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3万超え、アップルのスマスピ「HomePod」誰が買う? 広告価値増す市場で生き残るのは
3万超え、アップルのスマスピ「HomePod」誰が買う? 広告価値増す市場で生き残るのは
アップルのスマートスピーカー「HomePod」が、2018年2月の米国発売から遅れること1年半、2019年夏に日本でも発売される。スマートスピーカーが普及し、アマゾンとグーグルの製品が大きなシェアを占める今、HomePodは高音質を武器に日本市場へ食い込めるだろうか。
2019.07.24 12:17
ホンダは中国アリババを採用 - スマスピと異なる車載音声アシスタント市場
ホンダは中国アリババを採用 - スマスピと異なる車載音声アシスタント市場
ホンダが、中国で販売するコネクテッドカーに「Tmall Genie Auto」というアリババの開発した音声アシスタントを搭載する。BMWやボルボ、アウディ、ルノーもTmall Genieの採用を決めた。スマートスピーカー市場ではアマゾンとグーグルが圧倒的に強いものの、自動車に載せる音声アシスタントでは聞き慣れない名前を耳にする。グローバルの市場はどうなっているのだろうか。
2019.07.01 16:30
アマゾンでライフの生鮮食品が買える、最短2時間で配送 - 食品スーパー初Prime Now出店
アマゾンでライフの生鮮食品が買える、最短2時間で配送 - 食品スーパー初Prime Now出店
食品スーパー「ライフ」は、Amazonプライム会員向けサービス「Prime Now(プライムナウ)」に食品スーパーとして国内初出店すると発表した。最短2時間で商品を届けるPrime Nowの配送システムと、273店舗の規模を有するライフのノウハウを掛け合わせ、両者の販路拡大を狙うという。
2019.05.30 13:04
 Amazonプライム会費の支払い方法|更新日やクレカなしでの登録の仕方とは
Amazonプライム会費の支払い方法|更新日やクレカなしでの登録の仕方とは
月額400円でさまざまなサービスを受けられるAmazonプライム。Amazonプライムの会費は、クレジットカード、携帯電話決済、ギフト券などの支払い方法があります。会員の中には更新日が分からず知らないうちに更新・支払いされている人も多いようです。本記事ではAmazonプライムの支払い方法や会費プランの変更方法を解説します。
2019.04.16 11:57
マックが「パーソナライゼーション」のイスラエル企業を買収、そのワケは?
マックが「パーソナライゼーション」のイスラエル企業を買収、そのワケは?
マクドナルドが、イスラエルのDynamic Yield(ダイナミック・イールド)を買収すると発表した。ダイナミック・イールドは、個々のユーザーにあわせた顧客体験を提供するパーソナライゼーション事業を展開する企業で、世界300ブランドにサービスを提供しているという。
2019.03.26 14:18
Amazonプライム会員特典のメリットとは | 支払い方法 - 年会費は本当にお得なのか
Amazonプライム会員特典のメリットとは | 支払い方法 - 年会費は本当にお得なのか
Amazonの有料会員サービス「Amazonプライム」は年額3,900円または月額400円でたくさんの会員特典を受けられます。商品配達時の送料無料をはじめ、ドラマや映画が見放題のPrime Video、1時間以内で商品が届くPrime Nowなど会員特典が豊富なのが特徴です。Amazonプライム会員のメリットや支払い方法、解約手順について解説します。※初回公開日:18/09/06
2019.01.23 18:27
 王者フェイスブック7位転落 - 働きやすさ失うと業績も悪化するのか、GAFAの動向
王者フェイスブック7位転落 - 働きやすさ失うと業績も悪化するのか、GAFAの動向
グラスドア「働きやすい職場ランキング」2019年版で、昨年1位だったフェイスブックが7位へ、グーグルが5位から8位へ落ちた。アップルは84位から71位へ上昇したものの、かつて10位にまで上がったことを考えるとよい状況とはいえない。GAFA(ガーファ)の残る1社、アマゾンに至っては、100位にも入らなかった。GAFAの職場改善は見込めるだろうか、動向を探る。
2018.12.12 06:30
アリババ、米国ECを揺るがす - ブラックフライデー・サイバーマンデーを追う独身の日
アリババ、米国ECを揺るがす - ブラックフライデー・サイバーマンデーを追う独身の日
米国では感謝祭からクリスマスにかけてホリデーシーズンを迎え、商品購入が急増する。感謝祭の翌日「ブラックフライデー」、同翌月曜日「サイバーマンデー」はとりわけ盛り上がり、ネット通販が主流になりつつある昨今はサイバーマンデーの支出額がブラックフライデーを上回るほどだ。ここに、11月11日の中国発祥「独身の日」が影響を及ぼし始めている。アマゾンをはじめ米国のECサイトは岐路に立たされているかもしれない。
2018.11.30 06:30
Amazonプライムミュージックとミュージックアンリミテッド|料金や曲数・使い方とは
Amazonプライムミュージックとミュージックアンリミテッド|料金や曲数・使い方とは
AmazonのPrime Music(プライムミュージック)とMusic Unlimited(ミュージックアンリミテッド)の違いや具体的な使い方、月額料金や無料体験期間などについて説明します。100万以上の楽曲が視聴できる優良サービスをぜひこの機会に利用してみましょう。
2018.11.27 11:13
Amazonプライム解約方法|自動更新しても全額返金してもらうことは可能?
Amazonプライム解約方法|自動更新しても全額返金してもらうことは可能?
Amazonプライムは定額料金を払えば、最短翌日配達ができたり、prime videoが楽しめるなどさまざまな特典が楽しめるサービスです。一旦そうしたサービスを試してみても、「翌日配送してもらわなくてもよいことが多い」「ビデオも音楽もあまり使わない」ということもありますよね。そうした場合気になるのはAmazonプライムの解約方法です。今回はAmazonプライムの解約方法や注意しておきたい自動更新などについて詳しく解説していきます。
2018.11.07 10:41
IBMクラウド市場へ大博打 レッドハット巨額買収でアマゾン、マイクロソフト追随なるか
IBMクラウド市場へ大博打 レッドハット巨額買収でアマゾン、マイクロソフト追随なるか
IBMがクラウド市場でアマゾン、マイクロソフトへ勝負を仕掛けようとしている。企業向けLinuxディストリビューションなどを提供しているレッドハット(Red Hat)を340億ドル(約3兆8,400億円)もの巨額資金を投じて買収すると発表したのだ。一時低迷していたIBMだが、ソフトウェアやサービスを主力事業とする方向へ転換して安定を取り戻した。しかし、クラウド市場では1位アマゾンや2位マイクロソフトとの差が開きつつある。そこで打った大博打がレッドハット買収だ。
2018.11.01 10:36
Amazonプライム無料体験の申し込み手順や自動更新をしない方法を徹底解説
Amazonプライム無料体験の申し込み手順や自動更新をしない方法を徹底解説
Amazonプライムに登録するとまず30日間の無料体験期間があり、Amazonプライムの特典を無料でお試しできます。30日を過ぎると有料会員へと自動更新される流れとなっているものの、更新前に通知を受け取ったり、更新をキャンセルできるので安心です。多くの特典が受けられるAmazonプライムについて、無料体験の申し込みや自動更新をキャンセルする手順、方法を説明します。
2018.10.30 11:07
グーグルPixel SlateとGoogle Home Hubで家庭も企業も囲い込む、AIエコシステム完成へ
グーグルPixel SlateとGoogle Home Hubで家庭も企業も囲い込む、AIエコシステム完成へ
グーグルが新型の自社製スマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」を発表したイベント「Made by Google」では、Chromebookシリーズの2in1タブレット「Pixel Slate」およびスマートディスプレイ「Google Home Hub」という注目デバイスも披露された。これらを揃えたことで、グーグルはAIエコシステムの完成に近づき、アマゾンとアップルを突き放す体制を構築した。
2018.10.15 06:15
Amazon Echoとは?Alexa搭載スピーカーの基本機能・コマンド例、スキル・拡張
Amazon Echoとは?Alexa搭載スピーカーの基本機能・コマンド例、スキル・拡張
Amazon Echo(アマゾン・エコー)は、Amazonの開発した、声で操作できるデバイス「スマートスピーカー」です。アシスタントAIのAlexaを備えており、音楽の再生や予定の確認、商品の注文、家電の制御などができます。Amazon Echoには他にもたくさんの機能があります。記事で詳しく見ていきましょう。
2018.10.01 19:50
アマゾンAlexa対応レンジで攻勢 AI音声アシスタント市場はグーグルアップルとの三つ巴になるか?
アマゾンAlexa対応レンジで攻勢 AI音声アシスタント市場はグーグルアップルとの三つ巴になるか?
アマゾンがAI音声アシスタント機能「Alexa」に対応する新製品を、一気に11種類も発表した。スマートスピーカーだけでなく、Alexa対応の電子レンジや車載デバイスを投入し、AIアシスタント包囲網の構築を図っている。アマゾンを追うグーグルとアップルも負けていない。AIアシスタント市場は、当面これら3社の争いになる。
2018.09.28 09:28