TS-BASE 受発注の料金・機能・導入事例
よく比較されるサービス
TS-BASE 受発注とは
TS-BASE 受発注は、BtoB事業者間の取引に特化したクラウド型の受発注システムです。 基本機能・オプション機能合わせて50種類以上(※)の機能を有しており、企業の課題に応じて必要な機能を選び、最適な形で提供できます。 商品や備品、販促物など企業間で行われる受注業務から在庫管理・出荷手配までを一括でデジタル管理し、煩雑な受発注業務の負担軽減と効率化を実現します。 以下のように、受発注の様々なシーンを想定した3つのシステム機能を搭載しています。 ■注文サイト 利用者が簡単に商材・資材を注文できます。倉庫システムとの連携で、在庫数表示や注文履歴をリアルタイムで確認可能です。 ■管理システム 注文サイト・倉庫システムで蓄積された各種データを閲覧・出力可能です。各システムの更新・設定も管理システムで行えます。 ■倉庫システム 倉庫業務に必要な機能がそろっています。製造ロットや賞味期限管理、返却品の管理機能も搭載しています。 ※出典:TS-BASE 受発注公式HP(2026年1月13日閲覧)
TS-BASE 受発注の料金/プラン
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
- 1
年
- ■料金 ※お問い合わせください ■ご提供システム ・注文サイト ・管理システム ・倉庫システム ■実際の導入事例 〇導入前の課題 ・各事業所で使用する販促物を本部でまとめて保管し、発送まで行っている ・一度に頼める点数を制限し、欠品を防ぎ販促コスト削減につなげたい ・経費管理のため、どの事業所がどれだけ販促物を注文したか把握したい 〇導入後の効果 ・事業所ごとにアカウントを発行し、「だれが、どの商品を、どれだけ注文したか」をデジタル管理 ・注文サイト上で在庫の表示や注文可能点数の上限設定が可能なため、在庫が少ない商品や貴重品の大量発注を未然防止
受注+出荷プラン
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
- 1
年
- ■料金 ※お問い合わせください ■ご提供システム ・注文サイト ・管理システム ■実際の導入事例 〇導入前の課題 ・商品の受注をFAX、電話で受付 ・取引先ごとに注文可能な商品が異なるため、これまでシステム化ができなかった ・商品手配後も荷物の到着予定日の確認などでやり取りが発生 〇導入後の効果 ・取引先別に異なる商品情報を表示できる「ユーザーグループ機能」を活用することで、システム化に成功 ・システム上で荷物の到着日を登録することで、注文者に対し自動で発送メールの送信が可能。業務負荷も軽減
受注プラン
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
- 1
年
- ■料金 ※お問い合わせください ■ご提供システム ・管理システム ・倉庫システム
出荷プラン
TS-BASE 受発注の機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 / ISO 9001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | ISO 14001 |
| メール | チャット | — | |
|---|---|---|---|
| 電話 |
| 在庫管理自動更新 | 在庫の数振り分け | ||
|---|---|---|---|
| 商品一括登録 | 商品ページ一括編集 | ||
| 注文ステータス管理 | 伝票一括発行 | ||
| 受注データ検索 | 発注・仕入データ二重チェック | ||
| 売上集計機能 | セット品登録 | ||
| 購入履歴一覧 | 顧客識別フラグ機能 | ||
| エラーチェック |
| マルチチャネル対応 | Webサイト | 受注側が発行可能な帳票 | 見積書 / 発注書 |
|---|---|---|---|
| 受注時に自社へメール通知 | 受注一覧の表示 | ||
| 取引履歴のダウンロード形式 | CSV | 商品マスタをアップロード | |
| 取引先ごとに料金や掛け率を設定 | 取引先ごとに表示商品を設定 | ||
| 取引先ごとに決済手段を設定 | ネットショップ連携 | — | |
| 受注金額のレポート |
| 履歴から複製して再発注 | 発注側が発行可能な帳票 | — | |
|---|---|---|---|
| 発注時に自社へメール通知 | 在庫状況を表示 | ||
| 再入荷状況を表示 | 出荷状況を表示 | ||
| FC(加盟店)管理 | 発注金額のレポート |
TS-BASE 受発注の導入効果
受発注業務を大幅効率化!業務工数とミスを大きく削減
製造業や卸売業、金融機関など、業種を限定せず幅広い企業様に導入されています。 たとえば金融機関様では、帳票や通帳、金融サービスを紹介する販促ツールなどを全国にある支店や年金事務所との間でやりとりする際に利用いただいています。従来は「どこにいつまでに何をどれくらい納入してください」といったようにFAXやメールなどでやり取りしていたようですが、TS-BASE 受発注になって在庫をリアルタイムで確認しながら、Web上から簡単にオーダーができるので無駄がなくなったそうです。 建材メーカー様の場合は、営業活動をする際に自社カタログやサンプルなどの実物を利用するシーンがあります。そうした時にハウスメーカー様などから直接カットサンプルなどオーダーをもらえる仕組みを整え、オーダーをいただいた際は、弊社の物流倉庫から配送するなどして利用してもらっています。 医療機器メーカー様の場合も同様でMRなどの営業の方々が営業活動を行う際に必要な販促ツールをオーダーして、医療機関にお届けするなどで活用されているようです。
TS-BASE 受発注の画面/UI
在庫状況や出荷状況を⾒える化して⽣産性を向上
TS-BASE 受発注の口コミ・評判
口コミサマリー
注目口コミ
TS-BASE 受発注に関するよくある質問
Q スマートフォンからでも利用できますか?
A 注文者が利用する画面(注文サイト)で対応しています。店舗や現場・工場など、パソコンにアクセスしづらい環境からでもご注文いただけます。Q 基幹システム(他システム)との連携はできますか?
A 可能です。基幹システムとのEDI連携機能をオプションとしてご用意しており、複数社での利用実績がございます。 API連携については個別相談ですが、必要に応じて中間サーバーを介した連携や独自データ出力などの方法で外部サービスと接続可能です。Q 試しに操作できる環境はありますか?
A 無料トライアルのご用意がございます。 最大2ヶ月、TS-BASE 受発注の注文サイトをお試しいただけますのでお気軽にお問い合わせください。Q どのような業種で導入実績がありますか?
A 製造業や卸売業、金融機関など、業種を限定せず幅広い企業様に導入されています。Q 利用料金はどれくらいですか?
A ご利用料金は、ご利用いただく機能やアカウント数によって異なります。 企業さまに合わせて料金プランをお見積りいたしますので、詳しくはお問い合わせください。
TS-BASE 受発注が掲載されている記事
TS-BASE 受発注のBOXIL資料請求数ランキング1位受賞歴
- 2025 下半期 BOXIL資料請求数ランキング 受発注管理システム IT/通信/インターネット系 No.1IT/通信/インターネット系
- 2025 下半期 BOXIL資料請求数ランキング 受発注管理システム マスコミ/広告/デザイン/ゲーム/エンターテイメント系 No.1マスコミ/広告/デザイン/ゲーム/エンターテイメント系
よく比較されるサービス
TS-BASE 受発注の提供会社
竹田印刷株式会社

貴社のサービスをBOXILに掲載しませんか?
見込み客獲得や認知度向上をしたいサービスをお持ちの方は是非ご掲載ください。
