エンゲージメント向上ツールには多くの種類があり「どれを選べばいいか」迷いますよね。後から知ったサービスの方が適していることもよくあります。導入の失敗を避けるためにも、まずは各サービスの資料をBOXILでまとめて用意しましょう。
⇒
エンゲージメント向上ツールの資料をダウンロードする(無料)
組織のエンゲージメント向上やコミュニケーション活性化を目指す際、選択肢に挙がりやすい「TUNAG」「Talknote」「Unipos」「RECOG」の特徴をまとめました。
| サービス | 特徴 | おすすめの企業 |
|---|---|---|
| TUNAG | 社内の情報集約 | 社内ポータル、日報、申請などを1つのアプリにまとめたい企業 |
| Talknote | チャット × 情報の蓄積 | メールやLINEから脱却し、情報の整理や蓄積も目指したい企業 |
| Unipos | 称賛 × インセンティブ | 褒めることを通じて、企業理念の浸透や個人の活躍を可視化したい企業 |
| RECOG | 称賛 × 人材分析 | 褒めることに加え、投稿やトークを通じてコミュニケーションを活性化したい企業 |
各社のサービス資料を逐一請求するのは大変ではありませんか。BOXILなら各社のサービス資料をまとめて請求できるので、それぞれの公式サイトで情報を入力する手間がかかりません。
今回紹介しきれない多くのエンゲージメント向上ツールも含めて比較したい方にはこちらの記事がおすすめです。
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの特徴
TUNAG
TUNAG(ツナグ)は、称賛機能だけでなく、社内制度や情報を一元管理できる、組織改善のためのプラットフォームです。
最大の特長は、日報、サンクスカード、社内報、福利厚生の申請、チャットなど、組織運営に必要な機能を1つのアプリに集約できる点にあります。
従業員が毎日アクセスするグループウェアとしての役割を果たすため、日常的にコミュニケーションが生まれやすい環境を実現します。
TUNAGをおすすめする企業
- 日報や申請、社内報などの業務がさまざまなツールに分かれているため、1つのアプリにまとめたい企業
- 「社長とランチ制度」のような、自社独自のカルチャーや制度を設計して根付かせたい企業
Talknote
Talknote(トークノート)は、コミュニケーションの基盤を整えながら、情報を蓄積するチャットを中心としたプラットフォームです。
ビジネスチャットとしての基本機能に加え、独自のAIが日々の利用データを解析し、組織や部署ごとのコンディションの変化を見える化します。
そのため、Talknoteは単なるチャットツールではなく、組織改善のためのソリューションとして役立つサービスです。
Talknoteをおすすめする企業
- 現在、LINEやメールで業務連絡を行っており、情報整理に課題を感じている企業
- 管理職の勘に頼らず、システムによって社員のメンタルケアや離職防止を行いたい企業
Unipos
Unipos(ユニポス)は、従業員同士が感謝の言葉とポイントを送り合う「ピアボーナス®」という仕組みをいち早く提供したサービスです。
たとえば「〇〇さん、ありがとう」といった称賛のメッセージと一緒に、少額の成果給(インセンティブ)を送ることで、感謝の気持ちが形として残ります。この投稿は会社全体に公開されるタイムラインで共有されるため、部署の枠を超えた相互理解や心理的安全性の向上にもつながります。
また、SlackやMicrosoft Teamsなどの普段使っているチャットツールとも簡単に連携できるので、日常の業務の流れのなかで自然と称賛や感謝の文化が根づいていきます。
Uniposをおすすめする企業
- 部署間の縦割りを解消し、連携を強化したい企業
- 「褒める文化」を作りたいが、ただ言葉をかけるだけでは定着しなかった経験がある企業
RECOG
RECOG(レコグ)は、「称賛の文化」を育てることで、組織と個人の評価を深堀って分析できるチームワークアプリです。
このアプリでは、社員同士が送り合う「レター(サンクスカード)」を、自社の行動指針(バリュー)と結びつけて記録します。これにより、誰が、どのバリューを、どれくらい発揮しているのかをデータとして可視化できます。
その結果、エンゲージメントの向上だけでなく、これまで気づかなかった社員の才能を見つけたり、客観的なデータを人事評価やタレントマネジメントに活かしたりできます。
RECOGをおすすめする企業
- 企業理念は作ったけれど、現場まで十分に浸透していない企業
- 称賛の取り組みを単なるコミュニケーションで終わらせず、人事評価や人員配置の根拠としても活用したい企業
各社の特徴をより詳しく把握したいなら、サービス資料をチェックするのが早いです。稟議を上げる際の説得材料にも使えるサービス資料をまとめて入手しませんか。
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの口コミ・評判
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの各社口コミを端的にまとめると次表のとおりです。
| サービス | よく口コミ・評判 | 改善を求める口コミ・評判 |
|---|---|---|
| TUNAG | 「情報の集約」 日報や申請、社内報などを1つのアプリにまとめられ、業務効率が向上する | 「機能過多と複雑さ」 多機能ゆえに使いこなせなかったり。UIの設定が難しかったりするケースあり |
| Talknote | 「情報の整理とタスク管理」 ノート機能で情報が流れず、タスク管理もチャット内で完結できる | 「検索性と動作」 過去ログの検索精度が低いほか、アプリの動作が重い時がある |
| Unipos | 「手軽な称賛と外部連携」 「拍手」で簡単に参加でき、Slack等との連携でスムーズに導入できる | 「コストと利用者の偏り」 料金改定への不満や、特定の部署・社員へのポイント集中が懸念される |
| RECOG | 「称賛をふまえた人材育成」 称賛を通じて個人の行動特性を可視化でき、部署を超えた交流が生まれる | 「検索性と利用格差」 情報を検索しにくかったり、職種によってレター獲得数に差が出たりしやすい |
TUNAGの口コミ・評判
良い口コミ・評判
- 日報、申請、社内報などが一箇所にまとまる
- エンゲージメントを可視化できる
- PCを持たない現場スタッフでも操作できる
改善を求める口コミ・評判
- 多機能がゆえに使わない機能も出てきやすい
- UIの評価が分かれる
TUNAGの良い口コミ・評判
TUNAGが高く評価されている理由は、社内情報を一か所に集約できることと、エンゲージメントの状況をわかりやすく見える形で管理できることにあります。日報や申請書、社内報などがいくつものツールに分散している企業において、TUNAGでこれらの機能を集約したことで、業務効率が向上したという意見が寄せられています。
さらに、TUNAGの利用状況レポート機能を使うことで、どの部署のコミュニケーションが活発なのかを数値で確認できる点も好評です。また、PCを持たない現場スタッフでも使いやすいスマホアプリが提供されているため、現場での導入や定着に役立つ重要なポイントとなっています。
情報は文字だけでなく、絵文字、画像、ファイル、動画など多岐に渡る。
動画を投稿することで、マニュアルもTUNAG上でストックできる。
また社員同士のチャットが可能。
電話が繋がりにくい場合もチャットで連絡することでスピーディに対応ができている。
TUNAGの改善を求める口コミ・評判
改善要望として多く挙げられているのは、機能が多すぎることと、それに伴ってユーザーインターフェース(UI)が複雑になっている点です。たとえば、「あまり活用しきれない」という多機能なツールならではの悩みが指摘されています。
さらに、日々の運用では「既読のタイミングが分かりにくい」「表示設定をもっと細かく自分で調整したい」など、細かな使い勝手に関する要望も見受けられます。そのため、導入時には最初からあれこれと機能を詰め込むのではなく、現場が混乱しないよう、まずはシンプルな設定から始めることが推奨されます。
Talknoteの口コミ・評判
良い口コミ・評判
- 「ノート機能」でトピックごとに情報を蓄積できる
- ツール内でタスクの期限や担当者を管理可能
- AIが利用状況からメンタル不調やモチベーション低下の予兆を早期発見
改善を求める口コミ・評判
- 過去の投稿やファイルを検索しても、意図した結果が出にくいケースあり
- 通知を多いと感じる人も少ないと感じる人もいる
Talknoteの良い口コミ・評判
Talknoteが高く評価されている理由は、情報の整理やタスク管理がしやすい点にあります。たとえば、一般的なチャットツールでは重要な情報がすぐに流れて見つけにくくなりますが、Talknoteの「ノート機能」を使うことで、トピックごとに情報を蓄積して整理できます。
さらに、チャットツール内で完結するタスク一覧機能も好評です。自分のやるべきことや期限をチームで簡単に共有できるため、抜け漏れの防止に役立つ点が評価されているようです。
タスク管理もできる事や、チャットグループもこちらで作成できるところは良かった点です。
Talknoteの改善を求める口コミ・評判
一方で、ユーザーが挙げている課題には、検索機能の精度やアプリの動作があります。特に、過去の投稿や共有されたファイルを検索しても、期待した結果がうまく表示されず、蓄積したナレッジを円滑に活用しにくいといった不満が見られます。
さらに、利用する環境によっては「モバイルアプリの動作が重い」「通知が遅れて届く」といった点も考慮が必要です。そのため、日常的にストレスなく使えるインフラとなるかを確認するためにも、トライアル環境などで実際に動作検証を行うことが推奨されます。
メッセージとノートがあり、使い分けを明確にしておけば社内で混乱することもないと思う。
メッセージのほうはチームでの気軽なやり取りができ、リモートワーク中のちょっとしたコミュニケーションにも役立っている。
使っていて物足りないのは検索機能。絞り込み検索や結果表示をもっと工夫できるのではと期待している。
Uniposの口コミ・評判
良い口コミ・評判
- コメントせずとも「拍手」で共感を示せる
- SlackやTeams上で投稿・閲覧が完結
- 獲得ポイントがインセンティブとして還元される
改善を求める口コミ・評判
- コストがやや高い傾向にある
- 目立つ成果を上げた人や特定の部署ばかりがポイントを獲得する懸念
Uniposの良い口コミ・評判
Uniposの最大のメリットは、誰でも気軽に称賛に参加できる点と、外部サービスとの連携が便利であることです。「拍手」機能を使えば、コメントを書かなくても、他の人の投稿にワンクリックで共感を伝えられます。このため、見ているだけだった社員も気軽に参加しやすくなり、組織全体の一体感が生まれやすくなります。
さらに、SlackやMicrosoft Teamsと連携できるので、普段の業務の流れを変えることなく称賛を送り合える点も、Uniposが定着しやすい理由のひとつです。また、獲得したポイントはインセンティブとして還元されるため、社員のモチベーション向上につながっているという声も多く聞かれます。
Uniposの改善を求める口コミ・評判
導入企業が懸念している点は、コストパフォーマンスと称賛の公平性にあります。料金改定によって「利用料が高くなった」と感じる企業もあり、これまで以上に費用対効果についての説明が求められるようになっています。
さらに、目立った成果を出した人や特定の部署だけがポイントを多く獲得するという偏りも起きやすく、バックオフィスのような普段は目立たない部門が十分に評価されないという課題も指摘されています。こうした形骸化を防ぐためには、定期的に称賛するテーマを変更するなど、運用面での工夫が必要です。
RECOGの口コミ・評判
良い口コミ・評判
- 称賛を集計することで、個人の行動特性や強みを分析
- 普段関わりのない部署の人にもレターを送りやすい
- レター送信数に応じて寄付がなされ、社会貢献できる
改善を求める口コミ・評判
- メンバー検索や過去レターの検索精度が低いケースあり
- 成果が見えやすい職種に比べ、バックオフィス等はレターをもらいにくい傾向
RECOGの良い口コミ・評判
RECOGが多くの支持を集めている理由には、独自の分析機能と、組織の枠を超えたコミュニケーションを促進できる点があります。送られたレター(サンクスカード)を集計することで、「個人の強み」や「行動の特徴」が客観的に見えるようになり、自己分析や人事評価に役立つと高く評価されています。
さらに、普段は業務で接点のない他部署のメンバーにも、気軽に感謝の気持ちを伝えられるため、縦割り組織の課題解消や、社内の心理的安全性の向上につながっているという前向きな意見が寄せられています。
RECOGの改善を求める口コミ・評判
改善要望として挙げられているのは、検索機能の使いやすさと利用の偏りについてです。具体的には、「メンバー検索や過去のレターを探すときの精度が低い」という意見があり、振り返りや評価の際、必要なデータを参照するのに時間がかかるケースがあるようです。
さらに、Uniposでも見られる課題として、人と接する機会が少ない現場スタッフはレターを受け取りにくいという不公平感もあります。そのため、全社員が納得して利用できるよう、職種間のハンデを解消する運用ルールを検討しましょう。
全社取り組みとして導入しましたが、利用者は一部に偏り最終的に解約しました。
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの料金
各サービスの導入にかかる費用項目を整理しました。多くのサービスでは利用人数やプランによって金額が変動するため、詳細は問い合わせが必要ですが、事前にどのような費目が発生するか把握しておくことで予算取りがスムーズになります。
TUNAGの料金
| 初期費用 | 月額費用 | オプション費用 |
| 要問い合わせ | 要問い合わせ | 要問い合わせ |
TUNAGの料金は、利用人数や活用方法によって変わります。基本機能だけでも以下のような多様な機能がそろっており、1つのツールで幅広い使い方が可能です。
- 社内掲示板
- ワークフロー
- タスク依頼
- マニュアル管理
- サンクスカード
- 社内テスト
- 社内アンケート
- 福利厚生
さらに、専任担当者によるサポートや勉強会、ユーザーコミュニティも利用できます。
このように、TUNAGは単なるツールの導入にとどまらず、「会社の制度や風土そのものを改革する」ことにも力を入れている点が大きな特長です。
予算を組む際は、一般的なエンゲージメント向上ツールではなく、組織開発のためのグループウェアとして計上することで、より高い効果が期待できるサービスだと認識され、決裁者にも納得してもらいやすくなるでしょう。
Talknoteの料金
| 初期費用 | 月額費用(年間契約・税抜) | オプション費用 |
| 要問い合わせ | 1,180円/1ユーザー(アルバイトライセンスは580円) | サンクス機能、自社オリジナルスタンプ |
Talknoteの費用は、設定やサポートのためにかかる初期費用と、利用者ごとに発生する月額のユーザーライセンス料金が主なものです。
Talknoteは主にチャットツールとしての機能を持っています。そのため、すでにSlackやChatworkなどのチャットツールを有料で契約している場合、Talknoteと機能が重なります。したがって、これらの既存ツールを解約することによって発生するコストの削減分をあてることで、実質的な追加費用を抑えながら導入できる可能性があります。
Uniposの料金
| 初期費用 | 月額費用 | その他必要な費用 |
| 要問い合わせ | 要問い合わせ | ピアボーナス®の原資 |
Uniposの料金体系は、初年度にシステム設定やヒアリングなどの初期費用が発生し、2年目以降はシステム利用料とコンサルティング費用が必要となる形式です。
注意が必要なのは、システム利用料とは別に、従業員同士が送り合うポイントを還元するための予算も準備すべき点です。従業員1人あたり月に数百円から数千円程度の原資を確保し、それを福利厚生費や賞与の一部として扱う運用方法が一般的です。
見積もりを取得する際は、ツールの利用料だけでなく、ピアボーナス®にかかる費用も含めて、総合的なコストを試算しましょう。
RECOGの料金
| 初期費用 | 月額費用 | オプション費用 |
| 要問い合わせ | 要問い合わせ | コンサルティング、研修費用など |
RECOGは、アプリを利用するための基本プランに加えて、必要に応じて組織活性化のためのコンサルティングや研修をオプションで追加できる柔軟な仕組みを採用しています。
そのため、自分たちで運用できる会社であれば、コストを抑えやすいという利点があります。一方で、判断に迷う会社の場合には、サポートを受けることで運用をスムーズに始めやすい点が強みです。
また、状況に合わせてコンサルティングや研修を依頼できることから、「失敗しにくいサービス」という印象を与えやすく、稟議も通りやすいと考えられます。
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの機能
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの具体的な機能を比較します。一見似ている機能でも、サービスごとの「得意分野」が異なります。課題解決に必要な機能が搭載されているかという観点で比較表をチェックしてください。
TUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの機能比較表
| TUNAG | Talknote | Unipos | RECOG | |
|---|---|---|---|---|
| メインの機能 | グループウェア | ビジネスチャット | サンクスカード | サンクスカード |
| チャット・DM | 〇 | ◎ (主力) | – | – |
| タイムライン投稿 | ◎ | ◎ | 〇 | 〇 |
| 日報・社内報作成 | ◎ | △ | – | △ |
| サンクスカード | 〇 | △ | ◎ (主力) | ◎ (主力) |
| 外部チャット連携 (Slack/Teams等) | △ | – | ◎ | ◎ |
◎: サービスの核となる強み。非常に高機能。
〇: 標準的な機能を搭載している。
△: 機能としてはあるが簡易的、または工夫が必要。
-: 公式サイトに記載なし
比較表ではおおまかに記号で示していますが、同じ記号でも各社の使い勝手には差があります。サービス資料ならどの機能がどのように使えそうか、各社が図解しているのでイメージが湧きやすくおすすめです。
チャット機能が欲しいならTalknoteかTUNAG
チャット機能が必要な場合は、TalknoteかTUNAGがおすすめです。
Talknoteは、メールやLINE WORKSのようなビジネスチャットがあり、そのまま業務の連絡に使えるのが特徴です。TUNAGのチャット機能は「制度運用」や「日報」など、情報を記録・共有するストック情報の管理により強みがあります。
これに対して、UniposとRECOGは「称賛」に特化したサービスです。そのため、業務連絡用のチャット機能はなく、主に既存のチャットツールといっしょに使うことが前提となります。
したがって、機能の観点からサービスを選ぶ場合、チャット機能が必要ならTalknoteかTUNAG、チャット機能は他のサービスで補う場合はUniposかRECOGが適しています。
エンゲージメント向上ツールを比較するならBOXIL
エンゲージメント向上ツールには、サンクスカードをはじめコミュニケーションを活性化させるためのツールが多く存在します。今回紹介したTUNAG, Talknote, Unipos, RECOGの4社以外にもエンゲージメント向上ツールをチェックしたい方は、下記のボタンよりエンゲージメント向上ツールのサービス資料をダウンロードできます。
まだ資料を請求するほどでもないという方には、エンゲージメント向上ツールの選び方やおすすめサービスをチェックできる次の記事がおすすめです。
エンゲージメント向上ツールの関連カテゴリをチェック
気になるサービスが見つからなかったら、次の関連カテゴリもチェックしてみてください。
| エンゲージメント向上ツールの関連カテゴリで比較 | ||
|---|---|---|
| タレントマネジメントシステム | 離職防止ツール | 組織診断ツール |
| 人事管理システム | ピアボーナスツール | 人的資本経営サービス |
| 360度評価システム | モチベーション管理システム | ストレスチェックサービス |
※「ピアボーナス®」はUnipos株式会社の商標です。商標権者から使用許諾を得ています。
