MJSLINK DXとは
MJSLINK DXは、中堅・中小企業向けに設計されたERPです。財務・給与・人事・販売・固定資産管理などの業務を1つの基盤で連携し、部門間の情報共有やデータの一元管理を実現します。部門ごとにシステムが分かれ、データの二重入力や情報の分断、決算業務の負担といった課題を抱える企業の経理・管理部門や経営層を支援します。
また、AIを活用した仕訳入力支援や監査支援機能などにより、日々の経理業務から決算業務までの効率化をサポートします。さらに、長年の導入実績で培ったノウハウを生かし、コンサルティングから導入、運用、保守まで一貫したサポートを提供している点も特徴です。オンプレミスとクラウドの双方に対応しており、自社の運用方針や業務環境に合わせて利用形態を選択できます。
MJSLINK DXのおすすめポイント
ポイント1
AI仕訳とAI監査支援で経理業務を効率化
MJSLINK DXは、AIを活用した仕訳入力支援機能により、経理担当者の入力業務の効率化を支援します。また、AI監査支援では仕訳データのチェックを支援し、確認作業の負担軽減や経理業務の効率化に役立ちます。財務・販売・給与などのシステムを連携することで、各部門で発生したデータを基幹業務全体で活用でき、転記や二重入力の削減も可能です。
さらに、AIを活用したサポート機能を利用することで、操作方法や業務に関する疑問を確認しながら運用を進められます。このようなAI機能とシステム連携により、限られた人数で幅広い業務を担う中堅・中小企業でも、日々の経理業務の負担を軽減し、分析や経営判断に役立つ業務へ時間を充てやすい環境を実現します。
ポイント2
財務から人事販売まで統合連携する構成
MJSLINK DXは、財務会計、販売管理、給与・人事、固定資産管理などの基幹業務を1つの基盤で連携できるERPです。業務ごとに個別のシステムを導入した場合に発生しやすいデータの分断や二重入力を抑え、部門をまたいだ情報の一元管理と業務の効率化を支援します。販売や会計、人事などで登録したデータを連携して活用できるため、転記や確認作業の負担軽減にもつながります。
また、経営に必要な情報を集約し、部門横断で状況を把握しやすい環境を構築可能です。中堅・中小企業の業務に合わせた機能を備え、必要な機能を選択して導入できるため、企業の成長や業務の変化に応じて柔軟にシステムを拡張できる点も特徴です。
ポイント3
クラウド対応と安心のサポート体制
MJSLINK DXは、オンプレミスとクラウドの双方に対応したERPです。クラウド環境ではMicrosoft Azureを基盤とし、高い可用性やセキュリティに配慮した環境で利用できます。また、企業の運用方針や業務環境に応じて利用形態を選択でき、場所を問わず業務を進めやすい環境を提供します。
さらに、長年にわたる導入実績で培ったノウハウを生かし、コンサルティングから導入、運用、保守まで一貫したサポートを提供している点も特徴です。加えて、電子帳簿保存法やインボイス制度などの制度改正にも対応し、法令変更に合わせた業務運用を支援します。基幹システムの導入から定着まで継続的なサポートを受けられるため、中堅・中小企業でも安心して運用しやすい環境を構築できます。
※BOXIL編集部調査情報
MJSLINK DXの料金/プラン
無料プラン:ー
無料トライアル:ー
ー
- 月額/ユーザー
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- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- ※詳細は要問い合わせ
料金
※BOXIL編集部調査情報
MJSLINK DXの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド / オンプレミス | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 / ISO 9001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | — | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | ||
|---|---|---|---|
| 電話 |
| 販売管理 | 生産管理・開発管理 | — | |
|---|---|---|---|
| 在庫管理・倉庫管理 | 購買管理・受発注管理 |
| 労務管理 | 人事管理 | ||
|---|---|---|---|
| 採用管理 |
| 資産管理 | 財務会計 | ||
|---|---|---|---|
| 債務管理 | 債権管理 | ||
| 経費管理 | 管理会計 | ||
| 予実管理 |
| CRM・SFA | — | BI |
|---|
| 工数管理 | — | 連結会計 | — |
|---|---|---|---|
| 外貨管理 | — | 税務申告 | |
| 勤怠・就業管理 | — | 電子稟議 | — |
| コックピット | — | BIツール | — |
※BOXIL編集部調査情報
MJSLINK DXの連携サービス
カオナビ / ZAC / 楽楽精算 / Misoca / 楽楽明細 / Square / MotionBoard / Dr.Sum / kintone / 楽たす振込 / ビズバンスJTB経費精算 / 請求管理ロボ / 高機能クラウドPOSレジ「スマレジ」 / KING OF TIME / CELF / Convi.BASE / Edge Tracker 経費精算 / Edge Tracker 電子請求書
※BOXIL編集部調査情報
MJSLINK DXの導入効果
MJSLINK DXの導入企業(順不同)
- 土佐ガス株式会社
- 株式会社イズラシ
※BOXIL編集部調査情報
MJSLINK DXの画面/UI
サービスイメージ
※サービス提供会社掲載情報
MJSLINK DXの口コミ・評判
口コミサマリー
MJSLINK DXのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
MJSLINK DX_サービス資料
※サービス提供会社掲載情報
MJSLINK DXに関するよくある質問
Q MJSLINK DXはどのような企業向けのERPですか?
A MJSLINK DXは、中堅・中小企業向けに設計されたERPです。財務・給与・人事・販売・固定資産管理などの業務を1つの基盤で連携できます。部門ごとにシステムが分かれ、データの二重入力や情報の分断などの課題を抱える企業の経理・管理部門や経営層を支援します。Q MJSLINK DXにはどのようなAI機能がありますか?
A MJSLINK DXには、AIを活用した仕訳入力支援機能や、仕訳データのチェックを支援するAI監査支援機能があります。入力から確認までの経理業務の効率化を支援するほか、AIを活用したサポート機能により、操作方法や業務に関する疑問を確認しながら運用を進められます。Q MJSLINK DXはどのような業務に対応していますか?
A MJSLINK DXは、財務会計、販売管理、給与・人事、固定資産管理などの業務を支える機能で構成されています。各機能を連携して利用できるため、部門間のデータ共有や情報の一元管理を実現し、転記や二重入力の負担軽減にも役立ちます。Q MJSLINK DXはどのような運用形態を選べますか?
A MJSLINK DXは、オンプレミスとクラウドの双方に対応しています。クラウド環境はMicrosoft Azureを基盤として提供され、自社の運用方針や業務環境に合わせて利用形態を選択できます。場所を問わず業務を進めやすい環境を整え、柔軟な運用を支援します。Q MJSLINK DXのセキュリティやサポート体制はどうなっていますか?
A MJSLINK DXは、Microsoft Azureを基盤としたクラウド環境に対応し、高い可用性やセキュリティに配慮した運用環境を提供しています。また、コンサルティングから導入、運用、保守まで一貫したサポートを提供しており、長年の導入実績で培ったノウハウを生かして、導入後の運用まで継続的に支援します。
※BOXIL編集部調査情報
MJSLINK DXが掲載されている記事
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株式会社ミロク情報サービス
IT/通信/インターネット系
東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル48階
