クラウドサイン・Docusign・Adobe Acrobat Sign・freeeサインを比較 | 料金や評判

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【比較表】電子契約システム

代表的な電子契約サービスのクラウドサイン、Docusign、Adobe Acrobat Sign、freeeサインの機能や料金を比較しました。強みや口コミの違いを比べて、システム導入の参考にしてください。

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※資料数は、BOXILでの掲載状況によって増減する場合があります。

電子契約や電子署名の概要については次の記事でも詳しく解説しています。

電子契約4サービスの特徴

電子契約サービスの中でもシェアが高く人気のある4サービスの特徴を比較します。各サービスがおすすめの企業はおおよそ次のとおりです。

電子契約が普及しつつある業界の企業と契約する場合は、クラウドサイン
海外の企業と契約する機会が多い場合は、Docusign
電子契約が一般的でない業界の企業と契約する場合は、Adobe Acrobat Sign
コストを抑えたい場合は、freeeサイン

クラウドサイン

  • 250万社以上の導入実績
  • API連携にて契約をスムーズに
  • クラウドサイン SCAN と組み合わせてペーパーレス促進

クラウドサイン は、導入企業数250万社超えの電子契約サービスです。

導入している企業が多いため、クラウドサインであれば使い方を理解している企業も少なくありません。

kintoneやSalesforceといった国内でよく使われているサービスと連携でき、自社への導入もスムーズに進むでしょう。

項目詳細
初期費用0円(税抜)〜
月額費用10,000円(税抜)〜
対応言語英語、日本語、中国語

クラウドサイン公式サイトはこちら

※出典:弁護士ドットコム「クラウドサイン 」(2026年1月11日閲覧)

Docusign

ドキュサイン・ジャパン株式会社
  • 44言語の電子契約に対応
  • 国際的なセキュリティ認証を保持
  • SalesforceやGoogle Workspaceと連携

Docusign は、44言語への対応をはじめ国際的な契約に強い電子契約サービスです。

世界的なセキュリティ基準に対応しているのも特徴で、ISO 27001やSOC 1 Type 2、SOC 2 Type 2、GDPRなど数多くのセキュリティ認証を受けています。

Salesforceのように国内外で広く利用されているSaaSと連携できるのもポイントです。

項目詳細
初期費用
月額費用1,333円(税抜)〜
対応言語英語、中国語、韓国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語、スウェーデン語、ロシア語、チェコ語、ベトナム語、タイ語、日本語、ほか多数の言語

Docusign公式サイトはこちら

  • Adobeのほか製品と連携
  • 使いやすいインターフェース
  • 当事者型と立会人型の両方に対応

Adobe Acrobat Sign は、Creative Cloudで有名なAdobeがリリースしている電子契約サービスです。

こちら側は数回のクリックで電子署名を依頼でき、相手側はわかりやすい画面にて署名可能なためスムーズに契約が進みます。

当事者型の署名を利用できるため、立会人型の署名に不安な企業と契約する際でも安心です。

項目詳細
初期費用
月額費用1,518円(税込)〜
対応言語英語、ドイツ語、中国語、日本語、韓国語、フランス語、スペイン語、イタリア語、オランダ語、ほか多数の言語

Adobe Acrobat Sign公式サイトはこちら

  • 低価格で契約件数に依存しない料金プラン
  • データ暗号化をはじめ多くのセキュリティ対策
  • Googleドキュメントによるテンプレート編集

freeeサイン は、フリー株式会社が提供している電子契約サービスです。

テンプレート登録やAIレビューなど、契約業務を効率化するための機能が充実しています。ファイル暗号化やタイムスタンプ付与などのセキュリティ対策も充実。使いやすさの面でも、Googleドキュメントによるテンプレート編集など多くの機能を搭載しており、他のサービスと遜色ありません。  

項目詳細
初期費用0円(税抜)〜
月額費用5,980円(税抜)〜
対応言語日本語、英語、ベトナム語

freeeサイン公式サイトはこちら

電子契約4サービスの機能

4つの電子契約サービスにて機能を比較します。おおよその違いは次表のとおりです。

サービス当事者型/立会人型ファイル形式API連携タイムスタンプ付与
クラウドサイン立会人型PDF Slack、Salesforceなど
Docusign立会人型Word、Excel、PDFほか(※1)Google Workspace、Salesforceなど
Adobe Acrobat Sign当事者型/立会人型Word、Excel、PDFほか(※2) Google Workspace、Salesforceなど
freeeサイン立会人型Word、PDFあり

(※1 詳しくは ドキュサイン/サポートされているファイル形式 を参照)
(※2 詳しくは アドビ/Adobe Acrobat Sign 入門ガイド を参照)

当事者型/立会人型は電子署名の種類で、当事者型は法的効力がより確実であり、立会人型はより簡潔に契約できるメリットがあります。立会人型の法的効力をどれほど信頼できるかについては現在も議論がなされていますが、経済産業省の見解(※)によると、一定の条件を満たしていれば立会人型でも法的効力は認められるとのことです。詳しくは「電子契約とは」の記事で解説しています。

(※ 詳しくは 経済産業省/利用者の指示に基づきサービス提供事業者自身の署名鍵により暗号化等を行う電子契約サービスに関するQ&A(電子署名法2条1項に関するQ&A) を参照)

そのほかの機能の違いについて紹介します。

クラウドサインの機能

クラウドサインは、日本で使われているkintoneやジョブカンワークフローなどのSaaSと連携できます。また、API連携を活用すればより多くのシステムと組み合わせ可能。シンプルな使い心地と立会人型の署名方式も含め、簡単かつ手早く契約をしたい企業におすすめです。

Docusignの機能

Docusignは、グローバル企業との契約に適した電子契約サービスで、44言語への対応や世界的なSaaSとの連携が特徴です。PDFやWordをはじめ数十のファイル形式を利用でき、各国の事情にあわせた契約に対応できます。

Adobe Acrobat Signの機能

Adobe Acrobat Signは、Adobe AcrobatをはじめAdobe製品との連携ができ、PDFを編集した流れで電子署名に進むといった運用が可能です。

今回紹介する4サービスのなかでは唯一当事者型にも対応しているため、法的効力への懸念が強い企業でも安心。

それでいてDocusign同様、国際的な契約で使いやすいメリットもあります。

freeeサインの機能

freeeサインは、テンプレート管理が特徴的でPDFはもちろんGoogleドキュメントでのデザイン調整が可能。また、低価格でありながら多くのセキュリティ対策に注力している点もポイントです。

4サービスの機能比較表

それぞれのサービスの主な機能をまとめてみました。自社に必要な機能は何かを把握したうえで、4つのサービスを比較しましょう。

電子契約4サービスのサポート体制

次に、4つの電子契約サービスのサポート体制を比較してみましょう。

クラウドサインのサポート体制

クラウドサインのサポートは、チャットがメインで平日10〜18時に営業しています。

サポートのほかには、よくある質問やメンテナンス状況の確認を利用でき営業時間外であっても、問題解決につながる糸口を見つけやすいでしょう。

チャット電話よくある質問使い方ガイド
◯(平日10〜18時)プランによっては可 クラウドサイン ヘルプセンター 基本機能一覧

Docusignのサポート体制

Docusignのサポートは、チャットと電話にて受け付けてもらえます。

Docusignの使い方を学習できるDocuSignユニバーシティ 、ユーザー間で質疑応答がなされるDocuSign Community などベンダーによる有人対応以外でも疑問を解消可能。ただし、日本語化できていないコンテンツがあるので注意しましょう。

チャット電話よくある質問使い方ガイド
DocuSignサポートセンター 学習ツールとリソース

Adobe Acrobat Signのサポート体制

Adobe Acrobat Signのサポートは、電話とメールが基本です。はじめて使う人向けに入門ガイドやユーザーガイド、チュートリアルが、疑問を解消したい人向けにコミュニティやヘルプページが用意されています。自身で情報を探せる人であれば、サポート担当者に問い合わせずスピーディーに問題を解消できるはずです。

チャット電話よくある質問使い方ガイド
-(メールにて対応) Adobe Acrobat Sign ラーニングとサポート Adobe Acrobat Sign ラーニングとサポート

freeeサインのサポート体制

freeeサインのサポートは、チャットと電話にて受けられます。各プランに対応したサポートガイドが用意されていて、どのユーザーにとっても疑問を解消しやすい電子契約サービスだといえるでしょう。

チャット電話よくある質問使い方ガイド
よくある質問 freeeサインサポートガイド

電子契約4サービスの料金

続いて、4つの電子契約サービスの料金を比較していきます。

クラウドサインの料金

クラウドサインの料金は、月額固定費に加え、送信件数1件あたり220円がかかります。

ただし、上位プランではボリュームディスカウントが適用されます。個人事業主や小規模企業向けの「Light」、一般企業向けの標準プラン「Corporate」、内部統制やセキュリティを重視する企業向けの「Business」、全社利用を想定した「Enterprise」の4プランに加え、無料の「Free」があります。

Freeはユーザー数1名まで、契約書の送信件数は月2件までのため、個人事業主以外の場合はお試し利用にとどまるでしょう。

プラン名称月額固定費送信件数送信単価
Free無料(1人まで)2件まで無料
Light11,000円無制限220円
Corporate30,800円無制限220円
Business要問い合わせ無制限要問い合わせ(ボリュームディスカウントあり)
Enterprise要問い合わせ無制限要問い合わせ(ボリュームディスカウントあり)

Docusignの料金

Docusignの料金は、ユーザー数あたりの月額料金で決まります。プランは、個人向けの「Personal」と小規模企業向けの「Standard」、大企業向けの「Business Pro」、さらに高度な機能を利用できる上位プランの4つです。年間100件以上を利用する場合は、StandardやBusiness Proに該当する場合でもベンダーへ相談しましょう。

プラン名称月額固定費送信件数送信単価
Personal1,333円(年間契約)月間5件まで無料
Standard1ユーザー3,300円(年間契約)年間100件まで無料
Business Pro1ユーザーあたり5,300円(年間契約)年間100件まで無料
高度なソリューション要問い合わせ要問い合わせ要問い合わせ

Adobe Acrobat Signの料金

Adobe Acrobat Signの料金は、個人向けと企業向けに分かれています。個人向けは月額1,518円または1,980円のプランを選択できます。

企業向け(2〜9ユーザー)の場合は小規模企業版が推奨されており、10人以上の場合は問い合わせたうえでビジネス版またはエンタープライズ版を導入が推奨されています。

プラン名称月額固定費送信件数送信単価
Acrobat Standard1,518円(1ライセンスまで)年間150件まで無料
Acrobat Pro1,980円(1ライセンスまで)年間150件まで無料
Acrobat Standardグループ版1ライセンスあたり1,848円1ライセンスあたり年間150件まで無料
Acrobat Proグループ版1ライセンスあたり2,380円1ライセンスあたり年間150件まで無料
Acrobat Pro グループ版3ライセンスパック1ライセンスあたり2,380円要問い合わせ要問い合わせ

freeeサインの料金

freeeサインの料金は、個人事業主向けと法人向けで分かれています。 月額固定費は6つのプランからなり、プランごとに利用できる機能が異なります。法人向けStandard以上は追加ユーザー数が無制限です。

プラン名称月額固定費送信件数送信単価
Starter(法人向け)5,980円50件まで無料
Standard(法人向け)29,800円100件まで無料
Advance(法人向け)要問い合わせ1,000件まで~無料
Advance / Enterprise(法人向け)要問い合わせ要問い合わせ無料

プランごとの基本ユーザー数は次のとおりです。

プラン名称基本ユーザー数
Starter(法人向け)無制限
Standard(法人向け)無制限
Advance / Enterprise(法人向け)無制限

電子契約4サービスの口コミ・評判

最後に、4つの電子契約サービスに寄せられた口コミや評判を確認してみましょう。それぞれの傾向は次のとおりです。

サービス名良い点改善点
クラウドサインシェアが高く使い方を理解している企業が多いカスタマイズ性がそれほど高くない
Docusign外部システムとの連携がスムーズ日本語に対応しきれていない
Adobe Acrobat Sign先方に編集箇所が伝わりやすい無料期間が7日間でやや短い
freeeサイン月額固定の料金のみなので安い契約書の有効期間が7日間と短い

クラウドサインの口コミ・評判

クラウドサインの口コミ・評判をみると、日本でのシェアの高さに価値を感じているユーザーが多い一方、柔軟性がほしいとするユーザーもいました。良い評判はシェアが高いことで契約相手への説明に時間がかからないこと、改善を求める評判はカスタマイズ性がいま一歩であることについてのものです。

クラウドサインの良い口コミ・評判:シェアが高く使い方を理解している企業が多い

クラウドサインの良い評判は、電子契約サービスのなかではシェアが高く、契約相手が使い方を理解しているケースが多い点に関するものです。電子契約サービスでは、契約相手もツールの使い方を知っている必要があり、シェアが高いサービスほど説明にかかる工数を減らしやすくなります。相手方のメール認証だけで契約を締結できる手軽さも、人気の理由のようです。

総合評価
4.43
便利で一度使ったら手放せません
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
マーケティング部門
契約を電子化できることでクライアントと直接会う必要がなく契約ができ非常に簡単に完了させられるので便利。また、導入している企業も多くなってきているので、取引先に対しても説明が容易に済むのも助かる。
公開日: 2020/12/01
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クラウドサインの改善を求める口コミ・評判:カスタマイズ性がそれほど高くない

クラウドサインの改善を求める声としては、カスタマイズ性があまり高くない点が指摘されています。シンプルがゆえに多くの企業に使ってもらいやすい一方で、細かい設定はやや難しいとみられます。

・契約書の作成が若干面倒です!
・アカウント統合ができません!
・カスタマイズ性はそこまで高くないです!
BOXIL SaaS/クラウドサインの口コミ・評判「知名度の高い電子契約サービスです!」

クラウドサインの口コミをもっと見る

Docusignの口コミ・評判

Docusignの口コミ・評判を分析すると、国際的に契約を交わす企業であれば使いやすいが、日本で主に利用する場合は、日本語対応に注意が必要とのことでした。  良い評判はシステム連携に苦労しない点、改善を求める声では、日本語対応が不十分な点が指摘されています。

Docusignの良い口コミ・評判:外部システムとの連携がスムーズ

Docusignの良い評判では、外部のシステムと連携しやすい点について評価されています。「DocuSign for Salesforce」や「DocuSign for Microsoft」など、ドキュサインと連携できるシステムは、海外で使われているサービスが多く、多言語対応とともにグローバルに使いやすいサービスだといえるでしょう。

総合評価
4.46
契約まで迅速
4/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
情報システム部門
外部システムとの連携することができるので利用開始もスムーズにできる。Salesforceと連携することができるようになっているため、署名完了後にアラートが届いたり添付する手間が省けたりと非常に便利。
公開日: 2021/01/31
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改善点:日本語に対応しきれていない

Docusignの改善をもとめる評判では、日本語対応が不十分な点について記載されていました。日本語に翻訳されている機能はあるものの、一部の機能を利用する際は日本語が不適切であったり英語のままであったりします。また、日本語での問い合わせに不慣れな様子を感じるユーザーもいました。

・日本語対応をもっとしっかり。たまにわかりにくい表現あり。
BOXIL SaaS/Docusignの口コミ・評判「グローバルスタンダードな安心感」

Docusignの口コミをもっと見る

Adobe Acrobat Signの口コミ・評判

Adobe Acrobat Signの口コミ・評判では、契約時に相手方が編集しやすい点を評価しつつも、無料トライアルの期間が短いため試しづらいとの声がみかけられました。良い評判では編集箇所がわかりやすいように設計されていること、改善をもとめる評判では無料トライアルの期間を伸ばしてほしいことが触れられています。

Adobe Acrobat Signの良い口コミ・評判:先方に編集箇所が伝わりやすい

Adobe Acrobat Signの良い評判は、先方がどの部分をどのように編集すればよいのか理解しやすい点を評価していました。先方に届けられる案内を踏まえればすぐに理解してもらえて契約を結びやすいと評判です。

総合評価
4.22
Adobe製品なので知名度がもっと上がって欲しいですね
5/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
マーケティング部門
誰もが聞いたことがあるAdobe社が提供しているサインソフトです。署名を依頼される側に届く案内も、操作手順が簡潔になっているので、シンプルで分かりやすくなっていると思います。 きちんと必要な所を示してくれるようになっているので、依頼された側はその通りに進めればいいのでわかりやすいと思います。
公開日: 2020/12/02
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Adobe Acrobat Signの改善をもとめる口コミ・評判:無料期間が7日間でやや短い

Adobe Acrobat Signの改善をもとめる評判は、無料トライアルの期間が7日間でやや短い点について言及していました。他の電子契約サービスは無料トライアルが30日間ほどあり、比較した際に無料期間が短く操作性を確かめづらいと感じるユーザーがいると思われます。

総合評価
4.22
グローバルですが国内にはなじみがまだない
3/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
営業・販売部門
無料期間が7日間だけと非常に短くすぐ有料で利用することになってしまいます。国内で利用している企業がすくないため電子サインサービスとしてはまだなじみがない企業が多いです。
公開日: 2020/09/10
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freeeサインの口コミ・評判

freeeサインの口コミ・評判の評判を分析すると、料金が契約した書類の数に依存しない点を評価する一方で、契約してもらうまでの期間が短めである点を指摘されていました。良い評判では月額料金が固定である点、改善をもとめる評判では契約書の有効期限が7日しかない点について言及されています。

freeeサインの良い口コミ・評判:月額固定の料金のみなので安い

freeeサインの良い評判では、料金が安くコストパフォーマンスが高い点が評価されています。ほかの電子契約サービスが月額固定費に加え契約した書類へ課金する形態が多いのに対し、freeeサインは毎月䛾固定額(※)で課金される料金体系です。
※電子サインを選択した場合

総合評価
4.24
契約書を簡単に作成したいなら便利
4/5
BOXILが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
営業・販売部門
大抵の電子契約サービスは契約書1通送信ごとにかかる手数料が発生するけれどNINJA SIGNは月額の固定料金だけでいいのでとにかく安く料金を抑えたいなら使うのもありかと思う
公開日: 2021/01/27
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freeeサインの改善をもとめる口コミ・評判:契約書の有効期間が7日間と短い

freeeサインの改善をもとめる評判は、契約書を送付してから対応してもらうまでの猶予が7日間と短い点についてです。先方が契約書を確認せずにいると、あらためて送付する場面が発生します。もしfreeeサインを利用する場合は先方が確認漏れをしないよう注意しましょう。

総合評価
4.24
画面がわかりやすい
3/5
営業・販売部門
画面は見易いですが、、少し使いにくいところも。
相手先にはメールで送るだけなので、簡単ですが、有効期間が7日間なのでメール受信数が多い相手方だと見逃されてしまうことも。
公開日: 2020/11/30
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電子契約4サービス比較のまとめ

代表的な電子契約サービス「クラウドサイン」「Docusign」「Adobe Acrobat Sign」「freeeサイン」の機能や料金、サポート体制などの比較をしました。いずれも相手側に大きな負担をかけずに契約できるため、基本的にはどのサービスを選択しても問題ありません。選択に迷う場合は、次の選び方を参考にしてください。

電子契約が普及しつつある業界と契約する場合は、クラウドサイン
海外の企業と契約する機会が多い場合は、Docusign
電子契約が一般的でない業界と契約する場合は、Adobe Acrobat Sign
コストを抑えたい場合は、freeeサイン

そのほか電子契約サービスも合わせて検討したい企業は、次のボタンにて他システムの資料もチェックするのがおすすめです。

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