サインタイムの料金・機能・導入事例
サインタイム株式会社
おすすめポイント
- 【1】紙も電子も一元管理。ハイブリッド運用を完全サポート
- 【2】拠点・部署ごとの管理でガバナンスとセキュリティを強化
- 【3】年間定額制でコストを気にせず運用可能
口コミ数/満足度ランキング
(投稿された口コミがまだありません)口コミを書く
- ※表示されている価格は一部のプランです
サインタイムとは
紙も電子も一元管理。AI抽出・更新アラート搭載の電子契約「サインタイム」—ハイブリッド運用と年間定額制で、コストを気にせずDXを実現。
サインタイムは、電子契約・紙書類・他社サービスから受信した書類まで、すべてを一元管理できるクラウド型電子契約サービスです。
電子帳簿保存法に対応し、企業のペーパーレス化とデータ活用を強力に推進します。単なる「電子締結ツール」ではなく、書類に含まれる情報を“企業の資産”として最大活用するためのプラットフォームです。
▼主な機能
・紙書類・他電子契約サービスからの受信書類の一元管理
・CLM(契約更新日の自動アラート/更新履歴管理)
・AIによる取引情報の自動抽出・入力
・タブレットサイン(対面サイン)対応
・タスク管理(アクションセンター)
・社内承認ワークフロー機能
・複数ファイルの一括送信
・サインタイム for Salesforce連携
▼活用シーン(例)
・営業書類(見積書/発注書/請求書)
・同意書類(サービス利用同意書/施術同意書)
・総務/人事/バックオフィス(稟議書/雇用契約書/各種申請書)
・建設業(工事請負契約書/下請契約書/作業完了報告書)
・介護・福祉(入所契約書/重要事項説明書/ケアプラン同意書)
・サービス業(会員契約書/施術同意書/申込書)
・飲食業(仕入契約書/雇用契約書/シフト申請)
▼単なるお試しではなく、本番運用と同等の環境で使えるフリープランの登録も可能です!
サインタイムのおすすめポイント
ポイント1
【1】紙も電子も一元管理。ハイブリッド運用を完全サポート
紙で締結した書類のスキャンデータも含め、すべての契約書を一元管理。
AI自動抽出により「取引日」「取引先名」「取引金額」などを自動入力し、電子帳簿保存法にも対応。
さらに契約更新の自動アラートにより、更新漏れなどのリスクも防止します。
ポイント2
【2】拠点・部署ごとの管理でガバナンスとセキュリティを強化
拠点・部署単位でグループを分けた運用が可能。
閲覧権限の細かな設定によりセキュリティを担保しながら、本部は全体状況をリアルタイムで可視化できます。
締結漏れや未回収書類の管理もスムーズです。
ポイント3
【3】年間定額制でコストを気にせず運用可能
送信数課金・ユーザー課金を排除した「年間定額制」を採用。
同意書や報告書など頻繁に発生する書類でもコストを気にせず利用でき、現場レベルでの完全ペーパーレス化を実現します。
※BOXIL編集部調査情報
サインタイム 担当者からのコメント
紙も電子もまとめて管理。貴社の運用に合わせた最適なご提案・カスタマイズが可能です。お気軽にお問い合わせください。
※サービス提供会社掲載情報
サインタイムの料金/プラン
無料プラン:あり
無料トライアル:あり
- 0円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
〜
3人
- 最低利用期間
ー
- 【単なるお試しではなく、本番運用と同等の環境で使えるフリープラン】 ・計10件まで送信無料 ・ユーザー3名まで ・テンプレートの作成・管理 ・CSV一斉送信 ・二要素認証(ログイン時のみ) ・AI自動読み取り(取引情報) ・タスク管理 ・契約更新自動アラート
フリープラン
- 7,880円/月
- 月額/ユーザー
- 0
円
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
- 0
人〜
- 最低利用期間
ー
- 【電子契約を手軽にスタートできる、必要十分な機能を網羅】 ・ユーザー無制限 ・電子契約書類月50通(追加可能) ・長期署名オプション(100円) ・SMSオプション(20円) ・社内承認ワークフロー ・テンプレートの作成・管理 ・CSV一斉送信 ・AI自動読み取り(取引情報) ・タスク管理 ・契約更新自動アラート機能 * 表示金額は年払いの場合
電子契約
- 8,980円/月
- 月額/ユーザー
- 0
円
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 【紙やメールで受領した書類をスキャンし、保存するプラン】 ・スキャナ保存込み(5,000件/年 追加可能) ・書類の共有 ・タイムスタンプ ・AI自動読み取り(取引情報) ・タスク管理 ・契約更新自動アラート機能 * 表示金額は年払いの場合
スキャナ保存
- 25,600円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 50,000
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 【内部統制対応、セキュリティパック標準搭載】 ~隠れコストなし(定額制)で、安心の運用基盤を構築~ ・ユーザー無制限 ・電子契約書類月50通(追加可能) ・長期署名込み ・スキャナ保存込み(5,000件/年 追加可能) ・SMS込み ・社内承認ワークフロー ・テンプレートの作成・管理 ・CSV一斉送信 ・署名の委任機能 ・自社カスタマイズ(ロゴ・メール) ・二要素認証 ・AI自動読み取り(取引情報) ・タスク管理 ・契約更新自動アラート * 表示金額は年払いの場合
プライムスタートプラン
- 55,600円/月
- 月額/ユーザー
- 0
円
- 初期費用
- 100,000
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 【自社システムと連携・拡張 電子契約・スキャナ保存・文書管理を一元化できる最上位プラン】 ~隠れコストなし(定額制)で、安心の運用基盤を構築~ ・ユーザー無制限 ・電子契約書類月50通(追加可能) ・長期署名込み ・スキャナ保存込み(5,000件/年 追加可能) ・SMS込み ・社内承認ワークフロー ・テンプレートの作成・管理 ・CSV一斉送信 ・署名の委任機能 ・自社カスタマイズ(ロゴ・メール) ・複数グループ ・二要素認証 ・AI自動読み取り(取引情報) ・タスク管理 ・契約更新自動アラート ・外部システム連携API(Salesforce・Google Driveなど) * 表示金額は年払いの場合
プライムプラン
※BOXIL編集部調査情報
サインタイムの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 英語 / 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac / Linux | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | — | |
|---|---|---|---|
| 電話 |
| 当事者型/立会人型 | 立会人型 |
|---|
| 本人確認・認証オプション | 2要素認証(ワンタイムパスワード) / URLトークン / ファイル暗号化 / SSL暗号化 | 通知機能 | |
|---|---|---|---|
| 書類の保管期間 | 永遠 | 署名URLの有効期限 | 2週間 |
| 合意締結証明書の発行 | 契約書管理・保管 | ||
| 印鑑画像や印影の登録 | ワークフロー機能 | ||
| マイナンバー本人確認・署名 | テンプレート機能 |
※BOXIL編集部調査情報
サインタイムの連携サービス
Agentforce Sales(旧Sales Cloud) / Google ドライブ
※BOXIL編集部調査情報
サインタイムの導入効果
コスト削減・契約業務の効率化・締結スピード向上事例
■ 契約書管理システム移行で年間25%(※)のコスト削減 業務を止めないクラウド移行を実現(QTnet様|情報通信業) ・契約書管理システムを見直し、利用実態に即した構成へ最適化 ・不要な機能を削減し、電子契約・契約管理のDXを推進しながら年間約25%(※)のコスト削減を実現 ・約4,500ファイル(※)の契約書データを業務を止めずにクラウドへ移行 ■ 月1,000件超(※)のBtoC向け営業業務を電子契約で90%(※)コスト削減、締結率も向上(founce様|人事コンサルティング業) ・郵送費・管理コストを削減し、契約関連コストを約90%削減(※) ・契約締結率の向上と営業活動の効率化を実現 ・月50件 → 1,000件超(※)へと増加しても対応可能なスケーラブルな契約管理体制を構築 ■ 建設業の契約業務を効率化。サインタイム導入で契約締結が1週間→即日(※)に短縮!(姫野組様|建設業) ・契約締結までの期間を約1週間 → 即日〜2日(※)へ大幅短縮 ・契約書の持参・訪問対応が不要となり現場負担を軽減
出典
サインタイム公式HP「導入事例」(2026年4月16日閲覧)
※サービス提供会社掲載情報
サインタイムの導入企業(順不同)
- Qsol株式会社
- 株式会社QTnet
- 株式会社TOKAIホールディングス
- Sakana AI株式会社
- グローバルブレインズ株式会社
- 大村紙業株式会社
- 株式会社アイクコーポレーション
- 株式会社姫野組
- 株式会社Founce
- 株式会社桶庄
- 株式会社mihaku
- クラヴマガ・ジャパン株式会社
- Greenvolt Solar Japan株式会社
- K.C.DAT Japan株式会社
- Code Chrysalis Japan株式会社
- HCCR株式会社
※BOXIL編集部調査情報
サインタイムの画面/UI
1分でわかるサインタイム_SMSで署名依頼
※サービス提供会社掲載情報
サインタイムの口コミ・評判
口コミサマリー
サインタイムに関するよくある質問
Q 書類の送信件数が50件以上になる場合、料金はどうなりますか?
A サインタイム プライムでは送信件数を50件単位(5,000円/50通)で増やせます。超過分は1通200円で事後請求可能。大量契約月でも業務が止まる心配はありません。さらに、月ごとの送信件数にばらつきがある場合は、年間通数ベースで最適プランをご提案することも可能です(エンタープライズプラン)。Q 部署ごとにグループを分けて運用できますか?
A はい、可能です。プライムプラン1では2グループ、プライムプラン2では5グループまで標準搭載しています。グループ追加もオプションで可能です。部署ごとやプロジェクト単位でグループを分けることで、電子契約の内部セキュリティを強化し、権限管理もしやすくなります。Q ユーザーを追加する場合、料金はかかりますか?
A ユーザーの追加費用は一切かかりません。ユーザー数は無制限で登録でき、契約業務に関わる全社員が同じアカウント環境で利用できます。他社のような「1ユーザーあたり月額課金」は不要です。Q 他社システムとの連携には何がありますか?
A サインタイムは、SalesforceやGoogle Driveなど主要クラウドサービスと連携可能です。さらに、Web-APIを利用することで、自社の基幹システムや業務アプリともスムーズに連携できます。契約情報を自動で共有できるため、二重入力や手作業によるミスを防げます。Q 海外との契約にも使えますか?
A はい、可能です。サインタイムは英語表示にも対応しており、海外拠点や海外取引先との契約にもご利用いただけます。
※BOXIL編集部調査情報
サインタイムが掲載されている記事
よく比較されるサービス
サインタイムの提供会社

サインタイム株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階

貴社のサービスをBOXILに掲載しませんか?
見込み客獲得や認知度向上をしたいサービスをお持ちの方は是非ご掲載ください。
