世界標準の電子署名 DocuSign eSignature

ドキュサインの電子署名

更新日 2022-05-24
サービス資料・基本情報
2020-05-14更新
提供企業作成
BOXIL SaaS AWARD 受賞実績
BOXIL SaaS AWARD 2022 財務・会計部門受賞
BOXIL SaaS AWARD 2021 Autumn 財務・会計部門受賞
料金プラン(抜粋)
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初期費用
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ドキュサインの電子署名
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基本情報

ピックアップ 口コミ
導入決裁者
利用状況:利用中 / 利用アカウント数:2件〜10件
5/5
・まず、価格が非常に良心的でした。キャンペーンなどがあれば使用のスタートは負担少なく使用開始ができると思います。 ・使い勝手は、数回はちょっと手間どうかもしれません。契約に対しての考え方がプロダクトに表れており、日本の契約サービスとはちょっと違う思想を持っています。 使い慣れれば、操作性は自然なので問題ないです。
グローバルな環境でも使える電子契約サービス

ドキュサイン(DocuSign)の電子署名とは

ドキュサイン(DocuSign)とは、オンラインで伝書署名法に則った電子契約やデジタル文書への署名・捺印ができるサービスです。オンラインで契約業務を完結でき、契約の相手方は同サービスのアカウントなしで電子署名が可能です。

作成した文書は電子証明書が付与されるので、正当性が担保され、締結済みの文書はシステム上で保存・検索できます。これまで紙の契約書と印鑑で契約を交わしていた企業も、契約締結までのプロセスを簡略化でき、印刷代や郵送費の節約になります。わざわざ紙に印刷して署名する必要がないのは、企業はもちろん個人事業主もメリットが大きいでしょう。

さらに英語や日本語は以外にも、スペイン語やロシア語など43言語に対応しており、日本語を含む14言語での文書送信が可能なので、多国籍企業や外国にクライアントを持つ企業にもおすすめです。他の電子署名システムと比べて、グローバルな環境に対応できるのが強みです。

提供会社の特徴

ドキュサイン社はアメリカのカリフォルニア州に本社がある企業で、同社の電子署名サービスは世界180か国以上、50万社以上に利用されており、ユーザー数は世界で5億人以上といわれています。日本でも導入企業が増えており、日本法人も社員数を大幅に増員している状況です。

世界的に有名な企業で日本法人も設立されていますが、もともと日本の企業ではないため、ドキュサインでは日本データ通信協会の認定を受けた事業者が付す「認定タイムスタンプ」は利用できず、発行される電子証明書も、一部の行政機関では認めれられていないといったデメリットもあるので注意が必要です。

ただし、アメリカの電子署名法や統一電子取引法、EUのeIDAS規則などに則っているため、日本でも安全に利用することができます。

ドキュサインの電子署名の機能

電子署名機能

基本となる電子署名機能では、スマホやタブレット端末などで、場所を選ばずどこでも署名が可能です。手書きで作成した署名をアップロードしたり、マウスやタッチペンなどで署名を作成することもできます。

さらに送信する文書には電子署名のほか、情報入力のためのフィールドやチェックボックス、グループの追加など、必要事項を自由に挿入できるので、さまざまな体裁の契約書やビジネス文書のやり取りが可能です。

また、契約の進捗状況をステータスとして確認でき、プロセスが進むたびにリマインダーが担当者の元に届くように設定できます。常に複数の契約事項を抱えている大企業におすすめの機能といえるでしょう。文書の保存期限や有効期限なども確認できます。

文書・組織管理機能

送信した文書の署名記録はすべてクラウド上で管理され、文書自体もクラウド上で安全に保管されます。さらに署名の記録は完了証明書としてpdf出力が可能で、後から文書の正当性や改ざんの有無が確認できます。

さらに多くのユーザーを管理者がまとめて管理でき、柔軟にユーザー権限を設定できます。シングルサインオンや署名ワークフロー、署名者変更なども状況に応じて柔軟に設定の変更が可能です。

特に、ユーザー数が多い大企業の場合、承認フローやアクセス権限の設定に時間がかかりがちですが、ドキュサインでは管理者がスムーズに必要な設定や権限の付与ができます。また、複数アカウントやサブアカウントを利用すれば、その中で管理者を決めてエンベロープの独立管理が可能です。

テンプレート機能

作成した文書は相手先や契約内容、pdfをはじめとした対応ファイル(ファイル形式)などによって、後から検索・再送信ができます。

さらに頻繁に使用する契約書をテンプレートとして登録しておけば、面倒な作成作業を省略でき、スムーズな契約締結が可能になります。さらに管理者はテンプレートを用いて作成した文書しか送信できないように設定したり、テンプレートを勝手に編集されないようにロックをかけたりすることも可能です。

一括送信機能

一括送信機能により、一度に数多くの受信者に文書を送信可能です。複数のクライアントに契約文書を送信する際はもちろん、社員に新しい規定を周知させたり、新入社員に入社関連資料を送付したりするのに便利です。最大受信者数は999人となっているので、何度も同じ文書をメールで送信しなければならない機会はほとんどないでしょう。

システム・インテグレーション機能

MicrosoftやGoogleの製品、セールスフォース(Salesforce)など、数多くのユーザーを抱えるシステムと接続・連携が可能です。たとえばセールスフォースとの連携では、同システム上にある文書を任意の端末から署名・送信が可能です。時間や場所に囚われずに電子契約が可能になるため、外出の多い営業担当者などに重宝するでしょう。さまざまなシステム連携を可能にあうるために、350を超えるAPIが用意されています。

レポート機能

管理者はDocuSignアカウントのさまざまなアクティビティを分析でき、そのデータはレポートとして登録されます。ユーザーの利用状況やエンベロープの成約率など、さまざまな項目をレポート化できるため、より効率的かつ生産的な使用方法を検討できます。

セキュリティ機能

ドキュサインはアメリカやEUの厳しいセキュリティ基準を満たしており、通信はすべて暗号化されます。ベンダーはセキュアな運用体制を実現するために多額の投資をしており、システム全体が堅牢なセキュリティを維持しているので、日本でも安全に利用可能です。

また、ユーザー側は署名の受信者にアクセスコードを提供することで、エンベロープのセキュリティの強化が可能です。送信側はメールや電話などの方法で受信者にアクセスコードを通知できるので、不正アクセスのリスクを軽減できます。

使い方

それでは、ドキュサインの電子署名サービスの基本的な使い方を紹介します。より詳しい使い方については、ベンダーの公式サイトのマニュアルを確認してください。公式サイトには、システム要件や推奨環境なども記載されています。

電子署名の送信

電子署名の文書を送信するには、まず送信する書類を準備してシステムの「今すぐ開始」からアップロードを行います。「次へ」をクリックして送信相手の情報を入力後、相手に入力してもらいたい事項をリストから選択して挿入して「送信」ボタンをクリックするだけです。このように、誰でも直感的な操作で契約文書の送信が可能です。

文書の受信と署名

送られてきた文書に署名する場合、まず文書が届いた旨を知らせるメールが届くので、開封してメール内のURLをクリックします。アクセスコードが設定されている場合は、送信側に確認しましょう。

文書の内容を確認し、問題なければ「開始」ボタンをクリックし、必要事項の入力と署名・捺印を行います。後は「完了」ボタンをクリックするだけでOKです。

以上の流れで、誰でも簡単に電子契約を締結できます。

サービス画面 / UI

ドキュサインの電子署名のスクリーンショット1
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット2
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット3
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット4
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット5
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット6
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット7
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット1
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット2
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット3
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット4
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット5
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット6
ドキュサインの電子署名のスクリーンショット7

導入事例と掲載記事

導入実績

  • ・Apple
  • ・Microsoft
  • ・Netflix
  • ・アストラゼネカ
  • ・BMW
  • ・ユニリーバ
  • ・VISA
  • ・Pasona
  • ・アパマン
  • ・オリンパス
  • ・名阪急配
  • ・Sansan
  • ・Paidy
  • ・VIVITA
  • ・AVEX
  • ・集英社
  • ・Favy
  • ・SmartHR
  • ・三井物産
  • ・ドワンゴ
  • ・三菱商事
  • ・YAMAHA

掲載記事

最終更新日: 2022-05-20 / 公開日: 2021-08-12

サービスの説明

ドキュサインの電子署名 (製品名: DocuSign e-Signature)は、世界で最も使われている電子署名サービスです。世界180ヶ国以上、100万社以上のお客様、数億人のユーザーにご利用いただいています。完全ペーパーレスだから、外出先でも自宅でも署名、承認、送信可能です。そして、郵送や訪問の手間がごっそりなくなるから、あっという間に契約締結できるとご好評いただいています。さらに、当サービスのクラウドは高いセキュリティ基準を誇る堅牢なデーターセンターで運用されており、各種業界認定取得しているので、安心してご利用いただけます。
詳しくは、以下をご参考ください。
●ドキュサイン・ジャパンサイト  https://www.docusign.jp
●DocuSign ブログ  https://www.docusign.jp/blog/

サービス資料

ドキュサインの電子署名 サービス概要 ~ 始めよう、業務効率化
ドキュサインの電子署名 サービス概要 ~ 始めよう、業務効率化
2020-05-14更新
提供企業作成
導入事例 集英社
導入事例 集英社
2019-11-04更新
提供企業作成
導入事例 オリンパス
導入事例 オリンパス
2019-11-04更新
提供企業作成
導入事例 Sansan
導入事例 Sansan
2019-11-04更新
提供企業作成
導入事例 ドワンゴ
導入事例 ドワンゴ
2020-05-30更新
提供企業作成
導入事例 プレイド
導入事例 プレイド
2019-11-04更新
提供企業作成
ドキュサイン利用における電子署名の適法性について
ドキュサイン利用における電子署名の適法性について
2019-11-04更新
提供企業作成
DocuSign for Salesforce サービス案内
DocuSign for Salesforce サービス案内
2019-11-04更新
提供企業作成

料金プラン

無料プランあり
無料トライアルあり
ドキュサインの電子署名 (製品名: DocuSign eSignature) のプランと価格
プラン価格
月額/ユーザー
初期費用
最低利用人数
最低利用期間

ドキュサインを使用して署名するだけであれば常に無料です。他のユーザーへの署名の要求、カスタムブランド設定、署名者の認証など、署名以外の機能を利用する場合は有料です。
詳しくは以下の「プランと機能」を参照してください。
https://www.docusign.jp/products-and-pricing

機能・連携

iPhone
Android
スマホブラウザ
日本語対応
機能ごとの評価
※ 口コミの平均評価を表示しています。
サービスの実態とは異なり、搭載されていない機能に関する評価が表示されている可能性がございますのでご注意ください。
ドキュサインの電子署名
電子契約システムの平均点
証明書発行
評価件数:27
4.4
4.4
タイムスタンプ
評価件数:28
4.2
4.4
不可視署名(透かし)
評価件数:17
4.1
4.1
文書検索
評価件数:18
4.2
4.1
取引先情報登録
評価件数:19
4.2
4.2
テンプレート
評価件数:21
4.2
4.2
ダッシュボード
評価件数:16
3.9
4.1
ワークフロー
評価件数:18
4.2
4.2
電子帳簿保存法対応
評価件数:21
4
4.3
電子署名法対応
評価件数:26
4
4.4
IT書面一括法対応
評価件数:13
4
4.3
e文書法対応
評価件数:16
4.1
4.2
印紙税法対応
評価件数:16
4.1
4.3
OA機器連携
評価件数:14
3.6
4.1
モバイル対応
評価件数:19
4.5
4.1
手書き署名対応
評価件数:20
4.4
4.2
海外文書対応
評価件数:16
4.6
4.1
連携サービス
Salesforce
SAP Ariba
SAP SuccessFactors
Microsoft Office
Microsoft Dynamics
Google G Suite

よくある質問

Q

トライアル(お試し)は可能ですか?

A

はい。30日間無料でお試しいただけます。以下のリンクより無料トライアルにお申込みいただき、業務効率向上を実感ください。
●無料トライアルのお申込み: https://go.docusign.jp/o/trial/
●無料トライアルのお申し込み方法やその他詳細について:https://www.docusign.jp/blog/how_to_free_trial/

Q

ドキュサインの課金方法は?

A

ドキュサインを使用して署名するだけであれば常に無料です。他のユーザーへの署名の要求、カスタムブランド設定、署名者の認証など、署名以外の機能を利用する場合は有料です。
詳しくは以下の「プランと機能」を参照してください。
https://www.docusign.jp/products-and-pricing

Q

ドキュサインの電子署名は法的に有効ですか?

A

ドキュサインの電子署名は、日本を含む世界のほぼすべての国におけるビジネス取引と個人取引で法的に有効です。ドキュサインの電子署名は、米国の連邦電子署名法とUETAのほか、識別および信頼サービス(eDAS)に関する欧州連合法令No 910/2014も含む、国際法と法令に準拠しています。
●日本における電子署名の適法性について: https://www.docusign.jp/how-it-works/legality/global/japan

Q

ドキュサインを介して署名するために送信した文書のステータスはどうしたらわかりますか?

A

ドキュサインは文書が署名プロセスのどの段階にあるかなど、文書のステータスが確認できるダッシュボードや、レポートおよび監査証跡を確認できる機能を搭載しています。また、自動アラームと通知を設定することもできます。送信者と受信者は24時間365日いつでも文書をダウンロードして印刷することができます。

Q

ドキュサインの電子署名は米国外でも利用できますか?

A

はい!もちろんご利用いただけます。日本でも数多くの企業にドキュサインの電子署名をご利用いただいております。また、ドキュサインは、 世界180カ国で3億3千万人 の以上のユーザー が利用している、デジタル・トランザクション・マネジメント(DTM)の世界標準です。 例えば、パリから文書を送信し、東京またはサンフランシスコで署名して契約を締結ということも簡単に行えます。ドキュサインをつかえば、場所や時間に関係なく迅速にビジネスを遂行できます。
Boxilの本サービス紹介ページでも「ドキュサイン利用における電子署名の適法性について」という資料を掲載しておりますので、併せてご確認ください。
●日本における電子署名の適法性: https://www.docusign.jp/how-it-works/legality/global/japan

Q

ドキュサインは電子署名でどの形式をサポートしていますか?

A

ドキュサインを使用すると、Microsoft Word、PDF、またはその他の一般的な形式で文書をアップロードできます。また、Box、Dropbox、Google Drive、OneDriveなどのクラウドストレージからでも文書をアップロードできます。

Q

受信者はドキュサインの電子署名でどのようにして文書に署名しますか?

A

ドキュサインを使用する場合、文書の受信者は依頼者から電子メールで送られてくるリンクをクリックし、ネットワークにつながったデバイス(スマホ、タブレット、PCなどほぼ全てのデバイスに対応しています)で文書を開きます。ドキュサインの付箋機能が示すガイドに従えば、簡単に署名が完了します。最後に[終了]をクリックして、署名した文書をクラウド上に保存します。詳しくは以下の動画をご参考ください。
●ドキュサイン基本機能の説明: https://youtu.be/pX3DvHwDJts
●ドキュサインブログ - 電子署名体験: https://www.docusign.jp/blog/experiencing_docusign-esignature/

Q

文書はどうやって署名しますか?

A

署名は常に無料です。ドキュサインを使って文書に署名するには、文書をアップロードしてから署名、テキスト、日付フィールドをドラッグします。その後、[送信]をクリックすると、ドキュサインは文書にアクセスできるリンクが受信者に送信されます。
詳しくは以下の動画をご参考ください。
●ドキュサイン基本機能の説明: https://youtu.be/pX3DvHwDJts
●電子署名体験 - DocuSign Blog: https://www.docusign.jp/blog/experiencing_docusign-esignature/

Q

電子署名とは何ですか?

A

米国電子署名法では、「電子署名」を、「契約などの記録に添付または論理的に関連付けられており、記録に署名する意思を持つ個人により実行されるか適用される、電子的なサウンド、記号またはプロセス」と規定しています。電子署名は、採用通知、販売契約書、許可書、賃貸/リース契約書、免責同意書、財務書類などの電子署名に使用されています。電子署名は、世界のほぼすべての国におけるビジネス取引と個人の取引において法的に有効です(適用できる文書は国や自治体ごとに異なりますのでご注意下さい)。
詳しくは以下をご参考ください。
●電子署名とは? - DocuSign Blog: https://www.docusign.jp/blog/what_is_esignature/
●ドキュサインサイト https://www.docusign.jp/products/electronic-signature

Q

デジタル署名は電子署名と同じですか?

A

電子署名、あるいはeSignatureは、文書に署名するための方法における広範なカテゴリーです。 デジタル署名 は、特定の技術的実装を使用する電子署名です。ドキュサインのようなデジタル署名プロバイダーは、 PKI(公開キーインフラストラクチャ) プロトコルに従っています。
●電子署名とデジタル署名 - DocuSign Blog: https://www.docusign.jp/blog/esignature_and_digitalsignature/

同じカテゴリのサービスと比較

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口コミ・評判

口コミによるサービス評価
ドキュサインの電子署名
電子契約システム
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ピックアップ 口コミ
川勝 歩
導入決裁者
WisHealth株式会社
/
医療系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/05/23
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

非常に便利、海外のサービスだなというのはわかる

・まず、価格が非常に良心的でした。キャンペーンなどがあれば使用のスタートは負担少なく使用開始ができると思います。 ・使い勝手は、数回はちょっと手間どうかもしれません。契約に対しての考え方がプロダクトに表れており、日本の契約サービスとはちょっと違う思想を持っています。 使い慣れれば、操作性は自然なので問題ないです。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

弊社側から電子契約をお送りできる体制を作っておくことで、契約の遅れにより発生する案件進捗の滞りを減らすことができました。 また、当たり前ですが契約する時の捺印と製本、郵送を減らすことは時間を効率的に使用することにつながるので、経営的には非常に大きなメリットとなります。

このサービスの良いポイントはなんですか?

  • UIがわかりやすい
  • 契約書のあらゆるフィールドに任意の電子サインを加えることができる点
  • グローバルで用いられているので、他国の方とも使用しやすい

このサービスの改善点はなんですか?

  • 翻訳っぽい日本語なっていることがある
サービスの費用感
導入費用
0万円
/
年間費用
4万円
/
推定投資回収期間(ROI)
わからない
費用に対する所感
直接的にこの製品を導入して売り上げが上がる訳ではないですが、時間が生み出されるという点で妥当であると考えています。
推進者の導入ストーリー
所属部署
経営企画部門
/
検討開始から導入までの期間
1週間以内
このサービスに決めた理由
・スタート時にキャンペーンをおこなっていたので、費用負担を少なくトライすることができたこと。 ・世界で普及されているので、他国の方と契約を結ぶ場合でも問題なく使用できること。 ・実績。
サービスの使用環境
使用OS
Mac,iOS
使用ブラウザ
Chrome
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
5
機能満足度
5
サービスの安定性
5
営業担当の印象
3
サポートの品質
3
初期設定の容易さ
5
料金の妥当性
5
匿名のユーザー
システム管理者
不動産/建設/設備系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/05/22
3/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

業務プロセスを重視した電子契約の活用

テンプレートの活用柔軟性が高く、セールスフォースとのデータ連携も非常に容易で、単なる電子契約ツールとしてではなく、業務プロセスの中の1つとしてのサービス機能を評価しています。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

ちょうどコロナ禍真っ只中で、来店を減らし出社するスタッフの数も調整しなければならない中、定期的に発生する更新業務を止めることなく、非接触にて完結できるようになった。
サービスの5段階評価
使いやすさ
4
お役立ち度
4
カスタマイズ性
4
機能満足度
4
サービスの安定性
5
営業担当の印象
3
サポートの品質
2
初期設定の容易さ
3
料金の妥当性
3
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:31件〜50件
投稿日:2022/05/08
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

海外発送なしで迅速な署名が可能に

画期的サービスであると思う。海外にいて、事務所にもいないときがあるが、決裁者として署名ができるようになった。また、先方にも、PDFベースで、原本無しで対応ができることになったことは、リスクや効率性の点で大きく改善した。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

とにかく、効率性とリスク管理が改善した。 効率性では、作業の会話やミスがなくなり、法務内容に集中できるようになり、リマインドも減った。 リスクについては、送った送ってないや、届いた届いていないという会話を顧客や内部にする必要がなくなった。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
3
機能満足度
3
サービスの安定性
3
匿名のユーザー
ユーザー
不動産/建設/設備系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/05/02
4/5
在籍確認
投稿経路オーガニック自然発生の口コミです

シンプルでつかいやすいです

シンプルで使いやすくメール送信のテンプレートもあり便利です。運用面でも便利ですが、ユーザーとしてもつかったことがあり、特にわからないこともなく使うことができるのではじめてクラウドサインをつかうならおすすめです。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

クラウドサインの導入前はすべて紙媒体で捺印簿などを使って署名・押印をしていましたがそれらがなくなりました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
機能満足度
4
サービスの安定性
5
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:11件〜30件
投稿日:2022/04/25
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

紙でのサインは不要になります。つまり出社不要です。

非常に簡単に契約書の取り交わしができるようになる。今まではサイン=手書き+押印というのが常識であったが、テレワークの中で出社不要になり、契約を迅速に交わすことができるようになったのは業界全体に対して大きな貢献をしているサービスと言える。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

出社が不要になり、契約を締結させることができる点。ドキュサインを利用して既に自身の手がけた案件でも10数社契約締結している。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
機能満足度
5
サービスの安定性
5
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/04/16
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

分かりやすいUIで簡単

前職までは書面での契約書のやり取りでしたが、転職してからは電子へ。 出社する必要もないし、契約書のためだけの出社もなくなり、時間的にも精神的にも助かっています! 特にUIのわかりやすさもおすすめのポイントです。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

契約書対応のための出社がなくなり、リモートで全てが完結するようになりました。また印刷する必要がなくなったため、小さいですが印刷代も削減されるし、原本管理(特にこっち)の管理コストを削減することが出来ました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
機能満足度
5
サービスの安定性
5
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:現在は利用していない
/
利用アカウント数:1件
投稿日:2022/03/16
5/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

契約に関する手間と時間を大幅に削減できる

業務委託の契約書を締結する際に初めて利用しましたが、契約・合意文書に署名・捺印をスムーズに行うことができました。契約書が郵送で送られてくるのを待つ時代じゃないんだなと感じたことを今でも覚えています。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

契約に関する全てのプロセスを省略することができて、契約に要する手間と時間を削減できました。初めてでもサクサク操作できます。紙や郵送時に発生するコスト削減にもつながりました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
5
機能満足度
5
サービスの安定性
5
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/03/14
4/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

直感的に操作で作業効率UP!

今まで契約書は書面でのやり取りが主でした。 わざわざ出社して対面で記入するか、在宅であれば記入し郵送しなければいけませんでしたが、こちらを利用してからは上記の煩雑な作業がなくなり、時間的にも精神的にも助かっています! 特にUIのわかりやすさも良いポイントです。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

サービス導入前は契約書の記入のために出社していましたが、導入後は完全に在宅で契約作業が完結できるようになりました。また印刷する必要がなくなったため、印刷代や管理などの金銭や作業のコストを削減することが出来ました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
4
機能満足度
4
サービスの安定性
5

提供会社

ドキュサイン・ジャパン株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都港区虎ノ門4丁目3番1号城山トラストタワー35階
資本金
8000万円
代表者名
ヴィヴィアン・チョウ
従業員規模
51~100人
企業URL
https://www.docusign.jp
設立年月
2015年5月

その他の電子契約システムのサービス

クラウドサイン
4.46
クラウドサインは、弁護士ドットコム株式会社が提供している電子契約サービスです。日本の法律に対する高い専門性を強みとして開発・運営を行っており、電子帳簿保存法などに対応する仕様、弁護士監修の運営体制など、法的にご安心いただけるプロダクトとなっております。2015年のリリースから急速に浸透し、現在6万社を突破する導入実績をもち、導入社数は電子契約サービス市場累計登録社数№1※業種・規模を問わず、幅広くご利用いただいており、事例も豊富にございますので、お気軽にお問い合わせください。
電子印鑑GMOサイン
4.41
電子印鑑GMOサインは、法的に有効なクラウド型の電子契約サービスです。契約締結・管理の業務効率化や印紙税などのコスト削減、コンプライアンス強化を実現します。
LegalForceキャビネ
4.3
LegalForceキャビネは、締結後の適切な契約管理をサポートする「AI契約管理システム」です。契約書を自動でテキストデータ化し、AIが管理台帳を自動生成。契約書の検索時間と管理工数は限りなくゼロになり、スマートな契約書管理を実現します。
Adobe Sign
4.28
Adobe Signはアドビが提供する電子契約サービスで、世界中で年間60億回以上の取引を支える電子契約サービス市場におけるリーダーです。
freeeサイン
4.25
freeeサインは契約に関するお悩みをクラウド上で解決するワンストップ電子契約サービスです。契約の作成から管理までfreeeサインのみで完結致します。
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