国内最大級のSaaS比較・口コミサイト

  • リストにサービスはありません
  • リストに資料はありません
会員登録/
ログイン
Endpoint Central Cloudのカバー画像
Endpoint Central Cloudのロゴ

Endpoint Central Cloud
の料金・機能・導入事例

ゾーホージャパン株式会社
おすすめポイント
  • パソコンからモバイルまで一元管理
  • パッチ管理とソフト配布を自動化
  • 遠隔操作とセキュリティ対策を統合
口コミ数/満足度ランキング
(投稿された口コミがまだありません)口コミを書く
料金/プラン
価格
218,000円
初期費用

ー

  • ※表示されている価格は一部のプランです
概要料金機能/仕様
導入効果
口コミ
資料

Endpoint Central Cloudとは

Endpoint Central Cloudは、端末(エンドポイント)をまとめて管理できるIT資産管理ツールです。エージェントをインストール可能なパソコンやワークステーション、モバイルの端末を対象に、資産の管理からセキュリティの対策までを一つに統合します。ハードウェアやソフトウェアの台帳を自動で取得・更新し、何がどこで使われているのかを把握できます。 OSやサードパーティアプリの更新プログラム(1,100種類以上対応※)をチェック・収集・適用するパッチの管理や、ソフトウェアの配布、遠隔からの操作にも対応します。WindowsだけでなくさまざまなOSに対応し、スマートフォンやタブレットの管理(MDM)も行えます。 端末の管理、セキュリティの対策までを、一つの仕組みでまとめて扱えるため、別々のツールをそろえずに済みます。多くの端末の管理や、セキュリティの対策を一元化して効率化したいIT部門を支援するサービスです。 ※出典:Endpoint Central Cloud公式HP(2026年9月28日閲覧)

Endpoint Central Cloudのおすすめポイント

ポイント1

パソコンからモバイルまで一元管理

Endpoint Central Cloudは、社内で使われるさまざまな端末を、一つの仕組みでまとめて管理します。パソコンやワークステーションはもちろん、スマートフォンやタブレットといったモバイルの端末も対象にできます。それぞれの端末にどんなハードウェアやソフトウェアが入っているのかを、台帳として自動で取得し、常に最新の状態に保てます。 何がどこで使われているのかが見える形になるため、資産の把握や、棚卸しの手間を大きく減らせます。モバイルの端末については、紛失や盗難の際に、遠隔でデータを消したり、端末をロックしたりする対応も行えます。WindowsやモバイルのOSなど、複数のOSに対応しているため、社内に異なる種類の端末が混在していても、一元的に管理できます。 ばらばらになりがちな端末の情報を一か所に集められることが、IT部門の管理の負担を軽くします。資産の棚卸しにかかる手間も大きく減らせます。
ポイント2

パッチ管理とソフト配布を自動化

Endpoint Central Cloudは、端末を安全で最新の状態に保つための作業を効率化します。OSやアプリケーションの1,100種類以上の更新プログラムをチェック・収集・適用するパッチの管理では、多くの端末に対して、必要な更新をまとめて適用できます。広く使われている多数のサードパーティの製品にも対応しているため、見落とされがちなソフトの更新まで手が届きます。更新が行き届かないことで生まれる脆弱性を抑え、セキュリティのリスクを下げられます。 ソフトウェアの配布にも対応し、インストールや、アンインストール、アップデートを、一括で実施できます。USBの利用の制御や、スクリプトの配布、ファイアウォールの設定など、端末のセキュリティにかかわる設定もまとめて行えます。 手作業では追いつかない多くの端末への対応を自動化できることが、安全な運用と、担当者の負担の軽減を両立させます。更新の抜けによって生まれるリスクも抑えられます。
ポイント3

遠隔操作とセキュリティ対策を統合

Endpoint Central Cloudは、資産の管理やパッチの適用に加えて、遠隔からの操作や、セキュリティの対策までを一つに統合しています。離れた場所にある端末を、遠隔から操作できるため、トラブルが起きたときも、担当者がその場へ出向かずに対応できます。遠隔の操作では、ファイルの転送や音声での通話にも対応し、利用者とやり取りしながら問題を解決できます。 脆弱性への対策や、情報を守るためのセキュリティの機能を、資産の管理と同じ仕組みの中で扱えるため、別々のツールを組み合わせる必要がありません。必要な機能が一つにまとまっていながら、扱いやすい形で提供されている点も特徴です。利用の形は、クラウドと、自社で運用する形から選べるため、自社の方針に合わせて導入できます。 端末の管理と守りを一つのツールでまかなえることが、IT部門の運用を大きく効率化します。別々のツールをそろえて連携させる必要もありません。
※BOXIL編集部調査情報

Endpoint Central Cloudの料金/プラン

無料プラン:あり
無料トライアル:あり

クラウド版:年間ライセンス(サポート付)

218,000
円
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間
1

年

1年間利用可能な製品ライセンスで、年間保守サポートサービスが含まれています。1年ごとに年間ライセンス契約を更新します。
※BOXIL編集部調査情報

Endpoint Central Cloudの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
英語 / 中国語 / 韓国語 / スペイン語 / ドイツ語 / フランス語 / 日本語 / ほか多数の言語
OS
Windows / Mac / Linux
スマートフォンのブラウザ対応
—
iOSアプリ
—
Androidアプリ
—
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
SOC2 Type2
ISO
ISO/IEC 27001 / ISO/IEC 27017 / ISO/IEC 27018 / ISO 9001
プライバシーマーク
—
そのほかセキュリティ認証・内部統制
—
サポート
メール
—
チャット
—
電話
—
資産管理
ハードウェアの資産管理
ソフトウェアの資産管理
ハードウェアやソフトウェアの利用申請
—
モバイルデバイス管理(MDM)
周辺機器の管理(プリンタやルーター)
—
持ち込みデバイスの検知
—
持ち込みデバイスの制限
SNMP機器管理(死活監視)
—
ログ管理
アプリ稼働ログ
アプリ通信ログ
操作ログ
—
プリントログ
—
Webサイトアクセスログ
—
メール送信ログ
—
通信デバイスログ
—
操作画面の録画
—
デバイス制御
特定Webサイトへのアクセス制御
デバイスの識別管理
デバイスへの保存制限
—
リモートコントロール
ソフトウェアの配布
ソフトウェアの削除
機能
レポート機能
ログ管理
—
モバイル管理
セキュリティ管理
デバイス管理
資産管理
ソフトウェア資産管理
サーバ監査
—
対応デバイス
マルチデバイス対応
機能
PC制御機能
セッションタイムアウト機能
パスワードロック機能
ログ管理機能
ファイル転送機能
機能
Webアプリケーション診断
—
API診断
—
プラットフォーム(サーバー・ネットワーク機器など)診断
—
クラウド設定の診断
—
コンテナ・IaCの診断
—
スマートフォンアプリの診断
—
IoT・組込み機器の診断
—
認証・ログイン後画面の診断
—
オンサイト(内部ネットワーク)診断
—
OSS・ライブラリの脆弱性検出
—
端末の脆弱性検出
—
外部公開資産の発見
—
情報セキュリティサービス基準への適合
—
※BOXIL編集部調査情報

Endpoint Central Cloudの画面/UI

サービス画像準備中
サービス画像準備中

※サービス提供会社掲載情報

Endpoint Central Cloudの口コミ・評判

口コミサマリー

(投稿された口コミがまだありません)

Endpoint Central Cloudのサービス資料

おすすめ
資料: Endpoint Central概要資料

提供企業作成

Endpoint Central概要資料

※サービス提供会社掲載情報

Endpoint Central Cloudに関するよくある質問

  • Q サーバーの対応スペックやクライアントのシステム要件(動作環境)について教えてください。

    A Endpoint Central Cloudの「動作環境ページ」をご覧ください。
  • Q VMwareやHyper-Vなどの仮想化環境上で利用できますか?

    A VMwareやHyper-Vなどの仮想化環境上でも、対応OS上であれば利用可能です。性能に関しては、必ず評価版を利用して製品性能を十分に検証して、お客様の性能要件を満たすかどうかご確認ください。
  • Q AWS/Azure/GCPなどのクラウドサービス上で利用できますか?

    A AWSやAzure、GCPなどのクラウド環境上でも、対応OS上であれば利用可能です。 ただし、性能に関しては、必ず評価版を利用して製品性能を十分に検証して、お客様の性能要件を満たすかご確認ください。
  • Q 関連するPatch Manager Plusとの主な特長の違いについて教えてください。

    A Patch Manager Plusは、Endpoint Central Cloudのパッチ管理機能のみを切り出した製品です。そのため、Endpoint Central Cloudのパッチ管理機能とPatch Manager Plusの機能は同一です。 パッチ管理機能のみをご利用になる場合は、Patch Manager Plusも併せてご検討ください。 パッチ管理機能以外のモバイルデバイス管理/ソフトウェア配布/インベントリ管理/リモートコントロール/端末設定/DEX/EDRなどの機能をご利用になる場合は、Endpoint Central Cloudをご検討ください。
※BOXIL編集部調査情報

Endpoint Central Cloudが掲載されている記事

Endpoint Central Cloudの提供会社

ゾーホージャパン株式会社

IT/通信/インターネット系
神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル13階
口コミ募集中!
サービスに関するあなたの口コミをお待ちしています。サービス向上に役立つ、さまざまな意見や感想を投稿してください。
このサービスの口コミを書く
IT資産管理ツール

おすすめのサービス

Endpoint Central Cloud
Endpoint Central Cloud
デクセコ
デクセコ
AssetExplorer Cloud
AssetExplorer Cloud
Josys EMS
Josys EMS
wakucone plus
wakucone plus
KeeperPAM
KeeperPAM
Assetment Neo for 情シス
Assetment Neo for 情シス
iTAssetEye
iTAssetEye
System Support best1(SS1)
System Support best1(SS1)
ジョーシス
ジョーシス
Jira Service Management
Jira Service Management