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Beyond編集部 岸本 美里
執筆記事数: 104
楽天ペイの使い方 | キャンペーンや使える店は?Edy・ポイントカードと統合視野
楽天ペイの使い方 | キャンペーンや使える店は?Edy・ポイントカードと統合視野
楽天の決済サービス「楽天ペイ」。スマホアプリによる実店舗でのコード決済に加え、楽天以外のオンラインショップの支払いにも使える。楽天ペイは、定期的に更新されるキャンペーンや、ポイントの貯めやすさも魅力だ。オフライン、オンラインともに使える店も多い。使い方とあわせて、楽天Edyなどとの統合も見据える楽天ペイの概要をまとめる。
2020.01.24 16:58
LINE Payチャージ方法・使い方 | 20%還元スタート、PayPayに対抗か
LINE Payチャージ方法・使い方 | 20%還元スタート、PayPayに対抗か
“キャッシュレス元年”といわれる2018年。「LINE Pay」も着々とユーザー、加盟店を増やしており、残高を20%還元するキャンペーンも始めた。LINE Pay(ラインペイ)はLINEアプリ上で完結し、個人間送金や「割り勘」も可能。LINE各サービスやLINEポイントとも連携している。キャッシュレス浸透をうたうLINEはフィンテック領域への参入も進めている。LINE Payのチャージ方法、使い方とともに、LINE PayおよびLINEの動向をまとめた。
2020.01.24 16:58
ドコモ「d払い」使い方 | アマゾンで大型ポイントバックキャンペーンも、フィンテック拡大に注力
ドコモ「d払い」使い方 | アマゾンで大型ポイントバックキャンペーンも、フィンテック拡大に注力
d払いは、NTTドコモが提供する決済サービス。オンライン決済で使えるほか、実店舗でのスマホ決済にも対応している。12月にはAmazonでの支払い対応もスタート、dポイントが最大34倍貯まるといった高還元率のキャンペーンを展開している。d払いの使い方や同じくドコモが提供する「ドコモ払い」との違いをあわせて、ドコモが注力するフィンテック領域を解説する。
2020.01.24 16:58
LINEスタバカードでキャッシュレス決済、使い方とできること - LINE Payも全店導入へ
LINEスタバカードでキャッシュレス決済、使い方とできること - LINE Payも全店導入へ
スターバックスとLINEは4月8日、デジタル領域で提携する取り組みを発表した。スタバのプリペイドカードをデジタル化し、LINE上で発行、店頭でキャッシュレス決済できる「LINE スターバックス カード」を展開。ほか、LINE公式アカウントを開設し、LINE Payの全店導入を進めることも公表した。
2020.01.24 16:57
PayPayは100億円でシニアと富裕層を獲得した - 決済アプリ利用動向調査
PayPayは100億円でシニアと富裕層を獲得した - 決済アプリ利用動向調査
12月にPayPayが実施した「100億円あげちゃうキャンペーン」は大きな話題を呼んだ。キャッシュレス決済比率向上に貢献したといわれるが、実際には、ユーザーはどういった行動をとったのだろうか。ヴァリューズは、ユーザーの行動ログ分析を通じて、スマホ決済アプリの利用動向を調査した。
2019.10.01 18:19
VCがスタートアップ580社の資金調達実態をレポート、評価額30億円以上での調達件数が倍増
VCがスタートアップ580社の資金調達実態をレポート、評価額30億円以上での調達件数が倍増
ベンチャーキャピタル(VC)のCoral Capitalが、2018年における国内スタートアップ580社の資金調達実態レポート「Japan Startup Deal Terms by Coral Capital」をまとめた。未上場のまま数十億円以上の評価額で調達を続ける企業が2倍以上に増えたほか、調達金額別の手段を見ると、シード案件の10%がコンバーティブルだった。
2019.08.15 12:10
テクノロジーカンファレンス「SCTX2019」一般申し込み開始 - KDDI、Sansan、セールスフォースらが登壇
テクノロジーカンファレンス「SCTX2019」一般申し込み開始 - KDDI、Sansan、セールスフォースらが登壇
弊メディア「Beyond」を運営するスマートキャンプが主催、9月12日に開催するSaaS・テクノロジーカンファレンス「SCTX2019」について、一般来場者のセッションエントリー受け付けを開始しました。セッションには、KDDI、Sansan、セールスフォース・ドットコムなど、注目企業が登壇します。
2019.08.09 14:26
受付再開、キリン「ホームタップ」が月額・直販を選んだワケ - 大企業が挑むDtoC
受付再開、キリン「ホームタップ」が月額・直販を選んだワケ - 大企業が挑むDtoC
キリンビールの「Home Tap(ホームタップ)」は、家庭用ビールサーバーと工場直送のビールをセットにした、定額サービス。申し込みが殺到し新規受付を停止していたが、4月より再始動した。月額制のサブスクリプションモデル、そして工場直送という直販を選んだ狙いを、マーケティング担当に聞いた。DtoC(Direct to Consumer)を紐解く連載の第2回としてお届けする(全3回)。
2019.04.25 10:30