クラウドサイン

更新日 2022-06-25
サービス資料・基本情報
2022-05-24更新
提供企業作成
資料の続きを閲覧するには
BOXIL SaaS AWARD 受賞実績
BOXIL SaaS AWARD 2022 Best SaaS in Japan ランキング部門
BOXIL SaaS AWARD 2022 Back Office大賞
料金プラン(抜粋)
もっと見る
プラン価格
11,000円-/月
月額/ユーザー
-
初期費用
0円-
無料トライアル
無料プラン
もっと詳しく知りたい方へ
電子契約システムの資料27件分をまとめて資料請求できます!
サービス選定にお迷いの方は便利な無料の一括資料請求をご利用ください
クラウドサイン
BtoBプラットフォーム 契約書
Adobe Sign
ContractS CLM
電子印鑑GMOサイン
paperlogic電子契約
ドキュサインの電子署名
freeeサイン

基本情報

ピックアップ 口コミ
システム管理者
利用状況:利用中 / 利用アカウント数:2件〜10件
5/5
既存の契約書がPDF形式のものが多く、契約管理に悩んでいたのが導入する前の課題でした。更に、契約書を作成した担当者もすでに退職していたり、契約書の元データが無いのにその契約書をそのまま使いまわしたいという当時の要望にピッタリでした。PDF上に契約相手に記入して欲しい日付、名前、チェックしてほしい部分を自由に設置でき、送る順番なども設定できたので導入後に契約効率が上がりました。
累計14万社以上に導入された弁護士監修の電子契約システム

クラウドサインとは

クラウドサインとは、累計14万社以上の企業に導入されており、業界シェアも80%以上といわれているWeb完結型の電子契約サービスです。「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換えて、契約に係る一連の作業をPC上で完結させられます。

弁護士監修のもとで開発されており、法律に則った適切な契約書の締結をすべてクラウド環境で行えるので、大手メーカーや金融機関をはじめ、スタートアップ企業から大企業、個人事業主まで幅広く利用されています。

請求書や納品書、見積書、発注書、注文書、領収書など、さまざまな書面のスムーズなやり取りに活用可能です。スマホやタブレット端末にも対応していて、場所を選ばず契約を結ぶことができます。

提供会社の特徴

クラウドサインは、日本最大級の法律ポータルサイトである「弁護士ドットコム」が提供しているクラウドサービスです。弁護士ドットコムは、弁護士のマーケティング活動を支援するために無料の法律相談や、法律事務所の検索サービスを提供しているサイトで、2015年の提供開始以来、右肩上がりに利用者を増やしてきました。

2021年の段階では1100万人以上の月間サイト訪問者数を誇り、サイトを通じた累計契約送信件数も500万件超となっています。

クラウドサインの機能

企業同士の契約はもちろん、官公庁や地方公共団体との契約でも利用できる電子契約サービスとして人気のクラウドサイン。その機能を簡単に説明します。

電子契約書の作成・締結

誰でも簡単な操作で電子契約書の作成・送信が可能です。契約書のファイルをシステムにアップロードして、相手が承認するだけで契約を締結できます。相手方はクラウドサインに登録する必要はないため、企業間での契約締結はもちろん、個人事業主や海外企業との取引にも活用しやすいのが特徴です。

従来のように、作成した契約書を印刷し、署名・捺印して相手に郵送する必要はなく、メールに添付して送る必要もありません。基本的な使い方を理解していれば、誰でもたった数分で契約の締結ができます。契約書の送信に係るワークフローを大幅に改善できるでしょう。

文書管理

クラウドサインは文書管理機能も充実しています。クラウドにアップロードしたPDFファイルは、フリーテキストで任意の文字を入力したり、チェックボックスを設定したりでき、疑似的な押印もできたりします。書類を送信する際の入力項目も自由に作成可能です。

さらに作成したPDFファイルや、送信先などの情報をテンプレートとして保存でき、契約書の送信時にインポートして利用できます。企業名や契約書名、日付など諸々の条件で必要な書類を簡単に検索・利用できるので、日々の業務効率を向上させられるでしょう。

また、契約書の送信後に先方の対応が遅くなった場合に、確認依頼メールを再度送信してリマインドすることもできます。

強固なセキュリティ

クラウドサインには、契約書の改ざんをはじめとしたセキュリティ機能が数多く実装されています。誰がどのような契約を結んだのかを証明できる電子署名や、契約締結時に日付入力されるタイムスタンプ機能が実装されており、さらに通信データは高度に暗号化される仕組みになっています。

本来、電子契約書の有効期限は1年間ですが、タイムスタンプによって10年間に延長が可能。さらに適宜最新の暗号技術を用いたタイムスタンプを付与する長期署名が可能で、本人確認はメール認証に加えて、任意でアクセスコード認証も利用できます。

電子証明書は契約の第三者として弁護士ドットコムが発行する形式のため、信頼性が高く、安心して契約書を交わせます。

内部統制

クラウドサインのビジネスプランでは、たとえ契約締結の担当者と決済者が当該契約を承認していても、全体の管理者が承認しなければ契約書が送信できないようにする機能を利用可能です。

これによって内部統制の強化が実現でき、高度な管理機能や契約書の内容をAIが判断するサービス「クラウドサインAI」を活用すれば、契約書に関するリスクを大幅に軽減できます。承認のために契約書が転送された場合には、誰から誰に転送あるいは返送されたのか、そのプロセスを確認できる機能も利用できます。

閲覧権限の付与も可能なので、内容を編集できる者と閲覧のみ許された者とを明確に分けることが可能です。特に、複数のチームでクラウドサインを活用する際に重宝するでしょう。

各種クラウドサービスとの連携

boxやSlack、kintone、Salesforceなど、さまざまなクラウドサービスとの連携機能があります。クラウドストレージ上で契約書やそれに準じる資料を一元的に管理でき、契約書の作成から締結、管理までシームレスに行うことが可能です。三者間契約など、当事者が多い契約を締結する際に重宝するでしょう。チームで必要な書類を共有するのにも便利です。

また、Slackと連携すれば、相手に送信した契約書の締結・却下などの状況を確認でき、ステータスごとに指定したアドレスに通知が来るようにできます。

充実したサポート体制

ベンダーから充実したサポートを受けられるのもクラウドサインの特徴です。公式サイトで基本的な機能マニュアルを閲覧できるのに加えて、サポートデスクによるチャットを用いたよくある質問への回答やFAQのほか、ユーザーのサービス運用に役立つ情報が利用できます。数分で質問の回答が返ってくるので、急なトラブルの際にも安心です。

さらに、上記以外にもベンダーによって追加される機能のロードマップが示されているため、将来的にさらに機能が充実することが予想されます。

使い方

それでは、クラウドサインの使い方を簡単に解説しておきます。なお、クラウドサインは利用する機能によって推奨環境が異なり、基本的な書類の送受信に必要なスペックはOSはWindows8.1以降、macOSは10.12(sierra)以降となっています。

書類の準備

取り交わす契約書は別途作成したPDFをアップロードするか、クラウドサインのテンプレートを利用します。公式テンプレートは企業に契約で頻繁に用いられるものが登録されているので、積極的に活用するとよいでしょう。記入事項は自由にカスタマイズ可能です。

書類の送付

まずクラウドサインにログインします。画面左にある「新しい書類の送信」を選択し、「新しく書類(PDF)をアップロード」あるいは「テンプレートから書類を準備」をクリックして必要な書類を選択しましょう。

送信する書類を選択したら「タイトル」を入力して契約相手の名称などを任意で入力した後、「次へ」ボタンをクリックします。後は画面の指示にしたがって宛先を追加し、「メールアドレスと氏名、会社名を入力して、「保存」ボタンを選択してください。

任意でフリーテキストや押印、チェックボックスなどの入力項目をドラッグ&ドロップで追加することも可能です。受信者に届くメールサンプルが表示されるので、確認して問題なければ「送信」ボタンをクリックして送信します。

書類の受信

受信側は「『〇〇様』から『(書類の名称)』の確認依頼が届いています」というメールが届くので、内容を確認して指定された入力項目に必要事項を入力します。後は「書類の内容に同意」ボタンをクリックするだけで契約の締結が可能です。受信側はクラウドサインに登録している必要はありません。相手方には契約書のPDFがメールで送信され、クラウド上で常時確認可能になります。

サービス画面 / UI

クラウドサインのスクリーンショット1
クラウドサインのスクリーンショット2
クラウドサインのスクリーンショット3
クラウドサインのスクリーンショット4
クラウドサインのスクリーンショット1
クラウドサインのスクリーンショット2
クラウドサインのスクリーンショット3
クラウドサインのスクリーンショット4
入力項目の設定
送信内容の確認
TOPページ
累計契約送信件数1000万件超

導入事例と掲載記事

導入実績

  • ・みずほ証券
  • ・東京海上日動
  • ・ネスレ日本
  • ・野村不動産
  • ・タマホーム
  • ・トヨタ自動車

掲載記事

最終更新日: 2022-05-31 / 公開日: 2022-05-31
最終更新日: 2022-05-20 / 公開日: 2021-08-12

サービスの説明

【クラウドサイン】は「印鑑レス」&「ペーパーレス」な取引を実現する電子契約サービスです。累計契約送信件数1000万件超の実績!(2022年5月時点)

<何ができるのか?>
今、印鑑を押す必要があるために「ペーパーレス化」できずにいる契約書類や、申込書・発注書などを完全にデジタル化することができ、業務効率の改善や生産性の向上、印鑑の無断利用や偽造、紛失・破損などのリスク回避が可能となります。

・コスト削減
電子契約は印紙不要。「紙」「郵送費用」も必要なくなります。

・無駄な作業の削減
プリントアウト、製本、押印、封入、郵送、回収の手間が不要に。
PDF書類をクラウドサイン上にアップロードしてメールアドレスを指定して送信するだけ。
送った書類は、クラウド上に保管されているため「検索」や「状況の可視化」も可能です。

・回収速度UPによる「収益化サイクル」の加速
紙に押印して郵送しあう方式では、最短でも数日。長くかかると1ヶ月ほどかかる場合もあります。
クラウドサイン上で締結される書類の6割は24時間以内に双方合意の上、回収完了しています。
例えば営業が受注してから契約書類を回収するまでのリードタイムが最短数分まで短縮されます。

・保管 & 管理 &共有の利便性
「あの契約書、どうなったっけ?」「前の契約時の条件を見たい...」など契約書を確認したい時の手間を削減できます。クラウドサインで締結した書類は、クラウドサイン上に自動で保管されるため、いつでも検索可能。締結時にCC機能を使えば、営業担当者が対応中の発注書を取引先が「合意締結」したタイミングで管理部担当者にも通知を飛ばせるなど、情報共有の手間や抜け漏れも回避可能です。

その他、「デジタルだからこそ可能」な便利機能がたくさんあります。
こんなことできないの? 他社の活用事例は?など、お気軽にお問い合わせください。

サービス資料

クラウドサイン説明資料
クラウドサイン説明資料
2022-05-24更新
提供企業作成
導入事例_人材業界
導入事例_人材業界
2022-03-28更新
提供企業作成
導入事例_製造・消費財メーカー
導入事例_製造・消費財メーカー
2022-03-28更新
提供企業作成
導入事例_建設・不動産業界
導入事例_建設・不動産業界
2022-03-28更新
提供企業作成
導入事例_金融業界
導入事例_金融業界
2022-03-28更新
提供企業作成
導入事例_サービス・エンタメ業界
導入事例_サービス・エンタメ業界
2022-03-28更新
提供企業作成
導入事例_IT業界
導入事例_IT業界
2022-03-28更新
提供企業作成
クラウドサイン導入事例_株式会社OND様
クラウドサイン導入事例_株式会社OND様
2018-11-15更新
提供企業作成
クラウドサイン導入事例_リノべる株式会社様
クラウドサイン導入事例_リノべる株式会社様
2018-11-15更新
提供企業作成
クラウドサイン導入事例_株式会社マイネット様
クラウドサイン導入事例_株式会社マイネット様
2018-11-15更新
提供企業作成
電子契約サービスを比較する際の3つのポイント
電子契約サービスを比較する際の3つのポイント
2022-03-23更新
提供企業作成
電子契約の始め方完全ガイド
電子契約の始め方完全ガイド
2022-03-23更新
提供企業作成

料金プラン

無料プランあり
無料トライアルあり
Light
プラン価格
11,000円-/月
月額/ユーザー
初期費用
0円-
最低利用人数
最低利用期間

ユーザー数、送信件数ともに無制限

※契約書送信数一件につき220円

Corporate
プラン価格
30,800円-/月
月額/ユーザー
初期費用
0円-
最低利用人数
最低利用期間

ユーザー数、送信件数ともに無制限

※契約書送信数一件につき220円

▽Lightプランとの違い
紙の書類インポート機能(*1)
監査ログ機能
Web API

*1)10,000書類まで無料、10,000書類を超えた場合は10,000書類毎にインポート書類保管費用10,000円/月(税込11,000円/月)

Enterprise
プラン価格
月額/ユーザー
初期費用
最低利用人数
最低利用期間

月額の金額はお問合せください

ユーザー数、送信件数ともに無制限

※契約書送信数一件につき220円

▽Corporateプランとの違い
複数部署管理機能※
SSO(シングルサインオン)機能
IPアドレス制限
承認権限設定
電話によるサポート

機能・連携

iPhone
Android
スマホブラウザ
日本語対応
機能ごとの評価
※ 口コミの平均評価を表示しています。
サービスの実態とは異なり、搭載されていない機能に関する評価が表示されている可能性がございますのでご注意ください。
クラウドサイン
電子契約システムの平均点
証明書発行
評価件数:137
4.5
4.4
タイムスタンプ
評価件数:131
4.3
4.4
不可視署名(透かし)
評価件数:91
4.2
4.1
文書検索
評価件数:124
4.3
4.1
取引先情報登録
評価件数:135
4.2
4.2
テンプレート
評価件数:127
4.2
4.2
ダッシュボード
評価件数:103
4.1
4.1
ワークフロー
評価件数:107
4.3
4.2
電子帳簿保存法対応
評価件数:108
4.4
4.3
電子署名法対応
評価件数:138
4.4
4.4
IT書面一括法対応
評価件数:95
4.4
4.3
e文書法対応
評価件数:90
4.4
4.2
印紙税法対応
評価件数:99
4.4
4.3
OA機器連携
評価件数:67
4.2
4.1
モバイル対応
評価件数:80
4.1
4.1
手書き署名対応
評価件数:74
4.1
4.2
海外文書対応
評価件数:42
3.9
4
連携サービス
salesforce
kintone
楽楽販売
ジョブカン
sansan
Hubble
bellface
LAWGUE
box
MyQuick
Anyflow
SmartDB
Teams
Slack
LINE WORKS
楽楽労務
シングルサインオン(SSO)連携
最終更新日: 2022-03-30

同じカテゴリのサービスと比較

クラウドサインと気になるサービスの2社比較や、複数のサービスを選択して比較・資料請求できます

口コミ・評判

口コミによるサービス評価
クラウドサイン
電子契約システム
並び順
絞り込み
絞り込み

キーワードから探す

ピックアップ 口コミ
匿名のユーザー
システム管理者
小売/流通/商社系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/06/15
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

契約者に触ってほしいところを自由にレイアウトできます。

既存の契約書がPDF形式のものが多く、契約管理に悩んでいたのが導入する前の課題でした。更に、契約書を作成した担当者もすでに退職していたり、契約書の元データが無いのにその契約書をそのまま使いまわしたいという当時の要望にピッタリでした。PDF上に契約相手に記入して欲しい日付、名前、チェックしてほしい部分を自由に設置でき、送る順番なども設定できたので導入後に契約効率が上がりました。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

雛形の存在しないPDFだけの契約書を電子化出来た点が非常に良かったです。また導入前は契約書も本当に紙でファイリングして管理していて、一部の人間しか契約書にアクセスできない状態でしたが、一般社員にも公開して良い契約内容などは、全部クラウドサインの一般社員用のアカウントで契約するようにして、閲覧が必要な場合は適宜確認できるようになりました。また、仕事上の契約書も、相手が紙だけで契約した場合も、クラウドサイン上でタイトルとワークフローだけ確認用に通しておくと、のちの検索性が上がりますのでおすすめします。過去の契約書も一気にクラウドサインの中に保存したので、契約書を探しに経理がキャビネットを漁る行動が無くなりました。

このサービスの良いポイントはなんですか?

  • 書類上のあらゆる箇所に契約相手に記載やチェックをさせる方法があります。
  • 契約のフローがメールでわかりやすく、通知も段階で届くので便利です。
  • 契約済みの書類の検索制が良いです。

このサービスの改善点はなんですか?

  • 連続する記入箇所の整列機能がイマイチです。
  • 記入するフォントサイズなども表示上で触れるともっと良いです。
  • 契約書雛形登録の柔軟性がもう少しです。
サービスの費用感
導入費用
0万円
/
年間費用
15万円
/
推定投資回収期間(ROI)
わからない
推進者の導入ストーリー
検討開始から導入までの期間
2〜3週間
このサービスに決めた理由
Googleの認証と連携出来る点がセキュリティ観点から大きかったです。IDとパスワードだけですと、退職者が出るたびに変更などの憂き目に遭っていたのですが、スマホの認証アプリでワンタイム認証出来るので、退職者からスマホを返却してもらえればログインできなくなります。契約書の電子化サービスに関して比較したのが、どこも競合他社でも出来ることは変わりませんが、弁護士ドットコムの名義で、クラウドサイン上の契約行為に関して法的な裏付けがある点が、使用していて安心感があり、決めました。価格はどこも似たりよったりでしたので、Googleの認証との連携、電子契約の法的な裏付けが導入決定の後押しになってくれました。
他に検討したサービス
サービスの使用環境
使用OS
Windows
使用ブラウザ
Chrome
サービスの5段階評価
使いやすさ
4
お役立ち度
5
カスタマイズ性
1
機能満足度
3
サービスの安定性
5
営業担当の印象
3
サポートの品質
3
初期設定の容易さ
5
料金の妥当性
5
匿名のユーザー
導入推進者
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:1件
投稿日:2022/06/15
3/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

注文請書、請求書の管理が無くなりました

注文請書や請求書の管理負荷が非常に削減されました。また紙運用が無くなったため、コロナ禍での在宅勤務に対応できるようになりました。 一方でサポートのレスポンスが若干遅いため、その分は減点させていただきました。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

これまで請求書や注文請書は紙で受領し、PDFを自社サーバで管理していましたが、 クラウドサインを導入後は、各書類の認証をシステム上で行うことで紙の受領が無くなりました。 またシステム上に書類が残り、かつ検索可能であるため、自社サーバでのPDF管理も必要なくなり、 大幅に業務負荷が軽減されました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
4
お役立ち度
4
カスタマイズ性
2
機能満足度
4
サービスの安定性
3
営業担当の印象
2
サポートの品質
2
初期設定の容易さ
4
料金の妥当性
4
匿名のユーザー
ユーザー
不動産/建設/設備系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:11件〜30件
投稿日:2022/06/01
4/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

作業効率化になります

時代遅れの書類作成、押印申請、記名押印がいっきになくなります。これにより、無駄に時間をかけていた作業がなくなり、営業にフォーカスできるようになりました。成果も上がります。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

「契約」がとてもスピーディに進みます。遠方の方でもすぐに契約できるので、物理的な距離を埋められ、また営業によりフォーカスできます。作業効率の向上と言うメリットがありました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
3
お役立ち度
5
カスタマイズ性
2
機能満足度
4
サービスの安定性
3
匿名のユーザー
導入決裁者
コンサルティング・専門サービス
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:1件
投稿日:2022/06/01
5/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

郵送や印紙の手間やコストが省けて便利!

契約締結の機会が増えたものの、ダウンロードして印刷、記入、捺印、郵送、印紙を購入して貼るという手間が解消された。契約書もデータで管理できるため書類も圧迫されなくなった。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

以前は契約書の郵送や記入、作成などの手間さらに印紙購入などのコストもかかった。クラウドサインなら印影もデータで処理でき、契約書もリアルタイムで締結できるため業務が効率化かつスピーディになった。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
4
機能満足度
5
サービスの安定性
営業担当の印象
サポートの品質
4
初期設定の容易さ
4
料金の妥当性
3
匿名のユーザー
ユーザー
医療系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:501件〜1000件
投稿日:2022/05/31
4/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

対面や郵送での手間要らず

例えば労働契約であれば、PDF化された契約書を送り、それを読んだ上で電子上の書面にサインをしてもらうだけで契約成立するため、今まで面倒に感じていた対面での説明や、書面のやりとりがオンラインで一括してできるのでかなり楽である。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

対面での説明、書面のサインがオンラインで一括してできるので、手間隙省ける。しかし、まだまだ不慣れな利用者が多く、サイン方法や印鑑の選択方法がわからず、そちらの説明が必要となる。
サービスの5段階評価
使いやすさ
4
お役立ち度
5
カスタマイズ性
4
機能満足度
4
サービスの安定性
3
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/05/26
5/5
在籍確認
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

非対面化を促進する決めてとなるサービス

非対面化が進む中で契約書の電子化するサービスは一気に増えたと思う。その中でもクラウドサインの良いところは、かの有名な弁護士ドットコムが運営しているという事もあって電子署名法などの法にのっとって作成されたサービスなので非常に安心。押印の手間もいらずメールで送る(または届く)とそのまま決裁権者に承認依頼をしてお互い対面することなく契約が完結し無駄なく信頼性も高い。また契約更新時期アラートもありがたい。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

リモートワークが進んで会議や顧客への提案もウェブ上から行うことが普通になってきたのだが、結局契約書を締結する際は紙のやり取りとなると会いに行ったり郵送したりの手間がかかっていたのが課題であった。電子契約はハンコ文化に慣れ親しんだ人間からすると心もとないのだが弁護士ドットコムが電子署名法にのっとったサービスという事もあり信頼性が高い。契約書はメールで送って先方で承認手続きから決裁権者への承認もメールだけで行えるのでワークフローで滞ったりすることもない。地味に印紙税がかからないのもありがたい。費用よりもこの契約書は何円の印紙税が・・・などと考える手間がなくなったのも負担が軽くなってありがたい。なにより、定期的に個別契約書をやり取りする取引先に対してはこのような電子契約書で必要十分なのであると改めて思ったし、契約書を印刷して製本、そして郵送や持参して印紙を張り付けて・・・という手間と費用を考えるとこの利用料は十分元が取れると思う。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
4
機能満足度
4
サービスの安定性
5
匿名のユーザー
ユーザー
小売/流通/商社系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2022/05/26
5/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

コストパフォーマンスが良いオンライン契約サービス

弊社では業務委託が多いので契約書のやり取りが月に数件発生しています。その都度契約書作成や捺印と言う手間がなくなりスムーズに対応できています。月約1万円という料金もコストパフォーマンスが良いので小企業でも弊社でも無理なく利用できています。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

大規模なオンライン契約サービスを導入しなくても、弊社のような中小企業もすぐに利用できました。以前までは高い料金でオンライン契約ツールを利用していたので、低料金で必要な機能を使えるようになりコストを抑えることができました。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
3
機能満足度
4
サービスの安定性
4
匿名のユーザー
ユーザー
メーカー/製造系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:11件〜30件
投稿日:2022/05/26
5/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています

弁護士監修のオンライン契約サービス

弊社ではWeb会議のツールと本製品クラウドサインを合わせて利用する事で、全てオンラインでの契約締結を実現できています。機能としては契約書のPDFを保存してテンプレートを作成。変更部分は必要な時に変更をする事で従来の作成する時間よりも時間短縮できるようになりました。

サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください

契約書を作成するには紙で印刷して住所氏名押印、郵送すると言う手間がありましたが、クラウドサイン導入する事でほとんどオンラインで済ませる事が出来るようになりました。それにより契約書管理や契約書購入や郵送にかかる時間や費用を削減。その恩恵を有用に活用させていただいております。
サービスの5段階評価
使いやすさ
5
お役立ち度
5
カスタマイズ性
5
機能満足度
5
サービスの安定性
5

提供会社

弁護士ドットコム株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都港区六本木4丁目1番4号 黒崎ビル6階
資本金
439百万円
代表者名
内田 陽介
従業員規模
201~300人
企業URL
https://www.bengo4.com/corporate/about/profile
設立年月
2005年7月

その他の電子契約システムのサービス

電子印鑑GMOサイン
4.39
電子印鑑GMOサインは、法的に有効なクラウド型の電子契約サービスです。契約締結・管理の業務効率化や印紙税などのコスト削減、コンプライアンス強化を実現します。
LegalForceキャビネ
4.31
LegalForceキャビネは、締結後の適切な契約管理をサポートする「AI契約管理システム」です。契約書を自動でテキストデータ化し、AIが管理台帳を自動生成。契約書の検索時間と管理工数は限りなくゼロになり、スマートな契約書管理を実現します。
ドキュサインの電子署名
4.52
DocuSign eSignatureは、世界で最も使われている電子署名サービスです。 契約文書の印刷や郵送などの手間がなくなり、場所やデバイスを問わずに契約書や申請書への承認や合意できるので、業務の大幅な効率化を図れます。
freeeサイン
4.24
freeeサインは契約に関するお悩みをクラウド上で解決するワンストップ電子契約サービスです。契約の作成から管理までfreeeサインのみで完結致します。
BtoBプラットフォーム 契約書
4.33
【スキャン費用10万円補助実施中】契約書の締結業務を電子化し、印紙代や郵送費・業務を削減、社内に溢れる紙の契約書の管理も可能。契約の社内申請、契約締結、契約後の更新管理や社内共有を全てクラウド上で行うことで業務効率化、ペーパーレス化を実現。
御社のサービスを
ボクシルに掲載しませんか?
累計掲載実績700社超
BOXIL会員数130,000人超
見込み客獲得や認知度向上をしたいサービスをお持ちの方は是非サービスをご掲載ください。