要です。現場を率いる管理職やリーダーに対して意識改革や研修を行うことで、従業員が働きやすい環境づくりにつながり、連鎖退職の予防が可能です。

たとえば、従業員と良好な関係を築けるコミュニケーションスキルの習得や状況分析・課題解決力を高める研修の実施が挙げられます。

仮に連鎖退職が起きてしまった場合においても、マネジメント層の育成方法が確立されていれば新しい管理職を育成する際に役立ちます。

風通しの良い組織づくりを行う

従業員同士のコミュニケーション不足は人間関係を悪化させ、連鎖退職につながる可能性があるため、風通しの良い組織づくりが重要です。

風通しが悪いとハラスメントや不正の横行につながる可能性があります。反対に、風通しの良い組織づくりを行い、コミュニケーションを活発化させると、会社への愛着が湧いたり、モチベーションアップにつながったりします。

また、退職の兆しに素早く気付け、適切なフォローにつなげられるでしょう。

コミュニケーションの活発化には定期的なミーティングや面談、チームワークを育てる研修といった方法が有効です。

キーマンやエース社員のエンゲージメントを高める

キーマンやエース社員といった影響力の強い社員のエンゲージメントを高めることが連鎖退職の防止につながります。影響力の強い社員がポジティブなキャリアを送れるようにサポートをすることが重要です。

役職に見合った仕事内容や公平に評価される環境づくりを行うことで、エース社員が前向きに活躍し、他の社員の手本になってくれるでしょう。エース社員が手本になることで、他の社員に良い影響を与えられます。

エンゲージメント分析を定期的に行い、早めの対策をとる

従業員のエンゲージメント低下が連鎖退職につながる要因のひとつであるため、定期的なエンゲージメントの分析と対策の立案が重要です。

エンゲージメントを知るための方法として、個別のアンケートや面談が挙げられます。しかし、このような方法は実施・集計・分析に手間がかかります。次項で紹介するツールを利用することで、効率よくエンゲージメント分析や離職リスクの可視化が可能です。

連鎖退職の原因を特定する方法

連鎖退職を止めるには、退職が増えた理由を「感覚」ではなく「根拠」で捉えることが欠かせません。退職者の声と社内データの両方を整理し、どの要因が組織に効いているのかを切り分けていきましょう。

退職データを集約し、部署・職種・時期で傾向をつかむ

まずは退職者の情報を一元化し、部署・職種・等級・在籍期間・退職月などの切り口で整理します。人事だけで抱え込まず、異動履歴や評価、欠勤・残業の推移なども合わせて見られる形に整えると、原因の見当がつきやすいです。

退職が集中する部署や時期が見えると、「特定の上司」「繁忙期」「制度変更」など疑うべき要因が絞れます。優先順位を付けて対策を打てるため、場当たり的な改善になりにくいでしょう。

退職者ヒアリング(退職面談)で本音の理由を深掘りする

退職面談は、本人がどこでつまずき、何が決定打になったのかを具体的に聞き取る場です。面談担当を利害関係の薄い人にする、質問項目を統一する、話しやすい雰囲気をつくるなど、「本音を引き出す設計」を意識してください。

退職理由の背景がわかると、制度や環境のどこを直せば再発を防げるかが明確になります。表面的な「給与」「人間関係」の一言で終わらせず、改善につながる情報として整理できる点が大きな効果です。

在籍者サーベイやパルスサーベイで不満の兆候を早期に拾う

連鎖退職の芽を早めに見つけるには、在籍者の状態を定期的に把握する仕組みが必要です。エンゲージメントサーベイで全体像を掴みつつ、短い周期のパルスサーベイで不満の増減を追い、部署別・職種別に変化を見られる設計にしましょう。

退職が起きてから原因を探すより、離職の兆候を掴んで先回りできるほうが打ち手は増えます。現場の温度感を可視化できれば、マネジメントの手当や業務調整なども早い段階で着手しやすくなります。

1on1の記録を分析し、現場の課題や不安のサインを拾う

1on1は雑談で終わらせず、相談内容や困りごとを一定の粒度で記録し、チーム単位で傾向を振り返ることが重要です。個人情報に配慮しながら、テーマ分類(業務量、評価、育成、対人関係など)や頻出ワードを整備し、同じ悩みが繰り返されていないかを確認します。

現場の不安がどこで膨らんでいるかが見えると、退職の引き金になる前に対処できます。担当者や上司によって対応がばらつく状態も見直せるため、職場の納得感や安心感の改善につながるでしょう。

定量データを突き合わせ、原因仮説を検証する

退職者の声やサーベイ結果だけで結論を急がず、残業時間・有休取得・欠勤・評価分布・異動頻度・人員配置などの定量データと突き合わせます。「業務負荷が高い」「評価に納得できない」といった仮説を立てたうえで、数字で裏付けられるかを確認する姿勢が大切です。

仮説検証ができると、効果の薄い施策に時間とコストを投じにくくなります。原因が複合しているケースでも、影響の大きい要因から順に手を打てるため、連鎖退職の収束に向けた打ち手が具体化しやすいでしょう。

連鎖退職の予防に役立つ!離職防止ツールおすすめ5選

連鎖退職の防止に役立つ離職防止ツールを紹介します。それぞれの特徴をまとめているので、ツール選びの参考にしてください。

HRMOSタレントマネジメントは、人事と経営をデータでつなげられる離職防止ツールです。個人のコンディションの変化をリアルタイムに察知できる機能があるため、離職リスクの高い従業員の早期ケアが可能です。また、1対1の面談記録をわかりやすくデータ化できます。面談サイクルの定着化により、従業員への適切なフォローが可能です。

THANKS GIFTは、企業理念を従業員に浸透させられる離職防止ツールです。企業理念をまとめられるビジョンブックやオリジナル理念コイン機能を活用することでエンゲージメントの向上ができます。また、性格診断機能やアンケート機能を活用することで、ストレス原因の把握と職場改善に役立ちます。

HR OnBoardは、入社後のフォローがしやすくなり、悩みを抱える新入社員を把握できる離職防止ツールです。入社1年目の新入社員に対して、毎月自動配信されるアンケートを実施できます。そのため、新入社員のコンディション把握が可能です。また、推奨アクションの提案をしてくれる機能やメッセージ機能があるため、どのような対応をすればよいのかがわかります。

ミキワメAI

ミキワメAIは、社員の性格や心理状態を分析し、サポートが必要な従業員を発見できる離職防止ツールです。従業員の性格を踏まえたうえで心理状態を解釈してくれる機能を活用することで、どのようなケアを行えばよいかを提案してくれます。また、高精度のアンケート機能もあるため、離職・休職のリスクがある労働者に対する早期ケアが可能です。

ミイダスは、従業員の働きがいを可視化できる離職防止ツールです。課題を浮き彫りにし、優先度を明らかにできるため、会社への不満を解消できます。労働に対する動機付けや評価の納得度といった要素を集計・分析することで働きがいを可視化し、パフォーマンスの向上につなげられます。また、従業員の意見を主観と客観の両面から分析することで、精度の高い分析が可能です。

「連鎖退職」に関連するよくある質問

連鎖退職についてよくある質問をまとめました。

連鎖退職が起きてしまう主な原因は何ですか?

記事では、連鎖退職の原因として主に次の5つを挙げています。

  • 企業の業績悪化:将来への不安や待遇悪化が引き金となります。
  • 労働条件・環境への不満:低賃金や長時間労働などが蓄積し、誰かの退職を機に爆発します。
  • 上司のマネジメント不足:パワハラや評価への不満など、特定の上司の下で退職が続くケースです。
  • キーマン・エース社員の退職:「あの人が辞めるなら」と、求心力のある人物の後を追う「蟻の一穴(いっけつ)型」です。
  • 人手不足による業務負荷増:退職者の穴埋めで残った社員が疲弊し、次々と倒れる「ドミノ倒し型」です。

連鎖退職を放置すると、企業にどのようなリスクがありますか?

単なる人員減にとどまらず、経営の根幹を揺るがす次の4つのリスクがあります。

  • 企業イメージの悪化:SNSなどで悪評が広まり、社会的信用を失う恐れがあります。
  • 採用・育成コストの増加:採用難易度が上がり、空席を埋めるためのコストが経営を圧迫します。
  • 組織力の低下:経験豊富な社員が抜け、生産性や業務効率が著しく低下します。
  • 業績の低迷・倒産リスク:顧客離れやコスト増が重なり、最悪の場合は倒産に至る可能性もあります。

退職が連鎖する前に、予兆や原因を突き止める方法はありますか?

「感覚」ではなく「根拠」に基づいて原因を特定することが重要です。記事では次の方法を推奨しています。

  • 退職データの分析:部署・職種・時期などで退職者の傾向を可視化します。
  • 退職面談(ホンネの把握):建前ではなく、決定打となった真の理由を聞き出します。
  • 在籍者サーベイ(パルスサーベイ): 定期的な調査で、不満の芽やエンゲージメントの変化を早期に拾います。
  • 1on1記録の分析:現場の悩みや困りごとの傾向をチーム単位で把握します。

具体的にどのような防止策を打てばよいですか?

原因を特定したうえで、次の対策を講じることが効果的です。

  • 労働環境の改善:残業削減やテレワーク導入など、物理的な負荷を減らします。
  • マネジメント力の向上:管理職への研修を行い、ハラスメント防止やコミュニケーション改善を図ります。
  • 風通しの良い組織づくり:ミーティングや面談を増やし、意見を言いやすい環境を作ります。
  • キーマンのケア:エース社員が前向きに働けるよう、適切な評価とキャリア支援を行います。

離職防止や予兆検知に役立つツールはありますか?

記事では、課題に合わせて次の5つのツールを紹介しています。

  • HRMOSタレントマネジメント:個人のコンディション変化をリアルタイムで察知し、面談記録もデータ化できます。
  • THANKS GIFT:感謝のコインや理念浸透を通じてエンゲージメントを高め、風通しを良くします。
  • HR OnBoard:入社1年目の社員へ毎月自動アンケートを行い、早期離職を防ぎます。
  • ミキワメAI:性格と心理状態を分析し、ケアが必要な従業員をAIが発見・提案します。
  • ミイダス:「働きがい」を可視化し、主観と客観の両面から組織の課題を分析します。

手遅れになる前に…離職防止対策を実施しましょう

連鎖退職は、1人の退職者が出たことをきっかけに連鎖し、大量の退職者が出る恐れがあります。連鎖退職が起きてしまうと突然人手不足に陥り、最悪の場合は倒産の可能性もあるため、未然の対策が重要です。

連鎖退職の原因を特定し、労働条件や労働環境の改善、エース社員のエンゲージメントを高めることで予防ができます。また、エンゲージメント分析を定期的に行い、早めに対策を立てることも重要です。

離職防止ツールを活用することで、連鎖退職の防止がしやすくなります。ツールを選ぶ際は各ツールを比較し、気になるツールの資料をダウンロードして自社に合うのか検討してみましょう。

離職防止ツールは、次の記事でも詳しく紹介しています。

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