ギージーの評判・口コミ
記録して終わりではなく、会議のあとの仕事が自動で片づくAI議事録「ギージー」。
ギージー(Geasy)は、会議を録音するだけで、議事録から実務の成果物までを自動で用意するAI議事録プラットフォームです。Zoom・Microsoft Teams・Google Meet でのオンライン会議にも、対面の会議にも対応します。
職種別に設計された「匠のプロンプトパレット」が、1つの会議からお礼メール・提案骨子・WBS・報告書を生成。会議後の自動ワークフローが、生成からSlack・メールへの配信までを決めたルール通りに実行し、誰かが操作しなくても関係者の手元に成果物が届く状態をつくります。蓄積した会議を横断してAIに問える「横断AIアシスタント」と、外部AIエージェントから接続できるMCPサーバーも標準搭載。
評判・口コミの概要
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レビュー分布
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口コミによる項目別評価
ギージー
カテゴリ平均
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ユーザーレビュー一覧
相原 大貴
ユーザー
株式会社D's
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小売/流通/商社系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2026/09/15
5/5
在籍確認
投稿経路オーガニック自然発生の口コミです
営業代行は、商談そのものと同じくらい「クライアントへの商談報告」に時間がかかります。ギージーは商談を録
音するだけで、議事録に加えてクライアント向けの報告書とお礼メールの下書きが自動で用意されるので、1日
に何件も商談をこなしても報告が溜まらなくなりました。少人数でも運用が回り、月額固定で人数分の追加料金
がないのも助かっています。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
営業代行では、商談後にクライアントへ「誰と何を話し、先方の温度感はどうで、次に何をするか」を正確に報告
することが成果物そのものです。以前は商談の合間にメモから報告書を書き起こしていたため、報告が翌日に
ずれたり、細かなニュアンスが抜けたりしていました。
ギージー導入後は、商談終了と同時に議事録が「決定事項・ネクストアクション・未決事項」の形で自動生成さ
れ、営業向けのプロンプトから「報告書」「お礼メール」を選ぶだけで下書きができます。確認と微修正だけで当
日中にクライアントへ報告を送れるようになり、商談件数を増やしても報告の質が落ちません。
過去の商談を横断してAIに「この会社の懸念点は何だったか」と聞けるので、担当者が変わっても引き継ぎが
速く、少人数の会社でも案件を切らさず回せています。ユーザー数無制限の月額固定プランなので、メンバー
が増えても料金を気にせずアカウントを配れる点も、小さな会社にはありがたい設計です。
匿名のユーザー
導入推進者
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2026/09/14
5/5
在籍確認
投稿経路オーガニック自然発生の口コミです
文字起こしと要約の精度だけなら他社製品と大きな差はないと思いますが、ギージーはMCPサーバーを標準
で備えており、Claude Codeなどのエージェントから会議データや成果物を直接呼び出せます。会議終了後の
ワークフローで要件定義の骨子やWBSが自動生成され、Slackに届く設計も含めて、「議事録の先」まで作り込
まれている点を評価しています。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
開発チームでは顧客との要件定義や社内のスプリント会議が多く、議事録を書いた後にタスク化・ドキュメント
化する手間が課題でした。ギージー導入後は、会議終了と同時に議事録とWBS・要件定義の骨子が自動生成
され、開発チャンネルに投稿されるため、会議直後にタスクの起票へ進めるようになりました。
特に評価しているのはMCPサーバー連携です。OAuth 2.1とAPIキーの両方に対応し、スコープで権限範囲を
絞れるため、社内のAIエージェントから安全に会議データを参照できます。「先週の顧客会議で決まった非機能
要件を一覧にして」といった指示を自社のエージェントに出すだけで済むようになり、議事録ツールが単なる記
録ではなくデータ基盤として機能しています。
ISMS認証、監査ログ、IPアドレス制限など、顧客からセキュリティ面を問われた際に説明できる材料が揃ってい
る点も導入判断の後押しになりました。
大滝 斉司
導入決裁者
株式会社Schatz
/
メーカー/製造系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:31件〜50件
投稿日:2026/09/11
5/5
在籍確認
投稿経路オーガニック自然発生の口コミです
取引先との商談や仕入れ先との打ち合わせが多く、終わった後のお礼メールと社内報告書の作成に毎回時間
を取られていました。ギージーは録音するだけで議事録に加えてお礼メールの下書きまで自動で作ってくれる
ので、商談後の事務作業がほぼ確認だけになりました。専門用語も辞書登録で正しく拾ってくれます。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
以前は商談のたびに、メモを見返しながらお礼メールを書き、さらに上司向けの報告書を別に作っていました。
1件あたり30〜40分はかかっていたと思います。ギージー導入後は、商談が終わると議事録・お礼メール・報告
書の下書きがまとめて生成され、メールで手元に届くようになりました。内容を確認して数か所直すだけなの
で、1件あたり5〜10分程度に短縮できています。
また、AdBlueや尿素水濃度、規格名など当社特有の用語を辞書に登録しておくと、文字起こしで誤変換されに
くくなり、議事録をそのまま社内共有に使えるようになりました。決定事項とネクストアクションが自動で整理され
るため、「誰がいつまでに何をするか」の抜け漏れも減っています。
赤澤 翔太
導入決裁者
デジタルアセットコンサルティング合同会社
/
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:1件
投稿日:2026/09/10
5/5
在籍確認
投稿経路オーガニック自然発生の口コミです
DX支援やブロックチェーン関連のコンサルティングでは、クライアントとの打ち合わせ内容を正確に記録し、すぐに次の提案や報告に落とし込むことが価値の中心です。ギージーは会議後に議事録と提案骨子・報告書の下書きまで自動で用意してくれるため、会議の翌日に出していた資料を当日中に送れるようになりました。専門用語も辞書登録で安定して認識されます。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
以前は、クライアントとの定例や要件整理の会議のたびに、担当コンサルタントが録音を聞き直して議事録を作り、さらに提案書や進捗報告書を別途書いていました。案件を複数抱えると、この「書く時間」が夜や週末に食い込んでいました。ギージー導入後は、会議を録音するだけで議事録が「あらすじ・決定事項・ネクストアクション・未決事項」の形で自動生成され、プロンプトから「提案骨子」「報告書」を選べば下書きがその場でできます。会議直後にクライアントへ議事録とネクストアクションを送れるようになり、認識のずれによる手戻りが減りました。スマートコントラクト、トークン、ウォレットなどの専門用語やクライアント固有の略語を辞書に登録しておくと文字起こしが安定し、そのまま社外共有に使える精度になります。過去の会議を横断してAIに質問でき、長期案件の経緯確認も速くなりました。クライアントの機密情報を扱う立場として、ISMS認証・監査ログ・IP制限が揃っている点も導入の決め手でした。
ギージーの概要
記録して終わりではなく、会議のあとの仕事が自動で片づくAI議事録「ギージー」。
ギージー(Geasy)は、会議を録音するだけで、議事録から実務の成果物までを自動で用意するAI議事録プラットフォームです。Zoom・Microsoft Teams・Google Meet でのオンライン会議にも、対面の会議にも対応します。
職種別に設計された「匠のプロンプトパレット」が、1つの会議からお礼メール・提案骨子・WBS・報告書を生成。会議後の自動ワークフローが、生成からSlack・メールへの配信までを決めたルール通りに実行し、誰かが操作しなくても関係者の手元に成果物が届く状態をつくります。蓄積した会議を横断してAIに問える「横断AIアシスタント」と、外部AIエージェントから接続できるMCPサーバーも標準搭載。

