Crimson Hexagon ForSight(クリムゾンヘキサゴン・フォーサイト)

Crimson Hexagon ForSight(クリムゾンヘキサゴン・フォーサイト)

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最終更新日 2018-09-17

Crimson Hexagon ForSight(クリムゾンヘキサゴン・フォーサイト)は、AI搭載の次世代ソーシャルリスニングプラットフォームです。

サービス資料
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画面サンプル

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導入実績 | このサービスを使っている企業

キッコーマン様 
朝日新聞社様
ビーコンコミュニケーションズ様

説明

Crimson Hexagon ForSight(クリムゾンヘキサゴン・フォーサイト)は、機械学習搭載の次世代ソーシャルリスニングプラットフォームです。Twitter、Facebook、Instagramをはじめ、ブログやニュースサイトなどの投稿の分析が可能です。さらに、過去に遡って投稿データを分析でき、英語・日本語をはじめとした複数の言語にも対応しています。

3つのポイント

1.
過去の投稿を知る事でユーザーのトレンド変化を察知!

ソーシャルメディアはユーザー自身の興味・関心事を表現します。投稿内容もニュースに関する感想や、自身の趣味や出来事を投稿したりと様々。 ソーシャルリスニングツールを活用し、現在だけでなく、過去のトレンドを知ることで、現在の状態が過去からの継続的なものなのか、突発的なものなのかを分析する事ができます。 Twitterにおいては、2010年7月以降の投稿データを全量抽出・分析する事が可能です。 さらに、多言語に対応しているため、外国人の日本における興味関心の移り変わりも知る事ができます。

2.
目的に応じた評価軸でソーシャルデータを分析可能!

ソーシャルデータを分析するにあたり、通常はポジティブ(好意的)ネガティブ(否定的)ニュートラル(中立的)と大きくグループに分かれます。しかし、企業にとって必要な分析は各グループの割合ではなく、ポジティブ(好意的)にはどのような要素があるのか、その要因を把握することが大切です。ツールによってはグループ分けされた内容から要因を手作業で分けなくてはなりません。Crimson Hexagon ForSightは独自アルゴリズムにより、要因分析まで知る事が出来ます。

3.
定量的な情報と掛け合わせて、より価値のあるデータに

ソーシャルリスニングによって得られるデータは定性的な情報のため、分析目的によっては単独のレポートでは、「ビジネスシーンにおいて有効活用できないのでは?」と思われがちです。 しかし、定量的なデータと掛け合わせることで、売上や顧客数などの補完データとして活用する事が出来ます。 Crimson Hexagon ForSightで独自の評価軸で分析したデータを活用し、売上向上の要因や会員が離脱した原因等、ソーシャル上でのユーザーボイスがどう影響しているのかを知る事で顧客ニーズを反映したビジネス展開が可能になります。

資料

S3 0
Crimson Hexagon ForSight紹介資料
資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
利用規約とご案内の連絡に同意の上

特長

機能・仕様
推奨社員数
無料トライアル情報なし
無料プラン情報なし
モバイル
日本語対応情報なし
連携サービス
Tableau
DOMO

プランと料金

Crimson Hexagon ForSight
初期費用
利用価格
月額/ユーザー
最低利用人数
最低利用期間
3ヶ月

3ヶ月のトライアル費用もございます。
詳細はお問い合わせ下さい。

口コミ

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会社概要

会社名株式会社ブレインパッド
代表者名佐藤 清之輔
資本金331百万円
従業員規模201~300人
所在地東京都港区白金台3-2-10 白金台ビル
設立年月2004年3月
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