BtoB企業におすすめのCRM5選|特有の機能や選び方 – MAや名刺管理との連携性

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BtoB向けCRM

BtoB企業向けCRMは、担当者情報や商談・問い合わせの履歴を一元化し、営業とカスタマーサポーが同じ情報を前提に動くための顧客管理ツールです。 本記事では、情報分散や属人化などといったBtoB企業ならではの課題を整理。BtoB向けのおすすめ5選、定着のコツも解説します。 営業人数が増えて案件の情報共有が追いつかない企業や、引き継ぎミスを減らして顧客対応を安定させたい企業は必見です。

【30秒でわかるこの記事の結論】BtoB向けCRMのおすすめ
・拡張のしやすさで選ぶならAgentforce Sales(旧Sales Cloud)
・営業プロセスの標準化を重視するならesm(eセールスマネージャー)GENIEE SFA/CRM
・入力負荷の軽減を求めるならMazrica Sales

自社の営業プロセスや連携させたいシステムを明確にし、現場の負担が軽くなるサービスを選定しましょう。
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BtoB企業とBtoC企業のどちらにも対応できるCRMツールを探しているなら、次の記事にて多くの選択肢からシステムを比較できます。
汎用的に使えるCRMツールの選び方とおすすめサービス

目次

BtoB企業における顧客管理の課題

BtoBの顧客管理は、取引社数が少なくても関係者が増えやすく、情報の持ち方や更新の仕方が揃わないまま運用されやすいです。顧客情報の分散や属人化を放置すると、営業機会の損失だけでなく、引き継ぎや対応品質の低下につながり、継続取引にも影響が出やすくなります。

顧客情報が散在し、営業やカスタマーサポートで認識が異なる

BtoB企業では、窓口の担当者は乗り気だが決裁権を持つ部長が納得しないといった複雑な状況が頻発します。CRM上で関係者の関連性が見える化されていないと、的外れなアプローチをしてしまい、失注しかねません。

案件管理が属人化し、進捗や勝ち筋が見えにくい

BtoBの商談は検討期間が長く関係者も多いため、次に何をすべきかが担当者の経験や勘に依存しやすいです。属人化を放置すると、上長が正しい打ち手を判断できず、的外れな支援や優先順位の誤りが起きやすくなります。

さらに、担当者の異動や退職が発生した場合に引き継ぎがうまくなされないと、失注や機会損失が一気に増えるリスクをはらんでいます。

リードから受注までが長く、追客の抜け漏れが起きる

BtoB企業では、資料請求から受注までに複数回の接点が必要になるほか、検討が一時停止する期間も発生しやすいです。その間に担当者が変わったり、追客の優先度が下がったりすると、連絡のタイミングがずれて追客の抜け漏れが起きやすくなります。

また、追客が途切れると、顧客が比較検討の土俵から離れ、競合に先行される確率が上がってしまいます。

BtoB企業向けのCRMとは

BtoB企業向けのCRMとは、企業情報、担当者情報、商談・問い合わせの履歴などを紐づけ、部門をまたいで共有できるツールです。BtoBに強いCRMには次のような特徴があります。

  • 企業単位での管理に強く、部門・担当者まで紐づけられる
  • 長期化しやすい商談の履歴を残し、判断材料を共有できる
  • SFA・MA・問い合わせ管理などのシステムと連携しやすい

BtoBの顧客管理は、企業内の関係者が多く、検討期間も長くなりやすいため、情報の整理方法と共有の仕組みが成果に直結します。そのような顧客管理に対応すべく、BtoB企業向けのCRMは「企業軸での管理」「履歴の蓄積」「周辺ツールとの連携」を重視した設計が多いです。

BtoB企業がCRMを導入するメリット

BtoB企業がCRMを導入すると、顧客情報と接点履歴が整理され、営業とカスタマーサポートが同じ前提に立って顧客とやり取りできるように改善されます。

営業の再現性が上がり、受注率の改善につながる

CRMでやり取りの履歴が可視化されると、成果が出た案件の共通点をチームで再現しやすくなります。担当者の経験に頼っていた提案の型が言語化されるほか、失注理由や停滞要因も蓄積されるため、チーム単位での受注率の改善につながります。

成績が良い営業やカスタマーサポートの担当者のやり方を横展開したい企業にはCRMがおすすめです。

引き継ぎがスムーズになり、対応品質が安定する

CRMに顧客情報、契約内容、問い合わせ履歴、対応履歴がまとまると、担当者が変わっても状況をすぐに把握できます。引き継ぎの抜け漏れが減り、対応品質が底上げされるでしょう。

とくに異動や退職が多い組織、複数拠点で顧客対応を行う企業で、CRMは効果を発揮します。

施策の効果測定ができ、次の打ち手が決めやすくなる

CRMに活動データと商談データが集まると、どの施策が商談化や受注に効いているかを数値で追えるようになります。感覚に頼らず、チャネル別の成果や案件フェーズごとのボトルネックを把握できるので、次の打ち手を決めやすくなる点がメリットです。

マーケティング施策と営業活動のつながりを可視化したい企業は、CRM導入を検討する価値があります。

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BtoB企業におけるCRMの選び方

CRM選びでは、機能の多さよりも「何を管理し、誰が使い、どう改善するか」を具体化することが重要です。チェック観点を先に決めておくと、デモやトライアルで確認すべき点が明確になり、意思決定も早くなります。

課題が大きなフェーズを解決できるかチェック

CRMを選ぶ前に、まず自社の営業プロセスのうち、どこで情報共有が滞っているか特定しましょう。課題を曖昧にしたままCRMを選ぶと、欲しい機能がないツールを高いコストで導入しかねません。

情報伝達がうまくいかないフェーズは大きく3つに分かれます。

フェーズ発生する課題おすすめサービス
リード〜初回商談誰がどのリードをいつフォローしたか、追客の抜け漏れが多いAgentforce Sales(旧Sales Cloud)
商談中〜クロージング案件の進捗が担当者の頭の中にしか入っておらず、上長が状況を把握できないMazrica Sales
受注後〜カスタマーサポート営業からCSへの引き継ぎで情報が欠け、対応品質がバラつくesm(eセールスマネージャー)

リード管理と追客の精度を上げたいならMA連携、商談進捗の属人化を解消したいならパイプライン管理、受注後の情報引き継ぎを改善したいなら、問い合わせ履歴の一元管理など、それぞれの課題に即した機能を導入しましょう。

MAツールや名刺管理ツール、ビジネスチャットとの連携可否

自社が使っている各種ツールと連携できるか、連携の設定は簡単にできそうかを確認しておきましょう。

BtoB企業でとくにチェックすべきは、HubSpot・Marketo・SalesforceといったMAツールとの連携です。Agentforce Sales(旧Sales Cloud)はSalesforceのシリーズと親和性が高いです。esm(eセールスマネージャー)はMAの機能を追加できるので、将来的にMAも整えたい企業にも向いています。

MAツールのほかには、名刺管理ツール、ビジネスチャットとの連携も確認しておくとスムーズな導入が見込めます。

また、連携できる対象サービスとAPI連携ができると設定や運用が簡単になります。導入前に問い合わせて確認しましょう。

費用は「月額」だけでなく「定着コスト」まで含めて比較

BtoB向けCRMの料金はユーザー課金、基本料金+ID課金、企業課金など形式が異なり、単純な月額比較では総コストを読み誤りやすいです。

費用を比較するときは、費用に設定支援・データ移行・研修が含まれるかまで含めて確認しましょう。各社の公式サイトに記載されている料金とは別にオプションでかかる費用には注意が必要です。

また、サポート体制はどの程度の伴走がいつまで続くのかをチェックすべきです。使い始めの数か月なのか、専任の担当がつくのか、電話やWeb会議での相談が可能なのかなどにより課題解消までのスピード感が大きく異なります。

月額3,500円/ユーザーから使えるesm(eセールスマネージャー)はスモールスタートに向いています。Agentforce Sales(旧Sales Cloud)は拡張性・連携の幅が広い分、運用を本格化させるほど投資対効果が出やすい料金プランです。

「入力を続けられそうか」をトライアルで検証

おおよそCRMの候補が出揃ったら無料トライアルにて、実際に入力を続けられそうなツールかチェックしましょう。高機能なツールを選んでも、現場が入力しなければ価値を生みません。

たとえば次のような点を確認しましょう。

チェック項目ポイント
必須項目の少なさ少ない入力項目でも機能してくれるか
モバイル対応外出先での商談後、その場で入力できるか
メール・カレンダーの自動連携手入力をどれだけ減らせるか

Mazrica Salesは企業データの自動収集機能で入力負荷を下げる設計に強みがあります。GENIEE SFA/CRMは管理項目をシンプルに絞りやすい設計で、営業規模がさほど大きくなく「まずCRMを使い始めたい」企業に向いています。

BtoB企業におすすめのCRM5選

BtoBの顧客管理では、取引先や担当者、商談の履歴が長期に積み上がるため、現場が使い続けられるCRMを選ぶことが重要です。企業単位の管理や連携、定着のしやすさといった観点から、BtoB企業で検討しやすいCRMを5つ紹介します。

Agentforce Sales(旧Sales Cloud)

  • 取引先・商談を一元管理
  • 予測とパイプライン可視化
  • Slack連携と拡張性が高い

Agentforce Sales(旧Sales Cloud)は、取引先・取引先責任者・リード・商談を同じ基盤で管理できるCRMです。パイプライン管理や売上予測に加えて、Slack連携や会話インテリジェンスなども組み合わせやすく、営業情報の共有速度を上げたい組織に向いています。

料金はユーザー単位の月額課金で、規模や必要機能に応じてプランを選ぶ形です。30日間の無料トライアルが用意され、2ユーザーまでの無料プランもあるため、現場の入力しやすさや使用感を確かめたうえで導入判断しやすい構成です。

Agentforce Sales(旧Sales Cloud)の強みは、運用が軌道に乗ったあとも拡張しやすい点にあります。AppExchangeで周辺アプリを追加できるほか、権限設計やレポート、連携の選択肢が多く、部門横断で標準化を進めたい企業でも運用設計を組み立てやすいです。

Agentforce Sales(旧Sales Cloud)の価格・料金プラン

プラン初期費用月額料金(税抜)
Free Suite(最大2ユーザー)要問い合わせ0円
Starter Suite要問い合わせ3,000円/ユーザー
Pro Suite要問い合わせ12,000円/ユーザー
Enterprise要問い合わせ21,000円/ユーザー
Unlimited要問い合わせ42,000円/ユーザー
Agentforce 1 Sales要問い合わせ66,000円/ユーザー

無料トライアル:30日間

  • 基本料金+ID課金の設計
  • 案件・活動を見える化
  • まずSFA/CRMを整えたい

GENIEE SFA/CRMは、顧客・案件・活動といった営業の基礎データを整え、パイプラインを見える化して運用を標準化したい企業に向くSFA/CRMです。入力負荷が高いほど定着が難しくなるため、現場の運用に合わせて必要な項目を絞り、継続的に改善しながら使う前提で選びやすいサービスといえます。

GENIEE SFA/CRMは、営業の状況をリアルタイムに把握できる状態を作り、改善サイクルを回しやすい点が特徴です。案件の停滞や次アクションの遅れが見える化されると、属人化に頼らないマネジメントが現実的になります。

GENIEE SFA/CRMの価格・料金プラン

プラン初期費用月額料金(税抜)
スタンダード要問い合わせ34,500円
プロ要問い合わせ90,000円
エンタープライズ要問い合わせ120,000円
プレミアム要問い合わせ320,000円

無料トライアルあり

  • 顧客接点を一気通貫で管理
  • MAなどを有料で拡張可能
  • 1ユーザー3,500円〜

esm(eセールスマネージャー)は、リードの獲得やナーチャリングから顧客・営業管理、アフターサービスまでを一連で扱えるCRM/SFAです。必要に応じてマーケティングオートメーションやワークフロー、ノーコードなどのオプションを追加でき、営業だけでなく顧客接点全体を整えたいBtoB企業に向きます。

料金はユーザー単位の月額課金で、Basicは1ユーザーあたり月額3,500円から利用できます。30日間の無料トライアルが用意されているため、入力項目や運用ルールが現場に合うかを短期間で検証しやすい点も魅力です。

esmの特徴は、業務範囲を広げても同じ顧客データを中心に運用を組み直せることです。営業活動と顧客対応の情報が分断されにくいため、営業・CS・サポートの連携を前提にした運用設計を作りたい企業に合います。

esm(eセールスマネージャー)の価格・料金プラン

プラン初期費用月額料金(税抜)
Basic(5名〜30名)要問い合わせ3,500円/ユーザー
Enterprise(5名〜)要問い合わせ12,500円/ユーザー

無料トライアル:30日間

  • 企業データを自動収集
  • AI予測と自動化を搭載
  • 1ID6,500円〜で開始

Mazrica Salesは、顧客・案件・行動管理を軸にしながら、企業データの自動収集やAI機能も活用できるSFA/CRMです。企業データの自動収集やAIアシスタント機能により、「日々の営業活動に追われてCRMへの入力が後回しになる」という現場の永遠の課題を解決します。

料金はID単位の月額課金で、Starterは月額6,500円/IDから利用できます。初期費用・開発費用は無料とされている一方で、最低月額料金が設定されているため、導入時は必要ID数と運用範囲を先に決めておくと判断しやすいです。

Mazrica Salesの特徴は、AIアシスタントやCRMオートメーションなど、運用を続けるほど使いやすくなっていく点にあります。営業プロセスの複数管理やカスタム表・グラフ作成まで見据えるなら、Growth以上の選択肢も含めて検討すると無理が出にくくなります。

Mazrica Salesの価格・料金プラン

プラン初期費用月額料金(税抜)
Starter0円6,500円/ID〜
Growth0円12,500円/ID〜
Unlimited0円18,500円/ID〜

無料トライアル:あり(期間は要問い合わせ)

  • 入力の手間を減らす設計
  • 顧客・案件を直感的に管理
  • 情報共有を前提にしたUI

Translead CRMは、入力や更新の手間がボトルネックになりやすい営業現場でも使い続けやすいように、直感的なUIを重視したCRMです。顧客管理や案件管理といった基本を押さえつつ、現場が迷わず情報を残せる導線を作り、情報共有のズレを減らしたい組織に向いています。

料金は公開されていないため、見積もりを取って確認する形になります。運用フローや入力項目をどこまで標準化するかで必要な設定が変わりやすいので、導入前に「自社で残したい履歴」と「最低限の入力」を整理して相談すると検討を迅速に進められます。

Translead CRMの強みは、機能の多さよりも、営業プロセスを日々回すための使いやすさに寄せている点です。営業担当者が入力のために立ち止まらない設計を軸にすると、案件の進捗や次アクションが自然に揃い、マネジメントの見立ても揺れにくくなります。

Translead CRMの価格・料金プラン

要問い合わせ

無料トライアル:要問い合わせ

BtoB向けCRMに関連するよくある質問

BtoB向けのCRMは、一般的なCRMと何が違いますか?

BtoB向けのCRMは、取引先企業内の関係者が多く、検討期間が長くなりやすいという特徴に合わせて設計されています。主に次の3点が異なります。

  • 企業軸での管理:企業を起点に、部署や担当者、役職などを紐づけて管理でき、複数部門にまたがる意思決定の流れを捉えやすくなります。
  • 商談履歴の蓄積:長期化しやすい商談の経緯や懸念点などを時系列で残せるため、担当者変更時の引き継ぎがスムーズになります。
  • 周辺ツールとの連携:SFAやMA、名刺管理、問い合わせ管理のシステムと連携することで、部門を横断して顧客に対する認識を揃えられます。

営業現場の入力負担を減らし、定着しやすいツールはどれですか?

入力の手間がボトルネックになりやすい営業現場には、直感的な操作性や自動化機能を備えた次のツールをおすすめします。

  • Translead CRM:現場が迷わず情報を残せる直感的なUIを重視しており、入力が止まらない設計になっています。
  • GENIEE SFA/CRM:現場の運用に合わせて必要な項目を厳選しやすく、入力負担をAIで軽減する機能も備わっています。
  • Mazrica Sales:企業データの自動収集やAIアシスタント機能により、営業担当者が入力する手間を減らせます。

組織の成長に合わせて機能を拡張できるCRMはありますか?

事業規模の拡大を見据える場合は、拡張性の高い次のシステムが適しています。

  • Agentforce Sales(旧Sales Cloud):AppExchangeで周辺アプリを追加できます。Slack連携や柔軟な権限設計など、運用が軌道に乗ったあとも部門横断で標準化しやすいです。
  • esm(eセールスマネージャー):顧客接点を一気通貫で管理でき、必要に応じてMAやワークフローをオプションにて拡張できます。

導入にかかる費用相場や、事前に試せるツールはありますか?

BtoB向けCRMは、主に「1ユーザーあたりの月額課金」または「基本料金+ID課金」の料金体系が主流です。月額数千円から数万円までプランによって幅があります。

例えば、Mazrica Salesは1IDあたり月額6,500円から、GENIEE SFA/CRMは企業単位で34,800円からで利用できます。

CRMを導入して「現場で使われない」という失敗を防ぐにはどうすればいいですか?

システムを定着させ、データ入力の形骸化を防ぐためには、次のステップを踏んで運用を始めることが重要です。

  • 入力ルールと目的を明確にする:誰が、何を、どの粒度で入力するのかを決めます。同時に、現場がCRMを使うメリットを整理します。
  • 対象部門を絞って小さく始める:特定の営業チームや商材など範囲を絞ってスタートし、成功パターンを作ってから広げると失敗しにくいです。
  • 運用責任者を置く:現場の不満や入力の手間を解消するため、入力項目の見直しやツール連携を継続的に検討しましょう。

顧客関係の構築が重要なBtoB企業こそ、CRMの導入を

BtoBの営業は1社に複数の関係者が存在し、検討期間が長期化しやすい構造にあります。そのため、過去のやり取りや次回のアクションを社内で共有できる状態が、受注や継続的な取引に直結します。

CRMを選定する際は、自社の営業プロセスと管理したい情報の粒度を起点に、必要な機能や連携要件を整理することが重要です。入力負荷や権限設計、支援体制、費用などを総合的に比較することで、現場に定着するシステムを選定できます。

候補を絞り込んだら、各サービスの資料を取り寄せて比較検討を進めましょう。料金や機能、サポート内容を横並びで確認するために、以下のボタンから資料を一括ダウンロードしてみてください。デモやトライアルを活用することで、実際の運用イメージを最短で固められます。

CRM(顧客管理システム)選び方ガイド

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