【競合比較】楽楽明細・Bill One・TOKIUM・BtoBプラットフォーム 請求書の機能・料金・口コミ

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請求書発行システムのなかでも楽楽明細・Bill One・TOKIUM・BtoBプラットフォーム 請求書は人気製品。それぞれの機能や料金、連携サービス、口コミ評価をまとめて比較します。いずれかのシステムの導入を検討している場合は、ぜひ活用してください。

【30秒でわかるこの記事の結論】

楽楽明細は、Web発行・メール・郵送代行・FAX送信と幅広い送付方法に対応したシステム。操作性とカスタマイズ性を重視したい企業におすすめ
Bill Oneは、AIと入力オペレーターによる高精度なデータ化と独自の照合ロジックが強み。さまざまな形式で届く請求書の受領業務を効率化したい企業向け
TOKIUMは、請求書の受領・スキャン代行が標準提供。自動仕訳も初期設定不要で使える。導入負担を抑えたい企業に有効
BtoBプラットフォーム 請求書は、1つのシステムで請求書の発行・受領・債権管理までを網羅し、無料プランも備える。請求業務の管理を統合したい企業から、まずは小さく試したい企業にもおすすめ

請求書発行システムの比較表とサービス資料

\ 稟議や社内提案にも使える!/

請求書発行システム競合4製品を比較

請求書発行・受領領域のなかでも知名度が高く導入実績も豊富な、楽楽明細・Bill One・TOKIUM・BtoBプラットフォーム 請求書の機能や料金、連携サービス、口コミ、サポート体制を比較します。

それぞれのサービスの概要は次のとおりです。

楽楽明細Bill OneTOKIUMBtoBプラットフォーム 請求書
利用社数16,000社以上※1(累計導入社数)248,000社超※2(Bill Oneのインボイスネットワーク上で請求書を取り交わす企業数)3,000社以上※3(シリーズ累計導入社数)1,287,162社以上※4(利用企業数)
運営会社株式会社ラクスSansan株式会社株式会社TOKIUM株式会社インフォマート
提供サービス・シリーズ・請求
・精算
・販売
・勤怠
・電子保存
・債権管理
・人事労務
・請求書受領
・債権管理
・経費
・請求書発行
・インボイス
・経費精算
・電子帳簿保存
・契約管理
・経理AIエージェント
・請求書
・受発注
・契約書
・商談
・規格書
・見積書
・TRADE
・業界ch
導入形態クラウドクラウドクラウドクラウド

出典(2026年6月11日閲覧)
※1 ラクス「楽楽明細公式サイト
※2 Bill One「Bill One公式サイト
※3 TOKIUM「TOKIUM公式サイト
※4 インフォマート「BtoBプラットフォーム 請求書公式サイト

いずれのサービスもクラウド型で提供されている点が共通しています。利用社数が多いのはBtoBプラットフォーム 請求書で、無料プランを備えていることもあり128万社以上が利用しています。

また、楽楽明細とBtoBプラットフォーム 請求書は提供サービスが多く、バックオフィス業務を広くカバーしている点が特徴です。一方でBill OneとTOKIUMは経理領域に注力してサービスを提供しています。

請求書発行システム競合4製品の機能比較

請求書発行システムに搭載されている主な機能は次のとおりです。

【請求書発行機能】

機能詳細
請求書の作成請求書をふくめ、さまざまな書類を作成できる機能。別システムとデータを連携させることで、自動作成もできる
テンプレートの作成・編集よく利用する請求書のテンプレートを作成し、項目をカスタマイズできる機能。既存のフォーマットを再現できる
ファイルの一括アップロード別システムから出力したPDFなどのデータをアップロードし、まとめて請求書を作成できる機能
請求書の一括発行各企業のニーズにあわせて、さまざまな形式・方法で請求書を一括発行・送付できる機能。発行予約や郵送代行などもある
開封状況の確認送付先の会社が請求書を見たか、開封の状況が確認できる機能。サービスによってはリマインドなども行える
債権管理データの照合や消込、督促などの機能
※製品によって対応する機能や詳細は異なる場合があります

【請求書受領機能】

機能詳細
請求書の一元管理紙やPDFなどさまざまな形式の請求書をまとめて管理できる機能。紙はスキャンし、データはAI-OCRで読み込むことにより、自動でデータベースを作成できる
請求書受取代行請求書を受け取り、スキャンやデータ化する作業を代行してもらえる代行サービス。オプションとなるケースが一般的
ワークフロー受け取った請求書の申請・承認をオンラインで可視化する機能。どこまで承認されているかが一目でわかり、滞りを防止
仕訳の自動作成請求書や取引先のデータから、決められたパターンにしたがって自動で仕訳を作成する機能
振込データ作成請求書のデータから、自動で振込データ(FBデータ)を作成する機能。手入力の手間を減らせる
※製品によって対応する機能や詳細は異なる場合があります

4製品とも単体あるいはシリーズ製品の併用などで請求書の発行・受領を効率化できます。

楽楽明細は発行機能をシンプルに絞り、幅広い送付方法に対応しています。Bill Oneは、請求書明細の構造データ化と独自の照合ロジックを活用したAIによるデータ照合に強みがあります。

TOKIUMは受領・スキャン代行を標準で提供しており、自動仕訳も初期設定なしで使えるなど代行サービスが充実しています。BtoBプラットフォーム 請求書は、1つのサービスで発行・受領・債権管理までを網羅し、ワークフロー機能を使えるため内部統制の強化にも向いています。

各サービスの特徴や機能について、詳しく解説します。

楽楽明細の特徴・機能

楽楽明細は、請求書の発行と債権管理(オプション)に対応したシステムです。それぞれ効率化に求められるシンプルな機能が搭載されており、細やかなニーズに対応しているのが特徴です。請求書の発送はWeb発行・メール添付・郵送代行・FAX送信と幅広い方法に対応しています。

メールアドレスは取引先に登録してもらい、自動取り込みができるため、メールアドレスを収集する手間が省けます。請求書の受領は同シリーズの「楽楽請求」が対応しており、請求書の一元管理から支払依頼・自動仕訳まで効率化できます。

Bill Oneの特徴・機能

Bill Oneでは、「Bill One債権管理」が請求書発行・債権管理に対応しており、「Bill One請求書受領」が請求書受領に対応しています。また、「Bill One請求書受領」は請求書発行機能がオプションとなっているため、オプションをつけることにより1つのシステムで発行・受領両方を利用可能です。

「Bill One請求書受領」のデータ照合機能は、AIやテクノロジーを用いて請求書データと納品・検収データなどを自動で照合できます。請求書の明細を構造データ化する技術に加え、独自開発の照合ロジックを活用することで目視確認や社内問い合わせを軽減できます。

TOKIUMの特徴・機能

TOKIUMは、「TOKIUM請求書発行」が請求書発行に対応し、「TOKIUMインボイス」が請求書受領に対応しています。代行サービスも充実しており、さまざまな方法で担当者の負担を軽減できる点が特徴です。「TOKIUM請求書発行」では、導入時の初期設定や取引先への電子送付の通知、メールアドレスの収集などについて代行を依頼可能です。

「TOKIUMインボイス」ではすべての請求書の受領・スキャン代行が標準サービスとして提供されています。紙の請求書やメール添付、システムからのダウンロードもすべて取りまとめてデータ化でき、紙の請求書は原本の保管も依頼可能です。自動仕訳も初期設定なしですぐに使えるため、導入負担を軽減できます。

BtoBプラットフォーム 請求書の特徴・機能

BtoBプラットフォーム 請求書は、標準機能で請求書の発行・受領に加えて、債権管理にも対応しています。そのため、請求書の発行・受領・債権管理業務をまとめて効率化させたい場合におすすめです。

請求書を発行する際にもワークフロー機能を使うことで、記載ミスや不正の防止、内部統制の強化なども期待できます。納品書や支払通知書の発行にも対応しており、受領機能では請求書以外の書類管理も行えるため、煩雑な書類発行・管理の負担も軽減できます。

請求書発行システム競合4製品の料金比較

請求書発行システム競合4製品の料金について比較しました。

楽楽明細Bill OneTOKIUMBtoBプラットフォーム 請求書
初期費用100,000円要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ
最安(最低)
月額料金
25,000円~要問い合わせ10,000円+枚数ごとの従量課金要問い合わせ
無料プラン
無料トライアル
※金額はすべて税抜き表示

請求書発行システムの月額料金は、基本的に請求書の発行または受領枚数によって変動します。

お試し利用ができるのはBtoBプラットフォーム 請求書(無料プラン)と楽楽明細(無料トライアル)で、導入前に操作性や費用対効果を確認したい場合におすすめです。

料金体系にも違いがあります。楽楽明細とBtoBプラットフォーム 請求書は初期費用+月額料金ですが、Bill Oneは初期費用+年額料金の構成、TOKIUMは初期費用+月額料金に加え従量課金がかかります。

各製品の料金やプランについて詳しく解説します。

楽楽明細の料金

楽楽明細の料金は、初期費用100,000円、月額利用料25,000円~です。月額利用料は帳票の発行件数やオプションなどで変動し、初期費用も帳票デザインのカスタマイズが必要な場合は別途費用がかかります。

無料トライアルや無料デモが用意されているため、事前に操作感を確認するのもおすすめです。なお、楽楽請求の初期費用は同じく100,000円、月額利用料は35,000円~で、受領する請求書の枚数やオプションによって変動します。

Bill Oneの料金

Bill Oneはサービスを問わず、初期費用と年額料金の料金構成です。年額料金は発行または受領する請求書の枚数にあわせて変動します。また、作成・受領した請求書の保管枚数やユーザー数、データ容量に制限はありません。

具体的な料金は公式サイトに記載されていないため、問い合わせが必要です。

TOKIUMの料金

TOKIUMの料金は初期費用に加え、月額基本料10,000円+請求書の送付・受領の枚数にもとづく従量課金です。アカウント数は無制限で、データ増加や原本保管にも追加費用はかかりません。

また、複数サービスを利用する場合、基本料金は共通となります。そのため、TOKIUM請求書発行とTOKIUMインボイスを両方導入した場合の月額基本料金は10,000円です。

BtoBプラットフォーム 請求書の料金

BtoBプラットフォーム 請求書の料金は、初期費用と月額料金の構成であり、月額料金は請求書の通数に応じたプランが用意されています。また、無料プランが提供されており、期間無制限で基本機能を利用できるのが大きな特徴です。ただし、無料プランでは次のような制限があります。

無料プラン有料プラン
請求書作成100件/月無制限
一括アップロード10件/月無制限
会計データダウンロード10件/月無制限
支払データダウンロード10件/月無制限
請求書添付ファイル保存容量:100MB
保存期間:40日間
容量:10GB
保存期間:12年間
利用できない機能・入金消込・督促
・納品書作成
・書式追加
・AI-OCR など
なし

そのため、利用の規模を拡大したい場合や、より幅広い機能を使いたい場合は有料プランへ移行することをおすすめします。有料プランの具体的な料金は公式サイトに記載されていないため、問い合わせが必要です。

請求書発行システム競合4製品の連携サービス比較

請求書発行機能は販売管理システム、請求書受領機能は会計システムと連携すると、関連業務の効率化が期待できます。各製品で連携できる主なサービスを比較しました。

楽楽明細Bill One債権管理TOKIUM請求書発行BtoBプラットフォーム 請求書
販売管理システム・楽楽販売
・ZAC
・商奉行
・kintone
・PCAクラウド 商魂
・Biz∫など
CSV連携CSV連携・kintone
・GLOVIA
・商奉行i 10
・SuperX02
・販売大将
・PCAクラウド 商魂 など
楽楽請求Bill One請求書受領TOKIUMインボイスBtoBプラットフォーム 請求書
会計システム楽楽精算
API連携はオプションあり
・勘定奉行クラウド
・弥生会計
・freee会計
・MF会計
・PCAクラウド会計
・MJSLINK DX など
・勘定奉行
・OBIC
・ZAC
・NetSuite
・SAP
・HUE
・弥生会計 など
・弥生会計
・MFクラウド会計
・COMPANY
・PCAクラウド 会計
・大蔵大臣NX
・JDL(出納帳/財務)
・Biz∫など

いずれの製品も自社サービスや会計・販売管理システムと連携できますが、連携の幅広さに特徴があるのはBtoBプラットフォーム 請求書です。楽楽明細も基幹システムや販売管理システムを中心に、API連携で幅広く対応しています。

Bill OneとTOKIUMは、いずれもAPI連携によって幅広い会計システムとつなげられますが、販売管理システムとの連携はCSV連携が中心です。

各製品の連携サービスについて詳しく紹介します。

楽楽明細の連携サービス

楽楽明細は、主に基幹システムや販売管理システムとAPI連携でき、次に紹介しているもの以外にも幅広いシステムに対応しています。また、楽楽請求ではAPI連携がオプションとなっているため、楽楽精算以外のシステムを連携させたい場合は追加料金が必要です。

販売管理システム:楽楽販売、ZAC、商奉行、kintone、PCAクラウド 商魂、Biz∫など
会計システム:楽楽精算(連携プランあり)、API連携はオプション

Bill Oneの連携サービス

Bill Oneの場合、Bill One債権管理はCSV連携に対応しています。Bill One請求書受領はAPI連携によって、次に紹介しているシステム以外にも幅広いシステムとの連携が可能です。

販売管理システム:CSV連携
会計システム:勘定奉行クラウド、弥生会計、freee会計、マネーフォワード クラウド会計、PCAクラウド 会計、MJSLINK DXなど
ワークフローシステム:kintone、Kaiden!、for finance
支払管理・振込システム:TetraBRiDGE
ERP:Infini One ERP

TOKIUMの連携サービス

TOKIUMでは、TOKIUM請求書発行がCSV連携に対応しています。TOKIUMインボイスはAPI連携に対応しており、次に紹介しているシステム以外にも、幅広い会計システムとの連携が可能です。

販売管理システム:CSV連携のみ
会計システム:勘定奉行、OBIC、ZAC、NetSuite、SAP、HUE、弥生会計など

BtoBプラットフォーム 請求書の連携サービス

BtoBプラットフォーム 請求書は連携できるサービスが豊富で、販売管理システムや会計システム以外にもさまざまなシステムと連携ができます。

販売管理システム:kintone、GLOVIA、商奉行i 10、SuperX02、販売大将、PCAクラウド 商魂など
会計システム:弥生会計、MFクラウド会計、COMPANY、PCAクラウド 会計、Biz∫など
経費精算システム:Ci*X Expense、Spendia
債権管理システム:V-ONEクラウド
AI-OCR:BP Storage for 請求書、Remota
自動仕訳:請求書仕訳支援クラウド
原価管理システム:どっと原価3
ワークフローシステム:SAP Concur Invoice、SmartDB
ビジネスチャットツール:Slack、Chatwork、Microsoft Teams
データ連携ツール:Asteria Warp、PHPQUERY、Polaris Gate、Magic xpiなど

請求書発行システム競合4製品のサポート体制比較

4製品ともに、導入時や導入後のサポートが提供されており、スムーズな導入や活用を支援しています。

楽楽明細は専任担当者がWeb会議・電話・メールで伴走する導入支援を行っています。Bill Oneも専任担当者が企業ごとに最適な業務フローを構築し、導入後はヘルプサイトとAIチャットで疑問を解消できます。

TOKIUMは、マスタ修正やマニュアル作成などの運用業務をまとめて委託できる有料オプション「サポートプラス」を用意しています。BtoBプラットフォーム 請求書は有料プランで手厚い導入支援を受けられるほか、コミュニティサイトや対面イベントなど、ユーザー同士で交流・相談できる場を提供しています。

各製品のサポート体制について詳しく解説します。

楽楽明細のサポート体制

楽楽明細は、システム導入の際に専任サポート担当者による導入支援を受けられるのが特徴です。担当者は2か月にわたってWeb会議・電話・メールに対応し、豊富な導入実績から顧客に合った運用を提案してくれます。

システムの導入後も、経験豊富なサポート担当者が、日々の運用相談や活用アドバイスまで行います。

Bill Oneのサポート体制

Bill Oneは、導入の際に専任の担当者が導入から定着までを支援します。担当者が企業ごとのニーズや課題に応じて、最適な業務フローを構築してくれるため、自社の担当者負担を軽減しつつ、システムの効果を高める運用が期待できます。

導入後はヘルプサイトが用意されており、Bill Oneの操作方法が確認可能です。また、ヘルプサイトでも疑問が解消されない場合は、AIチャットから問い合わせを行えます。

TOKIUMのサポート体制

TOKIUMでは、有料オプションとして「サポートプラス」を提供しています。導入時や導入後、システムのマスタ修正やマニュアルの作成・更新など、システムの運用に関する業務をまとめて委託できます。

これにより、繁忙期に突発的な会計フォーマットの修正作業が発生しても、既存の業務に集中しやすくなります。システムの導入後はヘルプサイトが用意されており、システムの操作方法やよくある質問が確認できます。

BtoBプラットフォーム 請求書のサポート体制

BtoBプラットフォーム 請求書は、有料プランであれば導入支援を受けられます。導入時・導入後に受けられる主なサポートサービスは次のとおりです。

導入時
(専任の稼働チームが対応)
導入後
サービス内容・システムの初期設定
・取引先登録のサポート
・取引先への案内代行、サポート
・システムの連携設定
・有人チャット、メール問い合わせ
・会員専用マニュアル、FAQ(ヘルプサイト)
・取引先への招待サポート
・Web操作講習会

また、ユーザー同士で交流できるコミュニティサイト「infomart Cafe Online」や、運用の悩みを相談できる対面イベント「infomart Cafe」を提供しています。

請求書発行システム競合4製品の口コミ評判比較

BOXILに口コミが掲載されている、楽楽明細・Bill One請求書受領・TOKIUMインボイス・BtoBプラットフォーム 請求書の4製品で口コミ評価を比較しました。いずれのサービスも評価は4以上と高評価であり、業務効率の向上やシステムの使いやすさなどに対して良い口コミが見られました。

なかでも評価が高いのはTOKIUMインボイス(★4.47)です。ただし、口コミ件数は19件と最も少なく、口コミ件数が多いのはBtoBプラットフォーム 請求書(215件)と楽楽明細(189件)です。

楽楽明細Bill One請求書受領TOKIUMインボイスBtoBプラットフォーム 請求書
口コミ評価★4.32★4.06★4.47★4.02
口コミの数189件32件19件215件
口コミ抜粋・シンプルな機能で操作しやすい
・フォーマットを柔軟にカスタマイズできる
・請求書の電子化が簡単で、OCRの精度も高い
・ユーザー権限管理も細かく設定できる
・請求書業務のデータ化代行が非常に便利
・カスタマイズオプションが豊富
・ワークフロー機能で申請業務を効率化できた
・請求書管理の受け取り側・発行側双方で時間短縮

※2026年5月27日時点の口コミ集計

総合評価
4.32
使い易い機能多数、サポートも手厚い
4/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
小売/流通/商社系
シンプルに帳票発行の機能に絞っているためか、請求書発行側も受け手側も画面や操作性が使いやすく感じます。
別システムで作成するPDFを取り込んでアプリで配信する、という業務手順に対応できるのは、楽楽明細だけでした。
公開日: 2024/11/18
続きを読む
効率化を向上させることができました
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
IT/通信/インターネット系
請求書の電子化を簡単に実現できる、優良なツールです。
操作性が高く、直感的なインターフェースが魅力ですが、請求書のフォーマットを柔軟にカスタマイズできる点が特に有用です。
公開日: 2024/10/04
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Bill One請求書受領

Sansan株式会社
2025下半期 資料請求数ランキング1位
総合評価
4.03
請求書業務の電子化と効率化が可能
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
サービス/外食/レジャー系
紙で処理を行っていた、請求書受け取りから支払いデータ作成の業務を電子化できた点が素晴らしい。
機能もシンプルで業務設計がしやすいです。
また、AI-OCRの制度が高く最初にデータ化する際の手間が省けるのが大きいです。
公開日: 2023/07/10
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請求書処理の自動化で手間も時間も大幅削減
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
エネルギー/環境/リサイクル系
請求書処理がオートメーションされて効率的。請求書をスキャンしてアップロードするだけで、自動でデータ入力が完了、支払い期限も管理されるので非常に楽。
セキュリティも高く、ユーザー権限管理も細かく設定できるので、社内の情報漏洩リスクも低減できる。
公開日: 2023/03/26
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総合評価
4.47
請求書業務のデータ化代行がとても便利
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
小売/流通/商社系
請求書の受領やデータベース化、保管などの業務を代行できることが便利です。また弊社では手書きの請求書を多く取り扱っており、それらをオペレーターにより代行入力できるので、大幅な時間の削減につながりました。
公開日: 2023/06/23
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シンプルで使いやすいです
4/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
小売/流通/商社系
画面がシンプルなので、特にマニューアルがなくても初心者でもすぐ作成できます。また、請求書の内訳項目や税率の設定など、さまざまなカスタマイズオプションが提供されますので、自社のビジネスパターンに合わせて請求書が作成できます。
公開日: 2023/06/03
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総合評価
4.02
請求業務の効率化
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
サービス/外食/レジャー系
・押印申請業務、承認・押印に関わるフローを紙から電子化することでスピーディーに締結が可能
・取引先に対して請求書が即日届き、書類の場合の郵送にかかっていた日数をカットできたことに取引先からも高評価
・紙の請求書の保管にかかるコストがカット、またデータの検索も非常に簡単になった
公開日: 2024/05/03
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請求業務に革新をもたらす
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
IT/通信/インターネット系
請求書の受け取り側も発行側も大幅に時間短縮できるのがメリットです。経理業務に費やしていた時間とコストを他の部分にまわすことができるので、ビジネスの成長を加速させることも可能です。
公開日: 2024/01/22
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請求書発行・受領システムを比較するならBOXIL

紹介した4つの請求書発行システムは、導入企業も多く、機能性や操作性にも優れています。口コミ評価も高いサービスですが、それぞれ強みとする部分は異なるため、しっかりと特徴を比較するのが重要です。

サービス比較を負担に感じているのであれば、BOXILでのサービス資料請求がおすすめです。BOXILならサービス提供会社が作成した紹介資料をまとめて入手できます。

請求書発行システムの比較表とサービス資料

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請求書発行システム選び方ガイド

請求書発行システム選び方ガイド

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